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現地スタッフ厳選!長崎県のおすすめ観光スポットBEST20

長崎県担当現地スタッフおすすめの長崎を訪れたら絶対に外せない観光スポットをご紹介!定番以外にも、現地にいるからこそ知っている長崎の穴場観光地も!

長崎県担当現地スタッフおすすめの長崎を訪れたら絶対に外せない観光スポットをご紹介!定番以外にも、現地にいるからこそ知っている長崎の穴場観光地も!

異国情緒ただよう観光都市・長崎へ!

鎖国時代、唯一海外に通じていた長崎。異国情緒漂うオランダ坂やグラバー園、日本の発展を支え世界遺産にも認定された軍艦島、世界新三大夜景、原爆資料館、今や定番となったテーマパーク「光の王国」ハウステンボスなど見どころ満載!2018年6月には、”長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産”が世界遺産に登録され注目を集めています。

初めての人に訪れて欲しい長崎のおすすめ定番スポット

佐世保市

ハウステンボス

ハウステンボス

約152万平方メートルの日本一広いテーマパーク。日本最多、九州最大級レベルの美しい花々が一年中咲き誇る敷地内には、大人も子どもも楽しめるアトラクションが揃い、夜は夜景日本一の称号も持つイルミネーションも必見。2016年7月に登場した「ロボットの王国」で最先端のロボットの世界も楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

単独テーマパークとして日本最大規模です

営業時間
9:00~22:00
※アトラクションや季節により営業時間の変更あり
※最終入館は閉館の1時間前まで。退場時間は営業終了時間の30分後まで
休園日:無休(2017/6/27(火)、6/28(水)は停電作業のため休業)
料金
◆散策チケット(入場のみ)
大人(18歳以上)・シニア(65歳以上)4,200円、中人(中・高校生)3,200円、小人(4歳以上)1,900円
◆1DAYパスポート(入場+約50のアトラクション施設利用)
大人6,700円、中人5,700円、小人4,300円、シニア6,200円
アクセス
【電車】博多駅から特急「ハウステンボス」で約1時間45分「ハウステンボス駅」より徒歩すぐ
【バス】「ハウステンボス」より徒歩すぐ

長崎市

池島

池島

世界遺産に登録された「端島(軍艦島)」に次ぐ、人気の廃墟島。かつて九州最大の炭鉱の島として栄えた周囲約4キロメートルの小さな島内では、当時の住居や商店が残り、現在も約200人の住民が生活。完全な無人島で、立ち入り制限も厳しい軍艦島に比べ、ほとんどのエリアを自由に散策できるほか、予約すれば炭鉱内の見学も可能です。

【現地スタッフおすすめコメント】

実際に坑道に入り、どのように掘られていたかの体験が可能!

アクセス
【船】神浦港から交通船で約15分、フェリーで約27分
瀬戸港からフェリーで約30分、高速船で約10分
佐世保港から高速船で約1時間

長崎市

稲佐山

稲佐山

長崎市のランドマーク的存在で、夜景観賞に最適のスポット。光の演出もロマンチックな展望塔からは、1,000万ドルの夜景と称される美しい眺めが一望のもと。晴れた日の昼間の眺望も素晴らしく、世界的工業デザイナーによってリニューアルしたゴンドラのロープウェイで、山頂へアクセスするのもおすすめです。

【現地スタッフおすすめコメント】

神戸、札幌と並ぶ「日本新三大夜景」スポット

営業時間
展望塔:8:00~22:00
長崎ロープウェイ 営業時間:9:00~22:00
料金
長崎ロープウェイ
往復:一般1,230円、中・高校生920円、小学生610円
アクセス
【車】長崎自動車道「長崎芒塚IC」より車で約27分
※土曜・連休中の18:30~22:30の間、山頂駐車場はタクシー及びマイクロバスの利用のみ
※中腹駐車場より無料シャトルバスも運行

◆長崎ロープウェイ
【バス】長崎駅前バス停より約7分「ロープウェイ前」バス停下車徒歩約2分

長崎市

グラバー園、オランダ坂

グラバー園、オランダ坂

世界遺産の旧グラバー住宅、旧リンガー住宅など、市内に点在した6棟の洋風建築物を移築復元した「グラバー園」は、明治期の外国人居留地の風情が楽しめるテーマパーク。付近には、東洋人以外の“オランダさん”が通る道とされた「オランダ坂」もあり、主に活水学院下の坂、活水坂、誠孝院(じょうこういん)前の坂を指します。

【現地スタッフおすすめコメント】

幕末の異国情緒が今もなお息づく長崎ならではの観光名所

営業時間
8:00~18:00(入園受付は17:40まで)
※時期によっては閉園時間を延長して夜間ライトアップあり
料金
大人610円、高校生300円、小・中学生180円
アクセス
【電車】JR長崎駅前から路面電車(正覚寺下行乗車、築町乗換え、石橋行乗車)利用、「大浦天主堂下」駅より徒歩約8分

