銀座観光のおすすめ38選 定番ランドマーク、老舗カフェ、伝統芸能やアートも!

銀座観光

大型商業施設や高級ブランド店が並び、文化や芸術、エンタメ体験も叶う銀座

東京観光でぜひ訪れたいのが「銀座」エリア。都内屈指のショッピング街として、数多くの商業施設が立ち並び、国内外の高級ブランドや、長く愛され続ける老舗ブランドが本店を構えています。アートギャラリーやグルメスポットも豊富で、1日では遊び尽くせないほど。

東急プラザ1階の「G Info」をはじめ、エリア内には複数の観光案内所も点在しており、旅行者にもやさしい街。毎週土日と祝日の正午から夕方まではメインストリートである「銀座中央通り」の「銀座通り口」から「銀座8丁目」まで約1キロメートル区間が車両通行止めの歩行者天国となり、のんびりと「銀ぶら」を楽しめます。

銀座公式サイト「銀座の観光案内所一覧」

 

 

銀座でエンタメ満喫!伝統芸能から最新体験スポット

歌舞伎座

歌舞伎座歌舞伎座 入り口
歌舞伎座1階お土産処「木挽町」

日本の伝統芸能「歌舞伎」を鑑賞できる「歌舞伎座」。華やかな外観がひときわ目立つ、銀座の観光名所です。月替わりで異なる演目が行われるので、季節ごとに訪れるのも楽しいスポット。

劇場に入らなくても歌舞伎にちなんだお土産を手に入れることができる1階のお土産処「木挽町(こびきちょう)」や、地下2階「木挽町広場」には多彩なグッズやお菓子などがそろいます。歌舞伎座限定のお土産もあり、眺めているだけでも時間を忘れてしまいます。

 

歌舞伎座

住所
東京都中央区銀座4-12−15
公式・関連サイト
歌舞伎座

 

新橋演舞場

新橋演舞場
新橋演舞場

 

新橋芸者の技芸向上を披露する場として1925(大正14)年に新築開場した「新橋演舞場」。新橋の芸者の3流派が年ごとに構成と演出を受け持つ「東をどり」の伝統は、こけら落としから今に続いており、現在も東京の初夏の風物詩として親しまれています。

1982(昭和57)年に現在の場所で新装され、歌舞伎、新派、新喜劇、新國劇、前進座など、さまざまな演劇やミュージカルなどの多彩な公演を上演。伝統芸能からライブイベントまで幅広いステージで多くの人々を楽しませています。

新橋演舞場

住所
東京都中央区銀座6-18-2
公式・関連サイト
新橋演舞場

 

観世能楽堂

観世能楽堂
観世能楽堂

 

観阿弥・世阿弥の流れをくむ能楽の流派・観世流の活動拠点が「観世能楽堂」。2017年春には渋谷区松濤から伝統ある総檜づくりの能舞台を移築し、新たな能楽の殿堂として「GINZA SIX」地下3階に開場しました。

700年の歴史を持つ世界最古の舞台芸術である能楽の公演のほか、能の伝統や楽しみ方を広く伝えるレクチャーなども開催。クラシック音楽やアニメとのコラボレーションなど、これまでの常識を打ち破るチャレンジングな演目も上演しています。春休みや夏休みといった長期休暇期間を中心に開催され、親子で楽しめる能楽体験会も好評です。

観世能楽堂

住所
東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 地下3階
公式・関連サイト
観世能楽堂

 

博品館劇場

博品館劇場
博品館劇場

 

銀座8丁目にある「博品館劇場」は、約20万点のバラエティ豊かなアイテムを取りそろえる玩具専門店「博品館TOY PARK銀座本店」に併設され、381席を擁する劇場です。「博品館」の創業80周年を記念した、1978(昭和53)年のビル新築にともなって開設されました。

ミュージカル・演劇からコンサート、ダンス、落語、お笑いライブまで、大人も子どもも楽しめるバラエティに富んだ公演を上演。舞台から客席までの距離が近く、臨場感あふれる観劇体験が叶うと評判です。劇場として若手の育成にも力を入れており、この劇場を基点にメジャーとなった作品も多数。特撮ヒーロー作品など、「博品館TOY PARK」との共催公演も行っています。

博品館劇場

住所
東京都中央区銀座8-8-11
公式・関連サイト
博品館劇場

 

コニカミノルタプラネタリアTOKYO

コニカミノルタプラネタリアTOKYO
コニカミノルタプラネタリアTOKYO

 

「コニカミノルタプラネタリアTOKYO」は、有楽町駅からすぐの場所にある商業施設「有楽町マリオン」の9階にあるプラネタリウム。床から天頂まで空間を包み込むように高解像度映像を投映できる「DOME1」と、映像と音響により臨場感あふれる体験が叶う「DOME2」があります。

