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現地スタッフ厳選!秩父のおすすめ観光スポットBEST20

秩父担当スタッフおすすめの秩父を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている秩父の穴場観光地も!

秩父担当スタッフおすすめの秩父を訪れたら絶対に外せない観光スポットランキング!定番以外にも、現地に詳しいからこそ知っている秩父の穴場観光地も!

自然を楽しむアクティビティが揃う秩父へ!

埼玉県の北西部にある人口約6.2万人の秩父市。県内では最も広い市町村であり、ご当地グルメや観光地、自然を楽しめるアクティビティがたくさんあります。人気アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の聖地巡礼スポット「秩父橋」や、雲海スポットの「美の山公園」「秩父ミューズパーク」、ホタルの幻想的な乱舞に出会える「上町」など、現地スタッフならではの定番から穴場までの観光地情報をご紹介します。

▼秩父・長瀞の紅葉情報はこちら

初めての人に訪れて欲しい秩父のおすすめ定番スポット

秩父市

三峯神社

三峯神社

約1900年前に日本武尊によって創建された秩父三社の一つ。全国的にも珍しい“三ツ鳥居”の両脇には狛犬ならぬオオカミ像が据えられ、犬神信仰の神社として知られます。神様の氣力を分けてもらえるパワースポットとしても有名で、境内のご神木が入った“氣守”はぜひ手に入れたいアイテム。

【現地スタッフおすすめコメント】

関東屈指のパワースポット

アクセス
【電車】「西武秩父」駅より西武バス三峯神社行きで終点下車、徒歩約5分
【車】関越自動車道「花園」ICより約120分

秩父市

芝桜の丘(羊山公園)

芝桜の丘(羊山公園)

秩父の市街地を望む小高い丘に広がる羊山公園は、芝桜の名所として有名です。約1万7,600平方メートルの丘陵地に9種類、40万株以上の芝桜が植栽され、例年4月中旬から5月初旬にかけては見事な花の絨毯が広がります。園内には、愛嬌いっぱいの羊たちが放牧された「ふれあい牧場」もあり、自然の中の1日を堪能できるスポットです。

【現地スタッフおすすめコメント】

SNS投稿がきっかけで人気が爆発した秩父の春の名所

「芝桜の丘」営業時間
4月中旬~5月上旬 8:00~17:00、その他の期間 入園自由 
「芝桜の丘」入園料
4月中旬~5月上旬 大人300円・中学生以下無料、その他の期間 入園無料
アクセス
【電車】「西武秩父」駅・「御花畑」駅より徒歩約20分
【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

長瀞町

長瀞渓谷

長瀞渓谷

荒川の清流がつくりだした景勝地で、国指定名勝および天然記念物。幅約50メートル、長さ約600メートルの岩畳や、高さ数十メートルの秩父赤壁といわれる岩壁は地質学的にも珍しく、まさに自然の博物館です。岩畳の上を実際に散策できるほか、船頭さんの語りを聞きつつ、その景観を楽しむラインくだりもぜひ体験したいアクティビティです。

【現地スタッフおすすめコメント】

紅葉など季節ごとの景観の美しさも楽しみ!

営業時間
長瀞ラインくだり / 《全コース定期便》10:00発~最終14:00発※天候などにより運休になる場合あり
乗船料
長瀞ラインくだり / 《全コース定期便》大人(中学生以上)3,000円、小人(3歳以上)1,400円
運行期間
3月10日~12月4日
アクセス
【電車】秩父鉄道「長瀞」駅より徒歩約5分
【車】関越自動車道「花園」ICより約30分

秩父市

秩父三大氷柱

秩父三大氷柱

「三十槌(みそつち)の氷柱」「尾ノ内渓谷の氷柱」「あしがくぼの氷柱」は、秩父の冬を彩る三大氷柱。いずれも特徴的で特に夜のライトアップが幻想的です。幅最大50メートル、高さ6~8メートルにもなる天然オブジェ「三十槌の氷柱」を筆頭に、吊橋から眺める「尾ノ内渓谷の氷柱」や、電車の中からも見える「あしがくぼの氷柱」も圧巻!

