旅の楽しみ方

移転オープン!横浜アンパンマンこどもミュージアム体験レポート

2019年7月に「横浜アンパンマンこどもミュージアム」が移転・リニューアルオープン!子どもから大人も楽しめる館内の魅力をご紹介します。

2019年7月に「横浜アンパンマンこどもミュージアム」が移転・リニューアルオープン!子どもから大人も楽しめる館内の魅力をご紹介します。

おおきなアンパンマンがお出迎え!

横浜アンパンマンこどもミュージアム
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

小さな子どもに大人気のアンパンマン。いつもはテレビアニメや絵本で見ている仲間たちに会える「横浜アンパンマンこどもミュージアム」が「いっしょにわらうと、いっぱいたのしい。」をコンセプトにリニューアルオープン。

家族で1日中楽しめる仕掛けや遊具、ステージやイベントがいっぱいです。子どもとの初めてのお出かけにもピッタリなこちらの魅力をリポートします。

移転したミュージアムへのアクセス・駐車場

横浜アンパンマンこどもミュージアム
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

電車で行く場合は、みなとみらい線の新高島駅での下車がおすすめ。旧施設とは違う場所に移転しているので注意しましょう。

新高島駅から3分ほど歩くと約4mの「おおきなアンパンマン」がお出迎え。駅構内にはエレベーター、エスカレーターが整備されているのでベビーカーでも安心。駅からの道幅も広く、歩道が整備されているので、歩き始めの子どもも頑張れそうです。

ちなみに横浜駅東口からは徒歩約10分。駐車場(最初の1時間600円、以降30分ごとに300円)もあるので車でもOK。

チケット売場とベビーカー置場も広々

アンパンマンミュージアム 入口

館内には案内表示があるので安心。まずはおおきなアンパンマンの奥の虹の階段を登って、ミュージアムの入口へと向かいます。

アンパンマンミュージアム 入口
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

階段を登ったところにあるスロープの壁面にはアンパンマンの誕生ストーリーが描かれています。

アンパンマンミュージアム 入口
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

お気に入りの仲間たちを探そう!床には45の仲間たちのタイルが散りばめられています。お気に入りを子どもと一緒に探すのも楽しいですよ。

ミュージアム入口でチケットを購入しよう

アンパンマンミュージアム チケット購入

2Fのミュージアム入口にある、窓口か自動発券機でチケットを購入します。1歳以上は一律2,200円。ミュージアム内では追加料金はかからないので、これでたっぷりと遊べます。

アンパンマンミュージアム WEBチケット

アンパンマンたちの描かれたチケットデザインは全部で5種類。どれになるのかは当日のお楽しみ。

また、スマートフォンで利用できる前売WEBチケットを利用いただくのもおすすめです。メールで前売WEBチケットが届くので、本文に記載された「前売WEBチケットURL 」をタップするだけで表示できます。一緒に入館する家族や友人にも送れるので便利です。

約250台のベビーカーを置いておける場所も広々!

アンパンマンミュージアム ベビーカー置き場

チケット売場の奥には広場のようなスペースが。ここには約250台のベビーカーを置けるスペースと114個のコインロッカーを用意。

色分けされたコインロッカーには、アンパンマンと仲間たちが描かれているので迷わずに荷物を取り出せそうです。

アンパンマンミュージアム キャッシュレス ロッカー

色々な大きさのロッカーが用意されているので荷物に合わせて選べます。ICカード対応のコインロッカーもあり、快適です。

荷物を預けたら、いよいよミュージアムへ!

アンパンマンミュージアム 階段

荷物を置いたら、いよいよ虹のらせん階段を登って3Fのミュージアムへ。壁にはクルクルと回るアンパンマンの顔が描かれています。

アンパンマンと仲間たちに会えるメインステージ

アンパンマンミュージアム アンパンマンショー
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

時間をチェックして参加したいのが3Fの「ひろば」で毎日開催されるメインステージ。

アンパンマンにばいきんまん、カレーパンマン、しょくぱんまんとおなじみの仲間たちが登場します。

アンパンマンミュージアム 「まもれ、みんなのパンこうじょう」

メインステージでは、人工芝に座って見ている近くまでアンパンマンや仲間たちが来てくれます。ばいきんまんの大迫力の演出に子どもたちも大喜び!

アンパンマンミュージアム アンパンマンショー

最後はおなじみの仲間たちが勢揃い。テーマ曲に合わせて、アンパンマンと仲間たちは会場を後にしました。こちらのステージ、アンパンマンの顔が新しいものに入れ替わるシーンは必見です。

毎日楽しいイベントが盛りだくさん!