長崎市・南島原市・佐世保市・平戸市・五島市ほか

長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産

長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産

2018年6月に世界遺産に登録された12の構成資産。長崎地方の潜伏キリシタンが禁教期に密かに信仰を続ける中で育んだ、世界に類を見ない布教の文化的伝統を物語る貴重な証拠として評価されています。国宝「大浦天主堂」、「外海の出津集落」や「原城跡」などがあり、熊本県の「天草の崎津集落」なども含まれます。

【現地スタッフおすすめコメント】

宗教に関する独特の文化的伝統を感じることができます

営業時間
【問い合わせ】
教会群インフォメーションセンター
095-823-7650
※教会見学には事前連絡が必要。また、教会堂は「祈りの場」ですので、見学マナーを守り、厳粛な雰囲気の中で心静かにお過ごしください。
アクセス
◆大浦天主堂
【電車】JR長崎駅前から路面電車(「正覚寺下」行乗車、「築町」で乗換えて「石橋」行乗車)利用、「大浦天主堂下」より徒歩約5分

雲仙市

雲仙地獄

雲仙地獄

雲仙温泉観光のメインスポット。温泉街の中心に位置する、白い土におおわれた一帯で、至る所から高温の温泉と噴気が激しく噴出し、強い硫黄臭が漂う中、大叫喚、お糸、清七など30あまりの硫気孔による地獄の景色が展開します。雲仙地獄茶屋では、地熱が体験できる雲仙地獄足蒸しや、雲仙地獄で蒸した温泉卵も楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

長崎の温泉観光では外せないマストスポットです

営業時間
雲仙地獄茶屋は4月~10月:9:00~18:00、11月~3月:9:00~17:00
アクセス
【バス】島鉄バス「諫早ターミナル」から雲仙行バスで約80分

佐世保市

九十九島(弓張岳展望台、展海峰、船越展望所、石岳展望台、長串山公園)

九十九島(弓張岳展望台、展海峰、船越展望所、石岳展望台、長串山公園)

九十九島は、佐世保港の外側から北へ約25キロメートルに渡って島々が点在する海域のことで、島の密度は日本一。 九十九とは数がたくさんあるという意味の例え言葉で、実際の島の数は208あります。ハリウッド映画「ラストサムライ」のロケ地にもなった石岳展望台や、春は菜の花、秋はコスモスが楽しめる展海峰など多くの展望台があります。

【現地スタッフおすすめコメント】

九十九島の夕景は一見の価値ありです!

アクセス
◆展海峰・船越展望所
【車】西九州自動車道「佐世保中央IC」より車で約20分
◆弓張岳展望台
【バス】「佐世保駅」前からバスで約25分
◆石岳展望台
【車】「佐世保駅」から車で約15分
◆長串山公園
【車】西九州自動車道「佐々IC」から車で約30分

佐世保市

九十九島パールシーリゾート 海きらら

九十九島パールシーリゾート 海きらら

九十九島観光を楽しむならぜひ訪れて欲しいスポット。イルカショーが人気の水族館「海きらら」をはじめ、九十九島の遊覧船、ヨットやシーカヤックなどの海のレジャーを楽しめ、お子様連れにも人気です。敷地内にはショップやレストランも併設。11月・2月には焼き牡蠣が味わえる「かき食うカキまつり」も開催されます。

【現地スタッフおすすめコメント】

イルカのキャッチボールを見に行こう!

営業時間
◆九十九島水族館海きらら
9:00~18:00(3月~10月)
9:00~17:00(11月~2月)    
※最終入館は閉館の30分前まで
◆九十九島遊覧船パールクィーン
出航時刻10:00、11:00、13:00、14:00、15:00
◆九十九島海賊遊覧船みらい
出航時刻11:30、13:30、14:30
※臨時便・増便あり
年中無休
料金
◆九十九島水族館海きらら  
大人(高校生以上) 1,440円、小人(4才~中学生) 720円        
◆九十九島遊覧船パールクィーン
大人(高校生以上) 1,400円、小人(4才~中学生) 700円
※各体験・クルーズなども有料
◆九十九島海賊遊覧船みらい
大人(高校生以上)1,400円、小人(4才〜中学生)700円
アクセス
【車】西九州自動車道「佐世保中央IC」から車で約7分
【バス】「佐世保駅」からバスで約25分。

島原市

島原城

島原城

明治時代、御一新で惜しくも解体されてしまいましたが、1964(昭和39)年に藩日記や諸記録・大正末の島原城絵などを元に復元した島原城。安土桃山期の築城様式を取り入れた壮麗な城として復活しました。築後390年の頑丈な石垣も見もので、13箇所の屈曲(突角)は、死角をなくす防衛策としての役割だけでなく、権威と美観を醸し出しています。

【現地スタッフおすすめコメント】

天守閣からは有明海や雲仙岳の眺めも見事!

