現地スタッフ厳選!栃木県のおすすめ観光スポットBEST38

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一度だけでは体験しきれない栃木の魅力

栃木は東京からのアクセスも良く、自然あふれる観光地。「日光東照宮」や「中禅寺湖」、大藤棚が有名な「あしかがフラワーパーク」など、名立たる名所が揃っています。一口に自然と言っても春先から紅葉後まで多種多様、一度や二度訪れただけでは絶対に体験しきれません。そんな魅力たっぷりの栃木県の定番スポットから、ちょっと寄りたい穴場スポットまで、現地スタッフがご紹介します!

初めての人に訪れてほしい栃木県のおすすめ定番スポット

那須郡那須町

那須ハイランドパーク

那須ハイランドパーク

創業約40年、那須ハイランドパークは北関東最大級の老舗テーマパークです。なかでも10大コースターと称された多数のコースターが有名で、身長制限なしで楽しめる「アトラクションコースターSHINPI」や、ぶら下がり型の「F²」など、コースターを回るだけでも大満足。絶叫系が苦手でも、6層の立体迷路「GiGaMo」や「レーザーミッション」などがあり楽しめます。渓流体験や足湯、愛犬と乗ることができるアトラクションまであり、まさに誰でも楽しめるスポットです。

【現地スタッフおすすめコメント】

那須の森の空中アスレチック「NOZARU」も規模拡大!

 

アクセス
【電車】[土日祝・春夏秋冬休み]JR「那須塩原」駅より東野交通バス「那須ハイランドパーク」停下車 / [平日]JR「那須塩原」駅より東野交通バス「一軒茶屋」停下車タクシーで約10分
【車】東北自動車道「那須」ICより約20分
開園時間ほか
時期によって異なります。 HPをご確認ください
入園料金
中学生以上1,600円 3歳以上800円
公式・関連サイト
https://www.nasuhai.co.jp/
2020/01/09
那須担当スタッフおすすめの那須を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!「那須どうぶつ王国」「那須ハイランドパーク」などの定番以外にも「アジアンオールドバザール」など現地に詳しいからこそ知っている那須の穴場観光地も!

那須郡那須町

那須ロープウェイ

那須ロープウェイ

栃木観光で外せないのが茶臼岳(那須岳)7合目から9合目を結ぶ那須ロープウェイ。7合目までは車でも行けるため、気軽に山頂に挑むことができます。ゴンドラは最大111人乗り込み可能で、バリアフリーにもしっかり対応。登山道が7合目から整備されていますが、高所からの眺めは、やはり格別です。登りか下り、どちらかだけでもロープウェイに乗ってみてはいかがでしょうか。

【現地スタッフおすすめコメント】

紅葉シーズンはもちろん、春~秋にかけて、関東平野を一望出来ます。

 

アクセス
【電車】JR「那須塩原」駅または「黒磯」駅より東野交通バス那須ロープウェイ行き終点下車、徒歩すぐ
【車】東北自動車道「那須」ICより約35分
営業時間・期間
8:30~16:30、3/中旬~12/中旬 ※時期によって異なります。 HPをご確認ください
往復料金
中学生以上1,800円 3歳以上900円
公式・関連サイト
https://www.nasu-ropeway.jp/

那須郡那須町

那須どうぶつ王国

那須どうぶつ王国

豊かな自然の中、動物たちがのびのびと暮らす様子を見られるスポットの多い那須。なかでも人気なのが那須どうぶつ王国です。屋内施設中心の王国タウンと、牧場やドッグランなど、大自然を生かした王国ファームに分かれています。ラクダやカンガルーなど珍しい動物に会いに行くのもいいですが、ここでぜひ行っておきたいのが『ザ・キャッツ』。綱渡りや玉乗りなど「本当にできるの?」と、なぜかこちらが心配になってしまう芸の数々が。ちょっと失敗したり、呼んでも来なかったり…どこまでが仕込みなのかは分かりませんが、猫に対する見方が変わってしまうことうけあいです。

【現地スタッフおすすめコメント】

数多くの動物に触れ合って癒やされるならここ!

 

アクセス
【電車】JR「那須塩原」駅または「黒磯」駅よりシャトルバスあり(予約制)※当面の間シャトルバス運休
【車】東北自動車道「那須」ICより約30分
営業時間・定休日
平日10:00~16:30 土日祝・繁忙期9:00~17:00 ※時期によって異なります。 HPをご確認ください
入国料
中学生以上2,400円 3歳以上1,000円
公式・関連サイト
http://www.nasu-oukoku.com/

那須郡那須町

那須高原 りんどう湖ファミリー牧場

那須高原 りんどう湖ファミリー牧場

那須高原唯一の湖・りんどう湖の中心にある牧場レジャーパーク。牧場動物とのふれあいや展示、各種アトラクションのほか、濃厚ミルクのソフトクリームをはじめとするオリジナル乳製品が楽しめます。のどかな園内からは那須連山を望むこともでき、自然と共に遊べるロケーションも魅力。湖上をワイヤーで空中滑空するジップラインも人気で、大人も子どもも一日楽しむことができるスポットです。

【現地スタッフおすすめコメント】

牧場体験&家族で楽しめるアトラクションも!

