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現地スタッフ厳選!埼玉県のおすすめ観光スポットBEST22

埼玉県担当スタッフおすすめの埼玉を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている埼玉の穴場観光地も!

埼玉県担当スタッフおすすめの埼玉を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている埼玉の穴場観光地も!

知る人ぞ知る魅力の観光地、埼玉県へ!

都心からも近く、アクセスも良好ながら観光地としては穴場的なイメージの強い埼玉県。江戸時代の面影が色濃く残る小江戸川越の「時の鐘」や「菓子屋横丁」、2018年11月には2つ目のムーミンテーマパークとなる「メッツァ(metsä)」など、知れば知るほど魅力的なスポットが実は目白押しなのです。縁結びの定番「氷川神社」や「芝桜の丘(羊山公園)」をはじめ、現地スタッフならではの穴場観光地も紹介します!

初めての人に訪れて欲しい埼玉のおすすめ定番スポット

秩父市

三峯神社

三峯神社

約1900年前に日本武尊によって創建された秩父三社の一つ。全国的にも珍しい“三ツ鳥居”の両脇には狛犬ならぬオオカミ像が据えられ、犬神信仰の神社として知られます。神様の氣力を分けてもらえるパワースポットとしても有名で、境内のご神木が入った“氣守”はぜひ手に入れたいアイテム。

【現地スタッフおすすめコメント】

関東屈指のパワースポット!

アクセス
【電車】「西武秩父」駅より西武バス三峯神社行きで終点下車、徒歩約5分
【車】関越自動車道「花園」ICより約120分

所沢市

西武園ゆうえんち

西武園ゆうえんち

「西武園ゆうえんち」は、狭山丘陵を一望できる「大観覧車」や「ジャイロタワー」などのアトラクションをはじめ、サンリオキャラに囲まれた「メルヘンタウン」から、サバイバルゲームが楽しめる「TAFZONE」まで多彩な楽しみ方ができるスポット。季節によって様々なイベントも実施しています。

【現地スタッフおすすめコメント】

ラブライブ!などのイベントコンサートではファンが大集結!

開園時間
10:00~17:00 ※終了時間は、平日・土日祝や時期により異なる
休園日
季節により異なる
料金(ワンデーフリーチケット)
大人(中学生以上)2,800円、小人(3歳以上)・シニア(60歳以上)2,300円※シニア料金は要証明書
アクセス
【電車】西武多摩湖線「西武遊園地」駅すぐ
【車】圏央道「入間」ICより約20分

秩父市

芝桜の丘(羊山公園)

芝桜の丘(羊山公園)

秩父の市街地を望む小高い丘に広がる羊山公園は、芝桜の名所として有名です。約1万7,600平方メートルの丘陵地に9種類、40万株以上の芝桜が植栽され、例年4月中旬から5月初旬にかけては見事な花の絨毯が広がります。園内には、愛嬌いっぱいの羊たちが放牧された「ふれあい牧場」もあり、自然の中の1日を堪能できるスポットです。

【現地スタッフおすすめコメント】

SNS投稿がきっかけで人気が爆発した秩父の春の名所

「芝桜の丘」営業時間
4月中旬~5月上旬 8:00~17:00、その他の期間 入園自由 
「芝桜の丘」入園料
4月中旬~5月上旬 大人300円・中学生以下無料、その他の期間 入園無料
アクセス
【電車】「西武秩父」駅・「御花畑」駅より徒歩約20分
【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

長瀞町

長瀞渓谷

長瀞渓谷

荒川の清流がつくりだした景勝地で、国指定名勝および天然記念物。幅約50メートル、長さ約600メートルの岩畳や、高さ数十メートルの秩父赤壁といわれる岩壁は地質学的にも珍しく、まさに自然の博物館です。岩畳の上を実際に散策できるほか、船頭さんの語りを聞きつつ、その景観を楽しむラインくだりもぜひ体験したいアクティビティです。

【現地スタッフおすすめコメント】

紅葉など季節ごとの景観の美しさも楽しみ!

