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小田原担当スタッフが厳選!おすすめ観光&グルメスポット20選

小田原担当スタッフおすすめの小田原を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている小田原の穴場観光地も!

小田原担当スタッフおすすめの小田原を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている小田原の穴場観光地も!

城下町と漁師町の風情を楽しむ小田原へ!

戦国時代には北条氏の城下町として、江戸期には宿場町としても栄えた小田原。甲冑着付け体験なども楽しい「小田原城址公園」や、小田原合戦の本営「石垣山一夜城」ほか、漁師町伝統の小田原担ぎが見られる勇壮な「松原神社 例大祭」など歴史的な見どころが満載です。新鮮な海鮮料理や朝市も楽しみな「小田原漁港」や、小田原名産かまぼこの手作り体験ができる「鈴廣かまぼこの里」など小田原ならではのグルメを堪能するスポットも紹介します。

初めての人に訪れて欲しい小田原のおすすめ定番スポット

小田原市

難攻不落の城「小田原城」

小田原城

戦国大名・北条氏の本拠地として難攻不落、無敵の城と謳われた「小田原城」。江戸時代には居館部が近世城郭へと改修され、近世城郭と中世城郭の遺構が残る全国的にも珍しい城です。昭和35(1960)年に復興した天守閣の内部には古文書、武具、刀剣などが展示され、標高約60メートルの最上階からは相模湾が一望できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

桜の開花時期のライトアップは幻想的で見ものです!

営業時間(天守閣)
9:00~17:00(最終入館16:30)※時期により延長あり、12月第2水曜・12/31~1/1休
料金(天守閣)
一般500円 小中学生200円
※常盤木門との2館共通券一般600円 小中学生220円
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より徒歩約10分
【車】小田原厚木道路「荻窪」ICより約10分

小田原市

日本のさくら名所100選「小田原城址公園」

小田原城址公園

昭和35(1960)年に小田原城の天守閣が復興された際に、本丸を中心に整備された城址公園。園内では甲冑や刀剣などの武具を展示する「常盤木門SAMURAI館」をはじめ、武士やお姫様、忍者に変身できる「甲冑着付け体験」が人気。豆汽車や豆自動車などの遊具がある「こども遊園地」などファミリーで楽しめる施設が揃っています。

【現地スタッフおすすめコメント】

約320本の桜ほか、白梅、藤、花菖蒲など花の名所としても有名です

常盤木門SAMURAI館
[営業時間]9:00~17:00(最終受付16:30)、12/31~1/1休
[料金]一般200円 小中学生60円 ※天守閣との2館共通券一般600円 小中学生220円
甲冑着付け体験
[営業時間]9:00~16:00(最終受付15:30)、12/31~1/1休
[料金]大人(中学生以上)500円 小人(小学生以下)300円
こども遊園地
[営業時間]9:00~16:30、12/31~1/1休
[料金]豆汽車・豆自動車 各80円、自動遊器具30円
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より徒歩約10分
【車】小田原厚木道路「荻窪」ICより約10分

小田原市

第4土曜の朝市が人気「小田原漁港」

小田原漁港

伊東や真鶴、大磯など相模湾や伊豆近海の好漁場が近く、約1,600種の魚類が集まる「小田原漁港」。毎月第2・4土曜日には「港の朝市」が開催され、その日に水揚げされた新鮮な魚類や、小田原名産の干物、かまぼこ、さつま揚げ、地元の野菜や果物などを販売。周辺には新鮮な海鮮料理が食べられる飲食店や土産物店も数多く揃っています。

【現地スタッフおすすめコメント】

駅から近い漁港なのでアクセスも抜群です!

営業時間(港の朝市)
鮮魚販売(第4土曜のみ):9:00~売り切れまで ※6:00から整理券配布
魚以外の販売(第2・4土曜):7:00~10:00
アクセス
【電車】JR「早川」駅より徒歩約1分
【車】小田原厚木道路「小田原西」ICより約5分

小田原市

子供におすすめ!「わんぱくらんど」

わんぱくらんど

「遊びに熱中できる感動と発見の公園」をテーマにした都市公園。起伏に富んだ地形を生かした広大な園内には、長さ約44メートルのローラー滑り台など子供たちに大人気の大型遊具が多彩に揃います。ほかにも、ポニー乗馬ができる動物とのふれあい広場や、長さ約67メートルの吊り橋、最大斜度33度の緑のゲレンデなど魅力的なスポットが満載。

【現地スタッフおすすめコメント】

約560本の梅林が有名な「辻村植物公園」が隣接しています

営業時間
9:00~16:30、月曜休(祝日の場合は翌平日)・年末年始休
料金
入園無料(一部施設は有料)
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より箱根登山バスいこいの森(わんぱくらんど)行きで終点下車すぐ
【車】小田原厚木道路「荻窪」ICより約5分

小田原市

体験からグルメまで楽しめる「鈴廣かまぼこの里」

鈴廣かまぼこの里

小田原の名産品「かまぼこ」を学んで作って食べて買える一大スポット。かまぼこ工場の見学やかまぼこ手作り体験ができる「かまぼこ博物館」をはじめ、買い物を楽しめる「鈴なり市場」、小田原グルメの各種食事処が揃います。メッセージやイラストを紅白かまぼこに焼印してくれる「プリかま」でオリジナルのかまぼこをお土産にするのもおすすめ!

