全館総客室数は160部屋。それぞれオリジナリティー溢れるデザインになっています。
シンプルをコンセプトに、スタイリッシュかつ機能性に富んだデザインは、心地よさとコネクティビティーへのニーズを満たしてくれるでしょう。
さまざまな人に満足していただけるように、客室に西門町らしい独創性に溢れた芸術作品や現代アートを取り入れています。
環境保護のために、本館客室は全面禁煙、エコ素材と製品を使用しています。
各部屋:
・WiFi高速光インターネット無料サービス
・SONY BRAVIAインターネットTV:Skype等ソーシャルネットワーク搭載
・衛星放送:トラベNHK、CNN、HBO、Travel & Living等
・簡易ライティングデスクまたはノートパソコンスタンド
・世界対応マルチ電源プラグ
・変圧器貸出
・お持ち帰りもOK!、ambaオリジナルデザインのビーチサンダル
・電気ポット
・無料のコーヒー&中国茶(ティーバック式)
・無料のミネラルウォーター
・静音冷蔵庫
すばらしい要素が溶け合ったamba独自の”吧ba”のコンセプトと中国語の意味による、吃吧(chiba = 食べよう)の名のとおり美食を心ゆくまでお召し上がりいただけるレストラン。
中国語の”聴く〜ting〜”、人に耳を傾けさせる空間
台北最新のナイトスポット聽吧。最新、流行の音楽が流れるリラックスした空間で交流や語らいのひとときをお楽しみください。
スイートライフは是非甜吧に!
amba1階入り口の甜吧ベーカリーは、カラフルでスイートな空間装飾が施され、漂う甘い香りにより入らずにはいられない衝動に駆られることでしょう。
紅樓は日本の建築家近藤十郎の設計により、1908年に建てられた建築物です。もともと台湾で初めて政府が建設した公営市場で、1945年に劇場へと姿を変えました。その後近年の数回に及ぶ改修工事により、現在の紅樓は新世代の芸術文化活動や発表の中心地となっています。毎週末には、ライブ&サイン会やニューアルバム発表会、その他様々なイベントが行われています。また、紅樓の近くにはそれぞれに特色のあるバーが立ち並び、台北の若者の遊び場を垣間見ることができます。
この萬年廣場の意義は世代よって異なります。1950年〜1960年生まれの人にとっては手をつないでスケートをしたスケート場で、アニメ・漫画ファンにとっては買い物天国。漫画、フィギュア、ゲームだけでなく、ファン同士の情報交換の場でもあります。同人誌イベントの情報も、店頭告知や口コミでどんどん広がります。
日本統治時代の1928年に完成した建築物で、当初は台北公会堂でした。その後国民政府時代の1945年に中山堂と改名され、外国からの賓客の歓迎やもてなしに使われました。現在は、台北市の重要な芸術文化イベントの会場として利用されています。
士林にある國立故宮博物院は、絵画、彫刻、書道・文学作品など、世界中の価値の高い中国美術工芸品が収蔵されている博物館。台北に来たら必ず訪ずれたいスポットです。
館内で最も有名な芸術品は、「翠玉白菜」、「肉形石」、「雕橄欖核舟」など。どれも精巧に作られた至極の秘宝です。
毎秒16.38メートルで上昇する超高速エレベーターは、すぐに89階の室内展望台、または91階の屋外展望台へと運んでくれます。世界第二位の高層ビルからぜひ360度の台北のパノラマ景色が楽しめます。
台北最大規模の観光夜市である士林夜市には、毎日各地から多くの観光客が訪れます。いくつかのエリアで構成されている士林夜市は、いたるところに雑貨、洋服、台湾小吃のお店が立ち並び、とても賑わっています。2012年には新しく、新士林地下夜市(屋台街)も作られ、今までとは違った夜市を味わうことができます。台湾の夜市文化を体験するのに見逃せないスポットです。