営業時間
長瀞ラインくだり / 《全コース定期便》10:00発~最終14:00発※天候などにより運休になる場合あり
乗船料
長瀞ラインくだり / 《全コース定期便》大人(中学生以上)3,000円、小人(3歳以上)1,400円
運行期間
3月10日~12月4日
アクセス
【電車】秩父鉄道「長瀞」駅より徒歩約5分
【車】関越自動車道「花園」ICより約30分

入間市

三井アウトレットパーク 入間

三井アウトレットパーク 入間

豊かな緑に囲まれた関東最大級のアウトレットパーク。アパレルや、スポーツ&アウトドア、家具、生活雑貨などのショップに加え、グルメスポットまで約200店舗のバラエティ豊かなショップが並びます。敷地内には、森や動物をモチーフにしたオブジェやベンチが配され、寛ぎながら買い物できるのも魅力。

【現地スタッフおすすめコメント】

東京からも比較的近いショッピングスポットです

営業時間
ショップ10:00~20:00 レストラン[平日]11:00~21:00[土休]11:00~22:00 フードコート10:30~21:00、不定休
アクセス
【電車】西武「入間市」駅より西武バス「三井アウトレットパーク前」停下車すぐ
【車】圏央道「入間」ICより約500メートル

川越市

川越氷川神社

氷川神社

今から約1,500年前、武蔵一宮である大宮氷川神社を分祠したことが始まりと伝わる川越の総鎮守。素盞嗚尊(すさのおのみこと)を主祭神に五柱の神様を祀り、古くから“夫婦円満・縁結びの神様”として信仰されています。多彩な縁結びのお守りも人気で、7月7日~9月30日には、境内に色鮮やかな江戸風鈴が2,000個以上掛かる「縁むすび風鈴」も開催されます。

【現地スタッフおすすめコメント】

縁結びの神様。夏は風鈴がインスタで人気!

アクセス
【電車】JR「川越駅」より東武バス「川越氷川神社」停下車すぐ
【車】関越自動車道「川越」ICより約20分

宮代町

東武動物公園

東武動物公園

広大な敷地に遊園地、動物園、プールの3つの施設が融合したハイブリッドレジャーランド。動物園には希少種のホワイトタイガーをはじめ、全120種類1,200頭の動物が飼育され、エサやりなどのふれあい体験も楽しめます。遊園地ではスリル満点の水上2大コースターからほのぼのアトラクションまで、多彩なラインナップが魅力です。

【現地スタッフおすすめコメント】

夏には東武スーパープールが楽しめる一大レジャーランドです

営業時間
9:30~17:00(時期・曜日により異なる)
休園日
6月の水曜日、1月の火・水曜日、2月火・水・木曜日
料金
[入園料]大人(中学生以上)1,700円、小人(3歳以上)700円、シニア(60歳以上)1,000円
[ワンデーパス(入園料 + のりもの乗り放題)]大人(中学生以上)4,800円、小人(3歳以上)・シニア(60歳以上)3,700円※シニア料金は要証明書
アクセス
【電車】東武スカイツリーライン「東武動物公園」駅より徒歩約10分
【車】東北自動車道「久喜」ICより約20分、圏央道「幸手」ICより約20分

さいたま市

鉄道博物館

鉄道博物館

日本を代表する鉄道ミュージアム。「鉄道」「歴史」「教育」をコンセプトに、日本における鉄道の役割、鉄道技術の変遷、社会への影響などを楽しく分かりやすく学べます。実物車両を当時の情景を再現しながら展示するほか、日本最大の鉄道ジオラマや日本初の「D51」運転台を使ったシミュレータなど、体験型の魅力溢れる施設が充実。

【現地スタッフおすすめコメント】

2018年7月5日には新館がオープン予定!

体験記事はこちら
営業時間
10:00~18:00(入館は17:30まで)
休館日
毎週火曜・年末年始休(2018年7月4日は新館オープン準備のため休館)
入館料
大人1,000円(1,300円)、小中高生500円(600円)、3歳以上200円(300円)※()内は2018年7月5日からの料金
アクセス
【電車】JR「大宮」駅よりニューシャトル「鉄道博物館(大成)」駅下車、徒歩約1分
【車】首都高速「新都心西」出口より約10分

川越市

時の鐘・菓子屋横丁

時の鐘・菓子屋横丁

小江戸川越を代表する2大スポット。寛永年間に川越城主・酒井忠勝が建てたのが最初という時計台「時の鐘」は、現在、明治27年に再建された4代目。今も1日4回、鐘の音が町に響き渡ります。また、石畳の道に飴や駄菓子、漬物店など約20軒が連なる「菓子屋横丁」では、川越名産のサツマイモを使ったお菓子などを食べ歩くのも楽しみ。

【現地スタッフおすすめコメント】

昔の街並みが残る小江戸川越でタイムスリップ体験!