【現地スタッフおすすめコメント】

かまぼこの食べ比べができる「かまぼこバー」も人気です

営業時間
9:00~18:00(かまぼこ博物館は17:00まで)※その他店・施設により異なる、無休
アクセス
【電車】箱根登山鉄道「風祭」駅直結
【車】小田原箱根道路「箱根口」ICより約1分

小田原市

四季折々の花が楽しめる「小田原フラワーガーデン」

小田原フラワーガーデン

「花と緑の生活文化の創造」をメインテーマにした植物公園。メイン施設のトロピカルドーム温室では、熱帯、亜熱帯植物を中心に約300種の花木果樹が一年中観賞できます。ほかにも園内では、約200種480本の梅林やバラ園、花しょうぶ池など、散策しながら四季の花々の美しさを楽しめるのも魅力。夏期限定の「踊る噴水」は子供たちに人気のスポットです。

【現地スタッフおすすめコメント】

トロピカルジュースのカフェやフラワーショップもあります

営業時間
9:00~17:00(トロピカルドーム温室入園は16:30まで)、月曜休(祝日の場合は翌平日)・12/29〜1/3休
料金
トロピカルドーム:大人200円 小中学生100円
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より伊豆箱根バス「フラワーガーデン」停下車すぐ
【車】小田原厚木道路「小田原東」ICより約15分

小田原市

小田原駅すぐの観光スポット「北條早雲公像」

北條早雲公像

戦国時代、小田原城を本拠に関東一円を支配した戦国大名・北条五代の祖、北条早雲公。小田原駅の西口ロータリーにはこの北条早雲公の石像が、高さ5.7メートル、重さ7トンという日本最大級の意匠でそびえ立ちます。早雲公が大森氏を小田原城から攻め落とす際に、牛の角に松明をつけて大軍勢に見せかけて夜襲したといわれる「火牛の計」がモチーフ。

【現地スタッフおすすめコメント】

北条氏の城下町として繁栄した小田原市のシンボル的スポットです

アクセス
【電車】JR「小田原」駅西口より徒歩すぐ
【車】小田原厚木道路「荻窪」ICより約5分

小田原市

黒田長成侯爵の別邸「清閑亭」

清閑亭

明治時代に活躍した黒田長成侯爵の別邸として明治39(1906)年に建てられた国登録有形文化財。数奇屋造りの美しい建物には、侯爵別邸ならではの贅沢な造りが施されています。特に、床の間の墨跡窓や透かし彫りの欄間などの風情ある美しさは見どころ。庭と海を眺めるカフェでは、小田原ゆかりのお菓子と珈琲を楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

晴れた日は母屋から、相模湾や真鶴半島、箱根山を一望できます

営業時間
11:00~16:00、火曜・年末年始休(ほか臨時休あり)
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より徒歩約15分
【車】小田原厚木道路「荻窪」ICより約7分
※駐車場はありません、お近くの有料駐車場をご利用ください

小田原市

雨でも室内で安心「神奈川県立生命の星・地球博物館」

神奈川県立生命の星・地球博物館

46億年に渡る地球の歴史と生命の営み、神奈川の自然などを紹介する博物館。巨大な恐竜やアンモナイト、隕石、豆粒ほどの昆虫まで1万点にのぼる実物標本が圧巻です。高さ約3.2メートルの立体百科事典や、200インチの大型スクリーンによるインタラクティブ・クイズ映像など、創意工夫を凝らした展示内容は大人も子供も楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

日曜日には自然科学を身近に感じられる体験型イベントも開催します

営業時間
9:00~16:30(最終受付16:00)、月曜(祝日の場合は翌平日)・第2火曜・12~2月の火曜・祝日の翌日・年末年始休 ※ほか臨時休あり
料金(常設展示観覧料)
20歳以上(学生除く)520円 20歳未満・学生300円 高校生・65歳以上100円
アクセス
【電車】箱根登山鉄道「入生田」駅より徒歩約3分
【車】小田原箱根道路「箱根口」ICより約2分

