沖縄フレンチに舌鼓。「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」で極上リゾートステイ

HIRAMATSU宜野座

沖縄本島の中心部・東海岸に位置し、緑豊かな自然が残る宜野座村(ぎのざそん)。「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」は、そんな沖縄らしい原風景に溶け込むように佇んでいます。

広大な敷地に客室はわずか19室のみで、全室テラスにジェットバス付き。そして、沖縄の食材を極上の一皿へと昇華させ、宿泊者を驚かせるフランス料理のディナー。海外のリゾートホテルのような非日常感と美食を堪能した「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」での1泊2日の滞在記をお届けします。

 

「ひらまつ」ならではの美食と、沖縄の海や緑を堪能できるリゾートホテル

HIRAMATSU宜野座

創業40年の歴史を持ち、全国にフランス料理やイタリア料理などのレストランを展開している「ひらまつ」。そのひらまつが手がける「HIRAMATSU HOTELS」では、レストラン業で培ってきたおもてなしを、チェックインからチェックアウトまでゲストに届けています。現在、全国に7施設を展開し、宜野座には2018年にオープン。美しい海と亜熱帯の深い緑に包まれ、極上のリゾートステイを楽しめます。

HIRAMATSU宜野座

アクセスは、那覇空港から高速道路を使って車で約70分。THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座のある東海岸は、西海岸や南部に比べ、知る人ぞ知る穴場的なエリアといえます。例えば、カップルや夫婦で喧騒から離れ、のんびりと過ごす大人の沖縄旅などにおすすめです。

 

HIRAMATSU宜野座

ホテルに到着し、バレーサービスで車を預け、エントランスへ。ホテル内の最も高い位置にあるエントランスからは、生命力あふれる原生林とコバルトブルーの美しい海が見渡せます。リュウキュウマツをはじめとした手つかずの原生林はとても美しく、絶景に胸が高鳴りました。

この後、チェックインのため、ラウンジへ移動します。カートに揺られ、南国の植物にあふれる敷地内を移動していると、リゾート気分が一層高まります。

 

HIRAMATSU宜野座
HIRAMATSU宜野座
HIRAMATSU宜野座

ラウンジは、琉球ガラスの名工・稲嶺盛吉(いなみね せいきち)さんの作品など、沖縄ならではのアートで彩られ、波や鳥たちが奏でる自然の音のBGMが心地よく響きます。海を眺めながらゆったりくつろげる空間です。

HIRAMATSU宜野座 ウェルカムスイーツ

ウェルカムスイーツはホテルメイドの黒糖プリンを、さんぴん茶とともに。宜野座はさとうきびの産地として知られ、宜野座の黒糖を使用したなめらかなプリンを堪能し、さっそくこのホテルでの美食体験の幕開けです。

 

海と空とひと続き! 絶景のインフィニティプール

HIRAMATSU宜野座 インフィニティプール

チェックインを終え、ラウンジから客室までカートで移動する途中、インフィニティプールが! 海とつながっているかのようなプールはとても美しく、空と海、プールのブルーに癒されます。宿泊者は無料で利用でき、プールサイドのデイベッドでくつろいだり、写真を撮ったりする時間も特別な思い出として胸に刻まれそうです。

 

特別な日の滞在におすすめ「プール付きヴィラ スイート」

HIRAMATSU宜野座 プール付きヴィラスイート

客室は全9タイプあり、今回宿泊したのは戸建てヴィラタイプの「プール付きヴィラ スイート(ツイン)」。約93平米もある寝室棟とリビング棟の2棟に、テラス、芝生の庭、そしてプールまで付いたとてもラグジュアリーな客室です。洗練された琉球赤瓦のヴィラで、美ら海を眺めながら、心ゆくまで沖縄時間を満喫できます。

HIRAMATSU宜野座 プール付きヴィラスイート

THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座の客室は、オーシャンビュー(一部を除く)で、全室にジェットバスが付いているのも魅力。海に面した「プール付ヴィラ スイート」なら、ジェットバスに入りながら手つかずの大自然を独り占めできます。天気が良い日は海から昇る朝日も望める贅沢な立地! ヴィラタイプは全室、海に面しているのも大きな特徴で、プライベート感があり、おこもり旅行に最適です。

ちなみに、ジェットバスは水着着用必須なので、水着をお忘れなく!

