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現地スタッフ厳選!岐阜県のおすすめ観光スポットBEST20

岐阜県現地スタッフおすすめの岐阜を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地にいるからこそ知っている岐阜の穴場観光地も!

岐阜県現地スタッフおすすめの岐阜を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地にいるからこそ知っている岐阜の穴場観光地も!

中部地方を代表する観光エリア、岐阜へ!

中部地方に位置する内陸県のひとつ、岐阜県。織田信長の天下統一の拠点となった「岐阜城」のある岐阜市を中心に、「奥飛騨温泉郷」や「下呂温泉」などの天然温泉、「飛騨高山」や「馬籠宿」などの懐かしい町並み、「養老の滝」などの自然景観など多彩な見どころが揃います。さらに大ヒット映画『君の名は。』の舞台となった「飛騨古川」も聖地巡礼スポットとして人気急上昇。今回は、現地スタッフが選ぶ岐阜旅行で訪れるべき観光名所をご紹介します!

初めての人に訪れて欲しい岐阜のおすすめ定番スポット

高山市

新穂高ロープウェイ

新穂高ロープウェイ

春、夏、秋、冬とそれぞれに美しいアルプス山脈の大自然を楽しめるロープウェイ。標高2,156メートルの西穂高口駅屋上にある展望台からは、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に二つ星として掲載された大パノラマが広がります。新穂高温泉駅の足湯やご当地グルメの味処などもぜひ堪能を。

【現地スタッフおすすめコメント】

国内唯一の2階建て。山中をハイスピードで上ります。

営業時間
9:00~16:15(季節により異なる)
※メンテナンス運休あり
料金
第1・第2ロープウェイ連絡(往復):大人(13歳以上)2,900円・小人(6歳以上12歳以下)1,450円
荷物券(6kgを超える荷物):600円
アクセス
【バス】平湯からバスにて新穂高まで約40分
【車】長野自動車道「松本」ICよりR158・471・県道475経由で約90分

白川村

白川郷合掌造り集落

白川郷合掌造り集落

大自然に囲まれた日本有数の豪雪地帯に、数百年の時を刻む合掌造りの建物が100棟余り現存。1995年に世界文化遺産にも登録された全国最大規模の合掌集落です。現在も実生活の場として住民が暮らすなか、国指定重要文化財の和田家など内部見学が可能な施設も多数点在。1月中旬~2月上旬の積雪シーズンには合掌集落の幻想的なライトアップも開催。

【現地スタッフおすすめコメント】

伝統と人々の生活が息づく日本の原風景に出会えます

営業時間
和田家は9:00~17:00・不定休、その他施設により異なる
料金
和田家は大人300円・小人150円、その他施設により異なる
アクセス
【電車】JR高山本線「高山」駅より濃飛バス「白川郷」下車、徒歩約5分
【車】東海北陸自動車道「白川郷」ICよりR156経由で約5分

高山市

飛騨高山の古い町並

飛騨高山の古い町並

江戸時代の城下町、商人町として発展した高山市の上町、下町の三筋は“古い町並み”と呼ばれ、当時の屋敷などが並ぶ国選定重要伝統的建造物群保存地区。特に、上三之町と上二之町・上一之町周辺は「三町(さんまち)通り」ともいわれる定番の散策スポットです。通り沿いにはみたらし団子や飛騨牛グルメの店が軒を連ね、食べ歩きも楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

「飛騨の小京都」とも呼ばれ、古い造り酒屋を覗くのも楽しみ

アクセス
【電車】JR高山本線「高山」駅より徒歩約12分
【車】中央自動車道「松本」ICよりR158経由で約2時間

下呂市

下呂温泉

下呂温泉

兵庫県の有馬、群馬県の草津と並ぶ“日本三名泉”のひとつ。pH9.2のアルカリ単純泉のお湯は、天然の石鹸効果で肌を滑らかにする美肌の湯として評判です。温泉の集中管理システムを導入し、すべての加盟旅館で同じ泉質の源泉に入浴できるほか、加盟旅館の中から3軒のお風呂に入浴できる「湯めぐり手形」で名泉を堪能するのもおすすめ。

