京都ブライトンホテル 宿泊体験記【楽天トラベル】 京都ブライトンホテル 宿泊体験記【楽天トラベル】

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京都ブライトンホテル 宿泊体験記

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頼りになるコンシェルジュがいる「京都ブライトンホテル」で、とっておきの京都時間を楽しむ!

京都御所まで徒歩約5分、神社仏閣や歴史ある大学に囲まれた閑静な住宅街に位置し、長年愛されてきた「京都ブライトンホテル」。開放的な吹き抜けが印象的なアトリウムロビーでは、京都のことを知り尽くしたコンシェルジュをはじめスタッフが、ゲストと談笑する姿も多く見かけます。1泊2日の宿泊体験を通して、京都通から支持を集める「京都ブライトンホテル」の魅力に迫ります。

 

閑静な住宅街にたたずむ「京都ブライトンホテル」

京都ブライトンホテル

京都御所からほど近く、古くから京都の中心地として栄えた京都市上京区に位置する「京都ブライトンホテル」。地下鉄烏丸線今出川駅からは徒歩約8分、住宅街の中を抜けると高級感のあるホテル玄関が見えてきます。

 

京都ブライトンホテル

地下鉄烏丸御池駅からホテルまで、20分ごとにシャトルバスも運行。遠方から訪れる人も、京都駅からわずか6分ほど地下鉄に乗ればピックアップしてもらえるので、とても便利です。

 

京都ブライトンホテル

ホテルを象徴するのは、6階まで吹き抜けになっている開放感抜群のアトリウムロビー。この吹き抜けを囲むように各フロアには部屋が並び、ロビー中央にあるラウンジには上部から自然光も差し込んで、明るい空間をつくり出しています。

 

コンシェルジュには何でも気軽に相談できる!

京都ブライトンホテル

チェックインの時間より早めに到着したので、ロビーにあるレセプションで荷物を預かってもらいます。ロビーには京都の四季を感じさせてくれる装飾があちこちにあり、季節ごとに変わる飾り付けの前で写真を撮る人の姿もちらほら。レセプションは木目調の落ち着いたインテリアで安らぎを感じます。

 

京都ブライトンホテル

レセプション脇のテーブルにはかわいらしい匂い袋が置かれており、香木の奥深い香が漂ってきます。これは、ホテル近くの「山田松香木店」の商品だということを教えていただきました。

 

京都ブライトンホテル

お天気も良かったので早速、観光に出かけることにしましたが…実はノープラン。そんな人も心配無用。「京都ブライトンホテル」には経験豊かで京都のことを知り尽くした、頼れるコンシェルジュさんがいるんです!  コンシェルジュ協会に所属する方も在籍しており、訪れるお客様のあらゆるリクエストに丁寧に応えてくれるのも、「京都ブライトンホテル」の魅力の一つです。

 

京都ブライトンホテル

コンシェルジュのジョーンズさんに観光案内をするときの心得を聞いてみたところ、「一度訪れたことがある場所でも四季によって表情が変わります。日々京都を観察している私たちだからこそ伝えられる、知られざる京都の魅力をお伝えできたらと考えています」とのこと。

京都好きのリピーターにも、初心者にも、それぞれに合わせた観光案内を心がけているそうで、効率よく回れる方法や地元のコアな情報を教えてもらうことができました。観光案内のほかにも、飲食店の情報や予約、困ったことなど、どんなことでも気軽に相談できるので、「コンシェルジュサービスを利用したことがないし、ちょっとハードルが高そう…」と感じる人も安心です。

ジョーンズさんのおかげで滞在2日間の予定を決定! 今回は、教えてもらったホテル周辺の観光地や老舗のお店を中心に回ることにしました。これまで知らなかった京都の一面を楽しめそうで、ワクワクします。

 

京都ブライトンホテル
春の特別早朝拝観・散策プラン「原谷苑」 

ちなみに、「京都ブライトンホテル」では地元の伝統や文化を念頭においたツアーを多数用意しているのも注目ポイント。プライベートガイド付きツアーや季節ごとの特別拝観・散策プランなど、地元に太いパイプを持つホテルだからこそできる企画が盛りだくさんです。

 

京都ブライトンホテル
秋の特別早朝拝観プラン「退蔵院」

春と秋の特別早朝拝観・散策プランでは、美しい桜や紅葉で有名な寺院や庭園を一般開門前に貸切で満喫できたり、お寺や神社の方が直接案内してくれたりと、特別感のある贅沢な時間を味わえます。毎年混雑する桜や紅葉の時期に、このツアーへの参加を目的にホテルを訪れるリピーターも多いそうです。

