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人気観光地から穴場まで厳選!福岡県のおすすめ観光スポットBEST20

現地スタッフおすすめの、福岡を訪れたら絶対に外せない観光スポットをご紹介!定番以外にも、現地にいるからこそ知っている福岡の穴場観光地も!

現地スタッフおすすめの、福岡を訪れたら絶対に外せない観光スポットをご紹介!定番以外にも、現地にいるからこそ知っている福岡の穴場観光地も!

グルメと歴史の街・福岡へ!

福岡市と北九州市の2つの政令指定都市を持つ福岡県は、九州地方で最も人口が多い県。交通網が発展しているので、本州からもアクセスしやすく、数多くの観光名所が点在しています。

「太宰府天満宮」「宗像大社」といった歴史ある名所を巡ったり、漁港や離島を訪れたりと楽しみ方は無限大。「中洲屋台街」に代表されるB級グルメ、地元食材を使った絶品料理も多数あるので、グルメを楽しむ旅にも最適です。

初めての人に訪れて欲しい福岡のおすすめ定番スポット

糸島市

糸島

糸島

近年、オシャレエリアとして注目を集めている糸島市。博多から訪れるなら、ドライブで行くのがおすすめです。その理由は、30km以上続く「サンセットロード」。

真っ赤なロンドンバスを改装したジェラート店や、きれいな夕陽が見られる絶景カフェ、個性的な雑貨店などが並び、インスタ映えするフォトスポットも目白押し!新鮮な牡蠣を堪能できる牡蠣小屋もあり、これは冬だけのお楽しみです。

アクセス
【バス】糸島市内の移動はコミュニティバス「はまぼう号」、市街地循環線「ぐるりんバス」での移動が便利

太宰府市

太宰府天満宮・九州国立博物館

太宰府天満宮・九州国立博物館

新元号「令和」ゆかりの地として注目を集める太宰府。観光の中心となる「太宰府天満宮」は、学問の神様として有名な菅原道真公が祀られており、境内には、軍師官兵衛が晩年を過ごした「如水社」や、幕末に商人から寄付された「麒麟像」など、歴史を感じられるスポットが多数あります。

鳥居前にある隈研吾氏が手がけたおしゃれな「スターバックスコーヒー」も人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

「太宰府天満宮」は、学問・至誠・厄除けの神様として有名です。

九州国立博物館

また、隣接する「九州国立博物館」では、「日本文化の形成をアジア史的観点から捉える」とのコンセプトのもと、個性的な展示を見ることができます。

開門時間
【開門時刻 】春分の日~秋分の日前日までは6:00、それ以外の日と12/31は6:30
【閉門時刻】4・5・9~11月は19:00、6~8月は19:30、12~3月は18:30、金・土曜は20:30
※1/1~3は24時間開門
拝観料
無料
アクセス
【電車】西鉄「太宰府」駅から徒歩約5分
開館時間
日~木 9:30〜17:00、金・土 9:30~20:00(入館は閉館30分前まで)
休館日
月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は翌日)
料金
大人 430円、大学生 130円、高校生以下・18歳未満・満70歳以上 無料(要証明書)

柳川市

柳川

柳川

福岡市内中心部から電車で1時間足らずでアクセスできる、水郷・柳川。ここでは、柳川城のお掘を小舟でめぐる川下りが人気です。熟練の船頭が、巧みな竿さばきと船歌でゆったりと案内してくれます。

火鉢を入れたこたつを乗せ、ぽかぽか温まりながら進む「こたつ舟」や、幻想的な夜の川下り「柳川灯り舟」など、季節限定の運行も。船は30分ごとに出ているので、時間を気にせず立ち寄れます。

乗船場では、かつて多くの文人が集まった旧料亭「松月」を、文学資料館「松月文人館」として開放しています。

【現地スタッフおすすめコメント】

川下りのほか、うなぎ料理も人気です。

●川下り●
営業時間
9:00頃~夕刻(船会社により異なる)
料金
大人(中学生以上)1,500~1,600円、5歳~小学生 800~820円
アクセス
【電車】西鉄天神大牟田線「西鉄柳川」駅下車