アンパンマンミュージアム ひろば イベント
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

他にも、アンパンマンたちと一緒に楽しむことができるステージや、イベントを開催予定。家族みんなで参加できるワークショップや紙芝居などが、毎日盛りだくさんです。

アニメの世界が広がる!ひろばとパンこうじょう

アンパンマンミュージアム ひろば
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

階段を登るとそこにはアニメでもおなじみの「パンこうじょう」が。人工芝が敷きつめられた「ひろば」では自由に走り回って遊べます。ここは毎日行われるメインステージの会場にもなり、開放的な空間が広がります。

アンパンマンミュージアム ひろば 人工芝

ふかふかの人工芝は、赤ちゃんがコロコロしていても柔らかいので安心です。

パン作り気分を味わえる「パンこうじょう」

アンパンマンミュージアム 「パンこうじょう」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

「パンこうじょう」の中もアニメの世界を細部まで再現しています。記念写真を撮りたくなる空間に、テンションあがること間違いなし!

アンパンマンミュージアム 「パンこうじょう」

材料をかき混ぜたり、パン生地風の素材をこねたりして遊ぶことができます。実際にパンを作っているような気分でジャムおじさんやバタコさんになりきって楽しみましょう。

アンパンマンミュージアム 「パンこうじょう」

大きな窯の中には、たくさんのパンが並んでいて中に入ることもできます。中央にはアンパンマンの顔も焼かれていました!

体をたくさん動かして遊べるエリア「わんぱくアイランド」

アンパンマンミュージアム 「わんぱくアイランド」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

奥に進んでいくと見えてくるのが青い海と空、砂浜をイメージした「わんぱくアイランド」。ここは名前の通り、子どもたちがたくさん体を動かしてアクティブに遊べる空間です。

アンパンマンミュージアム 「わんぱくアイランド」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

くじらのクータンのいる海はやさしい弾力のあるクッションになっていて、大人もついつい飛び跳ねたくなる感触です。

アンパンマンミュージアム 「わんぱくアイランド」

砂浜は坂になっていて、ロープをつたって、駆け上がったり、滑り降りたりできます。

アンパンマンミュージアム 「わんぱくアイランド」

アスレチック気分で遊べるネット遊具も。子どもの足が落ちない程度の小さな網目になっているので、親も安心ですね。

アンパンマンミュージアム 「わんぱくアイランド」 ボールプール

子どもたちに大人気のボールプール。楽しすぎてなかなか出てこなくなってしまいそう!ボールを投げあったり、コロコロ転がしたり親子で存分に満喫しましょう。

アンパンマンミュージアム 「わんぱくアイランド」 ボールプール

何が隠れているかな?ボールの下をよく見ると仲間たちが隠れているので、探し遊びもできます。

ハイハイの赤ちゃんも楽しめる「がっこう」エリアへ

アンパンマンミュージアム 「がっこう」 工作教室
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

続いては「がっこう」エリア。ここではアンパンマンのお面などが作れる工作教室が行われます。

アンパンマンミュージアム ベビーエリア
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

やわらかいマットが敷かれているベビーエリアでは、ハイハイの赤ちゃんも安心して遊べます。転んでも大丈夫なようにすべて柔らかいクッション生地となっています。

アンパンマンの世界にある街を再現「みんなのまち」

アンパンマンミュージアム 「みんなのまち」

こちらはアンパンマンの世界にある街を再現したエリア「みんなのまち」。たくさん並んだ家には、遊びがいっぱいです。かわいらしいお家をのぞいてみましょう。

アンパンマンミュージアム 「カバお君のいえ」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

「カバお君のいえ」では、野菜を採ったりお料理ごっこを楽しめます。それぞれの野菜を引っ張ってみることもできるので体験してみてくださいね。

アンパンマンミュージアム 「おかしのいえ」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

「おかしのいえ」には親子でお菓子屋さんごっこやアンパンマンのかわいいスイーツで遊ぶことができます。写真映えするので記念撮影もおすすめ。

アンパンマンミュージアム 「おかしのいえ」 かき氷

「おかしのいえ」にはかき氷作りごっこも楽しめます。右のフレーバーボタンを押すとアンパンマンたちの顔はレモン色やぶどう色に変化。左にあるバーを回すと、透明のビーズがかき氷を作っているような音を立てて回されていきます。

アンパンマンミュージアム 「おかしのいえ」

家の外にもボタンを押したり、鍵穴をのぞいたりできる楽しい仕掛けが散りばめられています。

おおきなアンパンマンごうを操縦してみよう

アンパンマンミュージアム アンパンマン号
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

「アンパンマンごう」の中にはなんと80個もの仕掛けが!カチカチとボタンを押したり、グイッとレバーを引いたりすればすっかり物語の世界に入り込んだかのような体験ができます。

アンパンマンミュージアム アンパンマン号

アンパンマンごうのレバーを引くと、ジャムおじさんの声などが聞こえてくる仕掛け。リアルなアンパンマンごうの造りに子どもたちも大喜び!