「DOME2」にはゆったり星空に浸れる人気の「銀河シート」も。ペアシートとシングルシートがあり、きらめく銀河に包まれるような感覚に。アロマが香る癒やしのプラネタリウム作品が上映されているほか、季節に合わせた限定イベントも開催、何度訪れても楽しめる施設です。訪れた際には、銀河のきらめきを詰め込んだ商品が並ぶ併設のショップやカフェにも注目です。

コニカミノルタプラネタリアTOKYO


 

アートアクアリウム美術館 GINZA

アートアクアリウム美術館 GINZA
アートアクアリウム美術館 GINZA

 

「銀座三越 新館」にある「アートアクアリウム美術館 GINZA」は、金魚と光、音、香りが織りなす芸術空間。美しい金魚がアート作品や伝統芸術とともに展示されており、江戸時代から続く金魚鑑賞という文化が、アート作品として現代に表現されています。

「金魚の女王」と称される「土佐錦(トサキン)」や「ピンポンパール」など、多種多様な金魚が光と音に演出された水槽を優美に泳ぎ、幻想的な空間を形成。館内各所にはフォトスポットが指定されており、マーク上に立つことでアートとともにスポットライトを浴びた美しいポートレイトを撮影することも可能です。季節に合わせた展示の変化も見逃せません。

アートアクアリウム美術館 GINZA

住所
東京都中央区銀座4-6-16 銀座三越(入場受付:新館9階)
公式・関連サイト
アートアクアリウム

 

METoA Ginza

METoA Ginza
METoA Ginza

 

銀座5丁目「東急プラザ銀座」にある「METoA Ginza」は、三菱電機グループの技術を体感できるイベントスクエア。「ワクワクするサステナブルを、ここから。」をキャッチフレーズに、社会問題の解決や持続可能な社会の実現につながる最新のテクノロジーを楽しみながら体験できます。

1階にはオーガニックなフードメニューが味わえる「METoA Cafe & Kitchen」、2階に上がると目に飛び込んでくるのは4Kプロジェクターによる大型ビジョン。2階3階を中心に開催されている企画展では、インタラクティブな体験を通して楽しく社会課題を学ぶことができます。企画展の内容は大人も子どもも楽しめる内容になっており、いつ訪れても新しい発見に出会えるスポットです。

METoA Ginza

住所
東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座内 1~3階
公式・関連サイト
METoA Ginza

 

1度は行ってみたい!本店ならではの品ぞろえや規模感

銀座 伊東屋 本店

銀座 伊東屋 本店
銀座 伊東屋 本店

出典:伊東屋 公式Instagram

 

キュートな赤いクリップ型の看板が目印の「銀座 伊東屋 本店」は、1904(明治37)年創業の文房具専門店。本館「G.Itoya」と別館「K.Itoya」の各フロアには、伊東屋オリジナルをはじめ直輸入のグリーティングカードやステイショナリー、高級筆記具など、6万点を超えるハイセンスなアイテムがテーマごとに並び、眺めているだけで時間を忘れてしまいます。

館内に大小複数あるイベントスペースでは、随時作家作品の展覧会やPOP UPイベントなどを開催。「G.Itoya」11階にはなんと水耕栽培の野菜工場があり、窓越しに見学することも。毎日収穫される新鮮な野菜は12階のレストランでいただけます。

銀座 伊東屋 本店

住所
東京都中央区銀座2-7-15
公式・関連サイト
銀座 伊東屋 本店

 

山野楽器 銀座本店

山野楽器銀座本店
山野楽器銀座本店

 

明治時代後期、アメリカから日本へ戻る船上でバンド演奏を耳にした創業者・山野政太郎氏が、「言葉が通じなくても音楽は人と人をつなげることができる」と感じたことがきっかけとなり誕生した山野楽器。創業130年を超える歴史ある楽器店の本店が銀座駅の目の前にあります。

ビルの3階から6階までを店舗として営業。弦楽器、クラシックギター・マンドリン、管楽器、ピアノとそれぞれフロアが分かれており、各楽器のプロフェッショナルに相談しながら大切な一台を選ぶことができます。また、CDや楽譜のコーナー、管弦楽器のリペアなども行っているため、音楽に興味のある人から趣味や専門的に演奏している人まで、誰でも気軽に訪れられるのがうれしいポイント。気になる楽器に触れて、音楽の楽しさを感じてみませんか。

山野楽器 銀座本店

住所
東京都中央区銀座4-5-6
公式・関連サイト
山野楽器

 

一流ブランド併設や銀座本店のカフェやバー

銀座千疋屋 銀座本店フルーツパーラー / フルーツショップ

銀座千疋屋 銀座本店フルーツパーラー / フルーツショップ
銀座千疋屋 銀座本店フルーツパーラー / フルーツショップ

 