HIRAMATSU宜野座 プール付きヴィラスイート

木の温もりが伝わるデザインの寝室棟には、セミダブルベッドを2台備え、ほかにバスルームやクローゼットなどが。ベッドは大塚家具と米国・キングスダウン社が共同開発した高級マットレス「レガリア」を採用。最高級の眠りを提供してくれます。

HIRAMATSU宜野座

ベッドルームで目を引くのがモザイク作家・喜井豊治(きい とよはる)さんが手がけたモザイクアート。「自然との共生」をテーマに、イタリアから取り寄せた大理石「ペルリーノ」を用いて制作され、細部まで見入ってしまう美しさです。このモザイクアートはレストランや全客室に飾られていて、1点ずつ異なるテーマの作品を見ることができます。

HIRAMATSU宜野座 プール付きヴィラスイート

ベッドルームの奥にはスタイリッシュなバスルームが。バスタブを中心に、シャワーブースと、両サイドに洗面台が2台備わっていて、2人同時に身支度が可能です。

HIRAMATSU宜野座 プール付きヴィラスイート

リビング棟は大きな窓を全開にし、沖縄の風を感じながら、アメリカの家具デザイナー、ジョージ・ナカシマさんのソファ&テーブルでゆったり過ごすのがおすすめ。「プール付きヴィラ スイート(ツイン)」は、このリビング棟にエキストラベッドを追加して、4名まで泊まることができます。

HIRAMATSU宜野座 プール付きヴィラスイート

また、春~秋には、プライベートプール(常温)で泳いで、デイベッドでのんびりしたり、ジェットバスで身体をほぐしたりするのもおすすめの過ごし方。プライベート感のある空間で、贅沢なリゾートステイを堪能できます。

 

 

優雅な時間を演出してくれるアメニティやサービス

THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座は、こだわりのアメニティやおもてなしが充実しているのも特徴です。

HIRAMATSU宜野座 アメニティ

まず、客室の冷蔵庫内にあるソフトドリンクはすべて無料。フランスのブランド「アラン・ミリア」のジュースや、沖縄本島の北西に浮かぶ伊江島発のソーダ「イエソーダ」など、心躍るラインナップ。

HIRAMATSU宜野座 プール付きヴィラスイート

コーヒー、紅茶、緑茶、ハーブティーも無料。温かい飲み物も充実しています。ネスプレッソで淹れたてのコーヒーを味わったり、ひらまつオリジナルブレンドのハーブティーを堪能したり、贅沢なひとときを演出してくれます。

HIRAMATSU宜野座 アメニティ

そして、バスアメニティは高級ブランド「ブルガリ」のシャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディミルクを用意。上質な香りがふわりとバスルームに広がり、心も解きほぐれます。

HIRAMATSU宜野座 アメニティ

アロマテラピーを取り入れた2種類のバスソルトも、バスタイムを特別なものにしてくれます。さらに、日差しの強い沖縄で欠かせない日焼け止めまで用意されていて、ホテルの細やかな心遣いを感じます。

HIRAMATSU宜野座 アメニティ

パジャマは上下に分かれたセパレートタイプ。なめらかなコットン生地が肌を包み、深い眠りをサポートしてくれます。

HIRAMATSU宜野座 アメニティ

パジャマのほか、フード付きルームウェアも用意され、客室外のプールやラウンジなどでも着用可能。スタイリッシュな黒の島ぞうりは、お土産として持ち帰りOKです。これらのドリンクやアメニティなどは全客室共通で備わっています。

 

まるで海外リゾートのような開放感の「プレミアムダブル」

HIRAMATSU 客室

THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座に19室ある客室は、それぞれレイアウトや景色が異なり、滞在スタイルに合わせて選べます。2階建て客室棟の1階に位置する「プレミアムダブル」は、プールやラウンジに近く、アクティブに楽しみたい人にぴったり。屋内の広さは約53~54平米、テラスを含めると約85~88平米。インフィニティプールが目の前で、海外のリゾートホテルのような開放感も魅力です。

HIRAMATSU宜野座 プレミアムダブル
HIRAMATSU宜野座 客室

室内やテラスに備わるジェットバスからは、インフィニティプールとその先につながるエメラルドブルーの海を見渡せます。

 

カフェでは軽食やドリンクの無料サービスが

HIRAMATSU宜野座 カフェ

このホテルの感動ポイントは、客室やアメニティだけではありません。11:00~17:00の間、カフェでは軽食やドリンクをなんと無料でいただけます。サンドウィッチやベーグル、マフィン、アイスクリーム、コーヒー、紅茶などから、好きなものを。

HIRAMATSU宜野座 カフェ

カフェ内のほか、テラス席やプールサイドで楽しむのもおすすめです。

 

沖縄のお茶&お菓子を味わう無料イベントも

HIRAMATSU宜野座 まーさんタイム

さらに、THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座では、無料のイベントを毎日開催しています。そのひとつが、16:00~17:00にラウンジで開催される沖縄のお菓子やドリンクのふるまい。火・木・土・日は「宜野座タイム」としておすすめの泡盛を、月・水・金は「まーさんタイム」として地元のお茶とパティシエ手作りの沖縄のお菓子を楽しめます。