営業時間
9:00~17:30
料金
◆天守閣・観光復興記念館・西望記念館、三館共通入館料
大人540円、小・中・高生270円
アクセス
【電車】島原鉄道「島原駅」より徒歩約5分

長崎市

平和公園、長崎原爆資料館

平和公園、長崎原爆資料館

被爆の惨状をはじめ、原爆が投下されるに至った経過、および核兵器開発の歴史、平和希求などをストーリー性を持たせて展示されている「長崎原爆資料館」。修学旅行で訪れたことがある方も、大人になってから改めて来ていただきたい場所。原爆落下中心地を含めた地域にある「平和公園」では、原爆が投下された8月9日には、毎年平和祈念式典が行なわれ、全世界に向けた平和宣言を発信しています。

【現地スタッフおすすめコメント】

ストーリー性のある展示が見どころです!

営業時間
◆長崎原爆資料館
4月、9月~翌3月:8:30~17:30
5~8月:8:30~18:30
8月7日~9日:8:30~20:00
※最終入館は各30分前まで
※図書室・ホールは上記と時間帯が異なる
休館日:12月29日~31日
※図書室・ホールは12月29日~1月3日
◆平和公園
年中無休
料金
◆長崎原爆資料館
一般200円、小中学生、高校生100円
◆平和公園
入場無料
アクセス
◆長崎原爆資料館
【電車】路面電車(赤迫行)利用、「浜口町」駅より徒歩約5分
【車】長崎バイパス「川平IC」より車で約5分
◆平和公園
【電車】JR長崎駅前から路面電車(赤迫行)利用、「松山町」駅より徒歩約3分

現地にいるからこそ知ってる長崎のおすすめ穴場スポット

長崎市

風頭(かざがしら)公園

風頭(かざがしら)公園

長崎の港を見下ろす風頭山にあり、ハタ揚げの名所として市民に親しまれている公園です。春は桜、初夏にはあじさいが咲き、花の名所としても知られています。園内には、近代日本の夜明けのために奔走した幕末の英雄・坂本龍馬の銅像があり、龍馬ファンの人気スポットにも。世界新三大夜景に認定された長崎の夜景も楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

坂本龍馬の銅像があり、龍馬ファンは必見!

アクセス
【バス】長崎バス「風頭山」バス停より徒歩約5分

長崎市

長崎新地中華街

長崎新地中華街

横浜、神戸と並び、日本三大中華街のひとつ。江戸時代中期にできた東西、南北あわせて約250メートルの十字路は、長崎市の姉妹都市である福建省の協力でできた石畳。ちゃんぽんや皿うどんも楽しみな中華料理店や中国菓子、中国雑貨など約40店舗が軒を並べています。

【現地スタッフおすすめコメント】

日本三大中華街の中でも独特の食文化が特徴

営業時間
各店舗ごとに営業時間・定休日は異なる
アクセス
【車】長崎駅から車で約4分
【バス】JR長崎駅前より路面電車(1番系)利用、「築町」駅より徒歩すぐ

東彼杵郡波佐見町

波佐見町

波佐見町

「波佐見」は伝統のある陶磁器の町。近年、若者にも注目されていている波佐見焼は、窯元ごとに異なるデザインが魅力です。窯元が集まる中尾山や、旧製陶所をリノベーションしたカフェや雑貨店などステキなショップが点在する西の原、ゆったり温泉も楽しめるミナミ田園など、見どころや楽しみも多彩です。

【現地スタッフおすすめコメント】

近年、若者にも人気の伝統的な陶磁器の町!

アクセス
【車】西九州自動車道「波佐見・有田IC」より車で約5分
【電車】JR有田駅よりタクシーで約10分

壱岐市

壱岐島

壱岐島

実は福岡から高速船で1時間強で行ける離島、壱岐島。島内の黒崎半島の先端には高さ約45mの海蝕崖の玄武岩「猿岩」があり、そっぽを向いた猿にそっくり。壱岐島誕生の神話によると、島が動き回らないよう繋ぎとめた8本の柱のひとつだといわれています。駐車場脇には壱岐市のお土産が揃う「お猿のかご屋」もあります。

【現地スタッフおすすめコメント】

福岡からすぐ!夏は海水浴、バーベキューなどで賑わい、SNS映えも期待大

アクセス
【飛行機】長崎空港から約30分
【船】博多港から高速船で約70分、フェリーで約140分
※各乗船料・運航時間などは九州郵船HPにてご確認を。
http://www.kyu-you.co.jp/