 

アクセス
【電車】JR線「那須塩原」駅より約40分、JR「黒磯」駅より約20分
【車】東北自動車道「那須」ICより約10分
営業時間・定休日
9:00~17:00 ※時期によって異なります。 HPをご確認ください
入園料
入園料※乗り物券は別売り
中学生以上 1,600円、小学生 800円、3歳〜未就学児 800円
公式・関連サイト
https://www.rindo.co.jp

那須塩原市

ハンターマウンテン塩原

ハンターマウンテン塩原

全12コース、最長約3km滑走可能なウィンタースポーツの名所『ハンターマウンテン塩原』。スノーボード用のパイプやレールが豊富で、特にボーダーからの人気が高めです。夏場は地形を生かした『ゆりパーク』としてオープン。冬の間は移動手段だったリフトが、ゆりを見下ろすフラワーリフトに大変身、花壇の間を行く空中散歩が楽しめます。秋期にはゴンドラが運行し、ゆりに代わって紅葉が目を楽しませてくれます。
※新型ウイルスの影響でハンターマウンテンゆりパーク・紅葉ゴンドラの営業休止中

【現地スタッフおすすめコメント】

冬のスノーシーズンはもちろん、グリーンシーズンもユリ等ゴンドラに乗って楽しむことが出来ます。

 

アクセス
【車】東北自動車道「西那須野塩原」ICより約50分
公式・関連サイト
https://www.hunter.co.jp/

那須塩原市

那須千本松牧場

那須千本松牧場

入場料・駐車場無料の100年以上の歴史のある牧場施設。しぼりたての牛乳やソフトクリームなど乳製品が評判です。動物たちとの触れ合いのほか、大パノラマを満喫できる熱気球、テニスやサイクリング、乗馬などのスポーツも楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

アクセスもよく、広い敷地内では、乗馬やサイクリングをはじめ、動物とも触れ合えることから、老若男女に人気のスポットです。

 

アクセス
【電車】JR「那須塩原」駅よりバス塩原温泉ターミナル行きで約40分「千本松」下車徒歩約1分
【車】東北自動車道「西那須野塩原」ICより塩原方面に約2分
営業時間
9:00~18:00(年中無休)
入場料
無料
公式・関連サイト
http://www.senbonmatsu.com/

大田原市

NASU FARM VILLAGE

NASU FARM VILLAGE

大田原にある「NASU FARM VILLAGE」は、広大な敷地で自然や馬とふれあえるアクティビティが人気のスポット。タレントの紗栄子さんが関わったことで話題です!レストランや晴れた土日祝日に限定でオープンする”Weekend Café”もあり、お馬さんを眺めながらゆったりとお時間を過ごすことができます。
美しい那須野ヶ原の緑を眺めながらのんびりと馬に乗って歩く「ホーストレッキング」や、お馬さんを引っ張っての散歩や餌やりができる「ふれあい体験」など、日常では体験できない楽しみと癒しが満載です。
 

【現地スタッフおすすめコメント】

現地でも話題!おしゃれなスポットに変身した牧場をぜひ見に来てください。

 

アクセス
【電車】JR宇都宮線「那須塩原」駅よりタクシーで約30分
【車】東北自動車道「矢板」ICより車で約30分
営業時間
9:00~17:00、毎週水曜、第2・第4木曜休
料金
ホーストレッキングコース:1キロコース 8,800円(約30分)
ふれあい体験:3,300円(約30分)
お子様限定引き馬コース:1人乗り1,650円、2人乗り2,200円(約10分)
※騎乗条件がございますHPにてご確認お願い致します
公式・関連サイト
https://nasufarmvillage.com/

日光市

日光東照宮

日光東照宮

世界遺産『日光の社寺』の一つ、日光東照宮。250年以上もの太平の世を築いた徳川家康が祀られています。建てられたのはおよそ400年前、現在のほとんどの建造物はその20年後、1636年に徳川家光によって建て替えられたものといわれています。有名な『三猿』や『眠り猫』を含む彫刻は5000以上。ぜひ実際に訪れて、絢爛豪華な装飾の数々をその目で見てください。

【現地スタッフおすすめコメント】

44年ぶりに竣工した陽明門。栃木県内唯一の世界遺産です。

 

アクセス
【電車】JR・東武「日光」駅より東武バス中禅寺温泉または湯元温泉行き「神橋」停下車、徒歩約8分
【車】日光宇都宮道路「日光」ICより約5分
拝観時間
8:00~17:00 (11~3月は16:00まで)
拝観料
高校生以上1,300円 小中学生450円
公式・関連サイト
http://www.toshogu.jp/

日光市

鬼怒川ライン下り

鬼怒川ライン下り

国内有数の景勝地・鬼怒川。温泉に入りながら、ウォーキングをしながらなど見て楽しむのも良いですが、せっかくなら鬼怒川ライン下りに参加して、全身で鬼怒川のパワーを感じてみませんか?春のつつじや秋の紅葉、数々の奇岩など、一時も目を離すことができません。約6km・40分、船頭さんのおしゃべりとともに、優雅な船旅を体験してみてください。

【現地スタッフおすすめコメント】

のんびりゆったり。温泉とともにおすすめ!