この日は「まーさんタイム」が開催されていました。お茶はクミスクチン茶、月桃茶、モリンガ茶の3種類から選べ、ウコン、グァバとともに沖縄三大薬草に数えられるクミスクチン茶をチョイス。ほんのり甘いクミスクチン茶を、塩を効かせたホテルメイドのちんすこうとともに、沖縄の方言で「まーさんやー(おいしいねー)」と話しながら楽しみました。

開催日
[まーさんタイム]月・水・金曜日
[宜野座タイム]火・木・土・日曜日
時間
16:00~17:00
場所
ラウンジ
料金
無料

 

沖縄食材×ひらまつが織りなす極上フランス料理ディナー

HIRAMATSU宜野座 レストラン

美食ホテルとして名高い「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」のハイライトがディナー。沖縄の食材で作られるフランス料理のコースをいただけます。ダイニングは、琉球石灰岩の壁や花ブロックの沖縄らしさと、アンティーク風のシャンデリアや調度品が美しく調和しています。

HIRAMATSU宜野座 シェフ

料理長を務めるのは、ひらまつ各店で研鑽を積んだ木下喜信シェフ。沖縄の食材にこだわり、このホテルでしか味わえない料理を追求しています。

2018年の開業当時は、本土からの食材も多く使っていたものの、料理長自ら地元の朝市に頻繁に参加することで、沖縄食材の仕入れルートを開拓。現在では地元の生産者の畑にも足を運び、生育状況を確認しながらメニューを考案しているそうです。

HIRAMATSU宜野座 シェフ

例えば、「今朝採れました」と見せてくれた名護市にある「金ちゃん農園」の茴香(ウイキョウ、英語名=フェンネル)。木下料理長がリクエストして、栽培してもらったといいます。

茴香は、沖縄では胃腸に良い「イーチョバー」として古くから親しまれていましたが、葉の部分しか使わず、残りは捨てられていたのだとか。しかし、ヨーロッパでは株の部分も野菜として食べられていて、生産者と良好な関係を築いていたからこそ、葉から株まですべてを仕入れることが可能になったのだそう。県内の高級ホテルでもここまで沖縄の食材にこだわっているのは珍しく、ひらまつで培ってきた木下料理長の技術と生産者の協力によって、唯一無二の沖縄フレンチが完成します。

HIRAMATSU宜野座 ディナー

コース内容は季節ごとに変わりますが、この日はアミューズブーシュ「恩納村産椎茸×やんばる若鶏×黒トリュフ」「宜野座産車海老×石垣島産バニラ×パイナップル」「名護産新玉葱×生雲丹×ピーナッツ」という3品からスタート。料理名からは想像もつかない華やかな見た目にワクワクしながら、沖縄の食材の豊かさを堪能しました。

HIRAMATSU宜野座 ディナー

そして前菜2品に続き、魚料理「フーチバー薫る“いまいゆ”のダミエ」が登場します。「いまいゆ」は新鮮なお魚という意味で、この日は九州・沖縄に生息するシチューマチ(アオダイ)をフーチバー(よもぎ)で蒸した、まるでアートのような一皿。沖縄の作家による特注の大皿ややちむん(沖縄のやきもの)も料理を引き立てます。

アーサ(あおさ)やモッツァレラチーズなどを包んで揚げた、外はパリッと、中はとろりとした食感がたまらない「パート・ブリック」とともに味わいました。

HIRAMATSU宜野座 ディナー

肉料理は「沖縄県産もとぶ和牛フィレ肉のロースト」。モリーユ茸やフォアグラとともにいただくフィレ肉は驚くほどやわらかく、上品な甘みが広がります。

コースの最後を飾るプレ・デセール、デザート、小菓子まで全8品のコース。オリジナリティあふれる料理は、味はもちろん、美しい見た目やボリュームも満足感があり、心もお腹も満たされました。

 

バーで泡盛マイスターおすすめの古酒を味わう

HIRAMATSU宜野座 バー

ディナーの余韻に浸りつつ、レストラン棟内にあるバーに移動して、泡盛を堪能。泡盛マイスターの伊藤愛さんが、沖縄北部の酒蔵を中心に10種類以上そろえる泡盛から、好みに合わせてセレクトしてくれます。もちろん、ディナーの際に料理に合わせた泡盛のペアリングをオーダーすることも可能です。

HIRAMATSU宜野座 バー

今回いただいたのは、甕で貯蔵している神村酒造「守禮(しゅれい)」。2004年の古酒で、15年以上寝かせた貴重な泡盛です。通常販売をしていない幻の泡盛と言われる品ですが、伊藤さんが直接酒蔵と交渉し、開業に合わせて譲ってもらったそう。

HIRAMATSU宜野座 バー

古酒はアルコール度数が高いので、泡盛用の酒器「カラカラ」とおちょこ「チブグワー」を使ってチビチビ、ゆっくりと味わいます。時間に縛られない幸せな沖縄の夜を過ごしました。

 

ビーチでのヨガから1日をスタート!