【現地スタッフおすすめコメント】

飛騨川沿いの噴泉池ほか、3つの共同浴場や無料足湯も充実

料金
湯めぐり手形:1枚1,300円(中学生以上)
※4歳〜小学6年生は大人の購入した手形で入浴可能。 0〜3歳は無料
アクセス
【電車】JR高山本線「下呂」駅下車
【車】中央自動車道「中津川」ICよりR257経由で約1時間

郡上市

徹夜おどり (郡上おどり)

徹夜おどり (郡上おどり)

江戸時代に士農工商の融和を図ろうと推奨し、盛んになったという「郡上おどり」。約400年の歴史があり、国の重要無形民俗文化財にも指定されています。夏の2ヶ月間の約30日夜、市内の各所で踊りが開催され、特に8月13日~16日の4夜は夜明けまで踊り明かす「徹夜おどり」の期間。全国から約数十万人の人が踊りの輪に加わります。

【現地スタッフおすすめコメント】

伝統的な盆踊り。お盆期間の徹夜おどりは圧巻です

営業時間
徹夜おどり:8月13~16日の20:00~翌4:00頃。お盆、お正月などの繁忙期は特別設定
アクセス
【電車】JR高山本線「美濃太田」駅より長良川鉄道「郡上」駅下車
【車】東海北陸道「郡上八幡」ICより約5分

養老町

養老の滝

養老の滝

滝の水が酒に変わったという孝行息子の伝説「養老孝子物語」で知られる名瀑。養老山地の巨岩老樹の中を流れ落ちる、高さ約30メートル、幅約4メートルの雄麗な姿は必見です。この滝を中心とした約78.6ヘクタールに及ぶ広大な養老公園には、パークゴルフ場やテニスコート、こどもの国などがあり、桜や紅葉の美しさでも有名です。

【現地スタッフおすすめコメント】

日本の滝百選のひとつ。季節ごとに変わる景色が楽しめます

営業時間
養老公園 9:00~17:00
月曜(祝日の場合はその翌日)・12/29~1/3 休園
アクセス
【電車】養老鉄道「養老」駅より徒歩約10分
【車】東海環状自動車道「養老」ICより約10分

岐阜市

ぎふ長良川鵜飼

ぎふ長良川鵜飼

「鵜飼(うかい)」とは鵜匠が鵜をあやつり魚を捕える伝統漁法で、織田信長など時の人に保護されてきた岐阜・長良川の夏の風物詩。漆黒の夜の闇の中、赤々としたかがり火を燃やして行われる鵜飼は、有料観覧船ほか川岸からも見学できます。長良川の鵜飼用具一式は国の重要有形民俗文化財に、その技術は国の重要無形民俗文化財にも指定。

【現地スタッフおすすめコメント】

岐阜の夏の風物詩として受け継がれ、1300年以上の歴史があります

営業時間
開催期間:5月11日~10月15日(中秋の名月と増水時は休み)
開始時間:19:30または19:45~(イベントにより異なる)
観覧船出船時間:18:15、18:45、19:15
※花火大会開催日(7月最終土曜日、8月第1土曜日)は運休
料金
観覧船乗船料:大人(中学生以上)3,400円・小人(3歳以上小学生以下)1,700円 
※出船時間18:45、19:15の平日は大人3,100円 
アクセス
【電車】JR東海道本線・高山本線「岐阜」駅または名鉄名古屋本線・各務原線「名鉄岐阜」駅より岐阜バス「長良橋」下車、徒歩約1分
【車】東海北陸自動車道「岐阜各務原」ICより約20分

岐阜市

岐阜城

岐阜城

金華山山頂に位置し、ロープウェイでアクセスする岐阜のシンボル。戦国時代には斎藤道三の居城であり、その後、織田信長が城主となって天下統一の本拠地としました。現在の城は昭和31年に復興し、鉄筋コンクリート造りの3層4階構造で城内は史料展示室、楼上は展望台として公開。日没~23時は美しくライトアップされています。

