日本初上陸の「voco大阪セントラル」で、ありきたりではないプレミアムな滞在を

voco大阪セントラル

 

「IHGホテルズ&リゾーツ」が世界で展開するホテルブランドのひとつ「voco(ボコ)」が、2023年5月に日本初進出となる「voco大阪セントラル」を京町堀(きょうまちぼり)にオープンしました。

 

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ブランド名の「voco」は、ラテン語で「招待する」「呼び集める」という意味。宿泊者が初めて訪れる場所であっても堅苦しさを感じさせない滞在で、友人の自宅に招かれたようなくつろぎのひとときを過ごせることを大切にしています。

「voco」では、その土地の魅力を盛り込んだおもてなしも滞在の楽しみ。おもいがけない特別な世界観と、京町堀という歴史を感じながら過ごした1泊2日の宿泊体験をご紹介します。

 

 

 

 

駅から近く大阪の観光拠点に最適な立地

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「voco大阪セントラル」は、四つ橋筋に面して立ち、大阪メトロ四つ橋線「肥後橋駅」から徒歩約3分、御堂筋線「淀屋橋駅」から徒歩約5分という好立地にあります。

 

近くには、広大な敷地に緑あふれる都市公園「靭(うつぼ)公園」があり、その周辺にある個性的なカフェや飲食店なども魅力。オフィスが点在するエリアでもあり、時間帯にかかわらず多くの人たちでにぎわっています。

 

大阪中之島美術館
大阪中之島美術館
道頓堀
道頓堀
梅田スカイビル
梅田スカイビル
大阪城
大阪城

また、大阪の主要観光名所を巡るのにも快適なロケーションです。2022年オープンの「大阪中之島美術館」や「大阪市立科学館」へはホテルから徒歩約10分。

「大阪城」や「道頓堀(どうとんぼり)」、空中庭園で有名な「梅田スカイビル」などの人気観光スポットへはタクシーで10分以内程度。ジンベエザメが見られる「海遊館」の最寄り駅「大阪港駅」や、「ユニバーサルシティ駅」までは電車利用で約30分です。

 

 

 

京町堀を象徴する歴史的建造物の跡地に誕生

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ロビーに入ると、最初に目に飛び込んでくるのが木組みを施した開放的な空間。
京町堀は、京都・伏見から人々が移り住んで発展した街で、日本各地から人やものが集まる物流の中心地でした。物流の中心地とあって、この街の象徴的なアイコンは「蔵」だったそう。その蔵に着想を得て、古木の力強さを活かした木組みの装飾をデザイン、京町堀の記憶とストーリーを表現しています。

 

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エントランスを入ってすぐ正面がレセプションです。
ロビーエリアでは海外からのお子さま連れファミリーやカップルに遭遇。「voco」は世界で展開しているだけあって、海外の方からの予約も多いそう。日本にいながら海外にいるような、そんな雰囲気にワクワクします。

 

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レセプションでチェックインを済ませると、澪つくし(航路を示す標識)のマークが入ったキャンディのウェルカムトリートをいただきました。

これは、ゲストの安全な旅への祈りを込めて考えられた「voco大阪セントラル」オリジナルのおもてなし。大阪といえば「飴ちゃん」のイメージがあったので思わず笑みがこぼれます。しかも、口に入れると色から想像していた味と異なるという、楽しいトリックに「なんでやねん!」と思わずつっこみそうになりました(笑)。

 

voco大阪セントラル
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「voco大阪セントラル」は、1926(大正15)年に建設された近代建築「京町ビル」の跡地に建てられており、旧京町ビルで使われていた装飾品などを再利用したアートワークやオブジェが特徴的です。


レセプション横の大正レトロな郵便ポストもそのひとつ。旧京町ビルの1階に設置されていたもので、各階からシューターを通して投函されるという当時としては画期的な館内ポストとしての役割を果たしていたものだそう。

 

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レセプションでvocoオリジナルの絵葉書をいただき、投函の希望を伝えれば、家族や大切な人に旅の思い出を書き記して実際に投函することもできます。

 

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館内には「チェックイン」「宿泊」「レストラン」の3つの体験を象徴する鳥をイメージしたインテリア装飾にも注目です。

・チェックイン体験の「ようこその気持ちを Come on in」は小鳥
・宿泊体験の「自分らしく過ごす時間 Me time」はふくろう
・レストラン体験の「その時にふさわしい一皿を voco life」はフラミンゴ

