楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   >   > 

別府温泉 花菱ホテル コンセプト

  • クチコミ・お客さまの声(1108件)
  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
妻と二人で宿泊しました。全体が古いのは年代から見ると仕方のないこととは思いますが、部屋の風呂壁のタイル目地がカ...
2016年11月27日 20:19:20
続きを読む
地図
施設関連情報
外国語サイト


 別府は街が温泉のテーマパーク!おんせん県おおいたとともに歩んだ歴史<

別府は街が温泉のテーマパーク!
おんせん県おおいたとともに
歩んだ歴史。

現在、新婚旅行といえば、ハワイやグアムなのでしょうか?右肩上がりに成長し続ける昭和30年〜40年代の日本。当時の新婚旅行は、熱海・伊東、別府が定番といわれた時代でした。その頃に別府の父、油屋熊八翁(別府駅の銅像となっています)が、温泉マーク考案や「旅人をねんごろにせよ」という合言葉に、日本初のバスガイド付の観光バスツアーを始めました。また「山は富士、海は瀬戸内、湯は別府」という標語を富士山に建てたと言われています。そんな別府、街全体が温泉のテーマパークのこの街に、花菱ホテルの歴史は刻まれてきました。

別府とともに歩んだ伝統の花菱ブランド

別府湾のご来光を望む、オーシャンビューの温泉宿

別府湾のご来光を望む、オーシャンビューの温泉宿

明治37年に現在の流川通りと10号線の交差点近くに「児玉旅館」として開業します。また大正11年の別府北浜エリアのシンボルとして期待された北浜エリア造成時に移転し、その際に、家紋であった「花菱」になぞらえ、旅館の名称を「花菱旅館」としました。その後、花菱旅館は順調に発展し、近代的な鉄筋コンクリート造りに新築し、ハネムーンは熱海・別府といわれた昭和49年に「花菱ホテル」と名称を変更しました。

いにしえの花菱ホテルと別府タワー
「ほっと!安心 くつろぎの宿」であること。

由布院や宮崎、鹿児島へと続く
九州の交通の要所で、
「ほっと!安心 くつろぎの宿」であること。

明治から続く花菱は、別府湾を眺望するオーシャンビューのホテル。由布院や小倉、宮崎、鹿児島へと続く九州の交通の要所でもあります。ハーモニーランド、うみたまご、由布院温泉、湯平温泉(由布市)、狭霧の由布岳へも、車で約1時間以内と絶好のロケーションです。
初めての別府の方にも別府リピーター旅にも最適です。
  

花菱ホテル サービス向上委員会

花菱ホテル サービス向上委員会
花菱ホテル サービス向上委員会

旅も人生も、「一期一会」。
私たち従業員には1年のうち日常ですが、滞在いただけるゲストにとって、滞在する1日は、旅という非日常の特別な1日、ほんの一瞬です。
何か特別な意味のある1日なのかも知れません。50年目の結婚記念日、娘さんが結婚、退職の祝いかも知れません。

以前、夕食会場で、見かけた60歳代くらいの浴衣姿のご夫婦、食事中終始、言い合いされる訳でもなく、奥さまがホロホロと静かに涙されてました。新婚旅行で訪れたこの地「花菱ホテル」で、おふたりで、歩んだ人生を、思い起こしているようにも勝手に想像はしましたが。。。
ご病気でもされたのか?と思いお声をかけることもできませんでした。
なぜ涙されていたのか、今、私は知るすべもございませんが、会場をお見送りした際の後ろ姿は、今でも強烈に目に焼きついています。
あの時、従業員として、何かできなかったのか?
お声をおかけしないのは正解だったのか? と
今でも自問自答します。

この旅・花菱ホテルでの滞在が、素敵な思い出となるように、
お客様の「その一瞬」のお手伝いできる事に誇りを持てるよう、
このサービス向上委員会を設置しました。

花菱ホテル サービス向上委員会スタッフのみんさん
大分・別府の旅の結び目となれるように。もっと別府!もっと大分!

大分・別府の旅への結び目となれるように。
もっと別府!もっと大分!

別府湾の眺望を満喫し、
日本一のおんせん県の湯で癒され、
恵まれた九州や大分の味を楽しみ、
別府の観光、地獄めぐりや温泉蒸し料理、
竹瓦温泉の砂湯等はもちろん、
地元の人しか知らないあらゆる情報を収集し、
ご滞在のみなさまへご提供いたします。
そして、九州・大分・別府の旅の結び目となる
ホテルを目指します。  

絶景の日の出

花菱ホテルから望む、
絶景の日の出。

別府湾が徐々に赤く染まり、
力強い朝日とともに地平線が
浮かび上がる。

海面が光り輝きはじめ、
新しい一日がスタートする。
海外のリゾートホテルに負けない
眺望と自然の力を
是非ご体験ください。




Copyright 2015 Beppu Hanabishi Hotel. All Rights Reserved.

このページのトップへ