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知られざるスポット満載!四国のオススメ観光名所30選!

おなじみの観光スポットから意外な穴場まで!四国巡りで外せない人気の名所をご紹介!

おなじみの観光スポットから意外な穴場まで!四国巡りで外せない人気の名所をご紹介!

四国に行こう!

「うどんの香川県」「秘境がいっぱいの徳島県」「伊予の国、愛媛県」そして「大自然の恵、高知県」がある四国がいま圧倒的におもしろい!おなじみの観光スポットから意外な穴場まで!四国に行く前にチェックしておきたいオススメスポットを30ヶ所ご用意しました!

愛媛県

愛媛県松山市

道後温泉本館

道後温泉本館

歴代の皇族方や聖徳太子、夏目漱石も訪れたことのある、日本最古の温泉街。3000年以上の歴史があり、日本三古湯ともいわれています。毎朝6時から太鼓の音とともに入浴するのが名物。かの「日本のアニメ映画のモデル」としても有名な「道後温泉本館」は重要文化財にも指定されており、一度は訪れてみたい温泉です。

営業時間
6時00分~23時00分
アクセス
松山駅から市内電車で「道後温泉」下車 徒歩約3~5分

愛媛県今治市

来島海峡大橋・来島海峡展望館

来島海峡大橋・来島海峡展望館

愛媛県今治市と瀬戸内海に浮かぶ大島を結ぶ「来島海峡大橋」。日本三大急潮流で知られる、来島海峡にかかる世界初の三連つり橋です。自転車歩行者道があるので、急潮や渦潮を眺めながらサイクリングや散歩も楽しめます。また、渡りきった場所には来島海峡大橋が一望できる「来島海峡展望館」があり、こちらも訪れておきたいスポット。

営業時間
9時00分〜18時00分
アクセス
JR松山駅よりJR予讃線 (特急で約35分)、今治駅下車

愛媛県新居浜市

別子銅山 / 別子銅山記念館

別子銅山 / 別子銅山記念館

かつては銅の産出量が世界一を誇り、日本の貿易や近代化に寄与した別子銅山。現在は天空の歴史遺産であり、東洋のマチュピチュと証されています。施設内には「東平マイン工房」があり、銅版やレリーフ製作などを実際に手がけることもできます。銅山経営の史料を保存展示するために、昭和50年に開館した「別子銅山記念館」もあわせて訪れておきたいスポットです。

営業時間
9時00分~16時00分
入場料
無料

愛媛県松山市

松山城

松山城

フランスの旅行ガイドブックの日本編で二つ星に選定された場所。別名「金亀城」や「勝山城」とも言われていますが、各地の松山城と区別するため「伊予松山城」とも呼ばれています。現在は、城跡の主要部分が公園として整備され、大天守を含む21棟の現存建造物が国の重要文化財で、城郭遺構が国の史跡に指定されています。

営業時間
2月~7月 9時00分~17時00分
8月   9時00分~17時30分
9月~11月9時00分~17時00分
12月~1月9時00分~16時30分
入場料
松山城天守観覧券:大人510円/子供150円
往復券:大人510円/子供260円
片道券:大人270円/子供130円
総合券(観覧券+往復券):大人1,020円/子供410円
アクセス
伊予鉄道 松山市駅から徒歩約10分
JR松山駅から徒歩約15分
松山空港から車で約15分(空港リムジンバス:愛媛新聞社前下車徒歩約5分)
道後温泉から市内電車約15分(南堀端・西堀端下車徒歩約5分)
松山城本丸広場から黒門口登城道または県庁裏登城道で徒歩約25分

愛媛県西宇和郡

佐田岬メロディーライン

佐田岬メロディーライン

佐田岬メロディーラインは、国道197号のうち、愛媛県八幡浜市から西宇和郡伊方町までの区間の愛称。風と潮騒、野鳥のさえずり等の自然の音が聞こえる佐田岬半島のイメージから想起されたもので、のちに一部区間、タイヤの走行ノイズ音によって車が曲を奏でるようにも道路が作られています。途中、2ヶ所の道の駅の休憩スポットがありますので、四国旅行でレンタカーを借りたら是非行ってみて下さい。