【現地スタッフおすすめコメント】

秩父の冬といえば氷柱。昼はもちろん夜の眺めがおすすめです

三十槌の氷柱
[開催日]1月中旬から2月中旬
[環境協力金]無料
[アクセス]【電車】秩父鉄道「三峰口」駅より西武観光バス「宮平」停下車、徒歩約15分【車】関越自動車道「花園」ICより約60分
尾ノ内渓谷の氷柱
[開催日]1月中旬から2月中旬
[環境整備協力金]中学生以上200円
[アクセス]【電車】秩父鉄道「秩父」駅より西武観光バス「小鹿野役場」停経由「尾ノ内渓谷入口」停下車【車】関越自動車道「花園」ICより約60分
あしがくぼの氷柱
[開催日]1月上旬から2月下旬
[環境整備協力金]中学生以上200円
[アクセス]【電車】秩父鉄道「芦ヶ久保」駅より徒歩約12分 【車】関越自動車道「花園」ICより約60分

皆野町・長瀞町

阿左美冷蔵

阿左美冷蔵

明治23年創業。長瀞の宝登山麓から湧き出た沢の水を使用し、昔ながらの伝統製法で天然氷を製造する氷屋さん。かつては秩父地方に数軒あったという天然氷の蔵元も、現在残るのは阿左美冷蔵が唯一。ミネラル成分たっぷりで、まろやかな味わいの貴重な氷は、直営の「金崎本店」や「寶登山道店」で自家製シロップのかき氷として味わえます。※時期によって天然氷ではない場合があります

【現地スタッフおすすめコメント】

天然氷のかき氷を求めて遠方からも客が訪れます

営業時間
金崎本店 / 10:00~16:30頃、木曜休
寶登山道店 / 10:00~17:00頃、火曜休
料金
蔵元秘伝ミツのカキ氷1,000円、乙女の苺ミルク800円、ほか
アクセス
【電車】寶登山道店 / 秩父鉄道「長瀞」駅より徒歩約3分(※電車利用の場合は寶登山道店がおすすめ)
【車】金崎本店 / 関越自動車道「花園」ICより約25分

秩父市

秩父フルーツファーム 

秩父フルーツファーム

1~5月中旬はイチゴ、8~11月上旬はブドウと、季節ごとに旬の果物を堪能できる味覚狩りスポット。高設土耕栽培にて地上約1メートルにイチゴがなる広いハウス内は、車椅子での利用も可能。石焼バーベキュー&30分食べ放題のセットがお得でおすすめです。秩父でしか味わえないお土産限定のブドウ「ちちぶ山ルビー」もぜひ!

【現地スタッフおすすめコメント】

埼玉県の新品種イチゴ「あまりん」「かおりん」も!

営業時間
9:30~16:00(最終受付15:30)、不定休
料金
石焼バーベキュー&ぶどう食べ放題(30分)コース / 2,700円~4,300円
石焼バーベキュー&いちご食べ放題(30分)コース / 2,900円~3,800円
アクセス
【電車】秩父鉄道「影森」駅より徒歩約15分
【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

秩父市

西武秩父駅祭の湯

西武秩父駅祭の湯

2017年4月オープン。西武秩父駅直結で天然温泉を楽しめる温浴施設。「祭」をコンセプトにした建物は、雅な色調や提灯、屋台囃子風の音楽も華やか。男湯9、女湯10とバラエティに富んだ湯船も魅力で、開放感たっぷりの露天風呂からは武甲山も一望できます。秩父・長瀞の旅の最後に寄るのもおすすめ。都心からの列車旅であれば、そのままレッドアロー号で帰宅するのが便利。