ホテルに着いてから参加できるツアーもあるので、ぜひコンシェルジュやスタッフの方に相談してみてください。

 

周辺観光の見どころの一つ、京都御苑へ

京都ブライトンホテル

1日目はホテルから近い京都御苑へ向かうことにしました。ランチ用にラウンジ・バー「クー・オ・ミディ」でパンをテイクアウト。ディスプレイには見た目にもおいしいパンやスイーツがずらりと並んでいます。

 

京都ブライトンホテル

ホテルから徒歩約4分で京都御苑の「中立売御門(なかだちうりごもん)」に到着。門のすぐ北側には2019年にリニューアルオープンした「中立売休憩所」があり、無料休憩スペースのほか、レストランやお土産ショップなども併設しています。

 

京都ブライトンホテル

「中立売卸門」から入り、京都御苑内を散策。訪れた時期は「蛤御門(はまぐりごもん)」近くの梅の咲き始めで、ほのかに漂う清々しい香りを楽しみました。

 

京都ブライトンホテル

ここでベンチに座り、購入したパンをいただくことに。「塩芳あんぱん」 や「メープル・ノア」 「クロワッサン」など、毎朝焼き上げられるパンは北海道産の小麦など厳選素材にこだわったものばかりで、一つひとつが食べやすい大きさです。

 

京都ブライトンホテル

特に人気なのは「塩芳あんぱん」で、餡にはホテル近くにある創業100余年の老舗和菓子屋「塩芳軒」のつぶあんを使用。黒糖生地で包まれ、繊細な甘さを堪能できる逸品です。

京都御苑は、京都御所、京都迎賓館などを含む緑豊かな約100ヘクタールの広大な敷地。春の陽気と豊かな自然を感じながら、ゆっくりと散歩を満喫しました。

 

京都ブライトンホテル
京都ブライトンホテル

ホテルに帰る途中、あまりに「塩芳あんぱん」がおいしかったので、「塩芳軒」にも寄ってみることに。古式ゆかしい長暖簾をかけた風情のある店構えで、厳選素材で丹精こめて作られる雅な和菓子が並んでいます。思わず、季節のお菓子をいくつか購入してしまいました。

 

ホテルに戻ってチェックイン!「ラグジュアリーツイン」へ

京都ブライトンホテル

ホテルに戻ったらチェックイン。今回は、「ラグジュアリーツイン(東向き)」に宿泊しました。42平米もある室内は広々! ベッドマットはフランスベッドと共同開発したオリジナルで、通気性にすぐれ、体にフィットするマットレスがとても快適です。

 

京都ブライトンホテル

窓際には大きなダイニングテーブルとソファーがあり、作業や食事などもしやすく、とても使い勝手のよいレイアウトになっています。

 

京都ブライトンホテル

西陣織のクッションカバーなど、京都らしいファブリックも魅力的です。

 

京都ブライトンホテル

窓からは五山送り火の「大文字」が見えます! 五山送り火が執り行われる8月16日、宿泊客のために年に一度だけ開放される屋上からは「大文字」のほか、「左大文字」「妙法」「船形」「鳥居形」と、ほぼすべてを観賞できるのだそう。

 

京都ブライトンホテル

食器や冷蔵庫が収納されている引き出し周りには、ネスプレッソのカプセル式コーヒーのほかに、祇園辻利のお抹茶セットも発見! 早速、お抹茶を点てて一息つくことにしました。

 

京都ブライトンホテル

抹茶の淹れ方の説明書きも置かれているので、誰でも簡単に抹茶を点てることができます。先ほどの散策で購入した「塩芳軒」の季節の和菓子をお供に、優雅な時間を楽しむことができました。

 

京都ブライトンホテル

お部屋の浴室も広々。バスタブも大きく、十分足を伸ばすことができます。シャワーはハンドシャワーと、天井近くに取り付けられたレインシャワーの2タイプを備えます。

 

京都ブライトンホテル
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「ブライトンホテルズ」のロゴが入ったタオルや、ガウンタイプのナイトウェアもそろっています。

 

京都ブライトンホテル

ラグジュアリーツインにはスタッフ厳選のアメニティも。眠りの専門店・市田商店のまくら用フレグランス「ぴろま」のゆずの香りが良い香りすぎてびっくり! そのほか、足用リラックスシートやシートマスク、バスソルトなどもありました。

 

「ルームen」や「ラグジュアリーコーナーダブル」も魅力的

京都ブライトンホテル

「京都ブライトンホテル」は全客室の7割が42平米以上と、ゆったり広め。こちらの「ルームen(えん)」も42平米で、リビングスペースとベッドスペースの間にバススペースを設けた2ルームタイプ。和の雰囲気を味わうことができるのも特徴です。