愛媛県今治市

タオル美術館ICHIHIRO

タオル美術館ICHIHIRO

タオルの生産量が日本一の今治市にある、タオルをテーマにした世界で唯一の美術館。季節の花々が咲く広大なヨーロピアンガーデンのほか、ショップやレストランも充実しており、1日中楽しむことができる施設となっています。タオル工場の見学も可能(有料)。

営業時間
9時30分~18時00分
料金
大人800円、中高生600円、小学生400円
アクセス
松山空港より車で約1時間30分、JR今治駅より車で約20分、今治ICより車で約15分

愛媛県南宇和郡

紫電改展示館

紫電改展示館

終戦間近に開発された旧日本海軍の戦闘機「紫電改」の展示館。世界にわずか4機しか現存していないうち、日本にある唯一の1機が展示されています。昭和53年に愛媛県南宇和郡城辺町久良湾の海底に沈んでいたものを地元ダイバーが発見し、引き上げられたもの。

営業時間
9時00分~17時00分
アクセス
松山空港より車で約2時間30分、JR宇和島駅より車で約60分、宇和島バス船越外泊線約15分愛南町城辺バス停より徒歩約10分、松山道西宇和南ICより車で国道56号線経由で約90分

高知県

愛媛県・高知県

仁淀川(中津渓谷)

仁淀川

愛媛県と高知県を流れる一級河川。上流の安居渓谷は仁淀川の中で最も美しい場所と呼ばれ、「みかえりの滝」や「飛龍の滝」は癒しのスポットとしても有名です。水晶淵では季節や時間で色が変わる神秘の水を見ることができます。なかでも「仁淀ブルー」と呼ばれる青い水はとても美しい。さらに下ると水がエメラルドグリーンにみえる「中津渓谷」もあります。

高知県室戸市・高知市・土佐市・幡多郡黒潮町・土佐清水市

ホエールウォッチング

ホエールウォッチング

土佐湾ではさまざまなクジラの仲間をウォッチングすることができます。海に船出すれば、ニタリクジラやマッコウクジラ、ミンククジラ、イワシクジラ、ハナゴンドウ、バンドウイルカなどのイルカたちの群れや、体長10メートルを超えるクジラに出会えるかも? 大海原を優雅に自由に泳ぎ回るクジラの姿をぜひ見に行こう。ウォッチングシーズンはだいたい4月~10月ころまで!(詳細は各観光事業社まで)

高知県中土佐町、四万十町、四万十市

沈下橋

沈下橋

四万十川にはいくつもの沈下橋があります。台風などでの増水時に橋ごと川に沈んでしまうように設計された「欄干のない橋」のこと。緑の山々に青い四万十川、そして沈下橋という風景は、もっとも四万十川らしい風景です。橋を渡るときの気分は爽快ですが、落ちないように!

高知県室戸市

室戸岬

室戸岬

高知県を代表する観光スポットの1つで、国の名勝および室戸阿南海岸国定公園に指定されています。室戸岬のシンボルは、青い空と海のはざまに立つ白亜の灯台。明治32年以来、 航海者たちの安全を照らす水先案内人として活躍しています。レンズの大きさは直径2m60cmと日本最大級。

アクセス
高知東部交通バス停“室戸岬” 下車、へんろ道を登って徒歩約20分~約30分
同じくバス停“室戸スカイライン登り口”下車、徒歩約40分。車で1.2km、駐車場から徒歩約5分

香川県

香川県丸亀市

丸亀城

丸亀城

日本の百名城にも選ばれている、石垣の名城です。その石垣の高さは60メートルにもなり、日本一の高さを誇ります。天守閣からは瀬戸内海と讃岐平野が一望でき圧巻!築城は室町時代の初めで400年の歴史があり、訪れる際には是非その頃の歴史も抑えておきたい。ここにある深さ65メートルの日本一深い井戸「二の丸井戸」も見逃せないスポットです。

営業時間
9時00分〜16時30分(入城は16時まで)
料金
大人 200円 / 小人(小・中学生) 100円
団体(20人以上)1人につき上記の金額の2割引の額
丸亀市に住所を有する65歳以上の人と心身障がい者(児)とその介護者は無料です。
アクセス
JR丸亀駅より徒歩約10分。坂出、善通寺ICより車で約15分。