 

アクセス
【電車】東武「鬼怒川温泉」駅より徒歩約5分
【車】日光宇都宮道路「今市」ICより約20分
営業期間
4月中旬~11月下旬(期間中無休)
料金
中学生以上2,900円 4歳以上1,900円 1歳以上600円
公式・関連サイト
http://linekudari.com/
2020/07/16
関東屈指の温泉地のひとつである鬼怒川温泉。「鬼怒楯岩大吊橋」や「龍王峡」などの絶景スポットが点在する人気の観光地です。泉質は、肌にやさしいアルカリ性単純温泉。鬼怒川の湯を満喫できる、人気の温泉宿ランキングをご紹介します。

日光市

いろは坂

いろは坂

日光市街と中禅寺湖を結ぶ、観光道路のいろは坂。48の急カーブがあり、それぞれに「い」「ろ」「は」…と名前がついています。下りの第一と上りの第二に分かれていて、第二の最後のカーブ「ね」を少しすぎたところの明智平からはロープウェイで展望台に行くことも。華厳の滝は観瀑台から間近で見るのが一般的ですが、この展望台から見ると、中禅寺湖と繋がっているのがはっきりと分かるのでオススメです。

【現地スタッフおすすめコメント】

近年ではサイクリングや新緑のドライブスポットとしても人気です。運が良ければ鹿や猿にも会えるかも!?

 

アクセス
【電車】JR・東武「日光」駅より東武バス中禅寺温泉行きまたは湯元温泉行き「明智平」停下車すぐ
【車】日光宇都宮道路「清滝」ICより約20分

日光市

華厳滝・中禅寺湖

華厳滝/中禅寺湖

四十八滝といわれるほど多くの滝が点在する日光の中でも、もっとも有名なのが華厳の滝。男体山の噴火によって作られた中禅寺湖の流出口となっていて、最大水量は30t近くになるほど。湖ではクルージングが、滝では観瀑台からの観賞がオススメ。セットで紹介してはいますが、ぜひ両方とも、別々に訪れてみてください。

【現地スタッフおすすめコメント】

のどかな湖畔は四季折々の表情を楽しめ秋の紅葉は特に見事です。遊覧船に乗って水上からの景色を楽しむのもオススメ

 

アクセス
【電車】JR日光駅・東武「日光」駅より東武バス中禅寺温泉または湯元温泉行き「中禅寺温泉」停下車、徒歩約5分
【車】日光宇都宮道路「清滝」ICより約20分
2019/09/14
「華厳の滝」「袋田の滝」などの日本三大名瀑や、「おしらじの滝」「濃溝の滝」などの神秘的な絶景、東京から近くアクセスのよい箱根、湯河原、鎌倉などの滝名所をご紹介します。秋には美しく色づくので紅葉狩りを楽しみましょう。

日光市

戦場ヶ原

戦場ヶ原

いささか不穏な名前の戦場ヶ原。かつてこの地で男体山と赤城山の神が中禅寺湖を巡って争ったという伝説が由来です。湿地帯ということもあって様々な動植物が生息・生育していて、遊歩道からこれらの豊かな自然を観察することができます。紅葉時期が注目されがちですが、初夏~夏もオススメ。特にワタスゲやホザキシモツケが見頃の時期は、普段とは全く別の景色と言ってもいいほどです。

【現地スタッフおすすめコメント】

ハイキングスポットとしても有名。野鳥も♪夜は満点の星空が人気のスポットです。

 

アクセス
【電車】JR日光駅・東武「日光」より東武バス湯元温泉行き「三本松」停下車、戦場ヶ原展望台まで徒歩約1分
【車】日光宇都宮道路「清滝」ICより約30分

 


日光市

湯滝

湯滝

奥日光のさらに奥、群馬県に近い湯ノ湖から流れ落ちる滝です。名前に湯がつきますが、温泉は流れ込んでいる程度の濃度のため、あたたかくはありません。滝つぼに観瀑台、側面に遊歩道、滝上には橋があり、それぞれ違ったアングルで流れ落ちる滝を見ることができます。観瀑台からは戦場ヶ原に行くことも。天気の良い日のハイキングに最適です。

【現地スタッフおすすめコメント】

華厳の滝に勝るとも劣らない、迫力満点の湯滝。近くには散策できるスポットも。

 

アクセス
【電車】JR・東武「日光」駅より湯元温泉行きバス「湯滝入口」停下車、徒歩約5分
【車】日光宇都宮道路「清滝」ICより約35分

日光市

EDO WONDERLAND 日光江戸村

EDO WONDERLAND 日光江戸村

現代に残された江戸、日光江戸村。関所から一歩踏み込めば、そこはどこか懐かしい江戸の世界。商家や宿場町、劇場はもちろん、中には忍者屋敷など、本当はそれと分からないはずの建物まで存在します。江戸ワンダーランドを楽しむコツは江戸人に変身すること。変身処で着替えてなりきってみましょう。職業体験や食文化など、華やかな江戸の世界を体験しましょう!