【現地スタッフおすすめコメント】

フードコートや土産処も充実し、希少なイチローズ・モルトも飲めます

営業時間
入館・入浴 / 10:00~23:00、金土・祝前日・特定日は24:00まで ※最終受付は閉店30分前
朝風呂 / 6:00~9:00 (最終受付8:30)※土日祝・特定日の翌日のみ
休館日
無休
入館料
中学生以上980円(1,080円)、3歳以上600円(710円)※()内は土日祝・特定日
アクセス
【電車】西武「西武秩父」駅直結
【車】関越自動車道「花園」ICより約40分

秩父市

和銅遺跡

和銅遺跡

日本最古の通貨「和銅開珎」。その銅は秩父の山から献上されたもの。産出地とされる秩父市黒谷には今も露天掘の跡が残り、和銅開珎をかたどった記念碑が建っています。近くには、大小2個の和銅石・和同開珎銭・和銅製の雌雄一対の蜈蚣(ムカデ)がご神宝として収めらる聖神社があり、境内には和同開珎をイメージした円形の絵馬もあります。

【現地スタッフおすすめコメント】

和銅保勝会の遺跡見学ツアーにも参加できます(要予約)

営業時間
見学自由 ※遺跡見学コース(要予約)
申し込み
秩父市和銅保勝会http://www.chichibu.co.jp/~wado/iseki/kengaku.htm
料金
遺跡見学無料
アクセス
【電車】秩父鉄道「和銅黒谷」駅より徒歩約15分
【車】関越自動車道「花園」ICより約25分

秩父市

ちちぶ銘仙館

ちちぶ銘仙館

丈夫な絹織物として武家や庶民に親しまれてきた「知々夫絹(秩父銘仙)」の資料館。銘仙とは、よりをかけない糸で織る目の粗い絹布のこと。館内では展示のほか、高機(たかはた)を使った本格的な手織りや型染めなどの体験コーナーもあります。また、銘仙を着付け込みでレンタルするサービスもあり、秩父銘仙を着ての街なか散策も魅力です。

【現地スタッフおすすめコメント】

毎月第2土曜には繭から銘仙になるまでの工程実演もあり

営業時間
9:00~16:00(体験受付15:00まで)、無休(年末年始のみ休)
入館料
大人200円、小中学生100円 ※手織り体験1,000円・型染体験1,000円ほか(要予約)
銘仙レンタル+着付け3,000円(要予約 https://potemeisen.wordpress.com/)
アクセス
【電車】西武鉄道「西武秩父」駅より徒歩約5分
【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

秩父市・横瀬町

武甲山

武甲山

標高1,304メートル、秩父のシンボルといえる勇壮な山。日本二百名山の一つに数えられ、秩父神社の神奈備山。山頂には日本武尊を祭る御岳神社もあります。北側斜面が石灰岩質のため、石灰石採掘で山肌が広範囲に削られているのも特徴的。山頂からの展望がよく、山頂付近は植物の宝庫。ニリンソウやカタクリ等が自生しています。

【現地スタッフおすすめコメント】

日本武尊が自らの甲を山の岩室に奉納したという伝説が名の由来

営業時間
散策自由
アクセス
【電車】西武「横瀬」駅より徒歩約1時間30分で表参道コース登山口
【車】関越自動車道「花園」ICより約55分(御岳神社まで)

担当スタッフおすすめ!秩父の穴場スポット

長瀞町

北桜通り

北桜通り

長瀞駅から荒川に沿って高砂橋付近まで続く通り。道の両側に約600本のソメイヨシノが植えられ、満開時には桜のトンネルを作り出します。 4月上旬の土日にはライトアップも開催。野上駅で下車して長瀞駅へ向かうと北桜通りを通り抜けることができ、さらに長瀞駅から進めば南桜通りの桜も楽しむことができます。高砂橋を渡った荒川対岸にある、しだれ桜の名所「法善寺」も要チェック。

【現地スタッフおすすめコメント】

長瀞の桜並木の代表といえる圧巻の美しさが楽しめます

見頃
4月上旬~中旬
料金
散策自由
アクセス
【電車】秩父鉄道「長瀞」駅より徒歩約3分、または「野上」駅より徒歩約7分
【車】関越自動車道「花園」ICより約25分

秩父市・皆野町

美の山公園

美の山公園

標高約586メートルの「蓑山(美の山)」の山頂付近にある公園。約8,000本の桜の名所として知られるほか、雲海が見られるスポットとしても有名。特に雨上がりの次の日の風のない未明から早朝に出現率が高く、園内3ヶ所の展望台から、市街地や山々を広範囲に覆う雲海が望めます。夜景も美しく、運がよければ雲海とのコラボレーションも楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

雲海出没頻度は北海道よりも高く、雲海を見るなら秩父です!

