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沖縄観光の人気スポットランキングTOP30!

定番の人気観光スポットから意外な穴場スポットまで!多くのアクセスを集めた、沖縄観光で外せない人気スポットランキングTOP30!

定番の人気観光スポットから意外な穴場スポットまで!多くのアクセスを集めた、沖縄観光で外せない人気スポットランキングTOP30!

一年中楽しめる沖縄観光

日本屈指の観光県でもある沖縄県。海のほかにも、世界遺産の「首里城」「中城城跡」など琉球王国関連の遺跡の数々や本州ではちょっと見られない大自然の絶景、沖縄ならではの水族館や工場見学など、見所満載で楽しみ方もいろいろ。長期休みがとれなくても、スポットやコースをあらかじめ決めておけば1泊2日でも十分に楽しむことができます。また沖縄の日差しは年間を通して強めなので、紫外線対策を忘れずにお出かけください。

Number 1 ranking

沖縄県国頭郡本部町

沖縄美ら海水族館

沖縄美ら海水族館

沖縄観光では外せない沖縄美ら海水族館が第1位!沖縄の海を再現した、豊かな自然や歴史文化の体験をはじめ、イルカたちとの触れ合いも楽しめる海洋博公園です。世界最大級の大水槽「黒潮の海」では、世界で初めてジンベエザメとマンタの複数飼育をしており、手が届きそうな感動と興奮を楽しめます。

営業時間
8:30~19:00(閉館20:00)、10~翌2月は~17:30(閉館18:30)
料金
大人1,850円、高校生1,230円、小・中学生610円、6歳未満無料
Number 2 ranking

沖縄県うるま市

海中道路

海中道路

沖縄本島与勝半島と平安座島を結ぶ全長約4.7kmの海上道路。エメラルドブルーの海を一直線に駆け抜ける爽快感は最高です!中ほどにある海中道路ロードパークには、物産館とレストランを備えた「海の駅あやはし館」や透明度抜群のビーチがあり、ドライブデートにも最適。

料金
通行無料
Number 3 ranking

沖縄県南城市

ガンガラーの谷

ガンガラーの谷

ガンガラーの谷は50万年前の鍾乳洞跡に広がる亜熱帯の森。ガジュマルの大木や命の誕生を祈るイキガ洞、港川人の発掘調査が行われている武芸洞などが点在しています。沖縄の自然の神秘や不思議に触れられるこの谷へは、ガイドと一緒に歩くツアーに参加した人だけが足を踏み入れることができます。

営業時間
10:00~、12:00~、14:00~、16:00~(要予約)、受付は9:00~18:00
料金
ガイドツアー参加料=大人2,200円、学生1,700円、中学生以下無料(保護者同伴)/飲み物、保険料込
Number 4 ranking

沖縄県国頭郡今帰仁村

古宇利島

古宇利島

古宇利島は沖縄本島北部にあるエメラルドグリーンの海に囲まれた周囲8kmの小さな島。全長1,960mの美しい古宇利大橋がかかり、本島から車で行けるようになりました。島の入り口にはすぐビーチがあり、海水浴やシュノーケリングも楽しめ、夕暮れには綺麗な夕日が、夜になれば満天の星空を臨むことができるのも古宇利島の魅力です。

Number 5 ranking

沖縄県那覇市

国際通り

国際通り

那覇市の中心部約1.6kmにわたるメインストリート。沖縄テイストが感じられる飲食店やお土産品店、雑貨屋が並び、街歩きや買い物が楽しめる定番の観光スポットです。沖縄に訪れたら、たくさんの人で賑わう沖縄随一の繁華街、国際通り散策をぜひ楽しみましょう。

Number 6 ranking

沖縄県国頭郡恩納村

琉球村

琉球村

古き良き沖縄の生活文化が体験できるテーマパーク。移築された赤瓦の古民家は紅型、藍染め、陶芸の体験工房になっています。園内ではおよそ1時間おきにエイサーや沖縄風パレードの道ジュネーも開催されて、初めての沖縄にはぜひ訪れたいスポットです。