【現地スタッフおすすめコメント】

江戸人たちとのふれあいや体験イベントを通して、活きた江戸の息吹に触れられます。

 

アクセス
【車】日光宇都宮道路「今市」ICより約15分
開村時間
9:00~17:00 【12/1~3/19】9:30~16:00
※緊急事態宣言により平日臨時休業中。HPをご確認ください
休村日
水曜(祝日、繁盛期は営業)、12/8~12/21
1日手形
中学生以上4,800円 小学生2,500円 未就学児無料
公式・関連サイト
http://edowonderland.net/

日光市

おさるランド 日光さる軍団

おさるランド 日光さる軍団

1990年代にお茶の間で人気を博した「日光猿軍団」が、「日光さる軍団劇場」を新たにオープン。お猿さんによるかわいくてコミカルなショーやふれあいなどが楽しめるスポットです。劇場を笑いの渦に巻き込むコントや、芸人さんと息がぴったりな集団芸は見事!劇場に隣接する施設「さる山」では、お猿さんを見学したりエサやり体験も可能。笑いと感動を与えてくれるお猿さんたちに会いに出かけてみて!

【現地スタッフおすすめコメント】

お猿さんのパフォーマンスは一見の価値あり♪

 

アクセス
【電車】東武鬼怒川線「鬼怒川温泉」駅より日光交通バス「おさるの学校前」停下車すぐ
営業時間
10:00~14:00(土日祝は10:00~16:00)
※緊急事態宣言により営業時間変更中。HPをご確認ください
休村日
水曜(祝日、繁盛期は営業)、12/8~12/21
料金
大人(中学生以上)2,300円、小人(4歳以上)1,100円
公式・関連サイト
https://www.osaruland.jp/

日光市

日光金谷ホテル 百年ライスカレー

日光の老舗ホテル『金谷ホテル』では、百年ライスカレーが食べられます。これは大正時代に考案されたメニューを復刻させたもの。カレーはビーフ、チキン、鴨の3種類から好きな味を選ぶことができます。(※鴨は日光金谷ホテルのみの提供)百年ライスカレーは日光・中禅寺の両金谷ホテルで提供されているほか、金谷ホテルベーカリーでレトルトパックも購入できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

大正時代のカレーのレシピを再現した「百年ライスカレー」。上品なお味は必食です。

 

アクセス(日光金谷ホテル)
【車】日光宇都宮道路「日光」ICより約10分

佐野市

佐野厄除け大師(惣宗寺)

佐野厄除け大師(惣宗寺)

「佐野厄除け大師」の名で親しまれている惣宗寺。関東圏の方はお正月のCMでもお馴染みかもしれません。関東三大師にも数えられ、栃木県内からはもちろん、県外からも多数の参拝者が訪れます。もちろん人気なのは厄払い。そして、実は現在ほとんどの寺社にある『おみくじ』の発祥地という説も。厄除け以外でも訪れたいスポットです。

【現地スタッフおすすめコメント】

年始はもちろん、年間を通して多くの人が訪れます。

 

アクセス
【電車】東武佐野線「佐野市」駅より徒歩約10分
【車】東北自動車道「佐野SA」スマートICより約10~20分
公式・関連サイト
http://www.sanoyakuyokedaishi.or.jp/

芳賀郡茂木町

ツインリンクもてぎ

ツインリンクもてぎ

ツインリンクもてぎはMotoGPなど、世界的なレースも行われる国際規格のサーキットを持つレジャー施設です。レースを見るだけではなく体験できるのが特徴で、3歳から乗り物を実際に体験できる『モビパーク』や歴代ホンダ製品が展示されている『Honda Collection Hall』など、モータースポーツ好きにはたまらない作りになっています。自然との共生を主眼として開発されていて、キャンプや森遊びなど、アウトドア系アクティビティーも豊富です。

【現地スタッフおすすめコメント】

家族で楽しめるのが魅力!2021年には新アトラクション「オフロードアドベンチャー DEKOBOKO(デコボコ)」もオープンしました。

 

アクセス
【電車】東北新幹線「宇都宮」駅よりバスで約90分
【車】常磐自動車道「水戸北」スマートICより約40分
営業時間など
時期によって異なります。 HPをご確認ください
入場料(通常)
中学生以上1,200円 小学生600円 3歳以上 300円
公式・関連サイト
http://www.twinring.jp/

芳賀郡茂木町

道の駅 もてぎ

道の駅 もてぎ

栃木県で最初にできた道の駅。地元ならではの特産品や農産物の販売、ステージイベント・体験イベントなどが楽しめます。毎週土日祝日には、真岡鐵道を走るSLが通過する様子が見られ、子どもから大人まで人気。ここでしか味わえないグルメも多数。中でも、道-1グランプリを制覇した「ゆず塩らーめん」は必食です!