レセプションカウンターやエレベーターホール、客室など、おもいがけない場所に鳥たちが隠れています。
館内に散りばめられた、旧京町ビルのストーリーや街の歴史のヘリテージを伝えるアイテムとあわせて探しながら、宿泊のお部屋へ向かいましょう。

 

 

自分の部屋のようにくつろげる快適な客室

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さっそく、1階のエレベーターホールでその面影に遭遇。こちらは、旧京町ビルで多くのオフィスワーカーを迎え入れ、見送ってきた鋼製扉を再利用したオブジェです。重厚感がありながらスタイリッシュな佇まいがこの空間にぴったり!傍らには「vocoでのチェックイン体験」を象徴する、小鳥のオブジェも飾られていますね。

 

 

「プレミアムルーム ツインベッド」に宿泊

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今回宿泊するお部屋は「プレミアムルームのツインベッド 」。コンクリート打ち放し風の壁に木目の床、白とグレーを基調にイエローやブルーを差し色にしたモダンなインテリアが並び、スタイリッシュで落ち着いた雰囲気です。広さは約30平米でゆとりが感じられる心地いい空間。

 

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窓際には、奥行がありリラックスした体勢でくつろげるカウチソファ。傍らには、ほどよい広さのテーブルと椅子が備わっており、リモートワークも快適に行えそう。ソファはベッドになるので、最大3名まで宿泊できます。

 

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お部屋には、ネスプレッソのマシンが設置され、本格的なコーヒーをゆっくりと楽しめます。そのほか、ロンネフェルトの紅茶やホットチョコレート、ウエルカムスイーツとして大阪名物の岩おこしのお菓子もありました。

 

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「voco大阪セントラル」では、サステナビリティにも取り組んでおり、大阪で生産しているミネラルウォーター「能勢山水」をリターナル瓶で提供。水がなくなれば各階に設置されたウォーターサーバーでろ過水を補充することができます。ガラス瓶の飲料水を置くことで、毎年客室で消費されるペットボトルの破棄数を300本以上削減できるそうです。

 

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さらに、バスルームには、竹製のクシや歯ブラシ、シャンプーやコンディショナー、ボディソープは、生態系への影響を考慮して開発された植物由来の「アンティポディース」を、シャワーは節水タイプ(エアレッドヘッドシャワー)のものを採用しています。 客室にあるアメニティは、歯ブラシとクシのみですが、そのほか必要なものはレセプションでもらうことができます。

 

voco大阪セントラル
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バスルームは洗い場付きで、開放感のあるガラス張り。バスタブは足を伸ばして入れるゆったりサイズ。広々とした洗面エリアにはライト付きの拡大鏡も備わっています。

 

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部屋着は、着心地のいいセパレートタイプ。スリッパもふかふかで気持ちがよい履き心地。スリッパの黄色の帯には「vocoでの宿泊体験」を象徴する鳥「ふくろう」がいました。快適な設備と必要なものがそろう客室は、まさにコンセプトでもある「自分らしく過ごす時間 Me time」が実現できそうです。

 

 

 

利用シーンに合わせて選べる客室

コネクティングルームにも対応

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館内にはプレミアムルームのツインベッド2部屋をつなげられる「コネクティングルーム」仕様の客室もあります。プライベート空間で2つの部屋を自由に行き来ができ、バスルームや洗面台がそれぞれに備わっているので、ファミリーやグループでの宿泊も快適です。

 

 

 

館内に1室のみの専用テラス付き客室

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北側に大きな専用テラスを備えた館内に1室だけのお部屋が、「グランドルーム ツインベッド テラスアクセス」。昼間や翌朝は屋外の椅子に座って優雅にティータイム、夜空の下ではお酒を飲みながら大切な人と一緒に語らいを楽しむなど、より充実したお部屋時間が過ごせそうです。

 

 

 

靴を脱いでくつろげる畳付き客室

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こちらは、「グランドルーム キングベッド」の畳コーナー付きタイプ。靴を脱いでくつろぐことができる畳コーナーは、小さなお子さま連れのファミリーにおすすめ。畳には1名分の布団を敷くことも可能です。

 

 

 

お子さま用の設備・アメニティ

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小さなお子さま連れで宿泊する場合、予約時に希望を伝えておくとベビーベッドやベッドガード、子ども用のアメニティを用意してもらえます。かわいらしい恐竜のイラストが描かれた前掛けやスリッパに、子どもも喜んでくれそうですね。

 

<お子さまの宿泊予約について>
ベッド1台につき未就学・小学生(0~12歳)1名まで添い寝可能。小学生のお子さまで、大人と同様にベッドを1人1台利用の場合は、別途1泊あたり3,000円。小学生のお子さまは朝食代金が1名1泊あたり別途1,250円となります。予約の時の備考欄に「添寝のお子さまの人数・年齢」をご記入ください。