営業時間
8:30~17:00(閉園17:30)、7~9月は9:00~17:30(閉園18:00)
料金
大人1,200円、小人600円 6歳未満無料 体験プログラムは別料金
Number 7 ranking

沖縄県名護市

オリオンハッピーパーク(見学)

オリオンハッピーパーク(見学)

沖縄本島北部にある工場見学施設「オリオンハッピーパーク」は、県内シェアの5割以上を占めるオリオンビールの製造工場です。製造ライン見学のあとはゲストホールでできたてのオリオンドラフトが2杯まで試飲できるのが嬉しいポイント!いつもとちょっと違う沖縄観光におすすめです。

営業時間
9:20~16:40(閉館18:00、要予約)
料金
無料
Number 8 ranking

沖縄県那覇市

首里城公園

首里城公園

那覇市内を見渡す丘の上に、首里城正殿をはじめ多くの史跡が点在する広大な公園。守礼門や首里城正殿は沖縄を代表するイメージとして見たことがある人も多いはず。首里城は政治・外交・文化の中心であり、神事が行われるなど琉球王国の繁栄に大きな役割を果たしてきました。2000年12月には世界遺産に登録されています。

営業時間
8:30~18:30(閉館19:00、時期により異なる)
料金
入館料(正殿、南殿・番所、書院・鎖之間、北殿、奉神門)=大人820円、高校生620円、小・中学生310円、6歳未満無料
Number 9 ranking

沖縄県うるま市

伊計ビーチ

伊計ビーチ

伊計島は沖縄本島の東側にある海中道路を通り平安座(へんざ)島、宮城(みやぎ)島を通って一番奥にある車で行ける離島です。伊計ビーチはそんな伊計島にある天然砂のビーチで、潮の干満の影響が少ないため、時間帯に関係なく泳ぐことができます。透明度も高く、ビーチもきれいに整備されてシャワーやパーラーなどもあり安心して泳ぐことができます。

営業時間
4~10月 イン17:00、アウト8:30
料金
施設利用料=大人(中学生以上)400円、小人(5歳~小学生)300円
Number 10 ranking

沖縄県国頭郡本部町

もとぶ元気村

もとぶ元気村

もとぶ元気村では、イルカとふれあえるドルフィンプログラムをはじめ、カヌーやヨットセーリングといったマリンプログラムから、沖縄ならではの文化体験まで20種類以上のメニューを楽しめます。美ら海水族館からも車ですぐ近く。イルカと遊べる貴重な体験は贅沢な時間になること間違いなし!

営業時間
8:00~16:00(閉館18:00)
料金
入場料=無料/プログラムの参加費は種類により異なる
Number 11 ranking

沖縄県中頭郡読谷村

やちむんの里

やちむんの里

やちむんとは沖縄の方言で焼物のこと。人間国宝の金城次郎氏がこの地に窯を移転したことを機会に発展し、現在は里内に16の工房が点在しています。厚みがあり色とりどりな模様が施された器は、沖縄を代表する伝統工芸です。お気に入りのひとつを探しに訪ね歩いてみては。

営業時間
工房により異なる
料金
見学無料
Number 12 ranking

沖縄県国頭郡恩納村

真栄田岬

真栄田岬

沖縄本島中部、北向きにある岬で、ダイビングやシーカヤックなどのマリンスポースを楽しむ人が多く訪れます。すぐ近くにある「青の洞窟」は、ブルーの光に満たされた神秘的なスポット。洞窟体験ダイビングも行われているため、初心者でも楽しむことができます。

Number 13 ranking

沖縄県国頭郡本部町

備瀬のフクギ並木

備瀬のフクギ並木

備瀬の集落で防風林として使われているのが、マンゴスチンの仲間である「フクギ」の木です。古いものは樹齢300年と大きく成長したフクギが、約3kmに渡って並木を形成し、トンネルのようになっている様子が圧巻です。木々の合間から覗く青い海もまた素晴らしい景色です。

