旅のランキング

現地スタッフ厳選!滋賀県のおすすめ観光スポットBEST20

滋賀県担当スタッフおすすめの滋賀を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている滋賀の穴場観光地も!

滋賀県担当スタッフおすすめの滋賀を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている滋賀の穴場観光地も!

琵琶湖だけじゃない!観光スポット豊富な滋賀県

日本最大の湖・琵琶湖を囲むように広がる滋賀県。国宝の「彦根城」やユネスコ世界文化遺産の「比叡山延暦寺」など全国的にも注目度の高いスポットも数多く点在します。

歴史的建造物を活用した「黒壁スクエア」や、昔ながらの「近江八幡水郷巡り」のほか、琵琶湖を一望する山岳リゾート「びわ湖テラス」、話題の複合施設「ラ コリーナ近江八幡」など若者に人気のスポットも勢揃い。定番だけじゃない穴場の観光地も巡れば、滋賀の幅広い魅力を満喫できるはず!

初めての人に訪れて欲しい滋賀のおすすめ定番スポット

大津市

比叡山延暦寺

比叡山延暦寺

伝教大師・最澄が開いた天台宗の総本山「比叡山延暦寺」。東塔、西塔、横川の三塔十六谷からなり、数百のお堂や伽藍が点在しています。

眼下に琵琶湖を望み、西には古都京都の町並みを一望できる景勝地でもあり、1200年の歴史と伝統が高く評価され、ユネスコ世界文化遺産にも登録されています。

比叡山の山中には、ケーブルカーやドライブウェイが整備されており、諸堂拝観はもとより、自然散策や史蹟探訪も気軽に楽しめます。

巡拝時間
東塔地区 / 8:30~16:30、(3月~11月)9:00~16:00、(12月)、9:00~16:30(1月~2月)
西塔・横川地区 / 9:00~16:00(3月~11月)、9:30~15:30(12月)、9:30~16:00(1月~2月)
※巡拝受付は閉堂の30分前まで
巡拝料
東塔・西塔・横川地区共通 / 大人700円 中高生500円 小学生300円
アクセス
【電車】京阪石山坂本線「坂本比叡山口」駅より徒歩約10分の坂本ケーブル終点下車、徒歩約10分 (東塔まで)
【車】奥比叡ドライブウェイ「仰木ゲート」より約30分

大津市

びわ湖バレイ・びわ湖テラス

びわ湖バレイ(びわ湖テラス)

標高1,100メートルの山頂まで絶景ロープウェイで向かう「びわ湖バレイ」。その山頂駅に隣接して2016年にオープンしたのが、琵琶湖の絶景を堪能できる「びわ湖テラス」です。

ウッドテラスからは日本一の湖を南北一望でき、インスタ映え写真が撮れると女子にも大人気!

カフェやレストランでは滋賀県産にこだわった料理やオリジナルスイーツが楽しめ、ジップラインやアスレチック、ドッグランなど、アクティビティも充実しています。

冬はスキー場として営業していて、琵琶湖の絶景を見ながらのスキー・スノーボードが楽しめます。

営業時間
ロープウェイ / 9:30~17:00(土日祝・8月 9:00~)
びわ湖テラスカフェ / 9:40~LO15:30(土日祝は 9:10~) 
休業日
2019年は3/25~4/5、4/22~4/26、6/24~6/28、9/2~9/6、11/25~12月下旬のスキー営業開始日まで
料金
ロープウェイ(往復) / 大人2,600円 小学生1,000円 幼児(3歳以上)600円
びわ湖テラス / 入場無料
アクセス
【電車】JR湖西線「志賀」駅よりバス「びわ湖バレイ」停下車すぐ
【車】湖西道路「志賀」ICより約5分

彦根市

彦根城

彦根城

旧彦根藩井伊家の居城。初代直政の遺志を継いだ直継と直孝によって20年近くの歳月をかけて完成しました。姫路城、松本城、犬山城、松江城とともに国宝に指定されています。