 

館内散策でアートワーク探しを楽しむ

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お部屋でくつろいだ後は館内を散策。ロビーから見上げた天井モチーフをもっと近くで観察しようと2階へ降りてみました。

レストラン体験のコンセプト「その時にふさわしい一皿を voco life」のモチーフ「フラミンゴ」になかなか出会えなかったのですが、ここで発見! さらに、旧京町ビルのバルブを利用したアートワークも見られました。バルブの古い部分も活かしつつ、メッキ塗装を施した、とてもユニークな作品です。

 

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1階の吹き抜けとつながる広い空間にでると、ロビーから見上げていた天井が目の前に。こちらは、旧京町ビルの外観に使われていたレリーフを活用したインテリアだそう。レリーフを型取りして、そのパターンを「ティンシーリング」と呼ばれるブリキ製の化粧パネルに転写しています。

 

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つづいて、1階レストランエリアへ移動。奥に進むと、壁面を飾る大型のアート作品が存在感を放っています。「綿雲が浮かぶ街の記憶」という八木仁志氏の作品で、大阪の街並み写真をコラージュして、旧京町ビルを表現しています。

 

このように旧建物の記憶を継承するものを見ると、以前にあった建物だけでなく、この町の歴史、この町を形成する人々、すべてのものを大切にこの場所にこのホテルが立っているのだなと感じます。

 

 

大阪の食材に西洋のエッセンスを加えたグリル料理

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館内を散策していたら、そろそろ夕食の時間。調理場から聞こえる 料理の音やおいしそうな香りにお腹が空いてきました。夕食は、1階のウエスタングリルレストラン「LOKAL HOUSE」で、西洋グリルをメインに地元の食材を使った料理をいただきます。

 

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レストラン中央にあるオープンキッチンでは、日本語、イタリア語、英語などさまざまな言語が飛び交っており、ライブ感あふれる調理の様子や香りに料理への期待が高まります。

 

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調理場で指揮をとるのは、世界的なファイブスターホテルで研さんを積んできたイタリア・プーリア州出身のエグゼクティブ・シェフ、アルド・キロイロ氏。幼い頃から母親や祖母の料理する姿に触れ、手料理で囲む食卓を原体験にシェフを志したそう。

 

「私たちの料理やサービスを通し、ローカルな魅力を届け、特別な体験をしてもらい、いつのまにかまた、帰ってきたくなるような場所にしたい」と語るアルド氏。「LOKAL HOUSE」では、大阪の旬の食材を使ったメニューをイタリア料理などの西洋料理の技法やエッセンスを加え、遊び心あふれる多彩なメニューで提供してくれます。

 

お話を伺い、さっそく「LOKAL HOUSE」で特におすすめの3品を紹介していただきました。

 

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1品目は「voco大阪セントラル」のシグネチャーメニュー、「“焚き火の宴卓”NZ産仔羊のラムラック7種のソース」(7,000円/ハーフ3,800円)。蓋を開けると、ふわりとラムの香りが立ち、香りだけでおいしいとわかる料理。
香ばしく焼けたラムは、余分な脂が落ちてさっぱりとした味わい。チーズソース、リンゴソース、チリフレーク、赤ワインソース、炭塩、チーズソース、わさびポン酢ソースの7種がセットされ、いろんな味わいを楽しめます。

 

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2品目は「神戸ポークのガランティーヌ 西洋わさびとマスタードの2種のソース」(3,900円/ハーフ2,400円)。厚くカットされた神戸ポークは、肉質が柔らかくて食べやすく、噛むほどに上品な旨味とコクが広がります。

 

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3品目は「“ボンベッテ”トリュフリゾット」(4,800円/ハーフ2,800円)。ボンベッテとは、シェフの出身地であるイタリア・プーリア州発祥の肉巻き料理。その料理をベースに豚肉でチーズや野菜を巻き、大阪名物の串揚げ風に仕上げています。トリュフリゾットと一緒に味わう、ボリューム満点の一品です。

「LOKAL HOUSE」は大皿提供の料理が多いので、みんなでシェアしながら、ディナータイムを楽しみましょう。

 

 

 

