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ホテル星羅四万十 星空

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クチコミ・お客さまの声
2018年1月2日宿泊、妻の「満天の星を見たい」との数年前からの要望ありいろいろアタックしてきました。私たちは...
2017年01月04日 15:59:01
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星羅四万十の屋根と満天の星空

星羅四万十の玄関から見た星空です。
ここ四万十市西土佐は旧西土佐村の頃、
昭和63年1月31日に環境省から星空の街に認定されたほど
夜空がきれいな場所です🌠

特に11月から3月頃の月明かりのない時期は、
空気が澄んで星座が分からなくなってしまうほど
沢山の星が見えます^^

都会では絶対に見ることが出来ない星空を眺めてみませんか?


☆2017年の天文現象☆
星羅四万十から肉眼や双眼鏡で楽しめるものを選んでいます。

1月1日-3日 月、金星、火星が集合
 三が日の夕方は、南西の空に注目!元旦の夕方、南西の空に月、金星、火星が見られます。
また、2日の夕方は月と金星が大接近、3日の夕方には月と火星が大接近する様子が見られます。
 ご自宅に双眼鏡や小型望遠鏡がある方は、ご家族で眺めてみてはいかがでしょうか☆

1月3日-4日 しぶんぎ座流星群がピーク
毎年、正月明け早々に見られる人気の高い天文現象です。
「しぶんぎ」とは、角度を測る際に使用された昔の観測機器「四分儀」の姿を描いた星座です。
 今はもうない星座の1つですが、昔この星座があった北寄りの空から流れ星が流れるように見られます。
 今年は1月3日の23時頃がピークと予想されています。月明かりの心配もないので、観測しやすいでしょう。

1月9日-10日 アルデバラン食
お誕生日の星座の1つ「おうし座」の右目で輝く1等星アルデバランが、
 夜遅くに月に隠されるちょっと地味は天文現象です。時々お月様を見てみてください。
≪ホテル星羅四万十付近での予報≫
潜入(月に隠される時間):9日午後11時54分ごろ
出現(月から出てくる時間):10日午前1時02分ごろ

1月31日-2月1日 月、金星、火星が集合
今回は3天体が南西の空に集合して見られます!
 双眼鏡や望遠鏡で観察してみてください!

2月15日 月と木星が並ぶ
日付が変わるころ、東の空から月と木星が並んで昇ってくる様子が見られます。
双眼鏡や小型望遠鏡で観察してみてください☆

3月1日 月、金星、火星が集合
夕方南西の空に、月、金星、火星の3天体で作る三角形が見られます。
ぜひ探してみてください☆

4月1日 アルデバラン食
お誕生日の星座の1つ「おうし座」の右目で輝く1等星アルデバランが、
 夕方月に隠される地味は天文現象です。宵の空の月を時々見てみてください。
≪ホテル星羅四万十付近での予報≫
潜入:9日午後6時37分ごろ
出現:9日午後7時31分ごろ

4月22-23日 4月こと座流星群がピーク
 おりひめ星のある星座・こと座より流れ星が流れるように見られます。
今年は4月22日の21時頃がピークと予想されています。
月明かりの影響をあまり受けないので、好条件と言えるでしょう。
 数は多くありませんが、明るくて痕を残すような流れ星も見られます。
少し夜更かしをして観察してみてはいかがでしょうか?

5月5-6日 みずがめ座η(エータ)流星群がピーク
 5月初旬、みずがめ座は夜明け前の南東の空に見られます。
 また、この流星群はあの有名なハレーすい星が母天体です!!
月明かりが少し気になりますが、月はみずがめ座とは反対側にあります。
月を視界に入れないよう観察してみてください☆

5月8日 月、スピカが並ぶ
 夜間、月の近くにおとめ座の1等星スピカが見られます。
近くには木星も明るく輝いているので、双眼鏡や小型望遠鏡で観察してみてください☆

6月3日-5日 木星、月、スピカが接近
 夜間、木星、月、スピカが並んで見られます。
月の見られる位置が変化するため、日ごとに眺めてみてください☆

6月9日 今年最小の満月
近年、地球に最も近づいて大きく見える月のことを「スーパームーン」と
呼ばれるようになりましたが、今回の月は地球に最も遠ざかります。
写真を撮っておいて、12月4日に見られるスーパームーンの写真と見比べてみましょう!

7月1日 木星、月が接近
夜間、月が木星と並ぶ様子が見られます。
上弦の月のころなので、クレーターの観察にはオススメです!

7月7日 七夕
 今年は満月2日前の月があり、満天の星は見られません。
 この日は、月の近くに土星が見られます。
小型望遠鏡をお持ちの方は、月や土星を観察してみてください☆
 ただし、梅雨時なので、晴れるようにてるてる坊主を作っておきましょう!

