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ホテル星羅四万十 星空

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クチコミ・お客さまの声
四万十会席から四万十牛に変更して、大正解でした。お肉の風味もさることながら、調理加減もとても良く、美味しくいた...
2016年11月23日 18:29:23
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星羅四万十の屋根と満天の星空

星羅四万十の玄関から見た星空です。
ここ四万十市西土佐は旧西土佐村の頃、
環境省から星空の街に認定されたほど
夜空がきれいな場所です♪

特に11月から3月頃は空気が澄んで
星座がわからなくなるほど
星が見えます^^

都会では絶対に見ることが出来ない星空を眺めてみませんか?





☆2016年の天文現象☆

星羅四万十から肉眼や双眼鏡で楽しめるものを選んでいます。

2月23日ごろ 月と木星が並ぶ
丸い月の近くで、太陽系最大の惑星・木星が明るく輝きます。

3月9日 部分日食
日本全国で日食が見られるのは、2012年5月21日の金環日食以来となります。
これを逃すと次回は2019年まで見られないので、当日晴れるようにてるてる坊主を作っておきましょう!
※観察時は必ず日食メガネを使用し、太陽を直接見たり望遠鏡を使っての観察は絶対しないでください。
≪星羅四万十付近での予報≫
 食の始め:午前9時57分22秒
食の最大:午前10時50分32秒
食の終り:午前11時45分32秒

3月23日 半影月食
 満月が地球の影のうち、半影部分(月から見て、太陽の一部が見えている部分)に月が入る現象です。
部分月食や皆既月食と違い、月の明るさはほとんど変わらないため、肉眼では月食が起こっているのか分からない現象です。
 月食中の月と月食後の月をカメラで撮影すると、明るさの違いが分かりますよ!
≪星羅四万十付近での予報≫
 食の始め:午後6時37分ごろ
食の最大:午後8時47分ごろ
食の終り:午後10時57分ごろ

4月18日ごろ 月と木星が並ぶ
2月の頃よりも見られる時間帯が早くなった木星に、満月前の月が接近します。
春の星座たちと一緒に眺めてみてください☆

4月22-23日 4月こと座流星群がピーク
 おりひめ星のある星座・こと座より流れ星が流れるように見られます。
今年は満月の月明かりがあり、さらにピーク時間が日中のため、あまり条件は良くありません。
 でも、この流星群は明るくて痕を残すような流れ星も見られるので、
月を視界に入れないように観察することをオススメします!

4月22日 今年最少の満月
近年、地球に最も近づいて大きく見える月のことを「スーパームーン」と呼ばれるようになりましたが、
今回の月は地球に最も遠ざかり小さく見える月となります。
写真を撮っておいて、11月14日に見られるスーパームーンの写真と見比べてみましょう!

5月5-6日 みずがめ座η(エータ)流星群がピーク
 5月初旬、みずがめ座は夜明け前の南東の空にすがたを見せはじめます。
 また、この流星群は、あの有名なハレーすい星が母天体です!!
今年は月明かりがなく好条件となりますので、ちょっと早起きをして夜空を眺めてみてください☆

5月31日 火星が地球へ最接近
約2年2か月ぶりに火星が地球へ接近し、夜空で赤く輝きます!
火星の公転軌道が少し歪んでいるため、接近時の距離はいつもバラバラです。
今年は中接近くらいでしょうか。地球からの見かけの大きさも大きくなるため、
天体望遠鏡で見ると何となく模様が見えると思います。
また、火星の近くには、さそり座の1等星「アンタレス」が赤く光っております。  こちらも要チェックです!

7月7日 七夕
 今年は月齢2.7、ほぼ月明かりのない状態なので、満天の星をご覧いただけます。
 ただし、梅雨時なので、晴れるようにてるてる坊主を作っておきましょう!

8月9日 伝統的七夕(旧暦の七夕)
 月の満ち欠けをもとにした暦では、この日が七夕となります。
 毎年、旧暦の七夕は、夕方の南の空高くに見える半月(上弦)のころで、
 昔の人々は、月を「舟」と見立てて、織り姫様が舟で天の川を渡って彦星様に会いに行くと考えていたそうです。

8月12-13日 ペルセウス流星群がピーク
 三大流星群の1つです。今年は上弦を過ぎた月がありますが、夜半すぎには沈みます。
夜中から明け方にかけてがオススメとなりそうです。
 家族、友人、恋人と一緒に、流れ星に願いをかけてみてください☆彡
 ※虫刺されに注意!!

8月24日ごろ 火星とアンタレスが並ぶ
8月下旬の宵、南西の空で火星とさそり座の1等星「アンタレス」が並ぶ様子が見られます。
 アンタレスには、「火星の敵」という意味があり、火星と並んだ時に赤さを競い合うように見えたことから
その名が付いたと言われています。
また、2つの赤い星の近くには土星も見られるので、お盆を過ぎたころの南西の空は美しい眺めとなりそうです!