【現地スタッフおすすめコメント】

「ゆず塩ら~めん」はおみやげ版も販売しています。ご家庭でもぜひ。

 

アクセス
【電車】真岡鐵道「茂木」駅より徒歩約12分
【車】常磐自動車道 「水戸」ICより約50分、北関東自動車道「真岡」ICより約40分
営業時間
おみやげ けやき、観光案内窓口等 9:00〜18:30(夏季) ※施設によって異なります。 HPをご確認ください
公式・関連サイト
http://www.motegiplaza.com/

 

話題の写真を撮りに行こう!栃木のおすすめ写真スポット

宇都宮市

大谷資料館

大谷資料館

大谷石を掘り出して出来た巨大な地下空間。採石道具などの展示スペースから地下、実際に使われていた採石場へと降りていくことができます。深さ30m、広さ2万㎡にも及ぶ巨大な空間は、実際に見るとただの作業場とは思えず、何らかの意図をもって作られた神殿のような威圧感。その幻想的な雰囲気から映画のロケやPVの撮影、美術展など、様々な用途に利用されています。

【現地スタッフおすすめコメント】

隣接している「ROCKSIDE MARKET cafe」は栃木県産食材が味わえるカフェとしても人気です。

 

アクセス
【電車】JR「宇都宮」駅より関東バス「大谷景観公園」停下車すぐ(大谷景観公園)、「資料館入口」停下車、徒歩約5分(大谷資料館)
【車】東北自動車道「宇都宮」ICより約15分
開館時間
【4~11月】9:00~17:00 【12~3月】9:30~16:30
休館日
12~3月 火曜(祝日の場合翌日)、12月27日~1月1日
料金
大人800円 小中学生400円 未就学児無料
公式・関連サイト
http://www.oya909.co.jp/
2018/10/03
宇都宮担当スタッフおすすめの栃木 宇都宮を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!宇都宮餃子店や大谷資料館などの定番の名所以外にも、多気山不動尊や松が峰教会など現地に詳しいからこそ知っている宇都宮の穴場観光地も!

宇都宮市

若竹の杜 若山農場

若竹の杜 若山農場

東京ドーム5個分の敷地に広がる竹林に囲まれて、非日常な時間が楽しめる「若竹の杜 若山農場」。国内でも希少な空間として、多くの映画・CMなどのロケ地にもなっています。竹林の中をゆっくりと散策したり、竹の器で抹茶を味わったりと、ここでしか味わえない心安らぐ体験は見逃せません。夜にはライトアップされた幻想的な竹林も人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

見渡す限りの竹林で非日常体験を過ごせます!

 

アクセス
【電車】JR宇都宮線「宇都宮」駅より関東バスで約30分「野沢寺前」下車、徒歩約10分
【車】東北自動車道・日光宇都宮道路「宇都宮」ICより約5分
営業時間
平日9:00~17:00(最終受付16:30)
土日祝春9:00~20:00(最終受付19:30)夏 9:00~21:00(最終受付20:30)秋9:00~20:00(最終受付19:30)冬9:00~19:00(最終受付18:30)※ライトアップの開始時間は日没時間により異なる
料金
竹林散策:大人500円 子ども(4~12歳) 250円
夜の竹林ライトアップ:大人500円 子ども(4~12歳) 250円※イベント毎に異なる
公式・関連サイト
https://www.wakayamafarm.com/

鹿沼市

磯山神社

磯山神社

幽玄な雰囲気に包まれた古社「磯山神社」。北関東有数の紫陽花の名所としても人気で、あじさい祭り期間中には多くの見物客で賑わいます。例年6月中旬から7月上旬にかけて、神社参道や社殿周囲に植栽された約28種2500株の紫陽花が咲き誇り、杉の緑と素晴らしいコントラストを見せます。祭り期間中は「茅の輪(ちのわ)」が設置され、くぐると無病息災が得られると言われています。

【現地スタッフおすすめコメント】

紫陽花が有名。二十種・二千株が鮮やかに彩ります。

 

アクセス
【電車】東武日光線「楡木」駅より徒歩約20分
【車】北関東道「都賀」ICより約10分、東北自動車道「鹿沼」ICより約15分
拝観時間
9:00~17:00
公式・関連サイト
http://www.tochigi-jinjacho.or.jp/?p=664

塩谷郡高根沢町

宝積寺駅

宝積寺駅

2008年に改築された「宝積寺駅(ほうしゃくじえき)」は、隈研吾氏によるモダンなデザインが素晴らしいと話題の駅。駅舎や周辺を含める空間プロデュースにより、まるで美術館にいるような世界観が広がります。駅舎と東口の手前に広がる「ちょっ蔵広場」は、地元特産品の販売やイベントなども行われ、人々の憩いの場所として愛されています。

【現地スタッフおすすめコメント】

隈研吾さんの建築を身近に感じられるスポットです。

 

アクセス
【電車】JR宇都宮線「宇都宮」駅より各駅停車で約12分
公式・関連サイト
https://www.town.takanezawa.tochigi.jp/kanko/spot/JRhousyakujieki.html

那須郡那須町

アジアンオールドバザール

那須高原にある、3つのショップと2つのレストランに囲まれたミニアジアンテーマパーク。門をくぐるとそこはもう異国。入ってすぐにマニ車が控えていたり、普通の置物だと思ったらガネーシャだったりと、とても日本とは思えない空間が広がっています。

【現地スタッフおすすめコメント】

名物の駐車場のスタッフさんのダンスは必見!