銀座四丁目交差点から数寄屋橋方面に向かう晴海通り沿い、クラシカルな店構えの店頭に色とりどりの果物が並ぶ「銀座千疋屋 銀座本店」。「千疋屋総本店」からの暖簾分けにより、1894(明治27)年に創業した高級果物専門店です。

1913(大正2)年には国内初(自社調べ)のフルーツパーラーをオープン、10年後にはフルーツポンチを考案するなど、果物の新たなスタイルを提案。セレクトされた季節の果物をふんだんに使い、その日の入荷でアレンジが変わる「銀座パフェ」は、「銀座千疋屋 銀座本店 フルーツパーラー」で不動の人気となっています。

銀座千疋屋 銀座本店フルーツパーラー / フルーツショップ

住所
東京都中央区銀座5-5-1
公式・関連サイト
銀座千疋屋 銀座本店フルーツパーラー / フルーツショップ

 

銀座木村家

銀座木村家
銀座木村家

 

銀座四丁目交差点そば、中央通り沿いに店を構える「銀座木村家」は、言わずと知れた「あんぱん」の元祖。1874(明治7)年に現在のイースト菌や従来のホップではなく酒種を使って発酵させた日本人の口に合うあんぱんを開発し、翌年には明治天皇にも献上されました。

1階ベーカリーでは当時の味を今に伝えるあんぱんをはじめとする。約130種のパンを販売。パンは7、8階の工場で製造された焼きたてです。2階喫茶ではくつろげる雰囲気とともに軽食を、3階洋食グリルでは昔ながらの銀座らしい洋食メニューを提供。4階のフレンチビストロでは、アラカルトからコースまで、シェフこだわりの料理を楽しめます。

銀座木村家

住所
東京都中央区銀座4-5-7
公式・関連サイト
銀座木村家

 

マリアージュ フレール 銀座本店

マリアージュ フレール 銀座本店
マリアージュ フレール 銀座本店

 

1854年にパリで創業し、世界各国で愛されているフランス流紅茶ブランド「マリアージュ フレール」。「マリアージュ フレール 銀座本店」は、1997年にオープンしたメゾン ド テです。パリの老舗の佇まいを映した店舗、地下はお茶の博物館となっており、アンティークのポットやカップなどが展示されています。

1階ショップでは大人気フレーバード ティー「マルコ ポーロ」に代表される500種以上もの茶葉を量り売りで販売。銀座本店の25周年を記念した「ギンザ プルミエール」や、日本の緑茶ベースの「レイワ プルミエール」も購入できます。2階3階B1階の「サロン ド テ」では、お茶を使った料理やスイーツで優雅なティータイムを。「マリアージュ フレール 銀座松屋通り店」では、季節ごとに限定のアフタヌーンティーも楽しめます。

マリアージュ フレール 銀座本店

住所
東京都中央区銀座5-6-6 すずらん通り マリアージュ フレール ビル
公式・関連サイト
マリアージュ フレール

 

ピエール マルコリーニ 銀座本店

ピエール マルコリーニ 銀座本店
ピエール マルコリーニ 銀座本店

 

ベルギー王室御用達を拝命するショコラティエ、ピエール マルコリーニが手掛けるアジア初の旗艦店として2001年にオープンした「ピエール マルコリーニ 銀座本店」。銀座4丁目交差点より歩いてすぐの好立地にあり、ブラック×チョコレートブラウンを基調としたシックな佇まいの店舗が目印です。

2、3階のカフェでは、厳選された素材とカカオ豆で作る「パフェ オ ショコラ」をはじめ、こだわりのカカオを存分に楽しめるプレート「デギュスタシオン ドゥ カカオ」や季節限定のエクレア、クラシックな欧風カレーにオリジナルクーベルチュールを煮込んだカカオカレーなど、ここでしかいただけないマルコリーニならではのメニューを堪能。一部メニューは、1階のショップでも販売。お土産にぴったりなチョコレートやパティスリー、ケーキなどが並んでいます。

ピエール マルコリーニ 銀座本店

住所
東京都中央区銀座5-5-8
公式・関連サイト
ピエール マルコリーニ 銀座本店

 

トリコロール 本店

トリコロール 本店
トリコロール 本店

 

1936年創業、赤レンガでできた壁が目印の老舗喫茶店「トリコロール本店」。アンティークの調度品に囲まれ、優雅でクラシックな雰囲気の中で自慢のコーヒーやスイーツとともに、ゆったりと落ち着いた時間を過ごせます。

オリジナルブレンドの「アンティークブレンドコーヒー」をはじめ、ネルドリップで淹れたコーヒーは、香り高く口あたりなめらかで飲みやすいのが特徴。人気のカフェ・オ・レは、コーヒーとミルクの割合を聞いてもらえるので、自分好みの味わいでいただけるのがうれしいポイントです。