【現地スタッフおすすめコメント】

標高329メートルの高さから、長良川や市内を一望

営業時間
岐阜城:9:30~17:30(季節により異なる・1/1は6:30~16:30)、無休
※期間限定のパノラマ夜景営業期間あり
料金
岐阜城入場料:大人(16歳以上)200円・小人(4歳以上16歳未満)100円
アクセス
【電車】JR東海道本線・高山本線「岐阜」駅または名鉄名古屋本線・各務原線「名鉄岐阜」駅より岐阜バス「岐阜公園・歴史博物館前」下車、徒歩約3分で岐阜公園、公園内金華山ロープウェー「金華山ロープウェイ山頂駅」下車、徒歩約7分
【車】東海北陸自動車道「岐阜各務原」ICより約20分(岐阜公園堤外駐車場へ)

中津川市

馬籠宿

馬籠宿

江戸時代の参勤交代で多くの人が行き交った中山道の宿場町。石畳の坂の道沿いには往時の歴史的建造物が現存し、島崎藤村の生家であり馬籠本陣跡である藤村記念館や水車小屋などの見どころや、レトロな雰囲気の民宿、カフェ、土産処などが軒を連ねます。隣の長野県にある妻籠宿までは約8キロの中山道ハイキングが楽しめるコースも整備。

【現地スタッフおすすめコメント】

木曽の最南端に置かれた中山道の宿場町でノスタルジック散歩!

営業時間
散策自由(各施設ごとの開館時間・定休日は異なる)
アクセス
【電車】JR中央線「中津川」駅より北恵那交通バス馬籠線「馬籠」下車
【車】中央自動車道「中津川」ICより約20分

土岐市

土岐プレミアム・アウトレット

土岐プレミアム・アウトレット

風光明媚で眺望に優れた場所にあり、雄大なロッキー山脈に抱かれたアメリカ・コロラドの町並みをイメージさせるアウトレットモール。国内外の一流ブランド直営店など約180のショップが並び、いつ訪れてもアウトレット価格でのショッピングが楽しめます。季節のメニューを用意するグルメ店も充実。名古屋からは直行バスもあります。

【現地スタッフおすすめコメント】

美しく整備された敷地内で1日中ショッピングを満喫できます

営業時間
10:00~20:00(季節・施設により変動あり)
2月第3木曜 休業
アクセス
【電車】JR中央線「多治見」駅より路線バス「土岐プレミアム・アウトレット」下車、徒歩すぐ
【車】東海環状自動車道「土岐南多治見」ICより約5分

現地にいるからこそ知ってる岐阜のおすすめ穴場スポット

恵那市

恵那峡

恵那峡

木曽川を大井ダムでせき止めてできた人造湖で、大正9年に地理学者の志賀重昴によって「恵那峡」と命名されました。両岸には獅子岩、屏風岩など数多くの景勝地があり、遊覧船でのパノラマクルージングが人気です。ダム湖右岸の「さざなみ公園」には散策路が整備され、湖を背景に桜、藤、ヤマツツジなど四季折々の景観を堪能できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

周辺には「恵那峡ワンダーランド」など立ち寄り処も多数!

営業時間
恵那峡遊覧船:9:00~16:30( 7/1~8/31は8:30~17:00、12/1~3/31は10:00~15:00)
料金
恵那峡遊覧船乗船料:大人1,280円・小人(小学生)640円
アクセス
【電車】JR中央線「恵那」駅より東鉄バス「恵那峡」下車、遊覧船乗り場まで徒歩約5分
【車】中央自動車道「恵那」ICより約10分

中津川市

クアリゾート湯舟沢

クアリゾート湯舟沢

弱アルカリ性で“美肌の湯”と評判の中津川温泉を利用したアクア施設。開放感溢れる露天風呂などの天然温泉ゾーン、水着で入る13種類の機能風呂が揃うバーデゾーン、20メートルの温水プールやウォータースライダーを備えるプールゾーンを完備。親子で遊べる屋内パークや食事処のほか、隣接の「ホテル花更紗」の宿泊プランもおすすめ。