 

アクセス
【電車】JR「那須塩原」駅または「黒磯」駅より東野交通バス「守子坂」停下車、徒歩約5分
【車】東北自動車道「那須」ICより約20分
営業時間
10:00~17:00
定休日
年中無休
関連サイト
http://www.asianoldbazaar.com/

日光市

イタリア大使館別荘記念公園

イタリア大使館別荘記念公園

美しい景色の中禅寺湖畔には、明治から昭和初期にかけて数多くの大使館や外国人別荘が建てられていました。イタリア大使館別荘記念公園はその一つ、1997年まで実際にイタリア大使館の夏季別荘として使われていた建物を修理・復元し、周辺を公園として利用しているスポットです。すぐ近くには英国大使館だった建物があることからも、どれだけこの場所が好まれていたかが分かります。

【現地スタッフおすすめコメント】

イタリア大使館の夏季別荘として建てられ、現在は一般公開中。

 

アクセス
【車】日光宇都宮道路「清滝」ICより約25分
開館時間
【5/1~11/10】9:00~17:00(それ以外の時期は16:00まで)
休館日
【6~10月】無休 【4・5・11月】月曜(祝日の場合翌日以降)
【12~3月】冬期閉鎖
入館料
高校生以上200円 4歳以上100円
公式・関連サイト
https://www.nikko-nsm.co.jp/italy.html

日光市

東武ワールドスクウェア

東武ワールドスクウェア

一日で48もの数の世界文化遺産を見ることができる東武ワールドスクウェア。自由の女神やエッフェル塔、万里の長城や厳島神社など、ここには世界の重要建造物が集結しています。もちろん本物ではなく1/25サイズのミニチュアですが、そのクオリティーは侮れません。使用されている盆栽は約2万本、園内のほとんどが本物の木というこだわり。東京ドームでは実際の野球の歓声が聞こえてくるなど、細かな再現を挙げるときりがないほど。雪の積もったスフィンクスなど、現実ではなかなかないシチュエーションが見られるのも魅力です。

【現地スタッフおすすめコメント】

東武鉄道も東武ワールドスクウェア駅が最近できてますます便利になりました。期間限定の夜のライトアップも人気です。

 

アクセス
【電車】JR「東武ワールドスクウェア」駅より徒歩すぐ
【車】日光宇都宮道路「今市」ICより約20分
営業時間
9:00~17:00 【12/1~3/19】9:30~16:00
定休日
年中無休
入園料
中学生以上2,800円 4歳以上1,400円
公式・関連サイト
http://www.tobuws.co.jp/

日光市

湯西川かまくら祭り

湯西川かまくら祭り

湯西川は平家の落人伝説が残る地の一つ。隠れ里として築かれ、800年前の風習が未だ色濃く残ります。そんな湯西川が活気づくのが、日本夜景遺産「歴史文化夜景遺産」認定イベント、冬のかまくら祭り。茅葺き屋根の家々の周りにいくつものかまくらが作られ、夜にはライトアップも行われます。

【現地スタッフおすすめコメント】

雪の季節限定とはなりますが、夜は河川敷に並ぶミニかまくらにローソクの火が灯され、幻想的な光景が広がります。

 

開催日程
1月末頃~2月末頃 ※2021年は中止
開催時間
9:00~21:00(平家の里メイン会場)
アクセス(平家の里)
【電車】「湯西川温泉」駅より日光交通バス「本家伴久旅館前」停下車、徒歩約6分
【車】日光宇都宮道路「今市」ICより約60分
2020/10/29
氷の絶景や幻想的な雪まつりを見に行こう!札幌開催の「さっぽろ雪まつり」や「定山渓 雪灯路」をはじめ、層雲峡の「氷瀑まつり」や秋田「横手かまくらまつり」、山形「蔵王樹氷まつり」、新潟「つなん雪まつり」など全国各地をご紹介!