北九州市

門司港レトロ

門司港レトロ

「門司港レトロ」とは、JR門司港駅をはじめ、その周辺の観光エリアを指します。外国貿易で栄えた大正・昭和時代の建物が多く残されており、クラシカルな雰囲気の街並みが魅力。

夜景クルージングが楽しめる「門司港レトロクルーズ」はカップルにぴったり!音と光と映像による歴史体験や、人形で再現した歴史ドラマを楽しめる「関門海峡ミュージアム(海峡ドラマシップ)」は、家族連れにもおすすめです。

【現地スタッフおすすめコメント】

大正ロマンあふれる建物が、エキゾチックな雰囲気のエリアです。

アクセス
【電車】JR鹿児島本線「門司港」駅下車

福津市

宮地嶽神社

宮地嶽神社

「宮地嶽(みやじだけ)神社」の参道は、一直線に海岸へ伸びていて、その参道を夕陽が照らし、その先の海に夕陽が沈む「光の道」が有名。10月と2月の年に2度しか見ることができない貴重な光景ですが、航空会社のCMに登場したことで話題となりました。

全国にある宮地嶽神社の総本宮であり、「大注連縄」「大太鼓」「大鈴」の3つの日本一も見どころです。

【現地スタッフおすすめコメント】

参道が一直線に輝く美しさは一見の価値あり!

アクセス
【電車】JR鹿児島本線「福間」駅下車、タクシー約5分
【バス】西鉄バス「宮地嶽神社前」から徒歩約10分

福岡市

海の中道・志賀島

海の中道・志賀島

志賀島(しかのしま)と九州本土をつなぐ砂州「海の中道」。「海の中道海浜公園」には、一面にネモフィラやコスモスが咲く花畑、カピバラやカンガルーなど動物とふれあえる「動物の森」などがあり、1日たっぷり楽しめます。

ハイキングや釣りを楽しめる自然豊かな環境は、近年サイクリングコースとしても人気が高く、ロードバイクやクロスバイクをレンタルできる施設も登場。食堂ではとれたての海の幸を堪能できます。

そして、海の中道の先にあるのが、江戸時代に漢委奴国王印(金印)が発見されたことで一躍有名になった志賀島(しかのしま)。発見場所に作られた「金印公園」からは、能古島(のこのしま)をはじめ、博多湾を見渡すことができます。

【現地スタッフおすすめコメント】

水族館「マリンワールド海の中道」は家族連れに大人気!

アクセス
「国営海の中道海浜公園」まで
【電車】JR香椎線「海の中道」駅、「西戸崎」駅下車
【車】都市高速「香椎浜ランプ」から、海の中道大橋経由で約15分

福岡市

福岡タワー・福岡ドーム(PayPayドーム)

福岡タワー・ヤフオクドーム

高さ234mを誇る海浜タワー「福岡タワー」。地上123mにある展望室からは、福岡の街並みや博多湾を一望できます。青い空と海の見事なオーシャンビューはもちろんのこと、夕陽が沈み、目の前がだんだんと夜景に変わっていく夕暮れ時も美しいので必見です。

食事を楽しむなら、一面ガラス張りのスカイラウンジやレストランへ。徒歩圏内には「福岡ドーム」もあります。

【現地スタッフおすすめコメント】

季節ごとにライトアップする「福岡タワー」は必見!「夜景100選」にも選ばれました!

