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和歌浦の波音を感じる宿 紀州温泉 新和歌ロッジ 観光情報

和歌浦の波音を感じる宿 紀州温泉 新和歌ロッジ

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    クチコミ・お客さまの声
    魚介類好きの人にはとても満足感のある食事てす。施設は古く、階段しかないので荷物が多いと辛いです。1番辛いのはお...
    2021年12月05日 01:49:06
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    周辺観光

    ◆ウォーキングマップ

    周辺散策に便利なウォーキングマップです。

    ※画像をクリックして頂くと大きくなります。

    ◆マリーナシティーでゆっくり遊べます

    地中海の港町を再現したポルトヨーロッパ。
    新鮮な海の幸を集めた黒潮市場。
    天然温泉、紀州黒潮温泉。
    マダイやハマチがつり放題のマリーナシティ海釣り公園等いろいろ楽しめます。

    また、お盆、年末等には花火もあがり、
    当宿舎からもきれいに見えます。

    くわしくはここをクリックしてください。
    (リンク先 : https://www.marinacity.com/)
    ◆投げ釣り・サビキ釣り・紀州釣りが楽しみ

    宿舎のすぐ裏手が浜のため、家族連れの釣り人が四季を通じて多いです。

    和歌浦漁港のポイントはヨットハーバ先の波止と西側の波止。

    ★春 チヌ、キス、マダイ、ガシラ、メバル
    ★夏 チヌ、キス、マダイ、クレ、サバ、アジ
    ★秋 チヌ、マダイ、クレ、アジ、カレイ、ハゲ
    ★冬 チヌ、マダイ、アジ、ガイラ、カレイ

    ◎釣り船手配も出来ます。
    1船3万円くらいから

    ◎地引き網も出来ます 1網7万円くらい
    30人は必要です。
    ◆海水浴シーズンなら、やっぱり片男波ビーチ!

    すぐ近くにある片男波ビーチは長さ1,200mと、
    和歌山市内の中でもダントツの広さと美しさを誇っています。

    ビーチハウスもとってもオシャレ
    駐車場650台(1日1,000円)で、もちろん更衣室、シャワーも完備!!

    ★宿舎のすぐ裏手の自然の浜でも泳げます。 
     
    ◆紀州徳川家や万葉ゆかりの観光地がいっぱい

    和歌山市の南西部にある歴史と文化が残る観光地。古来より万葉びとのあこがれの地です。
    奈良時代に行幸した聖武天皇に同行してきた宮廷歌人の山部赤人が詠んだ

    「若の浦に 潮満ち来れば 潟を無み 葦辺をさして 鶴鳴き渡る

    の歌は、万葉集に収められているなかで紀の国和歌山を代表する最も有名なものとして知られています。風光明媚な景観を持っていたこの地には、江戸時代に紀州藩をおさめた徳川家が家康を奉るため東照宮を建立したのを始め、不老橋や観海閣の建設など、中国の庭園に模した整備を行っています。

    紀州徳川家ゆかりの神社仏閣と、紀の国万葉めぐりを探訪できる紀州路を、心ゆくまで味わってみてください。

    くわしくは、ここをクリックして下さい
    (リンク先 : https://www.wakanoura.net/first.htm)

    ■リンク先ページでは、多くの場所をご紹介しております■

    ・玉津島神社 ・三断橋 ・多宝塔 ・観海閣 ・妹背山 ・塩竈神社
    ・不老橋 ・東照宮 ・和歌浦天満宮 ・鏡山 ・奠供山 ・片男波
    ・和歌の浦 ・新和歌浦 ・観光遊歩道 ・田の浦 ・浪早崎 ・雑賀崎
    ・番所庭園 ・双子島 雑賀崎灯台 ・養翠館 ・万葉館 ・片男波公園
    ・片男波海水浴場 ・浜の宮海水浴場 ・マリーナシティ ・ポルトヨーロッパ
    ・紀三井寺 ・県立自然博物館
     
     
    ◆和歌山城

    和歌山城は、戦国時代末期の天正13年(1585)3月、紀州を攻めて平定した羽柴(のち豊臣)秀吉が、
    藤堂高虎らに命じて自らの縄張りで築城したと伝えられています。

    その後、慶長5年(1600)の関ヶ原合戦で勝利を得た徳川家康は、浅野幸長を和歌山城主として甲斐国(山梨県)から入城させました。
    幸長は、石垣の積み替えや城郭の拡張を始め、天守や城門、櫓の建設を行い、今に残る和歌山城の基を作り上げました。

    元和5年(1619)、幸長に変わって徳川家康の十子頼宣が55万5千石の地領で和歌山城へ入城。
    以来幕末の第14代藩主茂承までのおよそ250年にわたって紀州藩主としておさめ、和歌山城がその藩政の中心となりました。

    虎伏山頂に城が築かれた以後、麓の平地へ拡張されていきました。
    築城当初は、山頂部 分に本丸、二の丸があり、浅野時代になって麓に「御蔵の丸」「御屋敷」「御数寄屋」などが造られました。

    「梯郭式」と呼ばれる構造でしたが、徳川時代には 「二の丸」を北麓の平地に移し、その跡に「本丸御殿」を建てました。
    さらに南麓に「南の丸」、御数寄屋の地に「西の丸」を置き、大手門から北の京橋口に、 重臣屋敷を集めた「三の丸」を置きました。

    現在の和歌山城は、内堀で囲まれた内部の天守曲輪、本丸跡の虎伏山、その麓の二の丸、砂の丸、南の丸などの石垣が残されていますが、
    それは、当時の4分の1の区域です。

    天    守 ・・・ 天守閣も、時代と共に変わっています
    城    門 ・・・ 現在の和歌山城には三カ所の城門が残っています
    城 門 跡 ・・・ 跡形さえ残っていない門、当時の姿がしのばれます
    石    垣 ・・・ 石垣にだって色々あるのです
    庭    園 ・・・ 全国でもめずらしい城郭庭園です
    石    段 ・・・ 無駄をなくす工夫が伺えます
     
    くわしくは、ここをクリックして下さい
    (リンク先 : https://www.wakanoura.net/w_first1.htm)


    ■リンク先ページでは、和歌山城の見どころを紹介しています。

    ・ 天    守(・天守閣)

    ・ 城    門(・大手門 ・岡口門 ・追廻門)
      
    ・ 城 門 跡(・不明門跡 ・吹上口 ・黒門跡)

    ・ 石    垣(・野面積み ・打込み ・切込み ・刻印 ・転用石 ・折れ)

    ・ 庭    園(・西の丸庭園 ・鶴の渓庭園)

    ・ 石    段(・石段)
     

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