楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   > 

休暇村 妙高 温 泉

  • クチコミ・お客さまの声(94件)
  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
滞在中ずっと雨で景色を観れなかったのが残念でした、お風呂が泉質が良かったまた夕食時の女性スタッフの方の笑顔がと...
2016年09月20日 06:51:49
続きを読む
地図
施設関連情報
外国語サイト






湯船につかりながら眺める新緑、紅葉、雪景色など四季折々に表情を変える妙高山の景観が最高です。なかでも、晩秋に見ることができる雪と紅葉の色鮮やかな「妙高三段紅葉」は見応えがあります。 泉質は「赤い湯の花」が特長で、神経痛や皮膚病に効能があります。疲労回復・健康増進にお役立て下さい。 (大浴場は3階展望温泉)






日帰りプランもご利用頂けます。
眺望が自慢の3階の展望風呂でごゆっくりおくつろぎください。シャンプー・トリートメント・ボディーソープ完備しております。

●ご利用時間 13:00〜18:00
●料金 500円

●温泉の効能
効 能 関節痛 / 筋肉痛 / 五十肩 / 痔 / 神経痛 / 打ち身 / 慢性消化器病 / 冷え性
泉 質  泉質 ナトリウム・カルシウム塩化物泉




妙高温泉(休暇村から車で約20分)
明治43年に開湯され、妙高高原駅からも近い妙高温泉。妙高山の中腹から引いているお湯は、肌にやさしく湯あたりになりにくい温泉です。

泉質・効能 泉質/南地獄谷から引湯の単純硫黄温泉。62.3℃
効能/神経痛、慢性皮膚炎、疲労回復、筋肉痛など。

杉野沢温泉(休暇村から車で約20分)
さらりとしたお湯は冷えた体をよく温めてくれます。
日帰り入浴施設の「苗名の湯」はバリアフリー対策も施されているため、どなたでも気軽に利用でき、地元の方からも人気です。

泉質/塩化物・炭酸水素塩温泉。32.6℃
効能/神経痛、消化器病、皮膚病、切り傷など。

池の平温泉(休暇村から車で約20分)
白樺林に囲まれた落ち着いた雰囲気の温泉地。
妙高高原のシンボルであるいもり池やビジターセンターなど、周辺散策後に入浴はいかがですか?
お湯は刺激が弱く、子供から年配の方まで安心して入れる温泉です。

新赤倉温泉(休暇村から車で約15分)
赤倉温泉と池の平温泉の分岐点に開かれた新赤倉温泉。赤倉温泉と同じ源泉から引かれたお湯は、こちらも美肌効果や傷の治療効果があります。

泉質/北地獄谷から引湯の硫酸塩・炭酸水素塩泉。51.1℃
効能/神経痛、火傷、皮膚炎など。美肌にもよいとされています。

赤倉温泉(休暇村から車で約15分)
江戸時代から、美肌や傷の治療効果のある名湯として古くから多くの人々に親しまれてきました。
温泉街には無料の足湯もあり、憩いの場として開放されています。(冬期休業)

泉質/北地獄谷から引湯の硫酸塩・炭酸水素塩泉。51.1℃
効能/神経痛、火傷、皮膚炎など。美肌にもよいとされています。

関温泉(休暇村から車で約5分)
江戸時代に開湯したといわれる関温泉。
赤い湯花が特徴のお湯で、鉄分を多く含んでいます。
入浴は各旅館でのもらい湯となります。全宿が100%かけ流し宣言をしているため、常に新鮮なお湯に浸かることができます。

泉質/ナトリウム-塩化物・炭酸水素温泉。48.4℃
効能/神経痛、皮膚病、火傷、婦人病、美肌効果など。

燕温泉(休暇村から車で約10分)
「イワツバメが飛び交う地」から名づけられたといわれる燕温泉。
乳白色のお湯は硫黄の香りが漂い、白い湯花の温泉です。
温泉宿を抜けると2箇所の野天風呂があります。冬期は休業ですので各旅館で入浴下さい。

泉質/含硫黄-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫黄塩・塩化物泉。43.5℃
効能/婦人病、皮膚病、切り傷、火傷、糖尿病など。




妙高高原温泉郷をお得に楽しむなら「湯めぐりチケット」がおすすめです。
3枚綴りになっており、チケット加盟施設であればどこでも利用ができます。チケットは休暇村フロントや妙高市観光協会で販売しております。

チケット利用期間:4月26日〜12月14日
料金:1セット1,200円
※加盟施設により入浴できる時間が異なります。
※繁忙期は各施設へお問い合わせいただくことをお勧めしております。

お越しの際には、お車や「ぶらっと妙高号」(4月〜11月運行)でお出かけください。










このページのトップへ