また、注文を受けてからクリームを詰め、チョコレートをかけて仕上げる人気のエクレアや、りんごの皮を一つひとつていねいに剥き、しっかりと味が染み込むまで煮詰めたやさしい甘さのアップルパイなど、コーヒーと相性抜群のスイーツも見逃せません。

トリコロール 本店

住所
東京都中央区銀座5-9-17
公式・関連サイト
トリコロール 本店

 

資生堂パーラー 銀座本店

資生堂パーラー 銀座本店
資生堂パーラー 銀座本店

 

1902(明治35)年「資生堂パーラー」創業の地に立つ「東京銀座資生堂ビル」。その1階から5階で運営されているのが、ショップ、カフェ、レストランからなる「資生堂パーラー 銀座本店」です。1階ショップには定番のチーズケーキや焼菓子、「花椿マーク」をあしらったスイーツや金平糖など、本店限定商品もずらり。

上品なピンクの内装が乙女心をくすぐる3階のカフェでは、1902(明治35)年から愛され続けるホームメイドアイスを浮かべた「アイスクリームソーダ」や「パフェ」などがいただけます。開業当初をイメージした吹き抜け空間の4・5階レストランでは、「コンソメスープ」や「ミートクロケット」「オムライス」など、伝統の銀座洋食をどうぞ。

資生堂パーラー 銀座本店

住所
東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル
公式・関連サイト
資生堂パーラー 銀座本店

 

銀座萬年堂 本店

銀座萬年堂本店
銀座萬年堂本店

 

元和3(1617)年、京都寺町三条で誕生した創業400年を超える老舗菓子屋。小豆あんに餅粉などを混ぜてそぼろ状にし、大納言の蜜漬けを加えて蒸し上げた銘菓「御目出糖(おめでとう)」は、赤飯のような見た目からその名前が付いたんだそう。そのほかにも、白手亡(しろてぼう)あんに挽き茶や餅粉などを混ぜ、大福豆を乗せた「高麗餅」や四季折々の上生菓子など、繊細でかわいらしい菓子が並びます。

併設のカフェではお抹茶やコールドブリューの煎茶とともに自慢のお菓子が味わえます。純氷をていねいに削り、梅はちみつのジャムと銀座ハチミツでできた蜜を添えたおしゃれなかき氷などのカフェ限定メニューは必食です。季節限定品は早い時間で無くなってしまうこともあるため、事前に予約しておきましょう。

銀座萬年堂 本店

住所
東京都中央区銀座7-13-21
公式・関連サイト
銀座萬年堂 本店

 

ダンヒル 銀座本店 dunhill BAR

ダンヒル 銀座本店 dunhill BAR
ダンヒル 銀座本店 dunhill BAR

 

イギリスを代表するラグジュアリーブランドの旗艦店「ダンヒル銀座本店」には、世界でもロンドン本店と銀座本店のみとなるバーが併設されています。2階にカウンターバー、3階にラウンジが設けられた「dunhill BAR」は、バータイムはもちろん、ランチやアフタヌーンティーでも利用可能です。

「銀座 六雁」総料理長・秋山能久氏がフードプロデュースを手がけ、ジャポニズムとブリティッシュをモダンに融合させた独自性あふれるメニューを提供。旬のフルーツなどを使ったシーズナルカクテルやオリジナルのシグネチャーカクテルもそろっています。ここでしか買えないチョコレートボックスも見逃せません。

ダンヒル 銀座本店 dunhill BAR

住所
東京都中央区銀座2-6-7 ダンヒル銀座本店 2・3階
公式・関連サイト
dunhill BAR

 

ご当地の品が集まる全国各地のアンテナショップ

東京交通会館

東京交通会館
東京交通会館

 

東京メトロの有楽町駅と直結し、JR有楽町駅前にある「東京交通会館」。展望レストランやパスポートセンター、日本各地のさまざまな特産品を販売するアンテナショップなど、100以上の多種多様な店舗が軒を連ねる大型施設です。

3階屋上庭園「コリーヌ」は憩いの場となっており、多くの人々がのんびりとリラックスした時間を過ごしています。

東京交通会館

住所
東京都千代田区有楽町2-10-1
公式・関連サイト
東京交通会館

 

まるごと高知

まるごと高知
まるごと高知

 

銀座1丁目にある「まるごと高知」は、その名の通り高知県のヒト・モノ・コトをまるごと満喫できるアンテナショップ。1階エントランスでは、書道家・紫舟氏の手による看板と凛々しい坂本龍馬像が迎えてくれます。

食品から工芸品まで多彩な特産品が所狭しと並ぶ1階「とさ市」では、特にカツオとポン酢の品ぞろえに驚き。土佐高知の地酒がずらりと並ぶ地階「とさ蔵」は、お酒好きの天国です。2階レストラン「TOSA DINING おきゃく」では、カツオのたたきや皿鉢料理をいただけます。