【現地スタッフおすすめコメント】

天然温泉やプールが楽しめるアクア施設。馬籠宿にも近いです

営業時間
10:00~22:00
第4木曜休(月により変更があるため事前に要確認)
※平日は温泉ゾーンのみ営業(プールゾーン、バーデゾーンは土日祝・ハイシーズンのみ営業)
料金
入浴料(温泉ゾーン):大人(中学生以上)600円・小人(3歳~小学生)300円 ※土日祝・ハイシーズンは大人800円・小人500円
全館利用(温泉・プール・バーデゾーン):大人(中学生以上)1,500円・小人(3歳~小学生)700円 ※ハイシーズンは大人2,000円・小人1,000円
アクセス
【電車】JR中央線「中津川」駅より無料送迎バスまたはタクシーで約15分
【車】中央自動車道「中津川」ICより約20分

飛騨市

飛騨古川の町並み

飛騨古川の町並み

高山の奥座敷とも呼ばれ、飛騨に残るもう一つの古い町並み「飛騨古川」。碁盤のような町割りや古い町家、約500メートル続く白壁土蔵街など、情緒豊かな城下町の面影が残ります。なかでも白壁土蔵を背景に、1,000匹余りの鯉が泳ぐ瀬戸川はメインフォトスポット。11月下旬~4月上旬は越冬のため、鯉は増島城跡の池にいます。

【現地スタッフおすすめコメント】

こじんまりと趣きある町歩きが楽しめます

アクセス
【電車】JR高山本線「飛騨古川」駅下車
【車】東海北陸自動車道「清美」ICより卯の花街道経由で約25分

飛騨市

飛騨古川駅

飛騨古川駅

JR高山本線の駅であり、観光の街・飛驒市の代表駅。2016年8月公開のアニメ映画『君の名は。』内でこの駅が描かれており、いわゆる“聖地巡礼”の人気スポット。駅舎には映画にも登場した飛騨牛のマスコットキャラクター・ひだくろが鎮座し、ここで主人公の瀧たちと同じように写真を撮るのもお約束です。飛騨古川の町並み散策の拠点。

【現地スタッフおすすめコメント】

大ヒット映画【君の名は。】に登場する実在の駅です

アクセス
【電車】JR高山本線「飛騨古川」駅下車
【車】東海北陸自動車道「清美」ICより卯の花街道経由で約25分

下呂市

筋骨めぐり

筋骨めぐり

筋骨(きんこつ)とは、飛騨地方の言葉で“細くてくねくねした道”のこと。複雑に絡み合う道を、体の筋や骨に例えているのだとか。事前予約制のガイドが同行する「筋骨めぐり」では、飛騨街道の金山宿として栄えた名残りや、明治~昭和時代の木造家屋が作り出す、レトロな路地探検が楽しめます。コース途中の和菓子屋などで素朴な食べ歩きも!

【現地スタッフおすすめコメント】

まるで映画のセットのよう。ノスタルジックな路地探検へ!

営業時間
ガイド付き筋骨めぐり:前日までの事前予約制(所要時間約1時間~1時間半)
予約・問い合わせ先:金山町観光協会080-3637-2201/0576-32-3544(8:00~19:00、土日祝休)
料金
1~3名グループ:1,000円 (4名以上は1名に付き300円)
アクセス
【電車】JR高山本線「飛騨金山」駅より徒歩すぐ
【車】東海環状自動車道「富加関」ICより約50分

関市

モネの池

モネの池

関市板取の根道神社境内にある名もなき池。透明度の高い湧水に咲く睡蓮と、色とりどりの錦鯉が泳ぐ姿がとても美しく、フランスの画家クロード・モネが描いた『睡蓮』に似ていることから、通称「モネの池」と呼ばれています。ネットやテレビなどでも紹介され、特に初夏の睡蓮の花が咲く時期はプロアマ問わず多くのカメラマンの撮影スポットに。