足利市

あしかがフラワーパーク

あしかがフラワーパーク

日本を代表する花の楽園、あしかがフラワーパーク。1000㎡にもおよぶ藤棚は、中に入れば現実感がまるでなく、映画『アバター』の魂の木にも例えられるほど。CNNの選出する『2014年にかなえたい夢の旅10選』に掲載されたことから一気に知名度が上がり、年間では100万人以上の来園者が。そのほか、あじさいやアメジストセージなど、季節を選ばず様々な花が見られ、秋ごろからは『光の花の庭』と称し、盛大なイルミネーションで園内が彩られるなど、訪れる人々を飽きさせない工夫が凝らされています。

【現地スタッフおすすめコメント】

冬のイルミネーションをはじめ、春夏秋冬、色とりどりの花が楽しめるスポットです。

 

アクセス
【車】北関東自動車道「佐野田沼」ICより約15分
開園時間・入園料
時期によって異なります。 HPをご確認ください
休園日
2月第3水・木、12月31日
公式・関連サイト
https://www.ashikaga.co.jp/

下都賀郡野木町

野木町ひまわり畑

野木町ひまわり畑

毎年7月下旬に開催される「ひまわりフェスティバル」は栃木県・野木町の夏の風物詩。一面を鮮やかな黄色に染める約30万本のひまわり畑は約4.3ヘクタールと広大で圧巻の美しさ。ひまわり大迷路や模擬店などのイベントも開催されます。期間中には花火イベントもあり、ひまわり畑の上に打ち上がる花火はとっても幻想的!忘れられない夏の思い出になりそうです。

【現地スタッフおすすめコメント】

一面のひまわりはInstagramでもフォトスポットとして人気です。

 

アクセス
【電車】JR宇都宮線「野木」駅(西口)より徒歩約30分
【車】東北自動車道「加須」ICより約40分、「佐野藤岡」ICより約30分
営業時間
ひまわりフィスティバル:7月下旬
料金
見学無料
公式・関連サイト
https://www.town.nogi.lg.jp/page/page001245.html

 

現地にいるからこそ知っている栃木のおすすめ穴場スポット

那須郡那須町

鹿の湯

鹿の湯

日帰り温泉として楽しめる、那須七湯の中でも最も古くに発見された鹿の湯。約1300年前、猟師が射損ねた白鹿を追っていったところ、その鹿が温泉につかって傷を癒しているのを見つけたことからこの名前が付いたといわれています。温泉の温度がかなり高めに設定されていて、最高は男湯の48℃。もちろん普通の温泉のようには入れないため、かぶり湯・短熱浴という独自の入浴方法が用意されています。

【現地スタッフおすすめコメント】

県内には他にも日帰りで楽しめる温泉スポットがたくさんあります。

 

アクセス
【車】東北自動車道「那須」ICより約15分
営業時間
8:00~18:00
定休日
年中無休 ※設備改修などの場合は休業
入浴料
大人500円 小学生300円 幼児無料
公式・関連サイト
http://www.shikanoyu.jp/

大田原市

栃木県なかがわ水遊園

栃木県なかがわ水遊園

なかがわ水遊園は栃木県で唯一の水族館。展示は全国的にも珍しく淡水魚が中心となっていて、那珂川に住む魚からアマゾン大水槽、遠くグレートバリアリーフに住む魚など、300種2万尾が集まっています。見せ方も変わっていて、本物の植物やトンネル型水槽など、それだけでも楽しめるほど。タッチング水槽ではサメに触ることもでき、オススメです。

【現地スタッフおすすめコメント】

無料で水遊びができるエリアもあり、家族で楽しめるスポットです。

 

アクセス
【車】東北自動車道「西那須野塩原」ICより約45分
開園時間
9:30~16:30
休園日
月曜(祝日の場合は翌日)、第4木曜、1月第4月~金
観覧料
高校生以上650円 小中学生250円 小学生未満無料
公式・関連サイト
http://tnap.jp/index.php

大田原市

黒羽藍染紺屋

黒羽藍染紺屋

栃木県の伝統工芸品にも指定されている黒羽藍染。200年以上の歴史と、同じだけ使われてきた藍甕を引き継いでいるのが黒羽藍染紺屋です。現在その暖簾を受け継いでいるのは8代目の小沼雄大さん。伝統的な手ぬぐいや暖簾だけでなく、若い感性を生かしたスニーカーやバッグも人気。和柄だけではなく、ドットやパズルの形など、昔はなかった柄も。どの品も手作業でオンリーワンなので、気に入った商品は買い逃さないように気を付けてくださいね。

【現地スタッフおすすめコメント】

江戸時代より続く染物屋さん。その作品はホテルの意匠にも使用されています。

 

アクセス
【電車】JR「西那須野」駅よりタクシーで約25分
【車】東北自動車道「矢板」ICより約34分

那須郡那須町

パン香房ベル・フルール

無添加自家製パンが常時約80種類ならぶベル・フルール。同敷地内のイタリアンレストラン『ジョイア・ミーア』が焼いていたパンが人気となり、店舗としてオープン、その後に売り場面積を拡大して、今の形になりました。パンは全て無添加で、合成保存料や着色料等は一切使われていません。那須高原産の小麦や地鶏の卵など、素材にもこだわりが。パンと一緒に食べるオススメの商品も販売しています。

【現地スタッフおすすめコメント】

人気のパン屋さんが並ぶ那須において、焼き上がり時間になると行列もできるほどの人気のお店です。

 

アクセス
【車】東北自動車道「那須」ICより約15分
営業時間
9:00~17:00 ※売り切れ次第終了
定休日
木曜
公式・関連サイト
http://www.gioiamia.jp/belles/shop/