まるごと高知

住所
東京都中央区銀座1-3-13 オーブ プレミア
公式・関連サイト
まるごと高知

ふくい食の國291

ふくい食の國291
ふくい食の國291

 

2023年2月、銀座1丁目に移転リニューアルオープンした「ふくい食の國291」。厳選した県内各地のグルメをはじめ、昔ながらの伝統工芸品や現代風に落とし込んだかわいい雑貨などがそろう店内は、洗練されたおしゃれな空間。観光移住情報コーナーがあり、福井県各地の観光情報を教えてもらうことができるので、旅行前にお店に行くのもおすすめです。

地下1階のイートインコーナーでは、名物のソースカツ丼や福井県産そば粉を使った越前おろし蕎麦、甘エビや越前ガニなど日本海で水揚げ・直送された新鮮な魚介類などが味わえます。山・海・里と一度にさまざまな福井の味覚を堪能!ポップアップなどイベントも定期的に開催しています。

ふくい食の國291

住所
東京都中央区銀座1-5-8
公式・関連サイト
ふくい食の國291

かごしま遊楽館

かごしま遊楽館
かごしま遊楽館

 

日比谷駅や有楽町駅からすぐの場所にある「かごしま遊楽館」は、鹿児島県の魅力が詰まったアンテナショップ。3つのフロアに鹿児島県産のフード・ドリンクから、鹿児島ゆかりの伝統工芸品までが勢ぞろいしています。

1階「さつまいもの館」は鹿児島県産黒豚やさつま揚げなどの食品を扱うお店。「かるかん」などの銘菓や100種を超える焼酎もそろっています。また、1階「観光案内コーナー」では鹿児島県内各地の観光パンフレットを数多く取りそろえ、旅に役立つ最新情報を提供しています。2階「遊食豚彩いちにいさん」は、地元でも人気の黒豚しゃぶしゃぶレストラン。黒豚の野菜蒸しセットなどお手頃価格のランチも楽しめます。3階では薩摩切子などの工芸品を展示・販売。鹿児島の方言を使ったTシャツなどお土産に最適なアイテムも充実しています。

かごしま遊楽館

住所
東京都千代田区有楽町1-6-4 千代田ビル1~3階
公式・関連サイト
かごしま遊楽館

 

銀座熊本館

銀座熊本館
銀座熊本館

 

数寄屋橋交差点そばのビル、1階エントランスドアからひょっこりと顔を覗かせている「くまモン」が目印の「銀座熊本館」は、1994(平成6)年に開店した熊本県のアンテナショップ。都内に多数ある自治体アンテナショップの中でも、老舗店舗の一つです。

1階「くまもとプラザ」では熊本産の新鮮野菜や果物、郷土のお菓子、地酒、農産・畜産・水産加工品など約1,500品目の商品をラインナップ。伝統菓子の「いきなり団子」も人気です。2階には熊本郷土料理と球磨焼酎を楽しめる「ASOBI・Bar」と、大人気「くまモングッズコーナー」、観光コンシェルジュが案内する「観光情報コーナー」もあります。

銀座熊本館

住所
東京都中央区銀座5-3-16
公式・関連サイト
銀座熊本館

 

いわて銀河プラザ

いわて銀河プラザ
いわて銀河プラザ

 

東銀座駅近くの「いわて銀河プラザ」は、食の宝庫・岩手県の海の幸、山の幸が並ぶアンテナショップ。三陸わかめをはじめ、盛岡冷麺、じゃじゃ麺、わんこそばなど、岩手ならではのグルメ食材がそろっています。

南部杜氏の技が鍛えた岩手の銘酒や地ビール、ワイン、ジュースや乳製品といったドリンク類も豊富にラインナップ。小岩井のソフトクリームも人気です。フロアには観光案内コーナーやイベントコーナーに加え、岩手県U・Iターンセンターも併設されており、旬な地域情報を提供してくれています。

いわて銀河プラザ

住所
東京都中央区銀座5-15-1 南海東京ビル1F
公式・関連サイト
いわて銀河プラザ

 

岐阜トーキョー

岐阜トーキョー
岐阜トーキョー

 

2023年3月にオープンの「岐阜トーキョー」。元々、東京・上野にあった岐阜県のアンテナショップ「岐阜ホール」が移転し、グレードアップして生まれ変わりました。

白を基調とする洗練された店内には、岐阜生まれの工芸品や人気のグルメがずらり。不定期で岐阜にまつわるポップアップやイベント、ワークショップなどを開催しており、旅行に訪れた気分で楽しめます。

カフェスペースでは、岐阜県関市の「関牛乳」を使った濃厚なミルク感を味わえるソフトクリームや、季節限定ドリンクの販売もあるので、散策の途中で立ち寄るのもおすすめです。