城内には白亜三層の天守をはじめ、重要文化財の各櫓、下屋敷の庭園である玄宮園、内堀・中堀などが当時の姿のままに現存。屋形船でのお堀巡りも楽しみのひとつです。

観覧時間
8:30~17:00、無休
料金
観覧料(彦根城・玄宮園) / 大人800円 小中学生200円 ※中学生は生徒手帳要提示
屋形船乗船料 / 大人1,300円 小人600円(4/1~桜まつり期間中は大人1,500円 小人700円)
アクセス
【電車】JR琵琶湖線「彦根」駅より徒歩約15分
【車】名神高速道路「彦根」ICより約10分

大津市

石山寺

石山寺

西国三十三所第13番札所「石山寺」。安産・福徳・縁結びに霊験あらたかな観音信仰のお寺です。

広大な境内では、寺名の由来となった天然記念物の硅灰石(けいかいせき)の上に数々の堂宇が建てられ、国宝の本堂、多宝塔などが自然と調和した景観の中に立ち並んでいます。

紫式部が『源氏物語』を起筆した場所としても知られ、梅、桜、紅葉、月の名所としても有名です。

開門時間
8:00~16:30(最終入山16:00)、無休
入山料
中学生以上600円、小学生250円
アクセス
【電車】京阪「石山寺」駅より徒歩約10分
【車】名神高速道路「瀬田西」ICまたは「瀬田東」ICより約10分

大津市

近江神宮

近江神宮

大津京を造営した天智天皇を祀る神社「近江神宮」。日本の時間制度の発祥地という歴史も持ちます。

漏刻(水時計)を設置した天智天皇が、初めて国民に時を知らせたとして「時の記念日」に制定されている6月10日には、全国の時計関係者が集う「漏刻祭(ろうこくさい)」が開催されます。境内の一角には、国内外の時計や近江神宮所蔵の宝物を展示する「近江神宮時計館宝物館」もあります。

また、天智天皇は、『小倉百人一首』の巻頭に「秋の田のかりほの庵のとまをあらみ わが衣手は露にぬれつつ」と残したことから、近江神宮は「かるたの殿堂」とも呼ばれています。競技かるたの日本一を競う大会などが開催され、映画にもなった『ちはやふる』の聖地としても人気です。

参拝時間
6:00~18:00、無休
(時計館宝物館 / 9:30~16:30 ※入館16:15まで、祝日以外の月曜休)
料金
拝観無料
(時計館宝物館 / 大人300円、小中学生150円)
アクセス
【電車】京阪「近江神宮前」駅より徒歩約9分
【車】名神高速道路「京都東」ICより約10分

近江八幡市

近江八幡水郷めぐり

近江八幡水郷めぐり

琵琶湖八景のひとつ「春色・安土八幡の水郷」をめぐる近江八幡観光の名物「水郷めぐり」。

織田信長や豊臣秀次が戦国の世の疲れを癒すため、宮中の雅やかな遊びを真似たのが始まりといわれ、ヨシの群生地や田畑などが四季ごとの風情を見せる水路を屋形船でめぐります。

船会社は複数あり、北之庄町、円山町、白王町、中之庄町の4ヶ所のほか、名所・八幡堀をめぐる大杉町の船着場もあります。

定期便出発時間
10:00~(船会社により異なる)
乗船料金
水郷めぐり定期船 / 大人2,000円 小人1,000円(税抜)
八幡掘めぐり / 大人1,000円 小人500円(税抜)
アクセス
【電車】JR琵琶湖線「近江八幡」駅より近江鉄道バス乗車
※船発着場はバス停が異なるため各社HP参照
【車】名神高速道路「竜王」ICより約30分

近江八幡市

安土城跡

安土城跡

天正4(1576)年、織田信長が丹羽長秀に命じ、約3年の歳月をかけて完成した安土城。本能寺の変で信長が倒れたのち、城下町とともに焼き払われ、現在は石垣や礎石が往時の面影をしのばせます。