●福岡タワー●
営業時間
9:30〜22:00(入館は〜21:30)
料金
高校生以上 800円、小・中学生 500円、4歳以上 200円
アクセス
【バス】西鉄バス「ヤフオクドーム前」または「福岡タワー」からすぐ

福岡市

中洲屋台街

中洲屋台街

日本屈指の屋台の街として知られる福岡市。その中でも、120軒以上の屋台が軒を連ねる博多区・中州は、福岡を代表する歓楽街として有名です。

定番のラーメンだけでなく、モツ鍋、天ぷら、ショットバー、フレンチ、アジア料理など、そのジャンルは実に多彩。店主や地元の人との距離感が近いので、観光客気分を忘れて盛り上がることができます。

【現地スタッフおすすめコメント】

屋台グルメは本当に美味。何度でも訪れたくなります。

営業時間
店舗により異なる
アクセス
【電車】福岡市地下鉄「天神」駅、「祇園」駅、「天神南」駅、「中洲川端」駅周辺

福岡市

櫛田神社

櫛田神社

博多の中心地にある「櫛田神社」は、博多祇園山笠が奉納される神社として知られ、通常は祭りのときにしか見ることのできない飾り山笠が一年中展示されています。

2月の節分大祭も有名で、1月の終わりから節分まで設置される、日本一大きな「おたふく面」も見どころのひとつ。高さ約5.3m、幅約5mもの大きさがあり、口の中をくぐれば幸運を招くと言われています。

【現地スタッフおすすめコメント】

地元では「櫛田さん」の愛称で親しまれています。

営業時間
4:00~22:00(社務は9:00~17:00)
アクセス
【電車】地下鉄「中洲川端」駅または「祇園」駅から徒歩約5分

福岡市

キャナルシティ博多

キャナルシティ博多

博多にある、7つの建物からなるショッピングモール「キャナルシティ博多」。JR博多駅から徒歩約10分でアクセスできる好立地も魅力です。200以上の店舗が軒を連ね、福岡グルメが食べられるお店や、アミューズメント施設も多数。

施設中央の「サンプラザステージ」では、ほぼ毎日さまざまなイベントが開催されているほか、週末には音楽ライブや地元テレビ局の番組収録が行われることもあり、毎日多くの人で賑わっています。

【現地スタッフおすすめコメント】

福岡市民から愛されている複合商業施設です。

営業時間
ショップ10:00~21:00 レストラン11:00~23:00(店舗により異なる)
アクセス
【電車】JR「博多」駅から徒歩約10分
【バス】西鉄バス「キャナルシティ博多前」から徒歩約2分

現地にいるからこそ知ってる福岡のおすすめ穴場スポット

宗像市

宗像大社

宗像大社

宗像本土から約49km、玄界灘のほぼ中央に浮かぶ沖ノ島にある「沖津宮」と、宗像本土の沖合に浮かぶ大島にある「中津宮」、宗像本土にある「辺津宮(へつみや)」、この三社の総称が「宗像(むなかた)大社」です。2017年には、「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」として、世界遺産に登録されました。

ただし、沖ノ島はこれまで女人禁制とされてきましたが、現在は男性も含め、一般人の立ち入りは禁止されています。また、「不言様(おいわずさま)」という、沖ノ島で見たり聞いたりしたものは一切口外してはならないという掟や、一木一草一石(いちもくいっそういっせき)たりとも持ち出してはならないという掟など、数々のタブーも言い伝えられています。

【現地スタッフおすすめコメント】

神の力が降臨するパワースポットとして有名です。

アクセス
<辺津宮>西鉄バス「宗像大社前」よりすぐ
<中津宮>市営渡船「しおかぜ」(約15分)またはフェリー「おおしま」(約20分)で大島港へ、大島港から徒歩約5分

朝倉市

秋月城下町

秋月城下町

2014年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で有名になった「秋月城」。城そのものは残っていませんが、石垣と堀の一部、黒門・長屋門などに当時の面影を偲ぶことができます。