岐阜トーキョー

住所
東京都千代田区内幸町1-7-1 日比谷OKUROJI H03
公式・関連サイト
岐阜トーキョー

 

デートにもおすすめ!アートを楽しむスポット

資生堂ギャラリー

資生堂ギャラリー「第八次椿会 ツバキカイ8 このあたらしい世界 2nd SEASON “QUEST”」2022年会場風景/撮影:加藤健
資生堂ギャラリー

 

1919(大正8)年にオープンし、現存する日本最古の画廊といわれる「資生堂ギャラリー」。震災や戦争を乗り越えた歴史あるギャラリーとして、「新しい美の発見と創造」に取り組んでいます。ここでデビューし、のちに日本美術史に足跡を残した作家も少なくありません。

2001年に「東京銀座資生堂ビル」の地下1階にリニューアルオープン。現代美術をメインとし、前衛性と純粋性備えた同時代の表現を広く紹介。天井高5メートル超と、銀座エリアで最大級の空間です。またWEBサイトでは展示の様子やアーティストインタビュー、イベントの動画を配信するなど、企画展と併せて楽しめます。

資生堂ギャラリー

住所
東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
公式・関連サイト
資生堂ギャラリー

 

銀座メゾンエルメス フォーラム

銀座メゾンエルメス フォーラム
銀座メゾンエルメス フォーラム © Nacása & Partners Inc

 

イタリアを代表する建築家レンゾ・ピアノによる、ガラスブロックを多用した外観が印象的な「銀座メゾンエルメス」。その8・9階にあるアート・ギャラリーが、「銀座メゾンエルメス フォーラム」です。

エルメスを母体に、芸術や技術伝承、 環境問題、教育などに関わるプロジェクトを支援するエルメス財団が運営。内観はガラスブロックに囲まれた独創的な吹き抜け空間となっており、国内外のアーティストによる現代美術の展覧会を開催しています。

銀座メゾンエルメス フォーラム

住所
東京都中央区銀座5-4-1
公式・関連サイト
銀座メゾンエルメス フォーラム

 

シャネル・ネクサス・ホール

シャネル・ネクサス・ホール
シャネル・ネクサス・ホール © CHANEL

 

2004年「シャネル銀座ビルディング」の竣工に伴いオープンしたアートギャラリーが「シャネル・ネクサス・ホール」。芸術を愛し、支援したガブリエル・シャネルの精神を受け継ぎ、コンサートとエキシビジョンを二本柱に、ユニークなプログラムを開催しています。

エキシビションでは写真展を中心に、シャネルならではのユニークな企画を紹介。「シャネル・ピグマリオン・プログラム」では、毎年数名の才能ある若手音楽家を選出し、それぞれに一年を通して5回の演奏機会を提供。リサイタルを重ねるごとに成長を遂げ、芸術を極める音楽家たちの姿を見守れます。

シャネル・ネクサス・ホール

住所
東京都中央区銀座3-5-3 シャネル銀座ビルディング4階
公式・関連サイト
シャネル・ネクサス・ホール

 

ギンザ グラフィック ギャラリー

ギンザ グラフィック ギャラリー
ギンザ グラフィック ギャラリー 写真:藤塚光政

「ギンザ・グラフィック・ギャラリー」は、グラフィックデザインの専門ギャラリー。「ginza graphic gallery」の頭文字をとって、「スリー・ジー(ggg)」の愛称でも親しまれています。1986年に大日本印刷株式会社が開設。その後同社の130周年を記念して設立されたDNP文化振興財団に運営が引き継がれ、年間8回程度の企画展を行って、グラフィックデザインの魅力に出会う機会を提供しています。

企画展では有名アーティストから新進気鋭の若手まで、テーマに合わせてセレクトされたデザイン作品を展示。毎年春にはタイポグラフィを軸としたグラフィックデザインの国際賞「東京TDC賞」の受賞作が並ぶ展覧会も開催されています。

ギンザ グラフィック ギャラリー

住所
東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1階・地下1階
公式・関連サイト
ギンザ グラフィック ギャラリー

 

銀座で整う!サウナスポット

銀座 SPA&SAUNA コリドーの湯

銀座 SPA&SAUNA コリドーの湯
銀座 SPA&SAUNA コリドーの湯

2023年4月オープン、銀座駅・新橋駅より徒歩約5分とアクセス良好な「銀座 SPA&SAUNA コリドーの湯」。9月に開業予定の複合商業施設「グランベルスクエア」の4階に位置するスパ&サウナで、お買い物や観光で疲れた体を癒やしてくれます。

