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波音の宿 くろしお お料理のご案内

波音の宿 くろしお

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    クチコミ・お客さまの声
    夏休みに家族(子連れ)で宿泊しました。夕飯のお料理が大変美味しかったです!家族で大満足しました!香住の海も本当...
    2021年09月05日 02:12:40
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    館内のご案内
    旬の魚介を使った会席
    4月〜10月
    「アワビのステーキ」「オコゼのお造り」「但馬牛のステーキ」「茹で香住がに」「落ち松葉ガニ」「ハタハタの唐揚げ」など、その時々、一番おいしい旬の素材をふんだんに活かした会席料理をご用意いたします。
    活イカを使った会席
    6月〜8月
    夏の佐津を代表する味覚。白イカの甘味、もちもちの食感は捌きたての活造りでないと味わうことができません。
    そのほかにもアワビやさざえ、そしてオコゼ…夏のくろしおの味をご堪能ください。
    香住がにを使った会席
    9月〜11月6日
    近畿地方では香住漁港だけで水揚げされる良質のベニズワイガニを「香住がに」と呼んでいます。
    香住がには、日帰り漁で持ち帰られるために鮮度が抜群で、甘くみずみずしい肉質が特徴です。かに刺し、焼きがに、かにみそ、かにすき、茹でがに丸一匹、雑炊まで…香住がにフルコースを一度ご賞味ください。
    松葉がにフルコース
    地物活松葉がにフルコース
    11月6日〜翌年3月末
    冬の味覚の代表格松葉蟹、刺し身・焼き・鍋・雑炊…さまざまな調理法でぞんぶんに味わっていただきます。またご希望により、茹でがにや但馬牛のステーキを追加していただくこともできます。
    そして、「地物活松葉がにフルコース」では全コース全て“地物活がに”使用の極上プランです。タグ付き地物松葉がには、お客さまにお出しするまで、特製のいけすに活かしておき、一度お客様にご覧いただいてから調理をいたします。素材に自信があるからこそ、できることなのです。
    館内のご案内
    さざえ
    サザエは、殻に「つの」があるものとないものがあります。一般的に、波の荒い海域に棲むものは、「つの」が出来やすいのです。 香住のさざえは日本海の荒波にもまれて「つの」があるものが多いです。くろしおでは、春から秋にかけて、朝食に「さざえご飯」をお出ししています。地物さざえの、身も肝も全部使った炊き込みご飯です。磯の香り、サザエの香りたっぷりでおいしいですよ!
    白いか
    白いか剣先イカを山陰では白イカと呼びます。
    夏のシーズンに目の前の日本海で獲れた活白イカを、活け造りにします。
    透き通った身は厚く、とろけるような濃厚な甘さは、地元でしか味わえないものです。
    活け造りの様子は、ムービーでご覧いただけます。
    シーズン:6月〜8月
    おこぜ
    見た目は大変グロテスクな魚で、背びれのとげには毒もありうかつに刺されると激しい痛みに襲われます。このオニオコゼ科の中で、食用とされているのが、「鬼おこぜ」です。
    この鬼おこぜの事を一般的におこぜと呼んでいます。おこぜは、その姿に似合わず、フグに近いたんぱくで上品な味わいで、とても美味しいです。
    冬のふぐ、夏のおこぜと言われるくらいです。
    バイ貝
    山陰で水揚げされるバイ貝には2種類あり、赤い貝を「赤バイ貝」。白い貝を「白バイ貝」と呼びます。 赤バイ貝は刺身で食べるのがおいしく、コリコリとした歯ざわりが特徴。白バイ貝は日本海で水揚げされるほかの種類のバイ貝の中でも最高級品と言われています。身は柔らかく、刺身は勿論ですが、塩ゆでにすると肝まで美味しく食べられます。※写真はイメージです
    グベ
    日本海に広く分布する深海魚で、松葉がにの底引き網などに一緒にかかってきます。
    呼び名がドギ・グベ・トウロ・ノメなどいろいろあります。体全体がぷるぷるの寒天質(コラーゲン)で包まれています。
    ぶつ切りにしてすまし汁にしてお出しするのが一般的ですが、味噌汁・鍋・から揚げなどもおいしく召し上がっていただけます。
    一夜干しにすると、ヌメヌメがなくなり香ばしくなります。※写真はイメージです
    サクラエビ
    シロエビは2月ごろから桜が咲く春先に獲れるエビです。 別の地域ではモサエビとも呼びます。
    食べ方はお造りで、甘エビより甘いと言われる濃い味をご賞味ください。
    頭はミソが詰まっており、味噌汁の出汁取りなどにすると良い味が出ます。
    他にも焼いてもフライでも、おいしく召し上がっていただけます。※写真はイメージです
    せこがに(松葉ガニの雌)
    オスに比べて小ぶりで、オスの松葉がにはない卵「外子と内子」を持っています。「外子」は、お腹の外側の房にあり、プチプチとした食感が特徴です。「内子」は体内にあり、濃厚な味かに味噌以上に美味しいという方も…。
    食べ方は、茹でるのが一般的ですが、生のせこがにをふたつに割って、味噌汁にすると大変濃厚な味わいになります。くろしおでは、シーズンには朝食にお出ししています。※写真はイメージです
    松葉ガニ(柴山ガニ)
    地物活松葉がに地元柴山港・香住港で水揚げされる地物松葉がには、約60のランクに分別されます。
    くろしおでは、その中でも上ランクのものを厳選して仕入れております。
    また、お客様に最高の状態でお召し上がりいただけるよう、かに専用の大きないけすを設置しています。このいけすは玄関横にあります。※写真はイメージです
    さざえ
    サザエは、殻に「つの」があるものとないものがあります。一般的に、波の荒い海域に棲むものは、「つの」が出来やすいのです。 香住のさざえは日本海の荒波にもまれて「つの」があるものが多いです。くろしおでは、春から秋にかけて、朝食に「さざえご飯」をお出ししています。地物さざえの、身も肝も全部使った炊き込みご飯です(写真)。磯の香り、サザエの香りたっぷりでおいしいですよ!※写真はイメージです
    但馬牛ステーキ
    但馬牛ステーキシーズン:年間
    但馬牛は、優れた伝統と血統を持つ品種で、神戸牛、松阪牛、近江牛、これらの極上物のルーツは全て但馬牛です。
    この但馬牛のステーキをお召し上がりください。
    ロースとヘレからお好きな方をお選びいただけます。※写真はイメージです

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