楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   >   > 

函館湯の川温泉 ホテル万惣 温泉

  • クチコミ・お客さまの声(152件)
  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
10月18日に宿泊しました。サービス面、料理、内装、お風呂すべてよかったです!が一つ残念なことが…。部屋に備え...
2017年10月18日 15:37:09
続きを読む

函館らしい異国情緒溢れるデザインに包まれた、もてなしと寛ぎの空間

大浴場「湯蔵」のコンセプトは、温泉リビング。
「温泉」も「お風呂」も「サウナ」も「入浴後」も一堂に会し、寛ぎながら語らい、心安らぐ時間をお楽しみいただけます。
伝統の名泉「湯の川温泉」に浸かるだけでなく、温泉そのものを味わい尽くすための様々なバリエーションの個性的なお風呂やサウナも。
居続けたくなる心地よい演出とデザインで、心身共にリラックスでき、より温泉を愉しむことができます。

ホテル万惣

ホテル万惣

露天風呂

一番スタンダードに、そしてシンプルに「湯の川温泉」を愉しんでいただける開放的な露天風呂。清涼な函館の空気を全身で感じながら入るお風呂は、格別の気持ち良さです。

ホテル万惣

寝湯

横になって全身を伸ばしてのびのびと入っていただける寝湯。お湯の浮力に身を任せ、夢見ごこちの気分で身体の芯からリラックスしてください。

ホテル万惣

シルキー風呂

真っ白い細かな泡が身体を包み、至福の時間を演出します。プチプチと弾ける小さな泡にはマッサージ効果があり、血行を良くし、体を芯から温めます。

ホテル万惣

アロマスチームルーム

リラクゼーション効果がある心地よいアロマで楽しむ香りのサウナです。芳香ただようスチームで、心地よく汗を流しながら上質な癒しのひとときを。

ホテル万惣

壺湯

お一人で贅沢に浴槽を一人占めできる壺湯。身体をすっぽりと壺湯に収めれば、勢い良くお湯が溢れ出し、別格の寛ぎを味わえます。

ホテル万惣

アロマミストサウナ

細かいミストが血行を良くし、体の芯まで温めます。アロマの香り漂うミストに包まれ、身体の芯からリフレッシュできます。

ホテル万惣

ドライサウナ

高温なので、しっかり汗をかくことができます。発汗することによってストレスが発散され、スッキリとリフレッシュできます。

ホテル万惣

リラクゼーション

ホテル万惣では、心身を癒す極上のリラクゼーションメニューとエステメニューをご用意しております。足つぼ、ヘッドケア、全身ケアなどで体をしっかりほぐし、フェイスケア、ボディトリートメントで美も追求。温泉で温まった身体に、プロのマッサージやエステで究極のリラクゼーションタイムをお過ごしください。

入浴時間
12:00〜25:00 5:00〜9:30 (男女入替え制)
入浴料金
日帰り入浴あり 12:00〜20:00 料金1,080円(消費税込み・入湯税別)
アメニティ
シャンプー、コンディショナー、ボディシャンプー
備考
泥酔者および刺青(入れ墨)・タトゥーをされている方のご利用・ご入場はお断りしております。

湯の川温泉の泉質・効能

源泉名
湯川1丁目1号井、2号井源泉混合
泉質
ナトリウムー塩化物温泉 (中性等張性高温泉)(旧泉質名:食塩泉)
【浴用】禁忌症
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、
その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)
【浴用】適応症
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、疲労回復、慢性消化器病、痔疾、
冷え症、病後回復期、健康増進、虚弱児童、慢性皮膚病、慢性婦人病、きりきず、やけど
入浴の方法及び注意

(1)熱い温泉に急に入ると、めまい等を起こすことがあるので十分注意をすること。
(2)入浴時間は入浴温度により異なるが、初めは3分ないし10分位とし、なれるにしたがって延長してもよい。
(3)入浴中は運動浴の場合は別にして、一般には安静を守ること。
(4)入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守ること。
(5)高度の動脈硬化症、高血圧症及び心臓病の患者は原則として、高温浴(42℃以上)を禁忌とする。
(6)入浴後は身体に付着した温泉成分を水で洗い流さないのがよい。ただし、「湯ただれ」を起こし易い人は
  逆に浴後真水で身体を洗うか温泉成分をふき取るのがよい。
(7)食事の直前、直後の入浴は避けることが望ましい。
(8)飲酒しての入浴は特に注意すること。
(9)その他

このページのトップへ