Number 14 ranking

沖縄県南城市

斎場御嶽

斎場御嶽

琉球神話に登場する、創世神であるアマミキヨが、天帝に命じられて創りだしたと伝えられる聖地。巨岩が三角形のように重なってトンネルとなった「三庫理」、本殿として利用された「大庫理」など、どこも神聖な雰囲気を感じさせてくれます。

営業時間
3月~10月/9:00~17:30(チケット販売17:15まで、閉館18:00)
11月~2月/9:00~17:00(チケット販売16:45まで、閉館17:30)
料金
入場料=大人300円、小・中学生150円
Number 15 ranking

沖縄県うるま市

勝連城跡

勝連城跡

標高100mの緑の丘の上に建てられた城跡です。丘の上から望む360°の開放的な景色が見事で、逆に遠くから眺めても大きな船のような威容を誇ります。12~13世紀頃の築城で、首里王府軍と戦った歴史もあるとか。頂上にはご神体とされる大きな石が残されています。

営業時間
24時間(休憩所は9:00~18:00)
料金
見学無料
Number 16 ranking

沖縄県国頭郡本部町

やんばる海の駅

やんばる海の駅

美ら海水族館から程近い海岸沿いにある、ドライバーのための休憩スポット。日用品からお土産物まで揃うショップや、海鮮料理を中心としたレストランなどが入った複合施設です。特に特産品コーナーは、海底で熟成させた泡盛など沖縄ならではのレア物も手に入ると評判!

営業時間
7:00~22:00(店舗により異なる)
料金
入館無料
Number 17 ranking

沖縄県国頭郡今帰仁村

古宇利大橋

古宇利大橋

ハート型の岩などがあり「恋の島」として名高いスポットが古宇利島。島へアクセスする古宇利大橋は、全長約2kmと沖縄県で一番の長さがあります。周囲はサンゴ礁が広がる美しい海。橋のたもとには駐車場があり、徒歩でその絶景を楽しむこともできます。

料金
通行無料
Number 18 ranking

沖縄県糸満市

ひめゆりの塔

ひめゆりの塔

太平洋戦争時の沖縄戦で、看護要員として動員された「ひめゆり学徒隊」。無残に命を失った彼女らを慰霊する塔が、沖縄陸軍病院第三外科があった壕の跡に立っています。隣接する「ひめゆり平和祈念資料館」では、当時の様子などを展示・解説しています。

営業時間
資料館 9:00~17:00(閉館17:30)
料金
資料館 入館料=大人310円、高校生210円、小・中学生110円
Number 19 ranking

沖縄県名護市

屋我地島

屋我地島

沖縄本島の北に位置し、本島とは屋我地大橋で結ばれています。貴重な生き物が生息する自然豊かな島で、ビーチの美しさも沖縄県有数のもの。小さな離島へ続く道が干潮時のみ現れる「縁結びの道・ピュア・ロード」は、カップルならぜひ訪れたいスポットです。

Number 20 ranking

沖縄県中頭郡北中城村

中城城跡

中城城跡

世界遺産にも、日本100名城にも登録されている城跡。15世紀中頃に、当時の武将護佐丸が、首里城を守るために改築しました。自然の岩や地形を利用した曲線の城壁が美しく、野面積み・布積み・相方積みという3種類の巧みな石積技術を見ることができます。

営業時間
10月~4月/8:30~17:00 5月~9月/8:30~18:00
料金
観覧料=大人400円、中高生300円、小学生200円

【21位】 沖縄県国頭郡恩納村

万座毛

万座毛

サンゴ礁のある美しい海に面した、高さ約20mの断崖絶壁のある景勝地。岩の形を横から見るとゾウの鼻のように見えることで知られています。崖の上には芝生が広がっており、県の天然記念物である植物群を見ながら散策が楽しめます。

【22位】 沖縄県名護市

ナゴパイナップルパーク

ナゴパイナップルパーク

パイナップルを中心に南国のフルーツにスポットを当てたテーマパークで、園内では約100種類ものパイナップルを栽培。形もパイナップル型のカートで周遊でき、パイナップルの試食やジュース、ワイン、スイーツなどが楽しめます。「プレミアムパインケーキ」などお土産も豊富!

