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旅館 藤屋<栃木県> 宿泊予約

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クチコミ・お客さまの声
今年2度目の宿泊でした。いつも閑散期での利用で当日も私以外は1名だけの様でした。お陰で以前と同じようにゆっくり...
2018年10月03日 07:38:23
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イメージ写真
詳細情報
→ 住所
〒321-4325
栃木県真岡市田町2295
→ TEL:0285-82-3355
→ FAX:0285-83-6024
→ チェックイン:16:00
(最終チェックイン:22:00)
→ チェックアウト:10:00
→ 交通アクセス
真岡駅から700~800m、下館、岩瀬、宇都宮から15~20K位、益子から10K、茂木から20K強です。
→ 駐車場
無料。1部屋普通車1台と見ています。(マイクロバス可)
 道路が整備され、海、山、どちらへ行くにも1時間弱、「こんなとこ」っとお思いでしょうが、それなりに田舎の良さがあるのです。 のんびり、ゆったりの小旅行にお奨めです。
※下記、観光コースのご案内で海は日立、山は真岡から見える山を対象にしました。
当館お宿泊料金計算基準
部屋代+アメニティー(当館は設備も含みます)+消費税
部屋代2625円×【部屋の数】+アメニティー大人2625円×【お宿泊人数】+消費税
〓2019年4月1日からの料金です。〓
10/1から税抜、下2桁は切捨てます。 ※小学生のアメニティー部分は85%です。
※当館独自泊数割引
寝具カバーその他の取替日数から計算、税抜お1人様1泊に付、2泊ならアメニティー部分55円以上引き、3泊なら110円以上引きで会計時いたします。
もちろん小学生、布団のみでも同じです。(部屋代は大人のみとなります) ※就学前の乳幼児添い寝は無料です。
小学生までは原則、タオル類、浴衣、お茶等、準備いたしません。

※特売時は下記料金の・パーセントOFFとなります。
料金表にない大人7〜8名様迄の人数割引計算は、会計時に致します。事前連絡はされません。

※AM.10:00〜PM.4:00迄は受付業務以外の営業はしておりません。

お一人様当りの宿泊料金表(素泊り)
 
1名様2名様3名様4名様5名様6名様
1泊5250
(税込5670)
3937
(税込4251)
3499
(税込3778)
3281
(税込3543)
3150
(税込3402)
3061
(税込3305)
2〜5192
(税込5607)
3879
(税込4189)
3441
(税込3716)
3223
(税込3480)
3092
(税込3339)
3003
(税込3243)
泊以上5134
(税込5544)
3822
(税込4127)
3384
(税込3654)
3165
(税込3418)
3034
(税込3276)
2946
(税込3181)
※泊数割引は、寝具カバーの取替日数等から計算されます。毎日取替の場合は泊数割引の対象とはなりません。
お取替のお知らせがない場合、既定どおりとなります。
又、泊数割引は、会計時に致します。事前連絡はされません。
2photo1 観光コースのご案内(2002年8月30日)
その1.AM.11:30旅館出発、田舎道を通っ て筑波山を目指す。北関東道笠間インターから 常磐道日立方面へ北上、阿字ヶ浦から海岸線を南下、那珂湊の市場にある回転寿司で昼食、最高! 大洗のフェリ乗り場にあるマリンタワーに上る。絶景!車に積んであるポリタンクに近くの公園で水を満タンに、海水浴場で、渚のランニング、泳ぐ、日光浴、チョッピリ昼寝、バケッに入れた水で体を洗い、高速に乗る。北関東道を貸切と云った感じ、真っ赤な大きな太陽に向かって、眩しいのでゆっくり走る。旅館に帰った時間は、5時半頃、これはお奨めです。
 
photo9 H/12/12/23 栃木県黒羽町芭蕉の里(八溝山系)
田舎です。田舎ものが田舎と云うんですから、もうホント!都会の人にはお薦めです。今回、自分がとったコース(もっと田舎のコース)ではないのですが、真岡で宿泊―益子(陶器)―茂木(ツインリンク)―烏山(やまあげ会館)―馬頭(眺めがいいです)―黒羽までの片道約75kのコース、そこはもう那須なのです。高速道路の渋滞を考えるとのんびり旅をするのもいいんじゃァないでしょうか...。温泉もあります。なめなめすべすべの湯です。お昼に田舎と云う名のれすとらんで食べたらーめんの美味かったこと、特に刻みネギとホーレン草はシャキシャキでした。ここにはまだまだいろいろ有りそうです。前に行ったことのあるお寺さんもお薦めです。チャリィ〜ン、ナムナムほらなんかスッキリするでしょう...。
H.13.12.23 栃木県黒羽町芭蕉の里(八溝山系)
H.14.1.16 今、思い出されるのは、「田舎レストラン」でなく(名前が変わったのか、勘違いか、どっちにしても私の頭はこの程度)「農村レストラン」のこと、季節の定食を注文、「美味かった。」
献立は、
1.新鮮な野菜だけのボリュームたっぷりの天ぷら、これまた新鮮な油でカリット、端っこに目立たなく添えられた真っ白い小さな酢らっきょうが何とも愛らしく、いい感じでした。揚げ物と酢の物の相性ってのは抜群にいいですからね。
2.こんにゃくの柚味噌添え、いいですね〜。これも天ぷらにピッタリ。
3.油揚げ、豆腐、三つ葉の味噌汁、おいしいご飯、新鮮な漬け物
4.牛乳ゼリー、おろし?柚が入っていて、これ金粉のように見えました。さらにペパーミントの葉が一枚、風味豊かで、トロットと、もう何とも上品な締めの一品です。
充分、満足の行く1000円でした。ところで、なにしに行ったんだっけ! そう、他に目的があったのでした。
おわり
 
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