長崎市

長崎ペンギン水族館

長崎ペンギン水族館

地球上に生息するペンギンの種類は18種類。そのうちの9種類が「長崎ペンギン水族館」で飼育されています。また、繁殖に成功した種類数も日本屈指を誇り、繁殖や飼育技術は、海外の文献に「長崎方式」として紹介されるほど。国内最大級のペンギンプールなどを備え、種類ごとに強い個性を持つ様々なペンギンを観察できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

飼育種類が世界で一番多いペンギンの水族館

営業時間
9:00~17:00(8月は18:00まで)
※駐車場利用時間は8:00~18:00(8月は19:00まで)
年中無休
料金
一般510円、幼児・小・中学生300円
※3歳未満・長崎市在住の60歳以上は無料
アクセス
【車】長崎駅ターミナルより車で約20分
【バス】「長崎駅前南口」から県営バスで約30分

東彼杵郡川棚町

四次元パーラー「あんでるせん」

東彼杵郡川棚町にあるとても不思議なカフェ。マスターによる超能力ショーが人気で、そのレベルの高さには、著名人をはじめ、全国から見に訪れるファンが後を絶ちません。ショーの観覧料は不要ですが、食事のメニューのオーダーは必須。事前予約制のため、当日ふらりと訪れても入店できないのでご注意を。

【現地スタッフおすすめコメント】

全国から客が訪れる超能力ショーがすごい!

営業時間
11:00~17:00頃
定休日:第1・3日曜日
※完全予約制 0956-82-2375 
料金
入店・ショー観覧は無料
※1人800円以上のメニューオーダーが条件
アクセス
【電車】JR川棚駅より徒歩約5分

佐世保市・西海市

西海橋

西海橋

佐世保市と西海市を結ぶ全長約316メートル、海面からの高さ約43メートルのアーチ式の橋。建築当時、この型式の橋としては東洋一の大きさといわれていました。日本三大急潮のひとつに数えられる、針尾瀬戸の急流とうず潮の見どころであり、橋の両端に広がる西海橋公園は桜の名所としても有名。

【現地スタッフおすすめコメント】

春はうず潮と桜の名所として人気のスポット

料金
通行料無料
アクセス
【車】佐世保駅から車で約25分
【バス】JR佐世保駅から西肥バスで約50分、「西海橋西口」または「西海橋東口」下車

平戸市

生月島

生月島

海と緑に囲まれたキリシタンの島。平戸本島との間に架かる、海中橋脚間が400メートルの「生月大橋」はこの形式では世界最大の長さ。自動車メーカーのCMにも使われた「生月サンセットウェイ」は、海を見れば青い東シナ海、山を見れば太平洋の孤島を思わせる断崖など、水平線を眺めながら走れる絶好のドライブルート。

【現地スタッフおすすめコメント】

海に沈む夕景を眺めながらドライブしよう!

アクセス
平戸から車で約50分(生月漁港まで)
※所要時間は目的地による

南島原市

かづさイルカウォッチング

かづさイルカウォッチング

早崎海峡には300頭を超える野生のイルカが生息しています。そんな野生のイルカに一年中出会え、しかも遭遇率は99%という「イルカウォッチング」は、知る人ぞ知る人気観光体験。海を知り尽くした船長さんが、手を伸ばすとイルカに触れられるほどのポイントへ船を案内し、餌付けしていない自然のイルカの姿に癒されます。

【現地スタッフおすすめコメント】

野生のイルカに一年中会える人気体験です!

営業時間
出航時間:10:00、11:30、13:00、14:30、16:00(4~9月のみ)
※所要約60分
定休日:悪天候時・元日
料金
乗船料
大人(中学生以上)2,500円、小学生:1,500円、幼児(4歳以上)1,000円、3歳以下無料
※予約・問い合わせ:かづさイルカウォッチング 0957-87-4640
アクセス
【車】長崎空港から約90分

雲仙市

小浜温泉足湯 ほっとふっと105

小浜温泉足湯 ほっとふっと105

小浜温泉にある、日本一長い105メートルの足湯。橘湾に面した「腰掛け足湯」をはじめ、足湯の底に埋め込まれた小石が足裏のツボを刺激する「ウォーキング足湯」、愛犬と一緒に楽しめる「ペット足湯」など、ユニークな趣向も魅力。地元の新鮮な海山の幸を、高温の蒸気で自分で蒸して食べられる「蒸し釜」もぜひ体験を!

【現地スタッフおすすめコメント】

橘湾に沈む夕陽を眺めながら足湯が楽しめます♪

営業時間
4月~10月は10:00~19:00(蒸し釜は18:30まで)
11月~3月は10:00~18:00(蒸し釜は17:30まで)
定休日:第1月曜日(祝日の場合は第1火曜日)
料金
利用無料
アクセス
【車】「諫早IC」より約50分

今回ご紹介した長崎の観光スポット

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