親子で楽しい「ボールパーク」

アンパンマンミュージアム 「ボールパーク」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

全国のアンパンマンこどもミュージアムで人気の「ボールパーク」。アンパンマンや仲間たちの顔がデザインされたやわらかいストレッチボールはミュージアムショップで購入可能です。

アンパンマンミュージアム 「ボールパーク」

やわらかいボールなので小さな子どもも安心。親子でボールを投げ合って楽しみましょう。

「わいわいパーク」で親子で元気に歌おう!

アンパンマンミュージアム 「わいわいパーク」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

「わいわいパーク」では親子で楽しむワークショップや、アンパンマンと一緒に歌やダンスを楽しむミニステージも開催されます。参加型のイベントになるので、事前に時間をチェックしておくのがおすすめ。

子育て中の家族にうれしい「ファミリーステーション」

アンパンマンミュージアム ファミリーステーション
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

たっぷり1日過ごせるのはうれしい反面、気になるのがトイレと授乳室。

入場無料の1Fにあるファミリーステーションには、トイレやオムツ替え、授乳・離乳食スペース、ミルクの調乳器などが1ヶ所に集まっているのでとっても便利です。なお、1階にあるファミリーステーション、フード・レストラン等は入場無料となっています。

アンパンマンミュージアム ファミリーステーション 離乳食
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

電子レンジや調乳器もあるので、ママもパパも安心です。

アンパンマンミュージアム ファミリーステーション オムツ替え
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

オムツ替えスペースの天井にはアンパンマンのキャラクターたちがいてにぎやか!オムツ替えの時間も楽しくできそうですね。

アンパンマンミュージアム ファミリーステーション 授乳室
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

こちらは授乳室。共用スペースだけではなくカーテンで仕切られた個室もあるので、ママもゆっくり落ち着いて授乳をすることができます。

アンパンマンミュージアム ファミリーステーション トイレ
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

トイレには、通常サイズのトイレと、トイレトレーニング中の子どもも安心のキッズトイレも完備されています。

誕生日はここ!バースデーサービスに特化した体験型レストラン

アンパンマンミュージアム アンパンマンレストラン

我が子の誕生日に特別な体験をプレゼントしたいパパとママに朗報!「アンパンマンレストラン」では、通常のレストラン営業に加えて、予約限定の「プレミアムバースデープラン」を用意。親子で一緒に思い出作りをしてみませんか。

「プレミアムバースデープラン」を体験!

アンパンマンレストラン 「プレミアムバースデープラン」

このプランでは、親子でアンパンマンオリジナルペアエプロンを着て、オリジナルショートケーキのデコレーション体験ができます。

ケーキを作ったあとは、特別シートで食事ができ、ケーキと一緒に撮影した記念写真をプレゼントしてもらえます。料金はプラン代6,000円+食事代。予約専用サイトのみからの受付なので、詳細と合わせてチェックをしてみてくださいね。

アンパンマンレストラン 「プレミアムバースデープラン」

プレミアムバースデープランは座席の事前予約ができます。席の種類もいくつかあるので行く前に確認してみてくださいね。もちろん予約不要で通常の食事もできますよ。

フードコートエリアも楽しみいっぱい

アンパンマンミュージアム フードコート
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

お腹が空いたら1階のフードコートエリアへ。フード・レストランエリアと同じく1階にあるショップエリアは入場無料。ピクニックをテーマにしたフードコートかレストランのどちらかへ行きましょう。

180席あるフードコートには小さな子ども用のイスもバッチリ用意されています。

アンパンマンミュージアム フードコート ごはんや

丼やおむすびはごはんやさんへ行きましょう。天丼やおにぎりなど、アンパンマンのキャラクターたちによる、ごはんもののお弁当が楽しめます。

アンパンマンミュージアム フードコート
手ごねチーズバーガー 1,100円(税込)

フードコートで食べられるメニューのひとつ。ガッツリ食べたい人におすすめなのが、手ごねチーズバーガー。肉厚でジューシーなお肉のハンバーガーとポテトがついて、ボリュームたっぷりです。

アンパンマンミュージアム フードコート お子さまうどん
お子さまうどん 1,350円(税込)