香川県丸亀市

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

香川県生まれの国際的画家・猪熊弦一郎の作品約2万点を収蔵した全国でも珍しい駅前にある美術館。開放的で心地よい空間は世界的建築家谷口吉生によるもの。猪熊作品を常設展示するほか、猪熊弦一郎の企画展及び国内外の現代美術を中心とした企画展を開催しています。

営業時間
10時00分~18時00分(入館は17時30分まで)
料金
企画展:展覧会ごとに定めます
常設展:一般 300円(240円) 大学生 200円(160円)
※( )内は20名以上の団体料金
アクセス
JR丸亀駅下車、南口より徒歩約1分

香川県高松市

栗林公園

栗林公園

観光ガイドブックに「わざわざ訪れる価値のある場所」としては最高評価の「3つ星を獲得した日本庭園」。百年余りの歳月をかけて築庭されただけあり、時代を超えて美しさを伝承しています。園内には数多くの見所があるが、300年にわたって手入れを施された「箱松・屏風松」の枝ぶりは必見です。

営業時間
1月 7時00分~17時00分、2月 7時00分~17時30分
3月 6時30分~18時00分、4月 5時30分~18時30分
5月 5時30分~18時30分、6月 5時30分~19時00分
7月 5時30分~19時00分、8月 5時30分~19時00分
9月 5時30分~18時30分、10月 6時00分~17時30分
11月 6時30分~17時00分、12月 7時00分~17時00分
料金
大人410円、子供170円、団体(20人以上) 大人320円、子供140円
※小学生と中学生は小人料金。未就学児は無料。
※元旦と開園記念日(3月16日)は無料開放いたします。
アクセス
JR高松駅よりタクシーで約7分/JR栗林駅よりタクシーで約20分

香川県高松市

四国村

四国村

江戸時代から大正期にかけての民家を中心とする古建築をテーマとした博物館。四国各地から移築された建造物33棟が当時のままの姿で村のあちこちに点在しています。広大な敷地を散策するコースが用意されており、芸術や歴史に触れながら楽しむことができます。安藤忠雄氏設計「四国村ギャラリー」では、絵画や彫刻、オリエントの美術品が展示されています。

料金
一般1,000円、高校生600円、小中学生400円
アクセス
新大阪∼高松 約2時間
JR高徳線屋島駅より徒歩約10分/琴平電鉄志度線琴電屋島より徒歩約5分

香川県小豆島

小豆島

小豆島

瀬戸内海にある人口3万人の島。オリーブ・アイランドとも呼ばれることもあるほど、オリーブの産地として有名です。小さい島ながらも数多くの観光スポット、撮影スポットがあるので、季節を考慮して事前にしっかり小豆島めぐりに向けて準備をしておきたい。映画「二十四の瞳」のロケ地としても有名。

香川県小豆郡

小豆島オリーブ園

小豆島オリーブ園

穏やかな瀬戸の海が眼下に見渡せ、まるで地中海やギリシャの雰囲気が感じられる公園。園内には数多くのオリーブの木に加え、ハーブの温室もあります。穏やかな気候は地中海と酷似しており、のんびり散策するのもおすすめ。瀬戸内海をエーゲ海のように感じさせるギリシャ風の風車や古代ギリシャを感じさせる広場などがあり、子どもから大人まで楽しめる人気のスポット。

営業時間
8時30分~17時00分
入場料
無料
アクセス
各港から乗車→坂手線「オリーブヶ丘」下車

香川県小豆郡

マルキン醤油記念館

マルキン醤油記念館

伝統的技術で造る香川では有名なしょうゆ「マルキン醤油」。その醤油工場に隣接していて、醤油について学ぶことができる博物館です。館内では、醤油ができるまでを分かりやすく紹介したり、昔ながらの醤油づくりの道具などが展示されています。お土産はもちろん、ここでしか食べられない「醤油のソフトクリーム」は是非トライしておきたい。建物は大正時代初期に建てられた合掌造りとして国内最大規模を誇る。国の登録有形文化財に指定されています。