標高約200メートルの安土山山上にあり、天主閣跡までは登山口から徒歩約25分。城跡には羽柴秀吉や前田利家の伝屋敷跡が残っています。

開門時間
9:00~16:00(季節により異なる)、無休
入山料
大人700円、小人200円
アクセス
【電車】JR琵琶湖線「安土」駅より徒歩約25分
【車】名神高速道路「竜王」ICより約20分

長浜市

黒壁スクエア

黒壁スクエア

北国街道沿いの古い情緒ある町並みが特徴のエリア「黒壁スクエア」。

明治33年に建てられた第百三十銀行長浜支店の建物を利用した「黒壁1號館・黒壁ガラス館」を中心に、ガラスショップ、ギャラリー、ガラス工房、体験教室、レストラン、カフェなど、約30の施設が軒を連ねています。

吹きガラスやステンドグラスなど、ガラス体験が楽しめるのも魅力です。

営業時間
10:00~18:00(施設、時期により異なる)、無休(年末休みあり)
アクセス
【電車】JR北陸線「長浜」駅より徒歩約5分
【車】北陸自動車道「長浜」ICより約10分

草津市

琵琶湖博物館

琵琶湖博物館

「人と湖」をテーマに、琵琶湖の歴史や人・生き物との関わりについて学べる体験型博物館「琵琶湖博物館」。淡水の生き物の展示としては日本最大級を誇ります。

淡水魚のトンネル水槽や、古代の湖周辺の様子を再現した原寸大ジオラマ、関西ではここでしか見られないバイカルアザラシは必見です。

また、レストランではブラックバス料理やなまず料理が味わえます。

開館時間
9:30~17:00(最終入館16:30)、月曜休(祝日の場合は開館)、その他臨時休館あり
観覧料
一般750円 高校・大学生400円 小・中学生無料
アクセス
【電車】JR琵琶湖線「草津」駅より近江鉄道バス「びわこ博物館」停下車すぐ
【車】名神高速道路「栗東」ICより約30分

多賀町

多賀大社

多賀大社

天照大神と、その両親である伊邪那岐命(イザナギノミコト)、伊邪那美命(イザナミノミコト)を祀る滋賀県第一の大社「多賀大社」。

延命長寿、縁結び、厄除けの神様として、古くから多くの人に信仰され、現在も「お多賀さん」の愛称で親しまれています。

豊臣秀吉の信仰も篤かったといわれ、境内の太閤橋や奥書院庭園は、母・大政所の病気平癒を祈り、その奉納によって築造されたと伝えられています。

営業時間
8:00~16:00
料金
拝観無料(庭園拝観料300円)
アクセス
【電車】近江鉄道「多賀大社前」駅より徒歩約10分
【車】名神高速道路「彦根」ICより約10分

 

担当スタッフおすすめ!滋賀の穴場スポット

大津市

びわこ花噴水

びわこ花噴水

琵琶湖の玄関口である大津港の沖合防波堤にある、横幅440メートルの世界最大級の噴水。時間ごとにさまざまな形に変化しながら、10階建てビルに相当する40メートルの高さまで噴き上がります。

日没後には緑、橙、白の3色にライトアップされ、ロマンチックな水のショーが楽しめる夜景スポットとしても人気です。

噴水ショー開催時間
12:00~13:00(通年)、15:00~16:00(土日祝のみ)、18:00~19:00(時期により異なる) ※第2・第4水曜は点検のため休止
アクセス
【電車】京阪「びわ湖浜大津」駅より徒歩約3分
【車】名神高速道路「大津」ICより約5分

近江八幡市

ラ コリーナ近江八幡

ラ コリーナ近江八幡

1872年の創業以来、「CLUB HARIE(クラブハリエ)」のバームクーヘンなど、常に革新的でおいしい和洋菓子を世に送り出す菓子メーカー「たねや」。そのたねやグループのショップ、カフェ、農園などからなる複合施設「ラ コリーナ近江八幡」。

