「コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション」で楽しむキャンプのようなホテルステイ

東京都中央区の「コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション」では、2022年2月28日までの期間限定で宿泊プラン「コートヤード キャンプホカンス」を販売中。大切な人や友人とともに、まるでキャンプを楽しむようなホテルステイが体験できます。

キャンプホカンスを楽しむ「3つの特徴」

「コートヤード キャンプホカンス」は、東京都心で気軽にアウトドアキャンプの気分を味わってほしいという思いから誕生した宿泊プラン。「3つの特徴」を通して、キャンプならではの体験を堪能できる内容となっています。ちなみに「ホカンス」とは、コロナ禍の旅行トレンドとして広まっている「ホテル」と「バカンス」をかけ合わせた造語のこと。

テントつきベッドを備えた「コートヤード キャンプルーム」

キャンプホカンスを楽しむ1つ目の特徴は、最大24時間過ごすことができるテントつきベッド・ハンモック・プランツを備えた客室「コートヤード キャンプルーム」。たとえばテントつきベッドは、2人で横になって会話するのにぴったり。またハンモックに揺られながらクーラーボックスで冷やしたドリンクを飲むひと時も、キャンプホカンスの醍醐味ではないでしょうか。

キャンプ気分を演出するプラネタリウムプロジェクター

2つ目の特徴である室内のサウンドつきプラネタリウムプロジェクターは、遮光スクリーンを下げれば昼間でも満点の星空に包まれるような空間を演出。川のせせらぎや虫の声を聞きながら星を眺めるキャンプならではの楽しみを、ぜひ「部屋の中」で体験してみてください。

ボリューム感たっぷりのトマホークディナーコース

3つ目の特徴は夕食としてホテル1階の「Dining & Bar LAVAROCK(ダイニング&バー ラヴァロック)」で用意される、豪快でボリューム感たっぷりの「トマホークディナーコース」。ステーキは牛の肩ロースとサーロインの間にある「リブアイ」の部位が骨ごと切り出されていて、ネイティブ・アメリカンが持つ斧(トマホーク)の名が示すとおり迫力満点。赤身と脂身のバランスがとれた柔らかなステーキを、2人でシェアしながらたっぷり味わうことができます。

もちろんステーキ以外にも魅力的なメニューが盛りだくさん。コースには以下の内容が用意されました。

・前菜 シュリンプグリルとシーザーサラダ
・温前菜 トリュフフレンチフライ
・メインディッシュ LAVAROCK骨付きトマホークステーキ1.5kg季節野菜のグリル添え
・デザート 季節のアイスクリーム
・飲み物 飲み放題(2時間制)
スパークリング、赤・白ワイン、ビール、各種カクテル
ソフトドリンク(ウーロン茶、オレンジジュース、ペプシ、ジンジャエール、トニックウォーター)

遊び心満載の宿泊プラン「コートヤード キャンプホカンス」を利用して、大切な人と冬の思い出を作ってみては?

 

コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション

住所
東京都中央区京橋2-1-3
総部屋数
150室
アクセス
JR東京駅「八重洲南口」より徒歩約4分、地下鉄銀座線京橋駅「7番出口」より徒歩約1分
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