【現地スタッフおすすめコメント】

クチコミで広がり、今や全国区の人気になった話題の池

アクセス
【電車】JR東海道本線・高山本線「岐阜」駅より岐阜乗合バス「ほらどキウイプラザ」下車、板取ふれあいバスに乗り換え「白谷あじさい園前」下車、徒歩約5分
【車】東海北陸自動車道「美濃」ICよりR156・県道80・R256経由で約40分(「フラワーパーク板取」前)

高山市

ナガセスッポン養殖場

ナガセスッポン養殖場

北アルプスのふもと奥飛騨温泉郷平湯温泉のナガセスッポン養殖場では、豊富な温泉とアルプスの雪解け水ですっぽんの養殖をしています。すっぽんは栄養補助食品に加工され、店舗では試飲、購入ができます。小さな水族館も併設されており、大きなゾウガメや淡水の熱帯魚などが無料で見学できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

すっぽんの粉末を使った菓子やスープなどのお土産も人気!

営業時間
8:00~16:30
年末年始(12/31~1/2)休業
アクセス
【電車】JR高山本線「高山」駅より濃飛バス「平湯温泉」下車、徒歩約5分
【車】長野自動車道「松本」ICよりR158経由で約1時間

養老町

養老天命反転地

養老天命反転地

世界的に有名なアーティスト・荒川修作氏とそのパートナーで詩人のマドリン・ギンズ氏の構想を実現したテーマパーク。メインパビリオン「極限で似るものの家」や、楕円形にくり抜かれた巨大な窪地に造られた大小様々な日本列島、148もの曲がりくねった回遊路など、体のバランス感覚が試される不思議なアート空間を体験できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

予想もつかない"不思議"と出会える空間を楽しんでください

営業時間
9:00~17:00(入場は16:30まで)
月曜(祝日の場合は翌日)・年末年始(12/29~1/3)休業
料金
入場料:大人750円・高校生500円・小中学生300円
アクセス
【電車】養老鉄道「養老」駅より徒歩約10分
【車】東海環状自動車道「養老」ICより約10分

各務原市

世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ

世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ

世界最大級の淡水魚専門水族館。“岐阜県の清流長良川の源流から河口までと世界の淡水魚”をテーマに、自然環境を再現した館内展示で、身近な生物から世界の巨大淡水魚までを飼育。メコン川に生息する世界最大のナマズ・メコンオオナマズや、アマゾン川に生息する巨大魚ピラルクーは迫力満点です。アシカショーやエサやり体験は毎日開催。

【現地スタッフおすすめコメント】

バックヤードツアーやお泊りナイトツアーなども人気です

営業時間
9:30~17:00(最終入館は16:00)、土日祝は~18:00(最終入館は17:00)
無休(河川環境楽園の休みに準ずる)
料金
入館料:大人1,500円・中高生1,100円・小学生750円・幼児(3歳以上)370円
アクセス
【電車】JR東海道本線・高山本線「岐阜」駅より岐阜バス「川島笠田」下車、徒歩約15分
【車】東海北陸自動車道「川島PA・川島ハイウェイオアシス」よりすぐ

海津市

千代保稲荷神社

千代保稲荷神社

“おちょぼさん”の愛称で親しまれ、商売繁盛・家内安全にご利益があるといわれる稲荷神社。毎月末から翌1日にかけての「月越参り」には多くの参拝者が訪れ、拝殿前は身動きがとれないほどの混雑が未明から早朝まで続きます。120軒ほどの店が軒を連ねる参道では、木曽三川流域で育ったナマズの蒲焼きや串カツなどの名物グルメもチェック。

【現地スタッフおすすめコメント】

参道で“おちょぼグルメ”の食べ歩きも楽しみです

アクセス
【電車】東海道新幹線「岐阜羽島」駅より海津コミュニティバス「お千代保稲荷」下車、徒歩約1分
【車】名神高速道路「岐阜羽島」ICより約15分

今回ご紹介した岐阜の観光スポット

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※この記事は2018/02/01に公開した内容を更新したものです。

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