楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   >   > 

函館・湯の川温泉 ホテル万惣 温泉

函館・湯の川温泉 ホテル万惣

こちらの宿泊施設は、宿泊者からの総合評価点数が高い、もしくは多くの宿泊実績がある等の独自の条件を満たしたプリファードプログラム参加施設です。楽天トラベルへサービス利用料を支払うことにより、原則同条件の他の施設よりも上位に表示されています。(ヘルプページ参照)
    • クチコミ・お客さまの声(562件)
    • メルマガ
    日程からプランを探す
    日付未定の有無
    チェックイン
    チェックアウト
    ご利用部屋数
    部屋
    ご利用人数

    1部屋目:


    大人 人 子供 0
    合計料金(泊)
    下限
    上限

    ※1部屋あたり消費税込み

    検索

    利用日
    利用部屋数
    部屋
    利用人数
    大人 人 子供 0
    合計料金(1利用あたり消費税込み)
    下限
    上限

    検索

    クチコミ・お客さまの声
    大浴場がよかった。特にミストサウナ、露天風呂。露天風呂は雰囲気も落ち着く空間で心地よかった。価格も安く費用対効...
    2021年12月02日 18:54:02
    続きを読む

    函館らしい異国情緒溢れるデザインに包まれた、もてなしと寛ぎの空間

    大浴場「湯蔵」のコンセプトは、温泉リビング。
    「温泉」も「お風呂」も「サウナ」も「入浴後」も一堂に会し、寛ぎながら語らい、心安らぐ時間をお楽しみいただけます。
    伝統の名泉「湯の川温泉」に浸かるだけでなく、温泉そのものを味わい尽くすための様々なバリエーションの個性的なお風呂やサウナも。
    居続けたくなる心地よい演出とデザインで、心身共にリラックスでき、より温泉を愉しむことができます。

    ホテル万惣

    ホテル万惣

    露天風呂

    一番スタンダードに、そしてシンプルに「湯の川温泉」を愉しんでいただける開放的な露天風呂。清涼な函館の空気を全身で感じながら入るお風呂は、格別の気持ち良さです。

    ホテル万惣

    寝湯

    横になって全身を伸ばしてのびのびと入っていただける寝湯。お湯の浮力に身を任せ、夢見ごこちの気分で身体の芯からリラックスしてください。

    ホテル万惣

    シルキー風呂

    真っ白い細かな泡が身体を包み、至福の時間を演出します。プチプチと弾ける小さな泡にはマッサージ効果があり、血行を良くし、体を芯から温めます。

    ホテル万惣

    アロマスチームルーム

    リラクゼーション効果がある心地よいアロマで楽しむ香りのサウナです。芳香ただようスチームで、心地よく汗を流しながら上質な癒しのひとときを。

    ホテル万惣

    壺湯

    お一人で贅沢に浴槽を一人占めできる壺湯。身体をすっぽりと壺湯に収めれば、勢い良くお湯が溢れ出し、別格の寛ぎを味わえます。

    ホテル万惣

    アロマミストサウナ

    細かいミストが血行を良くし、体の芯まで温めます。アロマの香り漂うミストに包まれ、身体の芯からリフレッシュできます。

    ホテル万惣

    ドライサウナ

    高温なので、しっかり汗をかくことができます。発汗することによってストレスが発散され、スッキリとリフレッシュできます。

    ホテル万惣

    リラクゼーション

    ホテル万惣では、心身を癒す極上のリラクゼーションメニューとエステメニューをご用意しております。足つぼ、ヘッドケア、全身ケアなどで体をしっかりほぐし、フェイスケア、ボディトリートメントで美も追求。温泉で温まった身体に、プロのマッサージやエステで究極のリラクゼーションタイムをお過ごしください。

    入浴時間
    15:00〜25:00 5:00〜9:30 (男女入替え制)
    入浴料金
    日帰り入浴あり 12:00〜20:00 料金1,080円(消費税込み・入湯税別)
    アメニティ
    シャンプー、コンディショナー、ボディシャンプー
    備考
    泥酔者および刺青(入れ墨)・タトゥーをされている方のご利用・ご入場はお断りしております。

    湯の川温泉の泉質・効能

    源泉名
    湯川1丁目1号井、2号井源泉混合
    泉質
    ナトリウムー塩化物温泉 (中性等張性高温泉)(旧泉質名:食塩泉)
    【浴用】禁忌症
    急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、
    その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)
    【浴用】適応症
    神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、疲労回復、慢性消化器病、痔疾、
    冷え症、病後回復期、健康増進、虚弱児童、慢性皮膚病、慢性婦人病、きりきず、やけど
    入浴の方法及び注意

    (1)熱い温泉に急に入ると、めまい等を起こすことがあるので十分注意をすること。
    (2)入浴時間は入浴温度により異なるが、初めは3分ないし10分位とし、なれるにしたがって延長してもよい。
    (3)入浴中は運動浴の場合は別にして、一般には安静を守ること。
    (4)入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守ること。
    (5)高度の動脈硬化症、高血圧症及び心臓病の患者は原則として、高温浴(42℃以上)を禁忌とする。
    (6)入浴後は身体に付着した温泉成分を水で洗い流さないのがよい。ただし、「湯ただれ」を起こし易い人は
      逆に浴後真水で身体を洗うか温泉成分をふき取るのがよい。
    (7)食事の直前、直後の入浴は避けることが望ましい。
    (8)飲酒しての入浴は特に注意すること。
    (9)その他

    このページのトップへ