小田原市

約3万5千本の梅が咲く「曽我の里 別所梅林」

曽我の里 別所梅林

鎌倉時代初期の曾我兄弟の仇討ちを題材にした「曽我物語」にまつわる史跡が連なる曽我別所エリアにあり、別所、原、中河原の3つの梅林の総称「別所梅林」。毎年2月には、富士山と箱根の山を背景に約3万5千本の梅の花が咲き誇ります。開花シーズン中は梅まつりも開催され、郷土芸能の寿獅子舞や流鏑馬などの催しも楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

霊峰冨士を背景に、紅白の梅の花が咲く風景は一見の価値があります

小田原梅まつり 開催時期
2月上旬~3月上旬 7:00~17:00
アクセス
【電車】JR「下曽我」駅より徒歩約15分
※できる限り公共交通機関をご利用ください

担当スタッフおすすめ!小田原の穴場スポット

小田原市

二宮金次郎ゆかりの神社「報徳二宮神社」

報徳二宮神社

二宮金次郎の名で知られる二宮尊徳翁を御祭神として、生誕地である小田原に明治27(1894)年に創建された神社。農家に生まれ、天災地変を乗り越えながら独学で学問を習得し、やがて600ヶ村の農村復興に尽力した尊徳翁の資料を展示した「報徳博物館」も隣接。境内の「報徳会館」にあるオープンテラスのカフェは穴場の憩いスポットです。

【現地スタッフおすすめコメント】

報徳会館のきんじろうカフェではオリジナルグッズも販売

報徳二宮神社(社務所)
[営業時間]9:00頃~17:00(閉門18:00・冬季17:00)
報徳博物館
[営業時間]9:00〜17:00(最終受付16:30)
[定休日]水曜・年末年始・祝日の翌日 ※ほか不定期休あり
[料金]大人200円 子供(小学生~20歳未満)100円
報徳会館内カフェ
[営業時間]平日11:00~16:00 休日10:00~16:30、無休
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より徒歩約15分
【車】小田原厚木道路「荻窪」ICより約5分

小田原市

宮入りが迫力満点「松原神社 例大祭」

松原神社 例大祭

小田原北条氏以降、歴代城主が崇敬し、地元漁師にも古くから信仰される小田原の総鎮守・松原神社。毎年5月3~5日に開催される例大祭は、神輿を船に見立てた勇壮なお祭りです。漁師の仕事唄「浜木遣り」で始まり、漁場での所作を再現した「小田原担ぎ」が見られます。30基近くの神輿が神社周辺に集結する5日夕方の宮入りは迫力満点!

【現地スタッフおすすめコメント】

威勢のいいかけ声と共に神輿を担いで走る様は圧巻です!

松原神社 例大祭 開催日
毎年5月3日~5月5日
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より箱根登山バス「幸町」停下車、徒歩約1分
【車】小田原厚木道路「小田原西」ICより約15分

小田原市

国指定史跡「石垣山一夜城」

石垣山一夜城

天正18(1590)年の小田原合戦の本営として、豊臣秀吉が築いた総石垣の城跡。小田原北条氏の降伏を促すため、周囲の樹木を切り払い、一夜で築城したかのように見せたという伝説が有名です。国指定史跡に選定され、随所に石垣が散らばり、広い芝生広場の二の丸や淀君も使ったといわれる井戸曲輪ほか、本丸物見台からの絶景も見事です。

【現地スタッフおすすめコメント】

参陣した歴史人物の説明看板があるハイキングコースとしても整備されています

アクセス
【電車】JR「早川」駅より徒歩約50分(タクシーで約10分)
【車】小田原厚木道路「小田原西」ICより約10分

小田原市

デートにおすすめ!「一夜城 ヨロイヅカ・ファーム」

一夜城 ヨロイヅカ・ファーム

「石垣山一夜城」の傍らにある「トシ・ヨロイヅカ」のパティスリー&レストラン。相模湾を一望する敷地内には広大な自家農園を有し、地産地消の恵みをランチやスイーツで楽しめます。都内のヨロイヅカ各店では出会えない限定商品も数多くあり、小田原名産の温州ミカンなどの柑橘類を使用した「一夜城ロール」は定番人気。採れたて果物や野菜の直売所も併設。

【現地スタッフおすすめコメント】

素材作りからこだわる鎧塚俊彦シェフの想いが形になったお店です

営業時間
パティスリー:10:00~18:00、マルシェ(直売所):10:00~17:00、火曜休
料金
一夜城ロール1,550円、農園風サブレ650円、アマンド足柄茶270円ほか
アクセス
【電車】JR「早川」駅より徒歩約40分(タクシーで約8分)
【車】小田原厚木道路「小田原西」ICより約8分