 

京都ブライトンホテル

2ルームタイプの部屋でもう一つ人気なのが、「ラグジュアリーコーナーダブル」。こちらはモダンなベッドルームのほか、ダイニングテーブルが置かれたリビングルームもあります。

 

京都ブライトンホテル

開放感あるテラスがあるのも大きな特徴で、ここでお茶を飲みながら京都の山並みを楽しむことができます。

 

金メダル受賞シェフのいるレストラン「フェリエ」で夕食

京都ブライトンホテル

「京都ブライトンホテル」では、クオリティ、サービスの統一をはかるため、すべてのレストランがホテル直営。今回は1階にあるテラスレストラン「フェリエ」で夕食をいただくことにしました。第25回世界料理オリンピック(個人部門)にて金メダルを獲得した遠藤重伸シェフをはじめ、数々の受賞歴のあるシェフが腕を振るうレストランで、洗練された料理を楽しむことができます。

 

京都ブライトンホテル
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前菜、メイン、デザートでそれぞれ好きな料理を選べ、ブッフェも付く「ディネ・プリフィックス」を選択。ジュエリーケースのような華やかさのブッフェは、まさに「食のディスプレイ」。眺めているだけでうっとりします。

 

京都ブライトンホテル

全部食べたい気持ちを抑えて、ブッフェからは冷製オードブル、温製料理、チーズ、生ハム、デザートなどをチョイス。

 

京都ブライトンホテル

ビュッフェコーナーにあった「澤井醤油ドレッシング」。コクと旨みがたまらないおいしさで、一気にファンになってしまいました! 澤井醤油は約140年続く老舗の醤油蔵とのことで、ホテルから徒歩約2分の場所に本店があると聞き、明日の予定に醤油蔵訪問も加えることにしました。

 

京都ブライトンホテル

前菜は「大山鶏のラグーパスタ」を。「ディネ・プリフィックス」は季節ごとにメニューが入れ替わり、この時の前菜はほかに「カブのポタージュ」「野菜のポタージュスープ」などがありました。

 

京都ブライトンホテル

「魚介のブイヤベース柚子風味 アイヨリソース添え」(写真手前)や「豚肩ロース肉とニンジンのクミン風味オレンジ煮込み」(写真奥)など、メインディッシュは伝統的なフレンチをベースに素材の組み合わせなどでアクセントを効かせた一皿ばかり。野菜は、京都の農家から直接野菜を届けてくれる「Gg’s(ジージーズ)」から仕入れたものを多く利用しており、地元の地味豊かな味を堪能できました。ボトルワインの種類も豊富で、食事に合わせておすすめの一本をいただくことができます。

 

京都ブライトンホテル

デザートは「苺のムラングシャンティ 柚子とベリーのスープ ピスタチオのグラス」。メレンゲに旬のイチゴやベリーソース、ピスタチオのアイスが乗って、味も見た目も春らしい一皿で締めくくりました。

 

ラウンジ・バー「クー・オ・ミディ」で一杯

京都ブライトンホテル

夕食を楽しんだ後、もう少し飲みたいという方はラウンジ・バー「クー・オ・ミディ」へ。夜はがらりと大人の雰囲気に。

 

京都ブライトンホテル

「京都ブライトンホテル」のある場所は、陰陽師・安倍晴明(あべのせいめい)の屋敷跡とも言われており、歴史ファンの宿泊も多いのだとか。安倍晴明とその親友、源博雅(みなもとのひろまさ)をイメージして作られたオリジナルカクテル「セイメイ」(写真右)と「ヒロマサ」(写真左)は人気の一杯です。

 

京都ブライトンホテル

お酒が飲めない方も安心。好みを聞いてバーテンダーがオリジナルのノンアルコールカクテルを作ってくれます。グラスを傾けて、ぜひ1日の疲れを癒してください。

 

正統派京懐石「螢 ほたる」で朝粥を

京都ブライトンホテル

翌日、快適に目覚めて朝食へ。ホテル1階の京懐石「螢 ほたる」でいただきました。

 

京都ブライトンホテル

運ばれてきたお膳を見て、品数の多さにびっくり! 京都・美山産の卵を使った出し巻き玉子に、ほうれん草と湯葉のひたし、鶏と根菜のきんぴらなど、一つひとつにこだわりが感じられます。煮物、味噌汁、卵など、それぞれで使う出汁を変えているとのことで、京都の和食料理人の真髄を垣間見ることができました。

 

京都ブライトンホテル

朝食のメインはなんといっても朝粥。美山産のコシヒカリで作ったお粥は粒がしっかりしていて食べ応えも十分。しょう油ベースの少し甘辛い「べっ甲餡」をかけると口の中に旨みが広がる逸品です。

