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伊香保温泉 ホテル松本楼 ■松本楼の魅力-Charm-■

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クチコミ・お客さまの声
石段街や駐車上まで離れていること以外は大満足な宿でした。お風呂や部屋も綺麗で従業員の方々も凄く親切丁寧でした。...
2017年08月16日 17:23:38
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ホテル松本楼の魅力

ホテル松本楼の魅力

松本楼 石段街 伊香保

湯の町、伊香保に佇む ぬくもりの宿 「ホテル松本楼」

古くは万葉集や古今集に詠まれた湯の町、伊香保。
草津温泉、四万温泉と並び上州三名湯に数えられ、石段を中心としたたたずまいは温泉情緒に満ちています。

当館のテーマは、やさしさとふれあい。
小さなお子様からお年を召されたお客様まで、ご家族揃っての楽しいひとときをお過ごしいただけますよう、食事やお風呂などにも心を配っております。
伊香保に湧く二つの温泉「黄金の湯」と「白銀の湯」につかり、地元中心の食材を使ったお料理をお楽しみいただきながらゆっくりとおくつろぎください。

ホテル松本楼

ホテル松本楼の5つの魅力

客室 魅力1 選べる8タイプの客室
6畳から12畳の「標準客室」、開放感のある「眺望客室」、ダイニングと露天風温泉付きの「松本楼スイート」からお好みのお部屋タイプをお選びいただけます。 詳細を見る
温泉 魅力2 楽しめる2つの温泉
当館では伊香保に湧く温泉「黄金の湯」と「白銀の湯」の両方を、広々とした大浴場と露天風呂にてお楽しみいただけます。 詳細を見る
料理 魅力3 地元食材中心のお料理
地元で採れた食材を中心に使った優しい味わいのお料理です。朝はバイキングスタイルとなります。 詳細を見る

どなた様にも安心してお寛ぎいただくために

小さなお子様とご一緒のお客様、お体の不自由なお客様といったお出かけにご苦労の多い方にこそ、当館でゆっくりお寛ぎいただきたい。
そんな想いから、当館では施設のバリアフリー化をはじめ特別なお献立のご用意などをいたしております。

小さなお子様とご一緒のお客様へ 魅力4 小さなお子様とご一緒のお客様へ
お子様向け浴衣や布団をはじめとする多数の備品をご用意いたしております。授乳室や離乳食もございますので、赤ちゃんとご一緒のお客様も安心してご宿泊いただけます。 詳細を見る
お体の不自由なお客様へ バリアフリー 魅力5 お体の不自由なお客様へ バリアフリー
スロープの設置、車椅子でご利用いただけるトイレやバリアフリーの貸切風呂などをご用意いたしております。刻み料理など、特別なお献立のご用意もございます。 詳細を見る

施設概要

松本楼外観 姉妹館 洋風旅館ぴのん

松本楼のすぐ近くにある、英国風の洋風旅館「ぴのん」。
レストランでは旬の食材を使ったこだわりのコース料理が
お楽しみいただけます。
大正ロマンの雰囲気漂う落ち着いた館内でゆっくりとお寛ぎください。

チェックイン
15:00〜 / チェックアウト 10:00
客室
51室(全室バス・トイレ付き)
収容人数
289名様
館内施設
大浴場「吉祥の湯」「大黒の湯」、展望露天湯「紫微」、ハーブ露天風呂、 貸切風呂「まごころの湯」「きごころの湯」、売店「めもり屋」、 お夜食処「鉄仙亭」、大宴会場(130名様)、 中宴会場(100名様・50名様)、会議室(150名様・100名様)、 カラオケサロン「燐KIRAMEKI」、カラオケルーム「シャープ」、 カラオケ&麻雀ルーム「フラット」車いす用トイレ、授乳室、 専用駐車場(120台)全館無線LAN回線完備、 ディスティネーション・スパ「ナチュラル・ターン」(姉妹館 ぴのん内)
社名
株式会社ホテル松本楼
住所
〒377-0102 群馬県渋川市伊香保町164

環境自主行動計画策定日 平成27年6月16日

環境理念

ホテル松本楼は、日本有数の温泉地である伊香保温泉の温泉旅館として、地元群馬県の県民はもちろんのこと、他県あるいは海外からいらっしゃる方々にも日本の文化である温泉旅館のおもてなしを提供する役割を担っております。 これからも伊香保温泉が発展していくためにも、長期的ビジョンをもって、地球にやさしい企業でなければなりません。ここに以下の方針を掲げます。

環境基本方針

  • 1. 環境にやさしい継続的システムを構築する
  • 2. 社会への情報発信および貢献をする
  • 3. 一人ひとりまずは自宅でもできる事を始める(環境問題意識の向上をねらう)

環境負荷の低減目標

2014年を基準とし、2020年度までにエネルギー使用量を5%削減する

実施対策

1. 環境にやさしい継続的システムを構築する

1-1 省資源・省エネルギー活動の推進
  • ●高効率照明機器への更新
  • ●高効率空調設備への更新
  • ●重油から電気への燃料転換
  • ●電気からガス空調による電力デマンドのピークカット化
  • ●エネルギーの見える化
1-2 ごみ減量化、リサイクルの推進
  • ●資源ごみの分別・回収の徹底(缶、ビン、ペットボトル、新聞、廃油‥など)
  • ●資源ごみの見直し
  • ●ごみの減量化の推進(詰替え商品への変更、紙の再生利用)
1-3 輸送に伴う環境負荷低減の推進
  • ●社有車のハイブリット化
  • ●アイドリングストップ運動

2. 社会への情報発信及び貢献をする

2-1 省エネ等の情報発信を行う
2-2 地域社会と連携を取って積極的に環境保全と美化に貢献する

3. 一人ひとりまずは自宅でもできる事を始める

3-1 日常生活の中で環境を考える
3-2 まずは個人そして家庭そして会社そして地域へとの環境にやさしい取り組みを継続する

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