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みのやホテル ■熱海のイベント・近隣の観光ガイド■

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携帯電話の充電器を貸していただけました♪アットホームな楽しい宿です♪ありがとうございました♪
2020年08月27日 11:46:30
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イメージ写真
詳細情報
→ 住所
〒413-0023
静岡県熱海市和田浜南町7-12
→ TEL:0557-81-8291
→ FAX:0557-81-8294
→ チェックイン:15:00
(最終チェックイン:24:00)
→ チェックアウト:10:00
→ 交通アクセス
【電車】東海道線熱海駅タクシー7分バス10分7番線熱海後楽園行き『熱海港下車』【お車】熱海市和田浜南8-37ホテル斜め前
→ 駐車場
14台@1,320円(税込み/泊)
当施設のご案内
☆ 熱海こがし祭り 毎年07.15〜07.16 各町内から趣向を凝らした木彫り山車と装飾山車が繰り出し、熱海の街は祭一色になる。一年間練りに練ったアイディアが開放される海岸の国道135号は、まさに「豪華絢爛」のひと言。
☆各町内から趣向を凝らした木彫り山車と装飾山車が繰り出し、熱海の街は祭一色になる。一年間練りに練ったアイディアが開放される海岸の国道135号は、まさに「豪華絢爛」のひと言。
☆熱海温泉湯汲み道中 毎年10月の第一土曜日
☆江戸時代に熱海温泉の豊富な湯は、四代将軍家綱公の時、真新しい檜の湯樽に汲み、「御本丸御用」の朱の日の丸旗を立て担ぎ、昼夜兼行で走り15時間かけ江戸城まで運びました。その風景から「熱海よいとこ日の丸たてて御本丸へとお湯が行く」という唄が生まれ、江戸城の将軍家に献上したとの故事に基づいて行われています。 熱海駅前の間欠泉苑地で湯汲み神事を行い、「熱海ばやし」を先導に熱海芸者衆や有志が扮した巫女が湯おけを持ち、献湯御輿は若衆たちが担ぎ、これを守護する裃姿の道中奉行、稚児行列などが市中心街をパレードし湯前神社まで行列します。
☆MOA美術館 みのやより車で10分。
☆日本有数の保養地熱海の桃山(220m)山頂に、 1983年1月11日、世界救世教教祖・岡田茂吉師 生誕100年記念事業として、MOA美術館がオープンした。 
☆十国峠 みのやから車で30分 
☆十国峠は伊豆半島の首にあたる部分にあり、富士山をはじめとして十国が見渡せる展望のすばらいい所です。東光寺までの「石仏の道」は広くて緩やかな道で、素晴らしい景色を眺めながらの尾根歩きが楽しめます。各所には石仏が立って、行き交うハイカーたちを導いてくれます。東光寺から落合橋までの「十国峠日金山ハイキングコース」にも各所に石仏があります。  
☆熱海桜 
☆暖地では1月中旬から花が咲きだす桜で熱海桜とも呼ばれます。寒緋桜と山桜の雑種と推定されます。 
☆熱海海釣り公園 みのやから徒歩5分。
☆施設内は外側に高さ2m、湾内側に高さ0.5mの転落防止フェンス、救命浮輪10ヶ所、救命タラップ5ヶ所などの安全施設や、管理棟、水道5ヶ所、フットライト付きベンチ10ヶ所、放送設備・雷検知器・風向風速計なども設置されています。 同地はこれまで釣り施設ではなかったのですが、首都圏からの釣り客が大勢利用していた人気スポットです。今後は管理体制がしっかりしていますので、安心してご利用頂けます。
☆足湯「家康の湯」 平成15年12月に完成した、熱海駅前の足湯「家康の湯」は、熱海の天然温泉を使用し、連日多くのお客様にご利用頂いています。熱海温泉組合が徳川家康来熱400年(平成16年3月)の記念事業として取り組んだものです。大人15〜20人ほどが座れる天然木を使用したベンチがあり、座ってのんびりと熱海の温泉が楽しめ、上部には屋根もあるので、雨天時もOK。毎日9時〜16時の間、入ることができますので、お気軽にご利用下さい。  
☆場所/熱海駅前・間欠泉横 ※年中無休  時間/9:00〜16:00
☆起雲閣(きうんかく) 山本有三、志賀直哉、谷崎潤一郎、太宰治、舟橋聖一、三島由紀夫を初めとする多くの文学者や政界、財界の著名人が訪れた「起雲閣」。TVドラマやCM、ポスター等のロケにも何度も使用された名邸は一見の価値あり。 緑豊かな庭園を備えた3,000坪におよぶ敷地。大正・昭和の浪漫を残す建築様式。数多くの文豪たちに愛された名邸が、次代へ伝え継ぐ熱海の文化遺産として蘇ります。 
☆丹那トンネル開通時の鉄道大臣を務めるなど政財界で活躍した内田信也(のぶや)氏が大正8年に実母の静養の地として造った別荘が基となっており、玄関、「麒麟」の棟、離れの「孔雀」が当時の姿をとどめています。  

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