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リッチモンドホテル那覇久茂地 ミニ水族館

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クチコミ・お客さまの声
常宿にさせていただいてます。
2020年11月29日 20:22:03
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写真1
リッチモンドホテル那覇久茂地のページへようこそ!! 私共ホテルのロビーでは、色とりどりの熱帯魚がお客様をお出迎えしております。 こちらのページでは、その仲間の一部をご紹介致します。 当ホテルへお越し頂き、他の仲間達も是非ご覧下さい。
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【カクレクマノミ】 イソギンチャクと共生の関係にあり、住みかとして、また捕食者からの避難の為に利用している。 イソギンチャクの触手には毒針があるが、クマノミ類の魚はそれに耐性がある。 【オトメヒメエビ】 サンゴ礁の岩陰などに生息する鮮やかな体色のエビで、ウツボなど大型魚のクリーニング行動をする。 体表は細かい棘に覆われる。 波の静かな岩棚や割れ目などに、常に雌雄でつがいをなして同居する。 【ルリスズメダイ】 名のとおり全身が鮮やかな瑠璃色をしており、尾びれが透明なのがメスで、尾びれまで瑠璃色なのがオス。 オスは縄張りを作り、縄張り内に5〜6匹のメスを持つハーレムを形成する。
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【キイロハギ】 背びれには白い棘があり、ひょっとこのように口が突き出ている。 幼魚は内湾のサンゴ礁などで見られ、成魚はサンゴ礁縁の斜面など比較的深いところで見られる。 主に藻類を食べる。 【サザナミヤッコ】 和名は幼魚の体側の波紋のような模様に由来する。 沖縄地方では食用にもされている。 他のキンチャクダイの仲間と同じく成長に伴い体の模様が変化する。 気が強いので後から入る新参者をしつこく追い回す。 【ミツボシクロスズメダイ】 幼魚には体の両側と頭部に計3つの白斑があり、成長と共に消失する。 クマノミと同様、イソギンチャクと共生を行う。ただし、クマノミとは異なり、成長に従ってイソギンチャクから離れ、自由生活へと移行する。

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