 

コンシェルジュに教えてもらったお店巡りへ

京都ブライトンホテル
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「京都ブライトンホテル」チェックアウトは12:00。まだ時間があるので、昨日コンシェルジュの方に教えていただいた、ホテル周辺のお店巡りへ向かいます。

まずは、昨日の夕食の醤油ドレッシングに感動した澤井醤油本店へ。明治20年の創業で、店内には年季の入った木樽が並び、醤油蔵特有の香りが漂います。五代目・澤井久晃さんから、町屋の造りに合わせて木樽が特注の小さいサイズになっていることなど、京都ならではの醤油作りを教えていただき、ますますお店のファンに! おすすめの「だし割醤油」(700円)や「卵かけや冷奴のつゆ」(410円)などを購入しました。

 

 

京都ブライトンホテル
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続いて向かったのは、レセプションで見かけて気になっていた匂い袋などを扱う「山田松香木店」。こちらは江戸時代から続く老舗で、匂い袋のほか、伽羅(きゃら)や白檀(びゃくだん)といった香木やお香など、さまざまな商品を取りそろえています。日本の伝統的な香りについてもレクチャーしてくださる、素敵なお店でした。

 

京都ブライトンホテル
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宮中に味噌を献上したのが始まりという「本田味噌本店」も近くにあるとのことで、寄ってみることに。京都らしいまろやかな甘みを味わえる西京白味噌が一番人気だそうです。

 

京都ブライトンホテル
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京都御苑・蛤御門の近くにある「護王神社」へも。かつて、和気清麻呂(わけのきよまろ)がイノシシに危機を救われ、足の負傷も癒えたという逸話から、足腰の健康にご利益があると言われています。境内では狛イノシシなど、イノシシをあちこちで見かけました。

 

京都ブライトンホテル
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お店巡りを終えて戻ってくると、ホテル目の前の青い外観がモダンな呉服と小物のお店「群青」が気になり、こちらにもお邪魔させてもらうことに。ここにある呉服はすべて着物デザイナーのご主人が手がけたものだそうで、個性的な柄とデザインに思わず目を奪われます。奥様の筒井志保子さんが全国からセレクトした器や小物のセンスも抜群で、著名人にもファンがいると聞き、納得でした。

 

スイーツを堪能して最後まで贅沢な時間

京都ブライトンホテル

ホテルに戻り、開業30周年を記念して作られた焼き菓子「京都時間®」をお土産に購入。「京都時間 こがれ」(写真左)は大粒の丹波栗と西京味噌を合わせてあり、ほどよい甘さが絶妙です。「京都時間 もえぎ」(写真右)は塩芳軒の白餡と祇園辻利の抹茶という、珍しい組み合わせが魅力となっています。

 

京都ブライトンホテル

12:00になったのでチェックアウトします。ただ、お店巡りで小腹が空いたので、帰る前に「クー・オ・ミディ」で人気のスイーツをいただくことにしました。

 

京都ブライトンホテル

ショートケーキや抹茶ケーキなど、ホテルスイーツのクオリティの高さに再び感動!

 

京都ブライトンホテル

そのほか、トップに繊細なチョコレート細工のスワンが乗るスワンパフェが話題です。通年で食べられる「パフェ・スワン・『京都時間®』」(写真左)のほか、春限定の「パフェ・スワン・プランタン」(写真右)など、季節限定の味も登場します。

 

京都ブライトンホテル

玉手箱のようなお重の中にミニスイーツやスコーン、サンドイッチが詰まった「アフタヌーンティーセット ~KYO-NO-KOMACHI~」(コーヒー・紅茶付き)は、写真映えも抜群でおすすめです。

 

とっておきの京都時間を楽しむことができた、「京都ブライトンホテル」でのステイ。下調べをしなくても、コンシェルジュさんに相談したら、いつもとは違う奥深い京都旅行を楽しむことができ、大満足でした! これまで旅先でコンシェルジュサービスを利用する機会はなかったのですが、今回の滞在でとても頼りになる存在ということがわかり、そんなコンシェルジュさんがいる、地元に密着したホテルの魅力を実感できた旅でした。

 

京都ブライトンホテル

住所
京都市上京区新町通中立売(御所西)
アクセス
地下鉄今出川駅から徒歩約8分
※地下鉄烏丸御池駅からシャトルバスあり
客室数
182室
チェックイン
15:00
チェックアウト
12:00

 

取材・文・写真/各務ゆか


※この記事は楽天トラベルガイドによって取材・作成されたものです。

2023/4/13
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