Lueur(リュール)はフランス語で「ほのかな光」。
一皿、一瞬が、人と人を結ぶやさしい光になるように、そんな願いを込めています。
レストランから見渡せる景色や空間、鹿児島の豊かな食、そして人との交わり。
そんな出逢いをつなげるレストランです。
Lueurのおもてなしはベランダの「プレリュードサロン」から始まります。
目の前に広がる景色と風を肌で感じて他のゲストとも交流いただけるアペロタイムで乾杯を。
ライブキッチンがあるメインダイニングにて本番がスタート。
静かな空間の中、調理音や仕上がる料理の香りもお愉しみください。
シェフやスタッフ、お客様同士の会話も最高のBGMです。
シェフ自ら生産者の元に足を運び厳選した鹿児島の豊かな食材、地元窯元の食器、
それらの個性や風土も味わい尽くしていただけるよう想いを込めました。
お客様とそれぞれの想いをつなぐ一皿をご堪能ください。
シェフの紹介
神奈川県出身。横浜、横須賀、京都の外資系ホテルでフランス料理の各パートを異例の速さで習得。18年のキャリアで総料理長になった松本シェフ。料理への飽くなき探求心はモダンフレンチや鉄板焼を融合。マルチシェフが薩摩の素材に独特なアレンジを施します。