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赤目温泉 隠れの湯 対泉閣 【5つの魅力】

赤目温泉 隠れの湯 対泉閣

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    クチコミ・お客さまの声
    食事の量が多くて食べきれなかったです。食事を減らして値段を下げてほしいです。
    2021年10月24日 14:30:11
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    • 5つの魅力

    対泉閣の特徴

    当館は季節によりその表情を変える赤目四十八滝や、折り重なる山々に囲まれた山里に位置します。大自然に身も心も委ねて、ゆったりとした時間をお過ごしください。

    魅力一

    忍者修行の地として知られる歴史深い地域

    赤目四十八滝渓谷は山伏修行の地で、伊賀流忍者はそこから発展していったと云われています。当館近くには、伊賀流忍者「百地三太夫(ももちさんだゆう)」の屋敷も現存しています。

    赤目の歴史

    魅力二

    赤目四十八滝まで徒歩5分

    「日本の滝百選」「森林浴の森百選」「遊歩百選」「平成の名水百選」に選ばれた赤目四十八滝。数々の滝や渕、奇岩など、自然が創り出す景色に感動させられます。当館から歩いて5分の場所にあるので、気軽に立ち寄ることができます。

    伊賀観光

    魅力三

    良質なアルカリ単純温泉

    日本療養温泉規定に認められた、良質の自家温泉です。アルカリ単純温泉で、美肌効果が高いことが自慢です。目の前の自然を感じながら、露天風呂や大浴場でお湯をお楽しみください。

    赤目温泉

    魅力四

    伊賀牛や忍術鍋などここでしか味わえない名物料理

    とろけるような食感の伊賀牛とろ寿司をはじめとした「伊賀牛料理」や、3つのタレで味わう「忍術鍋」など、当館オリジナルの名物料理を是非一度ご賞味ください。

    伊賀牛料理

    魅力五

    大きな窓から山々が見渡せる絶景の客室

    当館は、高台にある赤目渓谷に位置しているため、周りは自然に囲まれており、お部屋からは、季節により表情を変える山々をご覧いただけます。また、客室は3館に分かれており、用途に合わせてタイプをお選びいただけます。

    多彩な客室

    対泉閣の歴史 -温泉旅館の誕生-

    対泉閣の歴史

    はじまり

    明治時代、赤目四十八滝を観光地として開拓をした「玉置熊吉」(初代)が当館近くの延寿院そばで、お茶屋を始めました。 そのお茶屋こそが、対泉閣の前身でございます。

    その後、昭和初期に現在の近畿日本鉄道(当時 参宮急行電鉄)が保養所として開設した施設を、当時の瀧川村長「玉置治平」(2代目)が観光推進のために取得し、「対泉閣」が始まったと云われています。

    当時の建物の、大黒柱には、昭和8年と刻まれており、その長い歴史は現在へと受け継がれています。

    名前の由来

    「対泉閣」の名前の由来は、当時の建物の真正面に、赤目四十八滝の「大日滝」があり、この滝に相対する館という意味で名付けられました。

    その当時は、雨が降ると、この滝がよく見えましたが、現在は杉・ヒノキの植林でその姿が見られなくなり、知る人ぞ知る滝として地元の方々に愛されています。

    温泉の湧出

    昭和62年、当時の主人である「玉置典治」(3代目)が、玉置治平の長年の夢でもあった温泉発掘の意志を受け継ぎ、赤目四十八滝の観光のさらなる発展を実現させようと、温泉ボーリング を行いました。

    その結果、昭和63年3月に温泉が湧出。
    温泉浴場の建設や、建物の増改築を経て、現在に至ります。

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