食べ歩き体験記事はこちら
時の鐘
[アクセス]【電車】「川越」駅より東武バス「一番街」停下車すぐ【車】関越自動車道「川越」ICより約15分
菓子屋横丁
[営業時間] 10:00~18:00(日没になり次第閉店、店舗により異なる)、無休
[アクセス]【電車】「川越」駅より小江戸巡回バス喜多院先回りコース「菓子屋横丁」停下車すぐ【車】関越自動車道「川越」ICより約15分

飯能市

metsa(メッツァ)

メッツァビレッジ
メッツァビレッジ

飯能市・宮沢湖の畔に位置し、北欧を思わせる心地よい空間が広がる「メッツァビレッジ」。 飯能市をはじめとする県産の食材が揃うマーケットに北欧雑貨や家具などのショップ、北欧の文化を体験できるワークショップ施設、北欧料理が味わえるレストランなどが揃います。関東エリア初出店となる北欧最大手のカフェチェーン「ロバーツコーヒー」も注目です。

体験記事はこちら
ムーミンバレーパーク
ムーミンバレーパーク

2019年3月にオープンした、日本初となるムーミンの世界観がテーマの「ムーミンバレーパーク」。ショップやレストランが集まる「はじまりの入り江」、アトラクションが楽しめる「ムーミン谷エリア」、常設展や企画展、ワークショップが開催される「コケムス」、アスレチックやツリーハウスなどがある「おさびし山エリア」の4つのエリアにわかれていて、それぞれ違った楽しみ方ができます。

体験記事はこちら
メッツァビレッジ
[営業時間]10:00〜21:00(マーケットホールは20:00まで)、不定休
[料金]無料
ムーミンバレーパーク
[営業時間]10:00〜20:00、不定休
[料金]大人1,500円 子供1,000円 3歳以下無料
アクセス
【電車】西武「飯能」駅よりバスで約10分【車】圏央道「狭山日高」ICより約15分

飯能市

トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園

トーベ・ヤンソンあけぼの子どもの森公園

北欧とムーミン谷の世界をイメージし造られた「あけぼの子どもの森公園」。通称ムーミン公園として親しまれ、豊かな自然に包まれる園内には池や小川に柵などなく、常駐するプレイリーダーが遊び方の助言をしてくれます。不思議な形の「きのこの家」や図書コーナーが備わる「森の家」、軽食やドリンクなどを提供する「カフェプイスト」などが点在し、大人も子供も楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

飯能市が日本屈指のムーミン谷になります!

営業時間
9:00~17:00、月曜(祝日の場合は翌平日)休
料金
入園無料
アクセス
【電車】西武「元加治」駅より徒歩約20分【車】圏央道「狭山日高」ICまたは圏央道「入間」ICより約20分

 

担当スタッフおすすめ!埼玉の穴場スポット

幸手市

権現堂提の桜(幸手)

権現堂提の桜(幸手)

県内屈指の桜の名所。長さ1キロメートルにわたる堤に約1,000本のソメイヨシノが咲き誇り、桜のトンネルを作ります。約5万平方メートルの菜の花畑も隣接し、ピンクと黄色とのコントラストが見事な絶景がどこまでも続きます。毎年3~4月には桜まつりを開催。6月はあじさい、9月は彼岸花、2月はスイセンと四季折々の花が楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

映画「さくらん」のラストシーンに登場したお花見穴場スポット

営業時間
散策自由
アクセス
【電車】東武「幸手」駅より朝日バス五霞町役場行き「権現堂」停下車すぐ
【車】圏央道「幸手」ICより約10分

秩父市

秩父三大氷柱

秩父三大氷柱

「三十槌(みそつち)の氷柱」「尾ノ内渓谷の氷柱」「あしがくぼの氷柱」は、秩父の冬を彩る三大氷柱。いずれも特徴的で特に夜のライトアップが幻想的です。幅最大50メートル、高さ6~8メートルにもなる天然オブジェ「三十槌の氷柱」を筆頭に、吊橋から眺める「尾ノ内渓谷の氷柱」や、電車の中からも見える「あしがくぼの氷柱」も圧巻!

