立地は駅近で良し、建物は新しくないですが、朝食をはじめサービスがとても良いです。 夜は飲み放のアルコールがあり、かなりおそくまで飲めるのは他ホテルにはない魅力! 朝食もびっくり! 品数が多くとても美味しいです!
付近を通ることはあり ましたが、こちらに宿泊したのは20年ぶりでしょうか。 当時の面影そのままで遅い時間にも関わらず、ご丁寧に迎えていただきました。 アメニティバイキングのご時世ですが、こちらは室内スリッパとポット、マグカップまでも含めれます。 室内は私が蒲田で宿泊しているトコロよりは若干広め、枕元にはコンセントが4つもありました。 ただ机周りにはなく、机の上部の壁に2つありました。テレビは壁掛けで大きいです。 エアコンは個室調整、空気清浄機も完備。 掛け布団が少し薄いかな… 特筆すべきは朝食。会場は狭めで混雑回避のため時間調整がひつようですが、ボリュームのある温かい数々のおかずと固めに仕上げられたスクランブルエッグが最高。 ご飯のお供には明太子、シラス、手作り豆腐まであり、大変美味しかったです。 それとスタッフさんのテキパキとした対応が気持ちよく見えました。 また伺います。
今回は、朝食に「山形名物だし」「福島名物イカニンジン」が並んでいました。 先月は期間限定静岡フェアで「シラス入り卵焼き」「わさびドレッシング」が提供されていました。 一階の改装や、フロアに新たに設置した電子レンジもそうですが、特段Webサイトなどで大々的にアピールすることなく、サラリと宿泊者が喜ぶ工夫をしています。そこがまたニクイ所ですね。
少しレトロを感じる古き良きホテルといった雰囲気でした。朝早く着いたのでキャリーを預けて外出し、ライヴ後だったので夜遅くチェックインに帰ってきたら既に部屋にキャリーが届けられていて驚きました。 お部屋のテレビはちゃんと今時に対応してますね。YouTubeやその他サブスクに対応したテレビでした。 強いて言うなら、デスクでお化粧する時、デスク周辺の壁もしくは天井に照明があると有り難いかなぁと。 朝食のレストランは、まちの洋食屋さんというか、喫茶店的な洋の雰囲気漂う自分好みの空間で、自家製のとうふが美味しかったです。コーヒーや紅茶を持ち帰れるよう、紙コップとフタも用意されています。 宿泊のポイントカードという珍しい制度もあって面白いです。 空港からのアクセスだと京急蒲田から歩かなければなりませんが10分程度で、思ってたより時間がかからなかったので晴れてる日ならアリだと思いました。
フロントの皆さん、朝食会場の皆さんは親切で毎年5月前後に夫婦で東京に遊びにきますが3年連続で利用させて頂きました。蒲田駅にも近く、夜の飲食店も色々なジャンルが有り大変便利でした。フロント横にアルコール、ソフトドリンクサービスが有りこれがくせになりました。居酒屋の外食前に水割り1杯〜2杯を頂き有難いです。
古いので、クロスなどの剥がれあり(大したことはない)。エアコンが生乾きの臭い(これは耐えられなかった)。 清掃はまあ良いのではないか、接客は十分気持ちいい。立地はガチャガチャしているけれど、客室はうるさくない。なんと言っても安いので、良い。
羽田空港から近いため予約させていただきました。 フロントの方がとても気さくで柔軟に対応してくださり快適に過ごすことができました。 朝5時にチェックアウトしたことから、羽田空港に行かれますか?と察してくださり、バスや電車までの行き方までとても丁寧に説明してくださいました。 地図までいただき、方向音痴な私でも迷わず行けることができました!温かい接客に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます!
蒲田で排水溝の臭いのしない部屋だったので、それだけで満足。 また宿泊したいと思う。 ただ、 電子レンジは廊下にあるが奇数階にしかなく、不便だった。 部屋のノブは、手に電子レンジで温めた食事容器を持っていると開けにくい。 チェックイン時の説明が私の時は少し不親切だった。 読めばわかるのだが、他の人にはwifiのパスワードの説明をしていた。 洗顔アメニティがフロント横にあるが、2日目から常に品切れだった。
朝食付きで取っていたのですが搭乗手続きの関係で食べられずにチェックアウトしました 残念 部屋は綺麗で使い勝手も良く今後も機会があればまたお世話になりたいです 駅近なのでとても便利でした 空港行きのバス停もすぐそこ コスパも良しです
ロビーに引き続き、レストランも改装してパリッときれいになりましたね。 テレビ無しになってBGMが流れる様になり、騒がしくなくて落ち着いた雰囲気になりました。 什器も食器も全てリニューアル、また一層朝食が楽しみになりました。 (基本メニューは変わりませんが、このリニューアルで美味しさアップしています。) 惜しむらくはティーバックのお茶が今一つな所です。 フロントで配布するコーヒーと同じ取り扱いにして構わないので、もう1ランク美味しいお茶になると嬉しいですね。 最近はPETボトルのお茶を残しておくか、お気に入りのティーバッグを一つ出張セットに入れています。