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ホテルアンビエント伊豆高原アネックス [本館施設]大露天風呂

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クチコミ・お客さまの声
この値段でこの広い部屋、おいしい朝食、恐ろしいコスパです。車でないと不便なのが難ですが、事前に十分準備していけ...
2016年12月04日 15:48:41
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人気の温泉施設のご案内

お客様により滞在を楽しんでいただきたく温泉リラクゼーションを楽しめる「癒しの空間」として、露天風呂をリニューアルい たしました。新たに男湯・女湯ともに「甕湯(かめゆ)」と人気の「寝湯(ねゆ)」を設け、施設内には自然をより身近に感じて 頂けるよう花木を植栽し癒しの空間に生まれ変わりました。

温泉成分表

1.申請者
伊東市富戸字先原 1317-4562 大室温泉株式会社
2.源泉名及び湧出地
混合泉 伊東市八幡野 1258-2
3.泉質
アルカリ性単純温泉 (低張性・アルカリ性・温泉)
4.泉温
37.7℃
5.知覚的試験
殆ど無色、透明、無味、無臭、ガス発生なし
6.水素イオン濃度(ph値)
8.6
7.試料 1kg中の成分、分量、及び組成
陽イオン成分 ミリグラム(mg/kg) ミリバル(mval/kg) ミリバル%(mval%)
ナトリウムイオン(Na+) 86.2 3.75 40.54
カリウムイオン(K+) 1.4 0.04 0.43
マグネシウムイオン(Mg++) 0.1 0.01 0.11
カルシウムイオン(Ca++) 109.3 5.45 58.92
陽イオン計  197.0 9.25 100.00
陰イオン成分 ミリグラム(mg/kg) ミリバル(mval/kg) ミリバル%(mval%)
塩素イオン(C1-) 18.1 0.51 5.47
臭素イオン(Br-) 0.1 0.00 0.00
硫酸イオン(SO4--) 407.7 8.49 91.00
炭酸水素イオン(HCO3-) 12.2 0.20 2.14
炭酸イオン(CO3--) 3.8 0.13 1.39
陰イオン計  441.9 9.33 100.00
非解離成分 (遊離成分) ミリグラム(mg/kg) ミリモル(mmol)
メタケイ酸(H2SiO3) 29.5 0.38
メタホウ酸(HBO2) 0.9 0.02
非解離成分計 30.4 0.40
溶存物質総量
(ガス性のものを除く)
0.669g/kg
溶存ガス成分 ミリグラム(mg/kg) ミリモル(mmol)
溶存ガス成分計 0.0 0.00
成分総計 0.669g/kg
その他微量成分 ミリグラム(mg/kg)
アルミニウムイオン(Al+++) 0.02
水酸イオン(OH-) 0.068
メタ亞酸(HAsO2) 0.022
マンガンイオン(Mn++) <0.01
鉄(II)イオン(Fe++) <0.05
鉄(III)イオン(Fe+++) <0.05
銅イオン(Cu++) <0.01  
ヨウ素イオン(I-) <0.05  
総リン酸態リン(T-P) <0.03  
8.源泉の分析年月日
平成16年6月29日
9.分析者氏名又は分析機関名
温泉分析機関 静岡県第2号
静岡県静岡市北安東4丁目27番2号
財団法人静岡県生活科学検査センター理事長 石川 達郎
平成17年5月24日、温泉法施行規則改正による追加掲示項目
10.その他
(1) 加水について/当浴場は温泉の供給量の不足を補う為、加水しています。
(2) 加温について/当浴場は温泉を入浴に適した温度に保つ為、加温しています。
(3) 循環の理由/当浴場は温泉の衛生管理の為、循環ろ過装置を使用しています。
(4) 消毒処理の理由/当浴場は衛生管理の為、塩素系薬剤を使用しています。

適応症・禁忌症

温泉の医治効果は、その温度その他の物理的因子、化学的成分、温泉地の地勢、気候、利用者の生活状態の変化その他諸般の総合作用に対する生体反応のよるもので、温泉の成分のみによって各温泉の効用を確定することは困難であるが、一般的には本温泉の禁忌症と適応症はおおむね次のとおりである。

1.適応症(浴用)
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進。
2.禁忌症(浴用)
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、心臓病(ただし高温浴(42℃以上の場合)、
高血圧症(ただし高温浴の場合)、その他一般に病性進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)。
3.入浴の方法および注意事項
温泉には老化現像が認められ、地中から湧出した直後の新鮮な温泉が最も効用があると言われているがそれぞれの泉質に適する用い方をしなければかえって疾病に不利に働く場合がある。従って、浴用上の注意事項はおおむね次のとおりである。
(1) 温泉療養を始める場合は、最初の数日の入浴回数を1日あたり1回程度とすること。
その後は1日あたり2回ないし3回までとすること。
(2) 温泉療養のための必要期間は、おおむね2ないし3週間を適当とすること。
(3) 温泉療養開始後、おおむね3日ないし1週間前後に湯あたり(湯さわり又は浴湯反応)が現れることがある。
「湯あたり」の間は、ご入浴の回数を減じ又はご入浴を中止し、湯あたり症状の回復を待つこと。
(4) 以上のほか、入浴には次の諸点について注意すること。
  • 1. 入浴時間は入浴温度により異なるが、初めは3分ないし10分程度とし、慣れるにしたがって延長してもよい。
  • 2. 入浴中は、運動浴の場合は別として一般には安静を守る
  • 3. 入浴後は体に付着した温泉の成分を水で洗い流さない。
    (湯ただれを起こしやすい人は逆に浴後真水で体を洗うか、温泉成分を拭き取るのがよい)
  • 4. 入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守る。
  • 5. 熱い温度に急に入るとめまい等を起こすことがあるので十分注意すること。
  • 6. 食事の直前・直後の入浴は避けることが望ましい。
  • 7. 飲酒しての入浴は特に注意する。

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