近江の原風景を再現した敷地に、建築家・藤森照信氏が設計した「草屋根」や「栗百本」と名付けた美しい建物が並びます。

営業時間
9:00~18:00(施設により異なる、カフェは17:00L.O.)、1/1のみ休
料金
入場無料(ツアー参加費は別途必要)
アクセス
【電車】JR琵琶湖線「近江八幡」駅より近江鉄道バス「北之庄 ラ コリーナ前」停下車
【車】名神高速道路「竜王」ICより約40分

甲賀市

MIHO MUSEUM(ミホミュージアム)

MIHO MUSEUM(ミホミュージアム)

パリ「ルーブル美術館」のガラスのピラミッドなどで世界的に知られるI.M.ペイ氏が設計した「MIHO MUSEUM」。2017年に「ルイ・ヴィトン」がここでショーを開催したことで、世界的にも注目を集めました。

東晋の詩人・陶淵明の描いた桃源郷の世界をモチーフに、枝垂れ桜の並木道、銀色に輝くトンネル、深い谷を渡る吊り橋を経て美術館棟へ誘います。エジプト、西・中央・南アジア、中国、日本の古代美術の名宝を常設展示するほか、季節ごとの特別展も開催しています。

営業時間
10:00~17:00(最終入館16:00)、開館期間中の月曜休(祝日の場合は翌日)
※12月中旬~3月中旬まで休館
入館料
大人1,100円 高校・大学生800円 小学・中学生300円
アクセス
【電車】JR琵琶湖線「石山」駅南口より帝産バス「ミホミュージアム」行、終点下車
【車】新名神高速道路「信楽」ICより約15分

甲賀市

信楽陶苑 たぬき村

信楽陶苑 たぬき村

2019年度後期の朝ドラ『スカーレット』の舞台になっていることで注目の信楽(しがらき)。

「信楽陶苑 たぬき村」は、巨大なタヌキをはじめ、1万匹のタヌキが出迎える信楽焼の里。村内では、本格的なロクロを使った作陶体験や手びねり、絵付け体験のほか、窯見学、ショッピング、食事なども楽しめます。

一番人気の電動ロクロコースは要予約。昔ながらの信楽焼のタヌキを作ることも可能です。信楽焼の土釜で炊いた釜ご飯がおいしい食事も魅力です。(要予約)

営業時間
9:00~17:00、無休(年末年始休業)
料金
電動ロクロコース(1時間) 1,000円(税抜)
アクセス
【電車】信楽高原鐵道「雲井」駅より徒歩約7分
【車】名神高速道路「栗東」ICより約20分

大津市

浮御堂(うきみどう)

浮御堂

平安時代、比叡山・横川(よかわ)の恵心僧都(けいしんそうず)・源信が、湖上交通の安全を願って建てた臨済宗の寺「浮御堂」。正式には「海門山満月寺」といい、境内の観音堂には、重要文化財である聖観音座像が安置されています。

近江八景のひとつ「堅田の落雁」としても名高く、湖中に浮かぶお堂の美しさは、松尾芭蕉や、多くの絵師・文人に愛されてきました。

営業時間
8:00~17:00、無休
拝観料
300円
アクセス
【電車】JR湖西線「堅田」駅よりバス「堅田出町」停下車、徒歩約5分(土曜・休日は「堅田出町」停手前の「浮御堂前」停での下車可能)
【車】湖西道路「真野」ICより約10分 

高島市

白鬚神社(しらひげじんじゃ)

白鬚神社

湖中に立つ朱塗の大鳥居が絶景と注目されている、近江最古の神社「白髭神社」。

祭神は猿田彦命で、延命長寿・長生きの神様として知られ、縁結び・子授け・開運招福・学業成就・交通安全・航海安全など、人の世のすべての導き、道開きの神としても信仰されています。