営業時間
散策自由
アクセス
【電車】秩父鉄道「皆野」駅よりタクシーで約11分
【車】関越自動車道「花園」ICより約40分

長瀞町

宝登山(宝登山ロープウェイ、宝登山神社)

宝登山(宝登山ロープウェイ、宝登山神社)

日本武尊のご登山がその名の由来という標高497メートルの「宝登山」。山麓の宝登山神社や山頂のロウバイ園、梅百花園、宝登山小動物公園と、多彩な見どころが点在しています。山頂へは、全長約832メートルを約5分間で結ぶ宝登山ロープウェイが便利。桜や紅葉ほか、1月中旬から2月下旬が見頃のロウバイなど花見の名所としても人気です。

【現地スタッフおすすめコメント】

小動物公園では、ニホンザルをはじめ小動物と触れ合えます

ロープウェイ運行時間
9:40~17:00(季節により異なる)、無休
ロープウェイ運賃(往復)
大人(12歳以上)820円、子供(6歳以上)410円
アクセス
【電車】秩父鉄道「長瀞」駅より徒歩約20分(ロープウェイ山麓駅)
【車】関越自動車道「花園」ICより約30分(ロープウェイ山麓駅)

皆野町

道の駅みなの

道の駅みなの

国道140号線「三沢入口」交差点脇にある道の駅。朝採れたばかりの新鮮野菜や地元特産品が並ぶ農産物直売所をはじめ、地元のお母さんが打つ地粉の田舎うどんや、秩父名物・わらじカツなどが味わえるレストハウスも併設しています。川遊びやライン下りが楽しめる「親鼻河原」へは、ここから車で約3分、徒歩では約6分の距離。

【現地スタッフおすすめコメント】

野菜から盆栽、カブトムシまで直売があり、楽しめます!

開設時間
農産物直売所8:30~17:30 レストハウス11:00~17:00 トイレ・駐車場・観光情報施設は24時間、12/31~1/3のみ休
アクセス
【電車】秩父鉄道「親鼻」駅より徒歩約10分
【車】 関越自動車道「花園」ICより約30分

秩父市

秩父ミューズパーク

秩父ミューズパーク

秩父市街地を一望できる丘陵地の公園。375ヘクタールにおよぶ広大な園内は、スポーツの森、音楽の森、文化の森、ミューズの森の4つのゾーンで構成され、全長約3キロメートルのスカイロードで繋がっています。雲海や夜景が美しいスポットとして知られるほか、イチョウ並木の紅葉も有名。初夏に自然発生するゲンジボタルの乱舞は必見です。

【現地スタッフおすすめコメント】

夏季のプールほか、コテージなどの宿泊施設も人気です

営業時間
散策自由
料金
入園無料
アクセス
【電車】秩父鉄道「秩父」駅よりタクシーで約10分
または西武鉄道「西武秩父」駅・秩父鉄道「秩父」駅より秩父ミューズパーク循環バスぐるりん号「ミューズパーク中央」停下車
【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

秩父市

道の駅あらかわ・鈴ひろ庵

道の駅あらかわ・鈴ひろ庵

埼玉県第1号の道の駅。緑と清流の自然にマッチした山小屋風の造りで、直売のお土産もの販売や、自然・動植物に関する展示、観光情報も提供しています。隣接する「鈴ひろ庵」は地元の味が気軽に楽しめるレストラン。荒川の採れたて野菜や行者にんにく、キノコ入りの麺類、季節のフルーツまるごとソフトクリームほか、そばがきや甘酒も人気。

【現地スタッフおすすめコメント】

鈴ひろ庵のスタッフから珍しい形の農作物を見せてもらえることも!?