今も小さな集落が当時の姿のまま残っており、周辺の自然や田園風景と城下町が調和した景観が特徴です。「筑前の小京都」とも呼ばれています。

【現地スタッフおすすめコメント】

このエリアは、国の重要伝統的建造物群保存地区でもあります。

アクセス
【車】大分自動車道「甘木」ICから約20分
【バス】甘木観光バス「甘木中央」から秋月行きバスで約20分

福岡市

能古島

能古島(のこのしま)

博多湾に浮かぶ細長い島「能古島(のこのしま)」。市街地に近いため、日帰りでの観光も可能で、ハイキング、釣り、海水浴、花見、昆虫採集などが楽しめるほか、小高い丘を登った頂上からは大パノラマを望むことができます。

また、花の名所として親しまれている「のこのしまアイランドパーク」には、のこのこボール、アスレチック遊具、ミニ動物園、バーベキューハウス、レストランなどもあります。

【現地スタッフおすすめコメント】

四季折々の花と景色を楽しむことができ、観光客だけでなく地元の人にも人気の観光スポットです。

アクセス
【フェリー】姪浜渡船場から約10分

福岡市

楽水園

楽水園

「楽水園」は、元は、明治39(1906)年に博多商人の下澤善右衛門親正が建てた住吉別荘を、戦後、旅館「楽水荘」として営業していたもので、1995年に福岡市が池泉回遊式の日本庭園として整備、開園しました。

博多駅からもほど近く、都心にある日本庭園として福岡市民のオアシスとなっています。季節のお菓子が付いた抹茶セット(一服300円)も楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

突如現れる日本庭園に驚き!お茶体験もぜひ!

営業時間
9:00〜17:00
休園日
火曜日(火曜日が休日の場合は翌日)、12/29~1/1
入園料
大人 100円、小人(中学生以下)50円
アクセス
【バス】西鉄バス「TVQ前停」から徒歩約2分

福岡市

大濠公園

大濠公園

福岡城の外濠を利用した大きな池が特徴の「大濠公園」。池の中にはいくつかの島が点在し、それぞれの島を橋で行き来できます。4つの店舗からなる複合飲食施設「ボートハウス大濠パーク」にはレンタルボートもあるので、ボートをこぐのもおすすめ。

また、大濠公園は花の名所としても知られ、春はチューリップやツツジ、夏はひまわりなどが楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

大濠公園の池の周回園路(約2km)は、ジョギングやウォーキングのコースとしても人気です。

営業時間
施設により異なる
アクセス
【電車】地下鉄「大濠公園」駅・「唐人町」駅から徒歩約7分
【バス】西鉄バス「大濠公園」から徒歩約5分

福岡市

石蔵酒造 博多百年蔵

石蔵酒造 博多百年蔵

百余年の歴史を持つ、博多唯一の造り酒屋「石蔵酒造」の酒蔵をリノベーションした施設「博多百年蔵」。国の登録有形文化財にもなっています。試飲ができる製造直売所があるので、飲み比べながら、好みの1本を選ぶ楽しみも。

酒米を精米していたところをリノベーションしたホールや、大中小の宴会場などもあり、本格懐石料理などの食事と、絶品の日本酒を味わうこともできます。(工場見学は行っていません。)

【現地スタッフおすすめコメント】

風味豊かな「しぼりたて純米酒」が購入できるのは、ここの直売所のみ!

営業時間
<直売所>11:00〜19:00(宴会場は要予約)
定休日
1/1~3、お盆
アクセス
【バス】西鉄バス「千代町」から徒歩約7分

北九州市

小倉城

小倉城

戦国時代から江戸時代初期にかけて活躍した大名、細川忠興の居城として知られる「小倉城」。現在は「勝山公園」として整備されており、一部の石垣やお堀は当時のままに、小倉城の代名詞でもある唐造り(南蛮造り)の天守が再建されています。

奈良や京都から職人を呼んで建てられた書院造りの大名屋敷を再現した、「小倉城庭園」もまた見事です。

【現地スタッフおすすめコメント】

北九州市役所の展望フロアからは小倉城を一望できます!