9月15日 中秋の名月
 旧暦の8月15日(十五夜)を中秋の名月と言い、今年は9月15日です。
 月見だんごを食べながら、満月を眺めてみてください。
 また、十五夜は「芋名月」とも呼ばれています。
お酒が好きな方、当日は芋焼酎を片手にお月見を楽しんでみてはいかがでしょうか?

9月17日 半影月食
3月23日の宵にも見られましたが、今回は未明の時間帯に見られます。
 また、前回に比べて本影部分(月から見て、太陽が地球に全部隠されている部分)に近いため、
ほんの少しだけ月の北側が暗くなるかもしれません。
≪星羅四万十付近での予報≫
 食の始め:午前1時57分ごろ
食の最大:午前3時54分ごろ
食の終り:午前5時55分ごろ
※星羅四万十付近では、午前5時半ごろに山の向こうへ見えなくなります。

10月6日ごろ 月と土星が並ぶ
 夕方の南西の空で、月と土星が並ぶ様子が見られます。
土星は、さそり座の1等星「アンタレス」の近くで見られますが、8月末にアンタレスと並んで見られた火星は
 アンタレスから随分と離れて、おとなりのてんびん座のあたりで赤く光っています。

10月8日ごろ 10月りゅう座流星群がピーク
かつてジャコビニ流星群と呼ばれてたものです。
今年は8日21時ごろにピークとなると予想されています。
 また、23時前には月没となるため、それ以降から夜明け前までの観察がオススメとなりそうです!

10月13日 十三夜(後の月)
旧暦の9月13日に見られる月で、今年は10月13日です。
中秋の名月は平安時代に中国より伝わったお月見ですが、こちらは日本独自のお月見の文化です。
どちらも秋の収穫を祝う祭りですが、十三夜では豆や栗をお供えしたことから
「豆名月」や「栗名月」と呼ばれています。
お酒が好きな方、当日は栗焼酎片手にお月見を楽しんでみてはいかがでしょうか?

10月21日-22日 オリオン座流星群
 この流星群の元になる彗星(母彗星)は、なんとあの有名なハレー彗星です!
今年は23時過ぎには月が昇ってきてしまうため、あまり条件は良くありません。
月明かりがあって流れ星は見えづらい状態となりますが、気長に待ちながら冬の星座たちを探してみてください☆
※夜間は気温が低くなるため、必ず暖かい服装で観察をしてください。

11月上旬 おうし座南流星群、北流星群がピーク
 この流星群は、流星の数は多くないですが、明るい流星が見られることで人気があります。
今年のピークは南流星群が6日ごろ、北流星群が13日ごろと予想されています。
今年は、南群は夜半以降の観察がオススメですが、
 北群は満月ごろの月明かりがあるため条件は良くありません。
 冬の星座を眺めながら、流星が流れるのを待ってみてはいかがでしょうか☆
※夜間は気温が低くなるため、必ず暖かい服装で観察をしてください。

11月14日 今年最大の満月
近年、地球に最も近づいて大きく見える満月のことを「スーパームーン」と呼ぶようになり、
多くの人たちに人気があります。
ちなみに、「スーパームーン」は正式な天文用語ではなく、占星術が由来だそうです。
 また、今年のスーパームーンは最接近時で35万6509㎞となり、これは68年ぶりの最接近です!
 今年4月に見られた最小の満月の写真を撮った方は、スーパームーンの写真を撮影して、大きさを比べてみましょう!
※夜間は気温が低くなるため、必ず暖かい服装で観察をしてください。

11月18日-19日 しし座流星群がピーク
 2001年に流星雨となって以来、注目されがちな流星群ですが、
 現在は空の暗いところでも1時間で10〜15個しか見られないものとなっています。
また、今年は満月過ぎの月明かりがあり、あまり条件は良くありません。
※夜間は気温が低くなるため、必ず暖かい服装で観察をしてください。

12月5日ごろ 月と火星が並ぶ
夕方の南西の空で、月と火星が並ぶ様子が見られます。
10月上旬にてんびん座付近で見られた火星は、このころお隣のやぎ座付近で赤く光っています。
また、南西の空には金星が「宵の明星」として輝き、四万十川を目の前にしてホテルから美しい夕空が見られそうです!

12月14日-15日 ふたご座流星群がピーク
 三大流星群の1つでもあるこの流星群ですが、今年は14日の午前9時ごろにピークとなると予想されています。
また、満月の月明かりがあるため、観察の条件はあまりよくありません。
 ただし、出現期間が12月5日〜20日ごろと長いので、月明かりを避けて観察することがオススメです。
 流星が流れるのを待ちながら、冬の星座たちを探してみてはいかがでしょうか?
 ※夜間は気温が低くなるため、必ず暖かい服装で観察をしてください。

12月22日-23日 こぐま座流星群がピーク
 毎年の「天体ショー納め」と言っても過言ではないかと思われます。
 今年は下弦過ぎの月が夜半過ぎに昇ってくるため、それまでの観察がオススメです。
 流星が流れるのを待ちながら、冬の星座たちを探してみください☆
※夜間は気温が低くなるため、必ず暖かい服装で観察をしてください。

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