夕食の後は、同じフロアにあるバーで一杯

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食後にもう少しゆっくりとしたい気分なので、同じフロアにあるカフェ&バーへ移動。カウンターに腰を掛けると正面に水の流れをモチーフにしたというアートが目に入ります。こちらは、京町堀をテーマに「国際港湾都市」「伝統と革新」「京都・伏見から京町堀へ」という3つのキーワードからイメージした谷川美音氏の「drawing_p-p-f/f-k」という作品です。

 

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こちらでは、フレッシュなフルーツやハーブなどを使った3種類のミクソロジーカクテルをはじめ、大阪のクラフトビール「箕面(みのお)ビール」やワイン、お酒が苦手な人も楽しめるモクテルの提供も。今回はvocoカラーの黄色いカクテルをいただきました。

 

 

翌朝は、朝の散歩からスタート

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うつぼ公園

昨晩は、少し食べ過ぎてしまったので、朝食前にウォーキングへ出発!ホテルからすぐの「靭公園」に行ってみました。街中にあるとは思えないほど緑豊かな公園は清々しく、朝の散歩やジョギングにぴったり。園内の一角にはバラ園もあるほど広い公園です。春から秋にかけて、170品種3,400株のバラが咲き誇るので、時期が合えばぜひ立ち寄ってみてください。

 

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ホテル内には24時間利用できるフィットネスルームも完備。毎日のトレーニング習慣がある方も、館内で手軽に運動したい方も快適に体を動かせます。

 

 

和洋のメインが選べるブッフェ付き朝食

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朝食は夕食と同じ「LOKAL HOUSE」へ。今回は、洋食・和食から選べるメイン料理に種類豊富なブッフェが付いた「セレクションブッフェ」をいただきました。

 

昨晩は西洋料理を堪能したので、朝食は和食を選択。メイン料理は、おかもち風の三段重に豚の角煮や、魚料理、丹波黒豆の甘露煮、京野菜のおばんざい、冷奴、茄子の揚げひたし、だし巻き、エビのグリル、ミニトマトのぽん酢和えとたっぷり。いろんな総菜が少しずつ引き出しの中に入っていて、楽しい演出!

 

洋食はオムレツやスクランブルエッグ、目玉焼き、エッグベネディクトの4種から好きなものを選べ、なかでもエッグベネディクトが人気だそうです。

 

voco大阪セントラル
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voco大阪セントラル
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ブッフェテーブルには、サラダやフルーツ、コールドプレスジュース、ヨーグルト、ご飯や味噌汁、パンが並びます。昨晩、あんなに食べたのに、まだ入るのかというぐらい、たっぷりといただいてしまいました。

 

 

 

11時チェックアウトでゆとりのある時間

voco大阪セントラル
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少し部屋でゆっくり過ごしたら、1階のカフェで今日の作戦会議。レストランと同フロアにあるカフェ&バーは、朝のコーヒータイムから、外出先から戻った時のひととぎのくつろぎ、ディナー前後のバータイムまで1日を通して利用できます。 ショーケースには、ケーキやタルトが並び、同区内の「TAKAMURA COFFEE ROASTERS」から仕入れた豆を使用したバリスタが淹れるスペシャルコーヒーが味わえます。

 

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ラズベリームースのケーキセット

おすすめは、オーストラリアの伝統菓子ラミントンやオペラ、チェリーなど6種から選べる「ケーキセット」1,400円です。

 

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そして、ホテル周辺の散策にぜひ活用したいのが「My Favorite Share MAP」!近隣の住人の方やオフィスで働く人に聞いたおすすめのスポットをギュッと詰め込んだホテルオリジナルのMAPを公開しています。

 

voco大阪セントラル

「voco大阪セントラル」は、上質だけど少し気軽、でもカジュアルすぎない絶妙な雰囲気とサービスがとても魅力的なホテルでした。滞在中に、エリアの歴史や魅力をアートワークやオブジェを通して触れられるように工夫されていて、「また、いつか戻って来たい」と知らず知らずのうちに、このエリアが好きになっている自分自身がいました。

 

駅から近く、大阪観光の拠点として、ビジネスユースとしても非常に便利なロケーション。次の大阪行きはぜひ「voco大阪セントラル」で、ありきたりではないプレミアムな時間を体感してみてはいかがでしょうか。

 

 

voco大阪セントラル(IHGホテルズ&リゾーツ)

住所
大阪府大阪市西区京町堀1-7-1
アクセス
四つ橋線肥後橋駅、御堂筋線淀屋橋駅、中央線本町駅より3~5分
チェックイン
15:00
チェックアウト
11:00
客室数
191室
駐車場
機械式駐車場(3,000円/泊)※事前予約制

 

 

撮影:大林 博之 取材・文:惣元 美由紀

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