【現地スタッフおすすめコメント】

秩父の冬といえば氷柱。昼はもちろん夜の眺めがおすすめです

三十槌の氷柱
[開催日]1月中旬から2月中旬
[環境協力金]無料
[アクセス]【電車】秩父鉄道「三峰口」駅より西武観光バス「宮平」停下車、徒歩約15分【車】関越自動車道「花園」ICより約60分
尾ノ内渓谷の氷柱
[開催日]1月中旬から2月中旬
[環境整備協力金]中学生以上200円
[アクセス]【電車】秩父鉄道「秩父」駅より西武観光バス「小鹿野役場」停経由「尾ノ内渓谷入口」停下車【車】関越自動車道「花園」ICより約60分
あしがくぼの氷柱
[開催日]1月上旬から2月下旬
[環境整備協力金]中学生以上200円
[アクセス]【電車】秩父鉄道「芦ヶ久保」駅より徒歩約12分 【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

さいたま市

大宮盆栽村・大宮盆栽美術館

大宮盆栽村・大宮盆栽美術館

関東大震災で被災した東京の植木職人や盆栽師が移住し、大正14年に誕生したわが国屈指の盆栽郷「大宮盆栽村」。最盛期には約30の盆栽園があり、いまも名品盆栽の聖地として知られています。また、そんな盆栽の文化を広く内外に発信することを目的とした世界初の公立「大宮盆栽美術館」では、コレクションギャラリーほか盆栽庭園も見もの。

【現地スタッフおすすめコメント】

海外から熱烈な盆栽ファンが訪れることで話題のエリア

「大宮盆栽美術館」開館時間
3~10月9:00~16:30、11~2月9:00~16:00 ※最終入館は閉園時間の30分前
「大宮盆栽美術館」休館日
木曜(祝日の場合は開館)・年末年始休 ※臨時休館日あり
「大宮盆栽美術館」観覧料
一般300円、高大生・65歳以上150円、小中学生100円
「大宮盆栽美術館」アクセス
【電車】JR「土呂」駅より徒歩約5分、または東武アーバンパークライン「大宮公園」駅より徒歩約10分
【車】首都高速「新都心西」出口より約15分

羽生市

羽生パーキングエリア(上り)

羽生パーキングエリア(上り)

東北自動車道にある、作家・池波正太郎の小説「鬼平犯科帳」の世界とコラボレーションしたユニークなパーキングエリア。鬼平が闊歩した町並みを再現し、作中に登場した軍鶏鍋屋の「五鉄」や蕎麦屋の「さなだや」、鬼平の大好物「喜楽煎餅」などの味や土産に出会えます。iPadによるかわら版コーナーでは、江戸の暮らしや文化も楽しく学べます。

【現地スタッフおすすめコメント】

江戸の町にタイムスリップした気分になれます!

営業時間
みやげ処7:00~22:00、食事処10:00~21:00(一部店舗は異なる)、無休
料金
入場無料
アクセス
【車】東北自動車道「館林」ICより「羽生」IC方面へ約5分

秩父市

西武秩父駅 祭の湯

西武秩父駅祭の湯

西武秩父駅直結で天然温泉を楽しめる温浴施設。年間300以上もの祭りが開催される秩父市ならではの「祭」をコンセプトにした建物は、雅な色調や提灯、屋台囃子風の音楽も華やか。男湯9、女湯10とバラエティに富んだ湯船も魅力で、開放感たっぷりの露天風呂からは武甲山も一望できます。フードコートや土産処も充実し、希少なイチローズ・モルトも飲めます。

【現地スタッフおすすめコメント】

2017年4月オープン。グッドデザイン賞も受賞しました

営業時間
入館・入浴 / 10:00~23:00、金土・祝前日・特定日は24:00まで ※最終受付は閉店30分前
朝風呂 / 6:00~9:00 (最終受付8:30) ※土日祝・特定日の翌日のみ
休館日
無休
入館料
中学生以上980円(1,080円)、3歳以上600円(710円)※()内は土日祝・特定日
アクセス
【電車】西武「西武秩父」駅直結
【車】関越自動車道「花園」ICより約40分

熊谷市

熊谷桜堤

熊谷桜堤

江戸時代から伝わる桜の名所。荒川の土手2キロメートルにわたって、約500本のソメイヨシノの桜のトンネルが続き、多くの人を魅了します。その由緒ある歴史と美しさを称えられ、「日本さくら名所100選」にも選定されています。3月下旬~4月上旬の「熊谷さくら祭」の期間には、ライトアップにより幻想的な夜桜が楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

土手の中腹に咲いており、特に土手の上からの景観が見事

営業時間
見学自由 ※桜の見頃は3月下旬~4月上旬
アクセス
【電車】JR・秩父鉄道「熊谷」駅より徒歩約5分
【車】関越自動車道「東松山」ICより約30分

所沢市

所沢航空記念公園・所沢航空発祥記念館

所沢航空記念公園・所沢航空発祥記念館

日本で最初の飛行場である所沢飛行場の跡地に整備され、「日本の航空発祥の地」として知られる県営公園。敷地内にある「所沢航空発祥記念館」には、日本最初の国産軍用機会式一号機をはじめ、多数の飛行機の実機が展示されています。臨場感ある映像が楽しめる大型映像館や、飛行機工作教室などのワークショップは大人にも子供にも人気。

