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ホテルクラウンヒルズ福島(BBHホテルグループ) 周辺観光

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クチコミ・お客さまの声
朝食も美味しかったです。
2017年08月31日 16:16:33
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ホテルクラウンヒルズ福島| 観光案内

観光案内

ホテルクラウンヒルズ福島

おすすめ宿泊プラン

人気観光スポット

吾妻小富士
  • 吾妻小富士
  • 吾妻連峰にひときわ映える福島市のシンボル的な山。春には山肌にかわいらしい兎の形となって雪が残る。吾妻連峰を縦断する磐梯吾妻スカイラインは作家井上靖が命名した「吾妻八景(天狗の庭、双竜の辻、国見台など)」の雄大な眺めが楽しめる。スカイラインの頂上付近の原野、「浄土平」には大駐車場やレストハウスが完備されている。磐梯吾妻スカイライン/冬季閉鎖

花見山公園
  • 花見山公園
  • 当ホテルより車で20分。写真家の秋山庄太郎に「福島には桃源郷がある」と言わしめた地元農家個人所有の公園。秋山庄太郎は花見山の美しさに触れて以来、何度も撮影にここを訪れている。春には、梅、桃、桜、レンギョウ等様々な花が咲き乱れ、写真愛好家をはじめ多くの観光客が訪れる。4月上旬から下旬にかけてはマイカー規制がしかれるので、福島駅東口からの直行バスがおすすめ。

福島市古関裕而記念館
  • 福島市古関裕而記念館
  • 当ホテルより車で15分。古関裕而は福島市大町に生まれ、作曲家として偉大な業績を残した。古関裕而記念館には、約 600点の写真パネル、直筆パネル、作曲作品の楽譜等、数々の資料が展示されている。試聴コーナーでは小関メロディの代表的な100曲を収録しており、自由に選択してヘッドホンで聴くことができる。

福島市写真美術館(花の写真館)
  • 福島市写真美術館(花の写真館)
  • 当ホテルより車で10分。写真家故秋山庄太郎が福島市ふるさと栄誉賞を授与された際に、作品を寄贈し、その作品を中心に展示している常設展示室と、市民が利用できるフォトギャラリーが併設されている。またその建物は大正11年に電気試験所福島試験所として開設されたもので、福島市の有形文化財に指定されいている。

福島市音楽堂
  • 福島市音楽堂
  • 当ホテルより車で15分。福島市民文化の殿堂。大ホールは1,002名収容、特に音響効果最優先のコンサートホールとして設計され、デンマークのマルクーセン&サンズ社製のパイプオルガンが設置されている。年間を通し、コンサート、音楽発表会などが催され、市民に積極的な文化活動の場として愛されている。

福島県立美術館
  • 福島県立美術館
  • 当ホテルより車で15分。美術館には絵画、版画、彫刻等、約2,000点のコレクションがあり、常設展ではその中から約100点を展示している(年間4回入れ替え)。美術品には20才で歿した画家関根正二と、同時代に活躍した画家たち、ベン・シャーン、ワイエスら20世紀アメリカの絵画、斉藤清の版画等がある。企画展ではさまざまなジャンル、時代の美術を紹介する展示会を、年間6回程開催。

福島市民家園
  • 福島市民家園
  • 当ホテルより車で25分。市街の西方約10?qにある「あづま総合運動公園」内にあり、江戸時代中期から明治時代中期にかけての県北地方の民家を中心に会津地方の民家、芝居小屋、商人宿、料亭等を移築復原し、当時の環境を再現している。生活用具等の民俗資料も各民家や展示館に展示。また、すぐ側には家族でくつろげる公園が広がっている。

阿武隈川と白鳥
  • 阿武隈川と白鳥
  • 当ホテルより車で20分。福島市のほぼ中心地を流れる阿武隈川の「あぶくま親水公園」には、毎年900羽近くのオオハクチョウ、コハクチョウが飛来し、 10月中旬から4月上旬までここで冬を過ごす。2月には市内の観光コースを回る観光バス「白鳥号」が運行され、白鳥とのふれあいを求める人々が各地から訪れる。

フルーツ狩り
  • フルーツ狩り
  • 当ホテルより車で20分。福島は「くだもの王国」と呼ばれるほど、果実栽培の盛んなところ。なかでもモモ、ナシは古くから盛んで、市町村単位では生産量全国一を誇る。飯坂温泉から国道115号線を結ぶ県道上名倉、飯坂、伊達線は「フルーツライン」とも呼ばれ、沿道にはさまざまな果樹園が並んでおり、多くの人がフルーツ狩りに訪れる。


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