営業時間
9時00分~16時00分(7月20日~8月31日/ 10月16日~11月30日 9時00分~16時30分)
アクセス
坂手港から車で約3分

香川県小豆郡

エンジェルロード(天使の散歩道)

エンジェルロード(天使の散歩道)

小豆島にある、1日2回干潮のときだけに現れる長さ約500mの砂の道。大切な人と手をつないで渡ると真ん中で天使が舞い降りてきてその二人は将来結ばれると言われており、縁結びのスポットとして有名です。テレビやドラマの撮影でも良く使われる場所です。

アクセス
土庄港からバスで約10分

香川県仲多度郡

金刀比羅宮

金刀比羅宮

こんぴらさんと呼ばれて親しまれている「金刀比羅宮」は、香川県仲多度郡琴平町の象頭山中腹に鎮座する神社です。海上交通の守り神として信仰されており、漁師、船員など海事関係者の崇敬を集めております。1,368段にもなる長く続く参道の石段が有名で、例大祭に合わせて毎年、これをメインに「こんぴら石段マラソン」が開かれています。

営業時間
4月〜9月御扉開 6時、御扉閉 18時
10月〜3月御扉開 6時、御扉閉 17時
アクセス
[JR]土讃本線琴平駅下車 徒歩約20分(JR岡山駅より瀬戸大橋線経由の直通特急で約60分)
[私鉄]高松琴平電鉄琴電琴平駅下車 徒歩約15分(高松築港駅より約60分)

香川県高松市

女木島・鬼ヶ島大洞窟

女木島・鬼ヶ島大洞窟

日本のおとぎ話のひとつ「桃太郎」に出てくる「鬼が島」とはここといわれています。島内にある奥行き450mの入り組んだ洞窟には、鬼が住んでいるとされていて、広間や井戸などの様々な部屋には鬼の人形が展示されています。

営業時間
[鬼ヶ島大洞窟]8時30分~17時00分
入場料
[鬼ヶ島大洞窟]大人(高校生以上)500円、小人(小・中学生)250円、65歳以上450円
※団体割引(15人以上)1割引 大人450円、小人230円
※一般幼稚園児は無料 但し(団体15人以上)は100円/人
アクセス
高松港からフェリー(めおん)で約20分(片道370円)

徳島県

徳島県

大歩危峡・小歩危峡

大歩危峡・小歩危峡

結晶片岩が水蝕されてできた溪谷で、大理石の彫刻がそそりたっているかのよう。春は桜・秋は一面の紅葉が清流に色をそえ、スリル満点の舟下りが楽しめる。大歩危は、平成26年に国指定天然記念物、翌年には国指定の名勝にも指定された。名物の遊覧船に乗れば、大歩危峡の景観に加えて「国指定天然記念物の含礫片岩」も間近で見ることができます。

アクセス
井川池田IC→国道32号(高知方面)→(全行程:車で約35分) JR大歩危駅下車→徒歩約30分~約1時間 または車で約5~約20分

徳島県三好市

祖谷のかずら橋

祖谷のかずら橋

かずら橋は、サルナシなどの葛類を使って架けられた原始的な吊り橋。徳島県三好市西祖谷山村善徳にあるものが著名です。さらにその奥地、同市東祖谷菅生にも2橋架けられている。

入場料
大人550円、小人(小学生)350円
アクセス
[車]井川池田IC→国道32号(高知方面)→県道45号→県道32号→市道→(全行程:車で約1時間)
[電車]JR大歩危駅より四国交通バス(かずら橋又は久保行き)→かずら橋バス停下車→徒歩約5分

徳島県徳島市

阿波おどり会館

阿波おどり会館

一年を通じて阿波おどりが体験できるスポット「阿波踊り会館」。ホールでは1日4、5回、阿波おどりを上演。館内の3階には衣装・鳴り物など実物の展示など阿波おどりの歴史を楽しく学べるミニ博物館「阿波おどりミュージアム」、1階には物産販売の「あるでよ徳島」がある。徳島を知るにはまずここから!