営業時間
9:00~18:00
料金
入場料=大人850円、中学生600円、小学生450円、未就学児無料

【23位】 沖縄県国頭郡国頭村

比地大滝

比地大滝

落差約26mという沖縄県最大の滝。入り口から滝壺まで1.5kmの道は所要時間徒歩約40分。遊歩道が整備されているので、亜熱帯のジャングルのようなやんばるの森の中で散策が楽しめます。天然記念物にも指定されている貴重な動物とも出会えるかもしれません。

【24位】 沖縄県那覇市

識名園

識名園

琉球王家最大の別邸で世界遺産にも登録されたうちのひとつ。王家の人々の保養目的、あるいは中国からの冊封使を接待するために利用されていました。池の周りを歩いて回れる廻遊式庭園には、六角堂や石橋などが配置され、景色が移り変わる様を楽しめます。

営業時間
4月~9月/9:00~17:30(閉館18:00)
10月~3月/9:00~17:00(閉館17:30)
料金
入園料=大人400円、中学生以下200円

【25位】 沖縄県中頭郡北谷町

ハンビーフリーマーケット

ハンビーフリーマーケット

コンテナや簡単な小屋など、シンプルな店舗が立ち並ぶマーケット。日用品から食料品、輸入雑貨、アクセサリーなど、あらゆるグッズが露店で販売されています。特に週末の夜はお祭りのように賑わいます。出店者には外国の方もいるため、珍しいものが探せるかもしれません。

営業時間
店舗により異なる(週末の19時以降が賑わう)

【26位】 沖縄県国頭郡恩納村

恩納ガラス工房(見学)

恩納ガラス工房(見学)

リゾートホテルが立ち並ぶエリアの真ん中にある、琉球ガラス体験工房。さまざまなガラス細工を、スタッフによる丁寧なサポートのもとで体験できます。ショップでは1,000種類以上あるという琉球ガラスの手作り商品を取り揃えているので、お土産探しにもおすすめです。

営業時間
8:00~22:00(閉館、体験受付は~21:30)

【27位】 沖縄県うるま市

伊計島

伊計島

沖縄本島中部の東部海岸にあり、金城湾を囲むように突出する島で、車で渡ることができます。島内にはさとうきび畑が広がる以外、特に目立ったスポットはありませんが、海の透明度が非常に高く、きれいな景色が魅力。のどかな風景に癒やされたい人におすすめのスポットです。

【28位】 沖縄県那覇市

沖縄県立博物館・美術館

沖縄美ら海水族館

沖縄の自然や歴史、文化などを紹介する博物館と、沖縄ゆかりの作家による作品を中心に展示している美術館。琉球石灰岩による白壁の爽やかな佇まいが印象的です。企画展やワークショップも随時開催。屋外には琉球家屋も展示しています。

営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)、金・土/9:00~19:30(閉館20:00)
料金
入館料=一般410円、高大生260円、県外小中生150円

【29位】 沖縄県国頭郡国頭村

辺戸岬

辺戸岬

沖縄本島最北端の岬で、隆起サンゴが断崖絶壁を形成しています。1972年の本土復帰を記念した「祖国復帰闘争碑」がある岬の先端まで遊歩道が続いており、大迫力の光景を眼下に眺めることが可能。遠くは鹿児島県の与論島まで見渡せる日もあるとか。

【30位】 沖縄県那覇市

玉陵

玉陵

琉球の尚真王が父である尚円王を弔う目的で創建されて以来、琉球王朝の歴代の王が葬られています。陵墓なのにその外観はまるで宮殿のよう。東室・中室・西室の3つの建物に分かれています。沖縄戦で大きな被害を受けましたが、70年代に修復され、現在は往時の姿を取り戻しました。

営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)
料金
観覧料=大人300円、小人150円、未就学児無料(保護者同伴)

今回ご紹介した沖縄の観光スポット

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