モノトーンを基調とし、光の演出を施した館内には、オートロウリュ機能搭載のドライサウナや水風呂、外気浴スペースを完備。女湯にはスチームサウナも備え、ヒノキの香りに包まれながらゆったりと落ち着いた時間を過ごせます。

サウナの後は、広々とした休憩スペースでリラックス。冷たいビールやドリンク、軽食などがいただけるお食事処や、仕事や作業をしやすいデスクスペースやライブラリーも用意されています。朝9:00まで営業していますが、同階にホテルがあるのでそちらを合わせて利用するのもおすすめ。友達やパートナーと一緒に気分をリフレッシュしませんか。

銀座 SPA&SAUNA コリドーの湯

住所
東京都中央区銀座7-2-18 グランベルスクエア4F
公式・関連サイト
銀座 SPA&SAUNA コリドーの湯

 

KUDOCHI sauna(クドチ サウナ)

KUDOCHI sauna(クドチ サウナ)
KUDOCHI sauna(クドチ サウナ)

「“緊張感”のその先へと誘う。未だかつてない極上のととのい体験を。」をテーマにゆったりとサウナを楽しめる、全室完全個室&事前予約制のラグジュアリーサウナ「KUDOCHI sauna(クドチ サウナ)」。

お部屋は、比較的リーズナブルな値段のスタンダード4室、上質なプライベート空間が広がるプレミアムVIPルーム1室、ソファやテーブル、大型モニターなどの設備も整うプラチナVIPルーム1室の計6室。1室ごとに違うコンセプトでまとめられており、サウナ・水風呂もそれぞれ異なる温度に設定されているため、好みに合わせて選べます。

サウナは、フィンランド式のセルフロウリュウ。ロウリュウのタイミングはもちろん、音楽や照明、香りなどを自由自在にカスタマイズできるのが「KUDOCHI sauna」の魅力のひとつ。24時間営業のため、早朝から深夜まで、好きなときに訪れられるのもうれしいポイントです。

KUDOCHI sauna(クドチ サウナ)

住所
東京都中央区銀座8-8-5 陽栄銀座ビルB1階
公式・関連サイト
KUDOCHI sauna(クドチ サウナ)

 

どこへ行くか迷ったらここ!銀座の定番ランドマーク

GINZA SIX(ギンザ シックス)

GINZA SIX(ギンザ シックス)
GINZA SIX(ギンザ シックス)

 

銀座六丁目、中央通りに面して建つひときわ目を引く建物が「GINZA SIX(ギンザ シックス)」。フロアごとに建物をぐるりとめぐるシルバーのひさしが目印です。厳選されたラグジュアリーブランドをはじめ、ファッションやライフスタイルを提案するショップが並ぶほか、ハイクオリティなレストランもそろっています。

中央吹き抜けには国内外のアーティストによるインスタレーションが展示されているほか、エレベーターホールや通路など館内各所に時期によって変わるアート作品を展示。屋上は「GINZA SIX ガーデン」として開放されているなど、ショッピングやグルメ以外の楽しみ方も。観光バス乗降所やツーリストセンターもあります。

GINZA SIX(ギンザ シックス)

住所
東京都中央区銀座6-10-1
公式・関連サイト
GINZA SIX(ギンザ シックス)

 

セイコーハウス銀座(旧 和光 本館)

セイコーハウス銀座(旧 和光 本館)
セイコーハウス銀座(旧 和光 本館)

 

銀座四丁目交差点に沿って建ち、長く銀座のシンボルとして親しまれている時計塔の建物「和光本館」が2022年に「セイコーハウス銀座」として改称。銀座におけるセイコーの情報発信拠点として新たな歩みを始めています。

招待制となる屋上「セイコースカイガーデン」では、90周年を迎えた二代目時計塔を囲んでのワークショップなどを開催。毎正時(毎時00分)には美しい鐘の音が銀座に響きわたります。6階「セイコーハウス銀座ホール」では、国内の書画や焼きもの、漆器など、優れたアートの展覧会などが開催されています。

セイコーハウス銀座(旧 和光 本館)

住所
東京都中央区銀座4-5-11
公式・関連サイト
セイコーハウス銀座(旧 和光 本館)

 

銀座三越

銀座三越
銀座三越

 

1930(昭和5)年に誕生した「銀座三越」は、時代の流行を発信し続け、銀座を象徴する百貨店。海外のラグジュアリーブランドから国内の老舗まで多彩な商品をラインナップしており、本館地下1階 化粧品ではブランドの枠を超えてアドバイスする「ギンザ ボーテ コンシェルジュ」が活躍しています。

ベビーカーや車椅子の貸し出し、キッズトイレやベビー休憩室、親子休憩室の整備に加え、予約制の託児所もあるなど子連れでのショッピングにうれしいサービスが充実。新館9階 銀座テラスには「テラスガーデン」があり、気軽に休める憩いの空間に。一角には「銀座出世地蔵尊」もあり、仕事にまつわるご利益があると参拝者が後を絶たず、地蔵尊にあやかった和菓子も人気です。