営業時間
【4〜10月】9:00〜18:00【11〜3月】9:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
料金
<小倉城・小倉城庭園それぞれ>一般 350円、中・高校生 200円、小学生 100円
<小倉城・小倉城庭園・松本清張記念館 3施設共通券>一般 700円、中・高校生 400円、小学生 250円
アクセス
【電車】JR「小倉」駅から徒歩約20分、JR「西小倉」駅から徒歩約10分
【車】北九州都市高速「大手町ランプ」から約5分

北九州市

河内藤園

河内藤園

日本有数の広さを誇る私営の藤園「河内藤園」。アメリカCNNが選ぶ「日本の最も美しい場所31選」に選出されたことで、世界各国から多くの人が足を運ぶ大人気観光スポットに。

いちばんの見どころは、長さ110mと80mの「藤の花のトンネル」。ドーム型の藤棚や約1,000坪にも広がる大藤棚も見事です。11月中旬からはもみじの紅葉も楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

子どもでも目を奪われるほどの美しさです。

開園時期・時間
<藤>【4月中旬〜5月中旬】8:00~18:00
<もみじ>【11月中旬〜12月初旬】9:00~17:00
入園料
<藤>大人(18歳以上)1,500円
<もみじ>大人(18歳以上)500円
※いずれも大人1名につき高校生以下2名まで無料
アクセス
【車】北九州都市高速「大谷」ICまたは「山路」ICから約20分

北九州市

皿倉山

皿倉山

北九州の街から関門海峡まで一望できる「皿倉山(さらくらやま)」。その夜景は、「100億ドルの夜景」とも称され、「新日本三大夜景」にも選ばれています。麓駅から山上駅までの全長1,100mを約5分間で結ぶケーブルカーは、窓が全面ガラス張りで見事なパノラマを楽しめます。

山上駅から山頂までは、スロープカーへの乗り換えがおすすめ。ゆったりと移動するので、景色をじっくり堪能できます。山頂の芝生でピクニックを楽しむ家族も多く、展望台にある絶景自慢のレストランも人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

夜景を見ながら、恋人とロマンチックなひと時を!

営業時間
月~木曜 10:00~18:00(上り最終17:20)
金土日祝・特別夜間運行期間 10:00~22:00(上り最終21:20)
運休日
第1・3火曜日、2020/2/17~3/31
料金
<ケーブルカー・スロープカー往復通し券>
大人(中学生以上) 1,200円、小学生以下 600円
※皿倉山頂へは、ケーブルカーとスロープカーを乗り継ぎます(片道約10分)
アクセス
【電車】JR「八幡」駅からタクシーで約5分、徒歩約25分
【バス】JR「八幡」駅・「黒崎」駅から西鉄バス「帆柱登山口」下車、山麓駅まで徒歩約10分
【車】北九州市都市高速道路「大谷ランプ」から約5分

北九州市

千仏鍾乳洞

千仏鍾乳洞

「千仏(せんぶつ)鍾乳洞」は、カルスト台地の雨水によってできた鍾乳洞で、洞内は一年を通して気温16度、水温14度と、夏は涼しく冬は暖かい。

入り口から480mより先は、地下の小川の中を歩いて散策でき、900mまでは照明が設置されているので、暗がりが苦手な人も安心して探検気分を味わえます。売店や食堂もあり、名物の「カルスト饅頭」(100円)が人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

洞窟探検で子どもの心を取り戻してみませんか?

営業時間
平日 9:00〜17:00、土日祝 9:00〜18:00
ただし、秋・冬季は日没まで、冬季は全日16:15受付終了
料金
大人 900円、中学生 600円、小学生 500円、幼児(4歳以上)200円
アクセス
【電車】JR「小倉」駅からJR日田彦山線「石原町」駅へ、石原町駅前からタクシーで約20分
【車】九州自動車道「小倉南」ICより約20分

今回ご紹介した福岡の観光スポット

福岡旅行 参考情報

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