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間人温泉郷 昭恋館 よ志のや アクセス(Access)

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クチコミ・お客さまの声
地元のお魚料理に大満足。サービスも良かった。
2016年11月13日 20:08:39
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丹後半島最北の町「間人」にある昭恋館よ志のやまでの道のりをお伝え致します。列車・自動車・高速バスなどお客様に合った最適な手段で、自然豊かな丹後を満喫しながら是非お越しくださいませ。

2016年10月30日「京丹後大宮IC」開通 丹後へのアクセスが向上

京都縦貫自動車道を延伸する形で与謝天橋立IC(宮津市)―京丹後大宮IC(京丹後市)間が2016年10月30日に開通しました。当館の最寄りICも京丹後大宮ICと変わり北近畿・丹後が格段と近くになります。名神高速とつながる大山崎JCTから京丹後大宮IC(京丹後市)までが90分で結ばれ、京都・大阪方面からのアクセスがより大変便利になりました。この機会に、京都の海・丹後へぜひお越しください。
これも「股のぞき」効果?山陰近畿自動車道「京丹後大宮IC」2016年10月30日開通! これも「股のぞき」効果?山陰近畿自動車道「京丹後大宮IC」2016年10月30日開通! これも「股のぞき」効果?山陰近畿自動車道「京丹後大宮IC」2016年10月30日開通!


車を利用したアクセス

お車を利用した、当館へのアクセス手段をご紹介させていただきます。
・京都(所要時間 2時間)
京都縦貫自動車道 → 山陰近畿自動車道「京丹後大宮IC」 → 下道・間人(昭恋館よ志のや)

・大阪(所要時間 2時間)
中国自動車道吉川J.C.T → 舞鶴若狭自動車道福知山I.C → 京都縦貫道綾部JCT → 山陰近畿自動車道「京丹後大宮IC」→ 下道・間人(昭恋館よ志のや)

・山陰近畿自動車道「京丹後大宮IC」からの道のり(所要時間 30分)
山陰近畿自動車道「京丹後大宮IC」 → R655 → R53 → R482 → 昭恋館よ志のや
道路情報
・日本道路交通情報センター http://www.jartic.or.jp/
・京都縦貫自動車道 http://www.kyo-miti.jp/
・i Highway(NEXCO西日本) http://ihighway.jp/web/map/map06.html
駐車場について
駐車可能台数: 20台
駐車料金(1台): 無料

列車を利用したアクセス

列車、バスなどの公共交通機関を利用した、当館へのアクセス手段をご紹介させていただきます。
・JR大阪駅 → JR特急タンゴエクスプローラー 網野駅下車 → 網野駅より丹海バス(間人行き)で30分
・JR京都駅 → JR特急タンゴディスカバリー網野駅下車 → 網野駅より丹海バス(間人行き)で30分

※京都丹後鉄道・網野駅より当館のご送迎がございます。(前日までに要予約)

・Yahoo!路線情報 http://transit.yahoo.co.jp/

高速乗合バス

京都からお越しの場合、丹後海運交通の高速乗合バス「京都線」をご利用いただくことで、早く、安く、当館に着くことができます。終点のバス停「間人」で下車後、徒歩9分で当館です。
・阪急グループ 丹後海陸交通株式会社 高速乗合バス http://www.tankai.jp/kousoku.html

間人について

京都、大阪などから約3時間でノスタルジックな日本の田園風景、海辺の漁師町の風情あふれる丹後半島間人(たいざ)へ。 懐かしく美しいレトロモダンな日本の旅を。

間人の町と間人港

日本海に面したリアス式海岸沿いにある間人の町は、のどかで静かな町です。 まるで昭和にタイムスリップしたかのような古い町並み、細い路地から、どこか懐かしくも新鮮な気分になれるのではないでしょうか。 のんびり散策し、ゆったり過ごすにはぴったりの町です。 「間人港」は豊かな自然に囲まれた小さな町の中心となる港です。高台から間人の町を見てみると、不思議なことに全ての家が港に向かって建っています。それだけ人間と海が一体となって生きている町です。 間人では、アワビ、マダイ、アカウニ、ヒラメ、トリガイ、ブリ、イカ、グジ(アカアマダイ)、サザエ、アンコウ、カキ、ワカメなど様々な海産物が集まりま す。 また間人港の最も大きな特長はその地理的環境から特に大型で良質のズワイガニ(松葉ガニ)が近海で獲れる港です。この間人産の海産物は間人ガニに限らず一 つのブランドとして知られております。

間人という地名

間人(たいざ)の地名はその昔「大浜の里」と呼ばれていました。聖徳太子の生母である穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめみこ)が当時、日本の仏教受容の戦いといわれる「阿蘇・物部の戦い」から逃れるために丹後に御座所を設置し、身を寄せました。 やがて争乱が終結し、都に戻る際、滞在中の大浜の人々からのもてなしに感謝して自分のその名である間人(はしうど)を村の名として贈ろうとしました。 しかし、人々は「皇后の御名をそのままお呼びするのは恐れ多い」として、皇后がその地を退座したことに因んで、読みを「たいざ」としたと伝えられていま す。

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