営業時間
9時00分〜17時00分
アクセス
JR徳島駅から新町橋通りを眉山、新町橋方面に徒歩約10分

徳島県徳島市

眉山ロープウェイ

眉山ロープウェイ

眉山ロープウェイは徳島県徳島市の眉山にある徳島市営のロープウェイ。眉山をロープウェイで約6分かけて空中散歩。展望休憩所からは徳島平野が一望でき、吉野川や淡路島まで見えることも。実は上記の「阿波踊り会館の5F」が始発駅。阿波踊りを見たあとは、そのままロープウェイへ。

開催時期・時間
9時00分〜17時30分(期間限定 4/1〜10/31)17時30分〜21時00分
料金
(片道)大人610円、中学生610円、小学生300円
(往復)大人1,020円、中学生1,020円、小学生510円など
アクセス
草壁港からバスで約15分

徳島県海部郡

日和佐うみがめ博物館カレッタ

日和佐うみがめ博物館カレッタ

カメの進化の過程や生態など、実際に泳ぐカメを見ながら楽しく学習できる博物館。目の前にある大浜海岸や、県南には毎年5月~8月にかけてアカウミガメが上陸して産卵します。 運がよければ感動的なシーンに立ち会うことができるかも。

開催時期・時間
9時00分~17時00分
入場料
大人600円、中高生500円、小学生 300円
アクセス
JR日和佐駅から徒歩約20分、タクシーあり

徳島県鳴門市

鳴門の渦潮

鳴門の渦潮

鳴門の渦潮(なるとのうずしお)は、徳島県鳴門市と兵庫県南あわじ市の間にある鳴門海峡で発生する渦潮のことです。大潮の際には渦の直径は最大で30mに達するといわれ、渦の大きさは世界でも最大規模といわれています。観光船に乗ってその迫力ある渦潮を間近でご覧ください。

アクセス
鳴門駅より車で約15分、うずしお観潮船

徳島県鳴門市

渦の道

渦の道

鳴門海峡に架かる大鳴門橋の橋桁内に造られた海上遊歩道。海上45メートルのガラス床から渦潮をのぞき込むことができます。また、子供が楽しめるようなバーチャル施設があります。瀬戸内海には海の幸が豊富に生息しており、鳴門海峡周辺に住む魚を集めた小さな水族館が「ミニミニ魚っちんぐ」。可愛い魚たちと出会えるコーナーになっています。

開催時期・時間
夏季(3月~9月)9時00分~18時00分 ※入場は17時30分まで
GWと夏休み期間は8時00分~19時00分 ※入場は18時30分まで
冬季(10月~2月) 9時00分~17時00分 ※入場は16時30分まで
入場料
一般大人/510円 中高生/410円 小学生/250円
団体(20名以上)大人/410円 中高生/320円 小学生/200円
アクセス
JR徳島駅 →徳島バス鳴門公園行き(約60分)
神戸淡路鳴門自動車道「鳴門北IC」 →車で約5分

徳島県鳴門市

大塚国際美術館

大塚国際美術館

大塚グループが、創立75周年記念事業として徳島県鳴門市に設立。ピカソ、ルノワール、ダ・ヴィンチなど、誰もが知っている西洋絵画1,000点以上の展示品が海外に行かなくても見ることができます。それもそのはず、これらはすべて原画に忠実に、かつ原寸大に再現したレプリカなのです。

営業時間
9時30分~17時00分
料金
小・中・高生 540円、大学生 2,160円 、一般 3,240円
アクセス
鳴門駅より路線バス ⇒ 徳島バス『鳴門駅』バス停 ⇒ 『大塚国際美術館前』バス停

徳島県三好市

奥祖谷観光周遊モノレール

奥祖谷観光周遊モノレール

ゆったりのんびり進むモノレールで森林浴を楽しみながら登山気分を味わえます。2人乗りのモノレールが約4分おきに発車し、乗車時間は約65分。全長4,600m、高低差590m、最大傾斜度40度、最頂標高1,380m、これらすべて、観光用モノレールとしては世界一!

営業時間
[4月~9月]8時30分~16時00分、[10月~11月]8時30分~15時30分
料金
大人2,000円、小人1,000円
アクセス
井川池田IC→国道32号(高知方面)→県道45号→県道32号→国道439号(剣山方面)→(全行程:車で約2時間)
JR大歩危駅より四国交通バス久保行き(久保バス停乗換)→市営バス剣山行き→菅生バス停下車→徒歩約20分
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