営業時間
[道の駅あらかわ]9:00~17:00 12~2月9:00~16:00、無休※12/29~1/1休
[鈴ひろ庵]9:00~17:00 12~2月10:00~16:30、無休※12/24~1/1休
アクセス
【電車】秩父鉄道「武州日野」駅より徒歩約15分
【車】関越自動車道「花園」ICより約60分

小鹿野町

おがの化石館

おがの化石館

今から約1,500万年前に生息していたという哺乳類パレオパラドキシア。風変わりな歯や骨を持っていて、世界の奇獣とも呼ばれています。その化石が、昭和56年に小鹿野町で発掘。館内には海を泳ぐ姿勢の骨格模型で復元してあります。2階からは、その他貴重な化石が数多く発見された国指定天然記念物の地層「ようばけ」も一望できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

新種として認定された「チチブサワラ」などの化石も展示!

営業時間
9:00~17:00(入館は16:30まで)、火曜休
入館料
大人300円、小中学生200円
アクセス
【電車】秩父鉄道「秩父」駅より西武観光バス「泉田」停で下車、徒歩約20分
【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

秩父市

秩父錦 酒づくりの森

秩父錦 酒造りの森

創業寛延二年。260年以上の歴史とともに、山深い秩父の里で育まれてきた銘酒「秩父錦」。約2,400坪を誇るその醸造工場に、酒蔵資料館や物産館を併設した観光酒蔵。伝統的な酒造りの歴史を学びながら、 地酒・秩父錦はもちろん、米焼酎や地リキュールなどの利き酒も楽しめます。清酒醸造蔵見学(無料)は、要予約にて可能です。

【現地スタッフおすすめコメント】

「全国新酒鑑評会」で7年連続金賞受賞の銘酒・秩父錦を堪能!

営業時間
9:00~17:00(酒蔵資料館は16:30まで)、火曜・年末年始休(春秋の観光シーズンには火曜営業の場合あり)
資料館料金
大人(20歳以上)200円
アクセス
【電車】西武鉄道「西武秩父」駅より循環バスぐるりん号「酒づくりの森」停下車、徒歩約1分
【車】関越自動車道「花園」ICより約60分

秩父市

上町(ホタルスポット)

上町(ホタルスポット)
※写真はイメージです

ホタルは自然環境のバロメーター。自然豊かな秩父市では、ホタルの発生する場所がたくさんあります。なかでも、秩父市上町を通る押堀川沿いの井戸尻は、市街地からも近く、人気の高いホタル観賞スポットです。「上町ホタルの会」が年間を通してホタルの発生環境を整え、初夏になると幻想的なゲンジボタルの乱舞が楽しめます。

【現地スタッフおすすめコメント】

現地は暗いので懐中電灯必須。20時頃がピークです!

ホタル発生時期
6月下旬~7月上旬
臨時駐車場
秩父図書館駐車場 / 19:00~21:00、金仙寺駐車場 / 19:30~21:30(予定)
料金
見学無料
アクセス
【電車】西武鉄道「西武秩父」駅より徒歩約15分
【車】関越自動車道「花園」ICより約50分

秩父市

秩父橋

秩父橋

荒川にかかる国道299号線の橋。現在、車が通るのは昭和60年に竣工した3代目ですが、有名なのは昭和6年竣工の2代目の旧秩父橋。映画化・実写ドラマ化もされた人気アニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』の聖地巡礼スポットとして人気です。現在は橋上公園・遊歩道として整備され、景色を眺めながらゆっくり散策できます。

【現地スタッフおすすめコメント】

初代秩父橋は橋脚のみ残り、2代目と共に県指定有形文化財です

営業時間
通行自由
料金
通行無料
アクセス
【電車】秩父鉄道「大野原」駅より徒歩約10分
【車】関越自動車道「花園」ICより約40分

今回ご紹介した秩父の観光スポット

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