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温泉津温泉 旅館 ますや 宿泊予約

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クチコミ・お客さまの声
大正、昭和の趣を感じるお部屋、お宿でした。懐かしい黒電話もあり、思わず触ってしまいました。清掃は行き届いており...
2020年03月05日 00:15:29
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詳細情報
→ 住所
〒699-2501
島根県大田市温泉津町温泉津ロ32
→ TEL:0855-65-2515
→ FAX:0855-65-2516
→ チェックイン:16:00
(最終チェックイン:19:00)
→ チェックアウト:10:00
→ 交通アクセス
JR山陰本線 温泉津駅(送迎有)/中国自動車道(千代田JCT)→浜田自動車道→山陰道 →国道9号線右折
→ 駐車場
有り 無料
旅館ますやの施設を、簡単に載せておきます。参考にされてください。
旅館ますやは、旅館をはじめる前、廻船問屋を営んでおりました、そのため、船員を宿泊させることが多かったことと、鉄道ができ海運業界の不振から、明治43年、旅館業をはじめました。温泉津温泉で最も古い旅館の一つです。 そのため、船にまつわる物が多く残っています、その1つがこの船の絵馬です、今は旅館ますや手前の、龍御前神社に奉納されています。
こちらも廻船問屋の頃使っていた、船の看板(船魂)となります。 裏には信喜丸、明治二十一年、益田久太郎、等々と書いてあります。 霧島の焼杉の天井。廻船問屋を営んでいた関係で当時でも珍しい素材が入ってまいりました。
秋田杉の天井。一度、雨漏りでだめになりかけました。 お部屋の電笠。古い物ではございませんが、お部屋をやんわりと照らしてくれます。 旅館ますやの先々代が愛用していた、目白籠(めじろかご)と鶯籠(うぐいすかご)当時の遊びの一つです。
富士医療機器製造のマッサージチェアー、使うのがもったいないという方がいますが、機械は使って何ぼ、ここまで使い倒せば、機械も作った人も嬉しいでしょう。 檜に囲まれた温泉は、浴場に入ると、ほんのり檜の香りが立ち込めていて、温泉の気持ちよさを引き立ててくれます。温泉津の温泉は保温性が良く、いつまでたっても、冷めません。豆情報としては、温泉に入っている温泉津の住民はお肌がきれいな人が多いです。 天然の岩壁をそのまま利用したお風呂、昔のノミの掘り跡、牛の縄をつないだ跡、木の足場を繋いだ跡と、当時の細工がそのまま残ってます。室町時代から岩山を切り開いて苦労して町を作った跡がそのまま見ることができます。

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