楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   >   > 

いわき湯本温泉 松柏館 ◇源泉掛け流し「いで湯」

いわき湯本温泉 松柏館

こちらの宿泊施設は、宿泊者からの総合評価点数が高い、もしくは多くの宿泊実績がある等の独自の条件を満たしたプリファードプログラム参加施設です。楽天トラベルへサービス利用料を支払うことにより、原則同条件の他の施設よりも上位に表示されています。(ヘルプページ参照)
    • クチコミ・お客さまの声(343件)
    • メルマガ
    日程からプランを探す
    日付未定の有無
    チェックイン
    チェックアウト
    ご利用部屋数
    部屋
    ご利用人数

    1部屋目:


    大人 人 子供 0
    合計料金(泊)
    下限
    上限

    ※1部屋あたり消費税込み

    検索

    利用日
    利用部屋数
    部屋
    利用人数
    大人 人 子供 0
    合計料金(1利用あたり消費税込み)
    下限
    上限

    検索

    クチコミ・お客さまの声
    老舗の良さの雰囲気があり落ち着きました。トイレが狭く少し難儀しました。仕方ないですね。食事美味しいです。係りの...
    2021年11月06日 18:29:14
    続きを読む

    伝統の湯に心遊ぶひとときを。
    こんこんとわき出す湯に心遊ばせ、
    圧倒的な静けさのなか、遙かなる大地の恵みに浴す。
    なんと贅沢な時間でしょうか。
    松柏館ではいわき湯本の天然源泉を贅沢に引き込み、
    源泉掛け流しの湯としてお楽しみいただいております。
      伝統の湯に心遊ぶひとときを。
    ▲純和風展望風呂(右上:男湯/左下:女湯)

    一滴の水もつかわずに。源泉の効能をそのまま皆さまへ。
    約60度の硫黄泉。それがいわき湯本の源泉です。
    第十一代景行天皇の世に見いだされたというこのいで湯は
    婦人病、神経痛、皮膚病などによく効くといわれています。
    松柏館ではこの効能ゆたかな源泉を直接湯殿へ引き入れています。
    ここでぜひお伝えしたいことがあります。
    当館では湯加減の調節に一滴の水も使ってはおりません。
    職人が長年の勘で湯量を見極め創り出す湯加減。
    ぜひ効能とともにお楽しみください。

    【泉 質】

    含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)

    【効 能】

    泉質別浴用適応症/
    慢性皮膚病・慢性婦人病・切り傷・糖尿病・やけど・虚弱児童・動脈硬化症
    一般的浴用適応症/
    神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・打ち身・くじき・痔疾・慢性消化器病・冷え性・病後回復期・疲労回復・健康増進など。
     
    一滴の水もつかわずに。源泉の効能をそのまま皆さまへ。

      ▲硫黄の塊(写真・左)
       温泉配管より温泉が漏れて
       出来た硫黄の結晶です。
       これだけ硫黄分が強い為、
       石鹸の泡がたちにくい事は
       ご了承下さい。
    ▲湯上りサロン(写真・右)
    格別の湯。ひとつ、趣向を凝らした入り方で。
    いつでも格別。もちろんその通りですが。
    おすすめは、まだ開けやらぬ早朝です。
    青く染まった湯本の街並みを眼下に、
    ひっそりと湯に浴します。
    すると、間近に臨む山々の稜線を真っ赤に染めて、
    その日一番のまぶしい朝日が…。
    格別の湯に浴し、格別の朝日に浴す。
    これもまた当館ならではの贅沢です。

    ※朝日は男湯からご覧いただけます。
    女湯からはご覧いただけません。ご了承ください。

    【男性用脱衣所】

    アフターシェーブローション/ヘアトニック/ヘアリキット/液体せっけん/ペーパータオル/くし(白)/コップ

    【女性用脱衣所】

    モイスチャーミルク/モイスチャーローション/ボディローション/液体せっけん/ペーパータオル/くし(黒)/コットン/綿棒/コップ
      脱衣所
    ▲脱衣所
    足もとに国産ヒノキの心配り
    ▲純和風展望風呂(男湯)
    広々とした大浴場で一日の疲れをリフレッシュ。
    当館4階にある大浴場は、レトロ調で落ち着いた雰囲気が特徴です。
    広々とした大浴場で、一日の疲れをリフレッシュしてください。
      4階大浴場
    ページトップへ

    このページのトップへ