銀座三越

住所
東京都中央区銀座4-6-16
公式・関連サイト
銀座三越

 

GINZA PLACE(銀座プレイス)

 

銀座の中心にある銀座四丁目交差点に面した「GINZA PLACE(銀座プレイス)」は、透かし彫りをモチーフに、伝統工芸の美を表現したデザインが印象的な複合商業施設です。地下2階から地上11階まで、銀座らしいプレミアムな価値観のフィルターを通したテナントがラインナップされています。

通りから目を惹く1階と2階は、日産ブランドをグローバルに発信する「NISSAN CROSSING」で、気軽なカフェも併設。地下1階にはサッポロ生ビール黒ラベルを3種の注ぎ方で楽しめるスタンディングバー「サッポロ生ビール黒ラベル THE BAR」、地下2階には1,000リットルのタンクで管理する8種の生ビールが魅力の「ライオン 銀座五丁目店」があり、1934(昭和9)年から銀座で運営されてきた直営ビアホールの伝統をいまに受け継いでいます。

GINZA PLACE(銀座プレイス)

住所
東京都中央区銀座5-8-1
公式・関連サイト
GINZA PLACE(銀座プレイス)

 

松屋銀座

松屋銀座
松屋銀座

 

銀座を代表するデパートの一つが松屋通りに面する「松屋銀座」。ハイブランドのファッションや一流のグルメはもちろん、日本デザインコミッティーのメンバーが厳選したアイテムが並ぶセレクトショップ「デザインコレクション」など、個性的な品ぞろえが魅力です。

「デザインの松屋」を掲げ、1950年代より継続して「グッドデザイン運動」をサポート。シンボリックな外壁や、季節やイベントに合わせて変わるショーウインドウなど、ストアデザインも見どころです。「銀座ミツバチプロジェクト」にもパートナーとして参加。屋上で蜜源となる植物を栽培し、採取された蜜は「銀座のはちみつ」として限定販売されています。

松屋銀座

住所
東京都中央区銀座3-6-1
公式・関連サイト
松屋銀座

 

東急プラザ銀座

東急プラザ銀座
東急プラザ銀座

 

数寄屋橋交差点のランドマーク「東急プラザ銀座」は、日本の伝統工芸である「江戸切子」をモチーフに「光の器」をコンセプトとしてデザインされた透明感あふれる外観が印象的な複合商業施設です。

屋上には開放的なパブリックスペース「KIRIKO TERRACE」が設けられており、「水」をコンセプトにした「WATER SIDE」と「緑」をコンセプトとした「GREEN SIDE」にそれぞれ分けられ、銀座に憩いの場を提供。これらのオープンスペースでは四季折々の景色を楽しむことができるほか、アートやカルチャーを発信するイベントも定期的に開催されており、訪れるたびに新たな発見に出会えます。

東急プラザ銀座

住所
東京都中央区銀座 5-2-1
公式・関連サイト
東急プラザ銀座

 

有楽町マリオン

 

「有楽町マリオン」は、有楽町前から銀座方面へと抜ける場所に建つツインビル。2つのビルの間に伸びる「センターモール」を抜けた先には「マリオンクロック」と呼ばれる「からくり時計」が設置されており、その下は待ち合わせ場所の定番として昔もいまも多くの人でにぎわっています。

縦ストライプのファサードが印象的な2つのビルと別館からなる施設内には、映画館や劇場、ホール、ギャラリーをはじめ、メンズ・レディースファッションのショップやレストランなど多彩なテナントが入居。海外からの旅行者を含む多くの人が訪れており、有楽町のシンボルとして愛されています。

有楽町マリオン

住所
東京都千代田区有楽町2-5-1
公式・関連サイト
有楽町マリオン

 

有楽町イトシア

 

JR有楽町駅に面して建つ「有楽町イトシア」は、「有楽町が多くの人にとって愛しい街となるように」との願いを込めて開発された商業&オフィスビル。地上20階の「イトシアタワー」と低層階の「イトシアプラザ」と連結された2棟からなり、東京メトロ「有楽町」「銀座」「日比谷」の各駅と地下で直結しています。

タワーの1〜8階は「有楽町マルイ」となっており、地下1階には多彩な飲食店が集まった「イトシアフードアベニュー」も。プラザ4階の映画館では国内外の良質な作品が上映されており、鑑賞チケットの半券でショップやレストランの割引が受けられる連携サービスもあります。24時間営業の大型駐車場を備えているのも魅力です。

有楽町イトシア

住所
東京都千代田区有楽町2-7-1
公式・関連サイト
有楽町イトシア

 

 

 

このページで紹介中の銀座の観光スポット一覧MAP

 

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