那須塩原市

1988 CAFE SHOZO/Chus

カフェ好き同士が話すと、必ずと言っていいほど名前の挙がる1988 CAFE SHOZO。まだ個人経営のカフェがそれほど多くなかった1988年に全国的なブームに先駆けてオープン、様々なカフェの参考にされました。周辺には同系列の店舗をはじめオシャレなお店がそろっていて、人気のChusもその一つ。マルシェがそのまますっぽりお店に入ってしまったかのような場所で、地元の食材や加工品の購入が可能です。奥ではお食事を楽しめるダイニングも。場所が気に入ればそのまま泊まっていくこともできますよ。

【現地スタッフおすすめコメント】

那須塩原市黒磯エリアにある、おしゃれなカフェエリアです。

 

アクセス
【車】東北自動車道「那須」ICより約10分
公式・関連サイト
http://www.shozo.co.jp/http://chus-nasu.com/

那須郡那珂川町

小砂(こいさご)エリア

小砂(こいさご)は半分以上が森林に覆われた自然豊かな山村です。8つの集落から構成され、小さな棚田が点在、「日本で最も美しい村」連合にも加盟しています。里山自体を美術館に見立てるKEATというプロジェクトを行っているなど、見せることにも積極的。『菊炭』や『小砂焼』など、古くから皇室に献上していたような伝統技術も。農家民泊などの取り組みも人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

栃木県で唯一日本で最も美しい村連合に加盟しています!

 

アクセス
【車】東北自動車道「矢板」ICより車で約40分

芳賀郡益子町

益子陶器市

益子陶器市

陶器の産地としてその名が知られている益子町。城内坂・道祖土(さやど)地区を中心に益子町内各所で開催される「益子陶器市」は春の陶器市とともに人気のイベントで、毎年大勢の人出で賑わいます。約50の販売店をはじめ約500のテントが立ち並び、手に取りやすいカップやお皿から、伝統的な益子焼、美術品までが並びます。陶芸作家や窯元の職人さんと直接会話しながら買い物ができるのも、イベントならではの楽しみです。

【現地スタッフおすすめコメント】

オンリーワンに出会える、春と秋の陶器市。ぜひ来てみて!

 

アクセス
【電車】真岡鐵道「益子」駅下車
営業時間
年2回開催:毎年ゴールデンウィークと11月3日前後
公式・関連サイト
http://blog.mashiko-kankou.org/ceramics_bazaar/
2021/03/30
益子陶器市や有田陶器市など人気の全国の陶器市・陶器まつりをご紹介。ゴールデンウィーをはじめ、春や秋の連休には数多くの陶器市が開催されます。土地ならではの品に出会える産地に、ふらりとお出かけしてみませんか。

栃木市藤岡町

渡良瀬バルーンレース

渡良瀬バルーンレース

栃木市藤岡町で毎年4月上旬に開催される「渡良瀬バルーンレース」は、日本のトッププロが参加する熱気球の競技イベント。4日間にわたり、渡良瀬遊水地の空に色とりどりのバルーンが花を咲かせます。夜間には花火・音楽・夜桜と熱気球のコラボレーションが幻想的な「バルーンイリュージョン」も開催。ほかにも、モーターパラグライダー、ウルトラライトプレーンなどのデモンストレーションや熱気球教室なども行われます。

【現地スタッフおすすめコメント】

大量のバルーンがあがる光景に圧倒されます!強風など悪天中止にはご注意を。

 

アクセス
【電車】東武日光線「藤岡」駅より徒歩約15分
【車】東北自動車道「佐野藤岡」ICより約15分
営業時間
2021年12月17日~19日予定※天候状況(雨天・強風)等により変更する場合あり
料金
入場無料 ※熱気球係留搭乗体験は有料
公式・関連サイト
https://www.tochigiji.or.jp/event/7505/     

那須郡那珂川町 ほか

観光梁

観光梁

梁(やな)とは川の中に足場を組んだ上にすだれなどを置いて川の流れをせき止め、魚(特にアユ)を捕らえる方法の一つ。魚がうちあがる形になるため、掴み取りできるのが特徴です。全国で行われていますが、特に栃木県で盛ん。観光とつく場所では、自分の捕まえた魚を焼いて食べられます。水遊びとしても楽しめるため、特に親子連れに人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

地元の人も愛してやまない鮎を堪能できる穴場スポットです。

 

 

今回ご紹介した栃木県の観光スポット

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現地スタッフ厳選!埼玉県のおすすめ観光スポットBEST
2021/08/05
埼玉県担当スタッフおすすめの埼玉県を訪れたら絶対に外せない観光スポットをご紹介。「三峯神社」や「羊山公園」などの定番以外や新たに誕生した「角川武蔵野ミュージアム」なども!また、「権現堂提の桜」や「秩父三大氷柱」など埼玉県の豊富な自然が味わえるスポットや、現地に詳しいからこそ知っている穴場観光地や子連れのおでかけスポットもご紹介。

 


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