楽天トラベル楽天25周年特設サイト

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   > 

かんぽの宿 彦根(2022/7/1~亀の井ホテル 彦根) 館内施設・アクセス・観光

かんぽの宿 彦根(2022/7/1~亀の井ホテル 彦根)

こちらの宿泊施設は、宿泊者からの総合評価点数が高い、もしくは多くの宿泊実績がある等の独自の条件を満たしたプリファードプログラム参加施設です。楽天トラベルへサービス利用料を支払うことにより、原則同条件の他の施設よりも上位に表示されています。(ヘルプページ参照)
    日程からプランを探す
    日付未定の有無
    チェックイン
    チェックアウト
    ご利用部屋数
    部屋
    ご利用人数

    1部屋目:


    大人 人 子供 0
    合計料金(泊)
    下限
    上限

    ※1部屋あたり消費税込み

    検索

    利用日
    利用部屋数
    部屋
    利用人数
    大人 人 子供 0
    合計料金(1利用あたり消費税込み)
    下限
    上限

    検索

    クチコミ・お客さまの声
    絶景です。
    2022年06月21日 11:46:20
    続きを読む

    • 館内施設
    • アクセス
    • 観光情報

    地域の特産品やおみやげを販売しています。琵琶湖の鮎をはじめ、彦根銘菓「埋れ木」や近江の味「味付赤兜こんにゃく」、滋賀の地酒等を取り揃えまして、皆さまのお越しをお待ちしております。

    営業時間 8:00〜20:00

    〜ゲームに熱中夢中!〜
    UFOキャッチャーやパチンコ、スロットなど、お子さまから大人の方までお楽しみいただけます。みんなで楽しもう。

    営業時間 10:00〜22:00

    館内・客室で無料Wi-Fiによるインターネット接続サービスがご利用いただけます。

    • ※館内の一部の場所では繋がりにくい場合がございますので、
      ご了承ください。
    • ※お客さま端末のセキュリティ管理や接続のための環境設定は、お客さまご自身で行っていただきますようお願いいたします。

    ドリンク類の自動販売機をご用意しています。(1階、3階、6階)

    屋外に洗濯機と乾燥機があります。
    洗濯機1回200円、乾燥機1回100円でご利用いただけます。

    • ※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、当面の期間、コインランドリーの使用を中止いたします。
      お客さまへはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

    1階に喫煙ルームを設けております。

    夏期限定でご利用いただけます。
    ロッカーは1回100円のコインリターン式ロッカーです。

    2階に身障者用トイレがあります。

    JR東海道本線彦根駅から無料送迎バスあり。

    住所 〒522-0002滋賀県彦根市松原町3759

    地図を見る

    車でお越しの場合

    名神高速道路彦根ICから国道8号経由で約5km(約10分)

    台数 約61台
    料金 無料
    予約 不要

    当宿の駐車場に電気自動車(EV)充電器を2台設置しています。

    充電器の種類 電気自動車(EV)用普通充電器
    料金 スマートフォンアプリ「TOYOTA Wallet」による認証・決済
    • ※現金による充電はできません。
    • ※ご使用する際はフロントへお申し出ください。

    電車でお越しの場合

    JR東海道本線彦根駅西口から約3km(車で約5分)
    東海道新幹線米原駅西口から約8km(車で約15分)

    無料送迎のご案内

    2018年9月1日から全日、JR彦根駅東出口バス乗り場に発着します。
    「かんぽの宿彦根」のバスで送迎いたします。

    JR彦根駅東出口バス乗り場発 9:30/10:30/11:00/12:00/13:40/14:40/15:10/15:40/16:30/17:00
    かんぽの宿彦根発 9:00/9:40/10:40/11:10/12:10/13:50/14:50/15:20/15:50/16:40
    • ※当宿の無料迎送バスには、チャイルドシート(ジュニアシート)のご準備が無いため、使用対象年齢のお子さまはご乗車できません。予めご理解・ご了承ください。

    旧彦根藩・井伊家35万石の居城。元和8年(1622)、井伊直継・直孝によって、約20年の歳月をかけ完成。琵琶湖から直接引き込んだ堀をめぐらし、小高い山に立つ。3層3階の天守(国宝)を中心に、長浜城から移築されたといわれる天秤櫓(国指定重要文化財)、城内の合図のための太鼓が置かれていた太鼓門櫓(国指定重要文化財)、近江八景を模したといわれる大名庭園の玄宮楽々園(国指定名勝)などみどころが数多く残る。天守の内部は見学可。最上階からは琵琶湖が一望のもとに見渡せる。

    彦根城の北東にある池泉回遊式庭園。延宝5年(1677)、彦根藩4代藩主の井伊直興が造営した。池を中心に中の島や入江に架かる9つの橋など、変化に富んだ趣が楽しめる。

    譜代大名筆頭であった彦根藩主井伊家に伝来した美術工芸品、古文書などを収蔵・展示。「井伊の赤備え」と称される甲胄や、能装束、茶道具などの大名道具を常時展示するほか、月に1回の間隔でテーマ展や企画展、特別展などを開催している。建物は彦根城表御殿を復元したもので、江戸時代さながらに再現した藩主の居間や庭園、移築復元された江戸時代の能舞台により大名文化が体感できる。彦根屏風(国宝)を収蔵している。

    幕末の大老井伊直弼が17歳から32歳までを過ごした屋敷。彦根藩第11代藩主直中の14男として生まれた直弼は、わずか300俵の捨扶持で部屋住の一生を終えるはずだった。埋木舎とは、直弼が花の咲かない埋もれ木と同じ身の上だけれども自分にはなすべき技があるといって名付けた舎号。

    このページのトップへ