小田原市

小田原駅前のレンガの小径「おしゃれ横丁」

おしゃれ横丁

「かながわのまちなみ100選」に選定されている「おしゃれ横丁」は、小田原駅前にあるレンガの小径。かつて「こども遊園地」にあったメリーカップや赤い電話ボックスなど、ちょっとレトロな小物が点在します。商店街の数店舗に置かれた「幸せの鈴」は、願いをかけて持ち帰り、叶えば返しに来るのが慣わしです。

【現地スタッフおすすめコメント】

第3土曜には移動販売車なども登場する「しゃれイチ」が開催されます

アクセス
【電車】JR「小田原」駅より徒歩約1分
【車】小田原厚木道路「荻窪」ICより約10分

小田原市

樹齢約340年「長興山紹太寺のしだれ桜」

長興山紹太寺のしだれ桜

江戸時代初期の小田原藩主、稲葉正則が「春を忘れぬ形見に」植えたといわれる樹齢約340年の小田原市指定天然記念物。高さ約13メートル、株元周囲約4.7メートルの大木で、満開時には花が滝のように垂れ下がり、見事な姿で観る者を楽しませてくれます。開花期間中は車両乗り入れ禁止のため、駅周辺駐車場を利用の上、公共交通機関でアクセスを。

【現地スタッフおすすめコメント】

満開の時季には、各地から多くの観光客が訪れます

例年の見頃時期
3月下旬~4月上旬
アクセス
【電車】箱根登山鉄道「入生田」駅より徒歩約20分

小田原市

濃いピンク花が華やか「おかめ桜の里」

おかめ桜の里

カンヒザクラとマメザクラを交配させたイギリス生まれの園芸種「おかめ桜」が地域一帯に咲き誇り、桜の里として知られる根府川地区。ソメイヨシノよりも早咲きで、梅の花の終わった頃が開花シーズン。うつむき加減に咲く濃いピンク色の花が可憐です。開花時期には桜まつりも開催され、地元農家による直売なども楽しみです。

【現地スタッフおすすめコメント】

満開のシーズンには里山全体がピンク色に染まります

開花時期
3月上旬~下旬
アクセス
【電車】JR「根府川」駅より徒歩約10~20分
【車】西湘バイパス「石橋」ICより約10分

小田原市

名物かまぼこの本店が並ぶ「小田原かまぼこ通り」

小田原かまぼこ通り

かつての漁師町で船方村と呼ばれた旧街道筋は「小田原かまぼこ通り」として親しまれています。海からの恵みと箱根丹沢水系の良質な水が生む、小田原かまぼこの店をはじめ、通り沿いには干物屋や鰹節屋、料亭、飲食店など約30店舗が軒を連ねます。さつま揚げなどの食べ歩きや、「小田原宿なりわい交流館」でのちょうちん製作体験も人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

江戸から明治期の漁師町の風情を再現した通りです

小田原宿なりわい交流館(ちょうちん製作体験)
[営業時間]10:00~16:00(最終受付15:30)
[料金]1,000円(第2・4日曜開催)
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より徒歩約15分
【車】小田原厚木道路「小田原西」ICより約10分

小田原市

数々の文学作品が生まれた「西海子小路」

西海子小路

かつての武家屋敷が集まっていた小路であり、谷崎潤一郎や三好達治など多くの文学者たちが周辺に居を構え、数々の文学作品を生み出していった風情あるエリア。春には、桜のトンネルが美しい名所としても知られ、古きよき町の雰囲気を楽しみながら散策を楽しめます。小田原ゆかりの文学者の資料を展示する「小田原文学館」もあります。

【現地スタッフおすすめコメント】

春になると約50本の桜が花開きトンネルができます

営業時間(小田原文学館)
9:00~17:00(最終受付16:30)、12/28~1/3休
料金(小田原文学館)
大人250円 小中学生100円
アクセス
【電車】JR「小田原」駅より伊豆箱根・箱根登山バス「箱根口」停より徒歩約7分
【車】西湘バイパス「早川」ICより約2分

小田原市

国登録有形文化財「松永記念館」

松永記念館

戦前・戦後に「電力王」として名を馳せ、数寄茶人としても高名だった実業家・松永安左ヱ門の古美術品を一般公開するために自宅の敷地内に建てた施設。現在は小田原市郷土文化館の分館として、移築してきた野崎廣太(幻庵)の茶室「葉雨庵」や安左ヱ門の居宅「老欅荘」など、国登録有形文化財でもある貴重な建物を見学できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

「日本の歴史公園100選」に選ばれた庭園も見どころです

営業時間
9:00~17:00(茶室は16:00まで)、12/28~1/3休 ※施設、収蔵品等殺虫燻蒸作業時休(3月頃)
アクセス
【電車】箱根登山鉄道「箱根板橋」駅より徒歩約10分
【車】小田原厚木道路「小田原西」ICより約10分

今回ご紹介した小田原の観光スポット

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