HIRAMATSU宜野座 朝ビーチヨガ

鳥の鳴き声とともに目覚めた2日目の朝。ホテル直結のビーチで開催される「朝のビーチヨガ」に参加しました。プロのヨガインストラクターによる本格的なヨガを無料で体験でき、参加者のレベルに合わせて調整してくれるので、初心者でも心配無用です。

HIRAMATSU宜野座 朝ビーチヨガ

エメラルドブルーの海を眺めながら、白い砂浜で行うヨガはとても気持ちがよく、体験後はスッキリ爽快! 砂浜ではヤドカリにも出会えるので、朝のビーチを散歩しつつヤドカリを探してみては。

朝のビーチヨガ

開催日
火・木・土・日曜日(天候により中止の場合あり)
時間
7:30~8:15
場所
ビーチ、またはプールサイド
料金
無料(予約制)

 

コース仕立てで味わう朝食

HIRAMATSU宜野座 朝食

朝食をいただきに、ディナー時と同じダイニングへ。THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座の朝食はコース仕立てで提供されます。冷たいものは冷たく、温かいものは温かく。料理に合わせた最適な温度で味わってほしいという想いが込められています。

HIRAMATSU宜野座 朝食

コースはアペリティフのトマトジュースからスタート。特殊フィルムを用いた「アイメック農法」で作られたこだわりのトマトを使用しています。ひと口いただいただけで、その濃厚な甘みに驚きました。

HIRAMATSU宜野座 朝食
HIRAMATSU宜野座 朝食
HIRAMATSU宜野座 朝食

次に、クロワッサンやパンオ―ショコラなど4種の焼きたてのパンとともに、フルーツジュース、サラダ、宜野座産の冬瓜を使ったミネストローネが登場。朝食も沖縄県産の食材をふんだんに使用していて、サラダ「宜野座ベビーリーフと島野菜のサラダ・ムスクラン」は、24ヵ月熟成したパルミジャーノ・レッジャーノと生ハムが、新鮮な地場野菜のおいしさを引き立てていました。

HIRAMATSU宜野座 朝食

続いては、「やんばる卵の”ウフ・アン・ムーレット”」。フランスのブルゴーニュ地方に伝わる卵料理「ウフ・アン・ムーレット」を、名護のブランド卵「やんばる卵」や名護産のキノコを使って、沖縄×ひらまつ流にアレンジしています。深みのある赤ワインソースが芳醇に香り、朝から贅沢な一皿を味わえる喜びを感じました。

HIRAMATSU宜野座 朝食

最後のデザートは「南城市ジョンさんが手掛けるヨーグルト」。ジョンさんとは、沖縄県南城市で乳製品を作るイギリス出身の方で、彼の作るヨーグルトはクリームチーズのような今までに食べたことのない濃密さ! 沖縄産のグラノーラや旬のフルーツとともに堪能しました。

 

チェックアウト後、ランチを堪能してから出発

HIRAMATSU宜野座 カフェ

11:00、夢のようなリゾートステイとお別れの時間ですが、美食ホテルを最後まで満喫しようと、出発前にランチを楽しむことに。カフェでは沖縄そばやパスタ、魚料理、肉料理などを味わえます。

ひらまつ宜野座 沖縄そば

ファンが多いという沖縄そば(2,300円)は、もちもちの太麺と、自家製のカツオ出汁のスープ、そしてホロリとほどけるほどやわらかく煮込まれたソーキが絶品。ルームサービスでオーダーすることもでき、ちょっと小腹が空いたときの夜食や、連泊時のランチにもおすすめです。

そして、とうとう出発の時間。バレーサービスに預けていた車に乗り込むと、なんと冷えたお水が用意されていました。最後まで細やかなおもてなしに感動しました。

HIRAMATSU宜野座 インフィニティプール

オーシャンビューの客室でゆったりと過ごしながら、沖縄の食材で作る極上フレンチを味わえる「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」。洗練された空間で自然の音をBGMに過ごせば、かけがえのない旅となるはずです。次の沖縄旅行は、「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」で沖縄の自然と美食、ラグジュアリーなリゾートステイを満喫してみませんか。

 

THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座

住所
沖縄県国頭郡宜野座村松田1425
アクセス
那覇空港より車で約70分
駐車場
無料(37台、予約不要)
チェックイン
15:00
チェックアウト
11:00
宿泊予約
楽天トラベル「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」宿泊プラン一覧

 

※撮影時のみマスクをはずしています。
※この記事の内容は2022年3月取材時点のものです。カフェの無料サービスや無料イベントなど、サービス内容が、予告なく変更になる場合があります。

撮影:福羅広幸 取材・文:小浜みゆ

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