小さな子どもでも食べやすいやさしい味のお子さまうどんはどんぶりとレンゲが持ち帰れるので思い出にもなります。

アンパンマンミュージアム フードコート わっぱごはん
わっぱご飯 980円(税込)

わっぱごはんは、小さなおにぎりと、からあげ等のおかずがセットに。こちらもわっぱを持ち帰ってお土産にすることができます。

アンパンマンミュージアム フードコート 横浜限定「あまくちカレーパンマンカレー」
あまくちカレーパンマンカレー 1,100円(税込)

横浜限定メニューの、あまくちカレーパンマンカレー。小さなジグゾーパズルがセットになっているのもうれしいですね。

休憩時におすすめ、スイーツやおやつも充実!

アンパンマンミュージアム 「ポップコーンやさん」

こちらでは「アンパンマンかお型」のポップコーンケースが新登場。ポップコーンケースのストラップは横浜限定の黄色バージョン。どのポップコーンケースにしようか迷いそう。

アンパンマンミュージアム ソフトクリーム屋さん

ミルキー味のソフトクリームとフレッシュジュースをテイクアウトできるソフトクリームやさん。

思い出に残るお土産・グッズを手に入れよう

アンパンマンミュージアム ミュージアムショップ

たっぷり遊んで、お腹もいっぱいになったら、そろそろ帰りの時間。気になるお土産も迷ってしまうほどあります。こちらのミュージアムショップでは、横浜限定のアイテムも豊富。

アンパンマンミュージアム ショップ 横浜限定バスタオル

アンパンマン大集合バスタオル(3,564円)は横浜限定です。このバスタオルの絵柄は横浜アンパンマンこどもミュージアムの壁画をモチーフにしたもの。

アンパンマンミュージアム ショップ 横浜限定バスタオル

バスタオルのモチーフになったスロープの壁画は、ミュージアムショップのすぐ隣にあります。大きな壁画で近くから見ると大迫力です!

1階の「ひろば」にも多彩なお土産グッズがいっぱい

アンパンマンミュージアム 「バタコさんの手づくりハウス」 お名前刺繍サービス

名前の刺繍サービスをしてくれる「バタコさんの手づくりハウス」手芸用品やクラフトグッズがいっぱい。バッグやタオルにワッペンをつけて、自分だけのオリジナルを作りましょう。

アンパンマンミュージアム 「ドキンちゃんのドキドキおしゃれショップ」

女の子の目が釘付けになりそうな「ドキンちゃんのドキドキおしゃれショップ」では、ポーチやバッグ、アクセサリーなど女の子のお子様にぴったりのアイテムが揃います。

記念写真が撮れる「アンパンマンにこにこ写真館」

アンパンマンミュージアム 「アンパンマンにこにこ写真館」

ここではアンパンマンのかわいいフォトスタジオで、記念撮影をしてくれます。キッズの撮影に慣れたスタッフなので、素敵な笑顔の写真を持ち帰ることができます。

「ジャムおじさんのパン工場」でかわいいパンも

アンパンマンミュージアム 「ジャムおじさんのパン工場」
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

「ジャムおじさんのパン工場」にはアンパンマンとなかまたちのキャラクターパンがずらり。ジャムおじさんと同じように、ひとつひとつ心を込めて丁寧にパンを作り上げています。

毎日中央ひろばでイベントも開催!

アンパンマンミュージアム 中央ひろば ショー
©やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV

1階「ショップ&フード・レストラン」の中央ひろばでは、約6mの吹き抜け空間を生かしたショーが毎日開催されます。

横浜アンパンマンこどもミュージアム

アンパンマンとの記念写真を忘れずに!遊具の素材にもこだわり、小さな子どもも安全に楽しめる横浜アンパンマンこどもミュージアム。

隠れた仕掛けやキャラクターと一体になれるステージやワークショップなど全てを楽しみ尽くすには1日では足りなそう。子どもの年齢によっていろいろな楽しみ方ができるので、定期的に訪れると子どもの成長を感じられそうです。


横浜アンパンマンこどもミュージアム

住所
神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-9
営業時間
ミュージアム 10:00〜17:00 ※最終入館16:00
ショップ&フード・レストラン 10:00〜18:00
定休日
元日・臨時休業あり
アクセス
みなとみらい線「新高島駅」4番出口より徒歩約3分
JR「横浜駅」東口より徒歩約10分または、きた東口Aより徒歩約13分
入園料
2,200円 ※1歳以上
ショップ&フード・レストランは入場無料

 

移転した横浜アンパンマンミュージアムの地図

取材・写真・文/ヤムラコウジ

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