9月5・6日の例大祭では、数え年2歳の子に名前を授け、その子の無事成育を祈る「なるこ参り」が開かれます。

アクセス
【電車】JR湖西線「近江高島」駅よりタクシーで約5分
【車】名神高速道路「京都東」ICより約40分

高島市

メタセコイア並木道

メタセコイア並木道

約500本のメタセコイアが約2.4キロメートルにわたって続く並木道。絶景スポットして、今、人気急上昇中です。

樹高12メートルにもおよぶ円錐形のメタセコイアと、まっすぐに伸びる道路がつくり出す景観は、読売新聞社の「新・日本の街路樹百景」にも選定されています。

新緑の初夏や夏の深緑、秋の紅葉、雪化粧した冬の姿など、四季折々の美しさが訪れる人を魅了します。

アクセス
【電車】JR湖西線「マキノ」駅よりコミュニティバス・マキノ高原線「マキノピックランド」停下車すぐ
【車】 名神高速道路「京都東」ICより約70分

豊郷町

豊郷小学校旧校舎群

豊郷小学校旧校舎群

アメリカ人建築家のウィリアム・メレル・ヴォーリズが設計した「豊郷(とよさと)小学校」旧校舎。1937(昭和12)年に、豊郷町出身で商社「丸紅」の専務だった古川鉄治郎氏が寄贈したものです。

当時は「白亜の教育殿堂」「東洋一の小学校」といわれ、国の登録有形文化財にも登録されています。近年はアニメ『けいおん!』の聖地として人気を博し、校舎を見学することも可能です。

営業時間
9:00~17:00、年末年始休
料金
無料
アクセス
【電車】近江鉄道「豊郷」駅より徒歩約10分
【車】名神高速道路「彦根」ICより約25分

日野町

滋賀農業公園ブルーメの丘

滋賀農業公園ブルーメの丘

北山丘陵一帯の自然を生かし、中世ドイツの農村を再現した農業公園「ブルーメの丘」。メインの花畑には、春は菜の花、夏はひまわり、秋はコスモスを中心に、四季折々の花が咲き誇り、放牧されている羊や山羊などとのふれあいも楽しめます。

ピザやケーキなどの手作り体験や、屋外遊具も充実していて、ファミリーやカップルで1日たっぷり遊べるスポットです。

営業時間
9:30~18:00(3~11月土日祝)10:00~17:00(3~11月平日・12~2月)
休園日
3~11月 水曜 ※春休み、GW、夏休み、水曜日が祝日の場合は営業
12~2月 水・木曜 ※冬休み期間は営業
入園料
中学生以上1,000円 4歳~小学生600円
アクセス
【電車】JR琵琶湖線「近江八幡」駅南口より近江バス北畑口行き「幅野町」停下車、徒歩約10分
【車】新名神高速道路「甲賀土山」ICより約25分

甲賀市

甲賀の里 忍術村

甲賀の里 忍術村

伊賀と並ぶ忍者の里・甲賀市にある現代版忍者の里「忍術村」。かつての隠れ里のような敷地には、甲賀武士の実態を本物の道具や資料で紹介する「忍者博物館」を中心に、からくり屋敷や水ぐも池、手裏剣道場などが点在。

実際に忍者装束に身を包み、石垣を登ったり塀際を歩いたりする忍者体験も楽しめ、9つの関門をクリアすると免許皆伝の巻物がもらえます。

開村時間
10:00~17:00(最終入村は閉村30分前まで)※曜日・時期により異なる
休村日
月曜休(祝日の場合は翌日)※夏休み期間などは無休
入村料
大人1,100円 中高生900円 小人800円 幼児600円 2歳以下無料(博物館・からくり屋敷入館料含む)
忍者衣装レンタル 大人用1,100円 小人用700円(頭巾は別途200円)
アクセス
【電車】JR草津線「甲賀」駅北口より無料送迎バスあり(要予約)
【車】新名神高速道路「甲賀土山」ICより約15分

 

今回ご紹介した滋賀の観光スポットMAP

滋賀旅行プランニング 参考情報

※掲載内容は公開時点のものです。ご利用時と異なることがありますのでご利用の際は公式ホームページなどでご確認ください。
※掲載画像の一部の著作権は提供元企業等に帰属します。Copyright(C)2018 Shobunsha Publications,Inc. All rights reserved.

トップヘ
季節のテーマから探す
旅のシーンから探す
エリアから探す