【現地スタッフおすすめコメント】

園内は広々として緑も豊富。運動施設が充実しています

「記念館」営業時間
9:30~17:00(最終入館16:30) ※所沢航空記念公園は入園自由
「記念館」休館日
月曜(祝日の場合は翌日)・12月第3火曜・12月29日~1月1日休
「記念館」料金
展示館 / 大人510円、小人100円
大型映像館 / 大人620円、小人260円
共通割引券 / 大人820円、小人310円
アクセス
【電車】西武「航空公園」駅すぐ
【車】関越自動車道「所沢」ICより約17分

神川町

城峯公園

城峯公園

神山の中腹、標高500メートルの高台にある公園。春と秋に桜が楽しめるスポットとしても有名で、別名「十月桜」と呼ばれる冬桜は、晩秋から初冬にかけて開花。11月中旬から下旬には園内の紅葉も見頃になり、桜の花見と紅葉狩りを一度に楽しめる国内でも希少な名所です。毎年10月下旬には「冬桜まつり」が開催され、ライトアップも実施。

【現地スタッフおすすめコメント】

園内には城峯キャンプ場やバーベキューハウス、展望デッキも!

営業時間
8:00~17:00(冬桜のライトアップ期間は~20時)
冬桜の協力金
大人200円・小中学生100円
アクセス
【電車】JR「本庄」駅より朝日バス終点「神泉総合支所前」下車、神川町営バス冬桜の宿神泉行きに乗り換え「城峯公園」停下車すぐ
【車】関越自動車道「本庄児玉」ICより約40分

皆野町・長瀞町

阿左美冷蔵

阿左美冷蔵

明治23年創業。長瀞の宝登山麓から湧き出た沢の水を使用し、昔ながらの伝統製法で天然氷を製造する氷屋さん。かつては秩父地方に数軒あったという天然氷の蔵元も、現在残るのは阿左美冷蔵が唯一。ミネラル成分たっぷりで、まろやかな味わいの貴重な氷は、直営の「金崎本店」や「寶登山道店」で自家製シロップのかき氷として味わえます。※時期によって天然氷ではない場合があります

【現地スタッフおすすめコメント】

天然氷のかき氷を求めて遠方からも客が訪れます

営業時間
金崎本店 / 10:00~16:30頃、木曜休
寶登山道店 / 10:00~17:00頃、火曜休
料金
蔵元秘伝ミツのカキ氷1,000円、乙女の苺ミルク800円、ほか
アクセス
【電車】寶登山道店 / 秩父鉄道「長瀞」駅より徒歩約3分(※電車利用の場合は寶登山道店がおすすめ)
【車】金崎本店 / 関越自動車道「花園」ICより約25分

さいたま市

さいたまスーパーアリーナ

さいたまスーパーアリーナ

国際級のスポーツイベントやコンサートを開催する大型アリーナ。可動式空間移動システムを採用しており、ステージはメインアリーナ、コミュニティアリーナ、スタジアム、ホールの4つに変化。VIPルーム、ラウンジ席など最大3万7,000席が使用できます。隣接の「けやきひろば」でも様々なイベントが催されており、バラエティ豊かな飲食店も立ち並びます。

【現地スタッフおすすめコメント】

有料ツアーで普段入れない楽屋やバックヤード等を見学することも可能(要予約)

営業時間
イベントにより異なる
入場料
イベントにより異なる
アクセス
【電車】JR「さいたま新都心」駅より徒歩約3分
【車】首都高速「新都心」出口よりすぐ

所沢市

メットライフドーム(西武ドーム)

メットライフドーム(西武ドーム)

埼玉西武ライオンズのホームスタジアム「メットライフドーム」。2017年には、8歳以下の子供を対象にした屋内あそび場「ライオンズキッズパーク」を新設。野球場ならではの遊具が揃い、埼玉西武ライオンズの一軍公式戦開催日には、大人子供とも1人500円から利用できます。また、赤ちゃん休憩室もあるので小さなお子様連れでも安心してお出かけすることができます。

【現地スタッフおすすめコメント】

ライオンズキッズパークで、球団マスコットの「レオ・ライナ」にも会える!

開園時間・入園料
イベントにより異なる
アクセス
【電車】西武狭山線「西武球場前」駅すぐ
【車】圏央道「入間」ICより約20分

 

今回ご紹介した埼玉の観光スポット

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