7月12日ごろ 金星とヒヤデス星団が接近
明け方の東の空、おうし座の散開星団「ヒヤデス星団」の近くで
金星が輝きます。少し早起きをして、東の空を眺めてみてください☆

7月25日 水星食
 夕方の西の空で、太陽系最小の惑星・水星が月に隠されるちょっと地味な天文現象です。
水星が月に隠される時間帯の空はまだ明るいため、双眼鏡や望遠鏡で探してみてください。
なお、潜入時間には、まだ太陽が沈んでいません。誤って双眼鏡や望遠鏡で太陽を見ないようにしてください。
 ≪ホテル星羅四万十付近での予報≫
潜入:25日午後7時02分ごろ
出現:25日午後7時51分ごろ

7月28日ごろ 木星、月、スピカが並ぶ
 日暮れ頃の南西の空に、月、木星、スピカが見られます。
翌日29日には、3天体で小さな三角形が出来上がります。
ぜひ、探してみてください☆

7月30日ごろ みずがめ座δ南流星群がピーク
数は少ない流星群ですが、この流星群以外にも「みずがめ座δ北流星群」や
やぎ座α流星群がピークを迎え、全体的に見ると流れ星が多く見られます。
今年は上弦前の月で、夜半前には西の空へ沈みます。
やぎ座やみずがめ座の昇ってくる時間帯には月明かりがないため、
流星の観察には適していると言えるでしょう。
 なるべく夜空の暗い場所で、観察してみてください☆

8月1日〜7日 スター・ウィーク
「スター・ウィーク」とは、お子様から大人の皆様まで幅広く星空に親しんでもらおうというキャンペーンです。
この期間中に街角観望会をおこなったり、星空に親しむイベントが開催されたりしています。
ぜひ、天文台やイベント会場に遊びに行ってみてください!

8月3日ごろ 月と土星が並ぶ
夏休みに見頃を迎える土星の近くで、満月5日前の月が輝きます。
双眼鏡や望遠鏡で2天体を観察してみましょう☆

8月8日 部分月食
夏休みの未明に起こる、今年注目の天文現象です!
地域によって月食の時間帯が異なりますので、
観察する際は事前にチェックしておきましょう。
写真撮影をして、月が地球の影に課されていく様子を観察してみてください☆
 ※虫よけ対策を忘れずに!
 ≪ホテル星羅四万十付近での予報≫
部分食の始め:8日午前2時22分ごろ
部分食の最大:8日午前3時20分ごろ
部分食の終り:8日午前4時18分ごろ

8月12日-13日 ペルセウス座流星群がピーク
毎年、お盆の頃に楽しめる天文現象です。
今年は13日午前4時ごろにピークと予想されています。
22時前に月が東の空から昇るため、夜遅い時間帯から
明け方にかけては月明かりがありますので、月を視界に入れないように観察してみてください☆

8月28日 伝統的七夕(旧暦の七夕)
月の満ち欠けをもとにした暦では、この日が七夕となります。
 毎年、伝統的七夕の日には、日暮れ頃の南寄りの空に上弦前後の月が見られます。
 昔の人たちは、月を「舟」と見立て、おりひめ様が舟で天の川を渡り
ひこ星様に会いに行くと考えていたそうです。
7月7日に星空が見られなかった方は、この日に星空をご覧ください☆

10月4日 中秋の名月
旧暦の8月15日(十五夜)を中秋の名月と言い、今年は10月4日です。
今年は満月の2日前が中秋の名月になります。
月見団子を食べながら、眺めてみてはいかがでしょうか?

10月6日 金星と火星が最接近
明け方、東の空で金星と火星が仲良く寄り添うように見られます。
観察する際、なるべく東寄りの空がひらけている場所がオススメです。
双眼鏡をお持ちの方、ぜひご覧ください☆

10月8日-9日 10月りゅう座流星群がピーク
 以前は「ジャコビニ流星群」と呼ばれていたものです。
今年は9日午前3時ごろにピークと予想されています。
ただし、一晩中月明かりがあるため、観測条件はよくありません。

10月17日 土星の環がもっとも開く
夜の早い時間帯に南西の空で見られる土星へ望遠鏡を向けると
環が地球側から見て、一番観察しやすい状態となります。
この日を過ぎると、土星の環の傾きが少しずつ小さくなります。
2025年には地球から見て、土星の環をほぼ真横から見るようになります。
  土星の環は非常に薄いため、地球から見ると環が消えてしまったかのように見られます。

10月21日-22日 オリオン座流星群がピーク
 この流星群が起こるもとになっている彗星は、なんとあの有名なハレー彗星!
今年は21日午後8時ごろにピークと予想されています。
月明かりもなく、いい条件で観察できそうです。
冬の星座たちを眺めながら、流れ星が流れるのを待ってみてはいかがでしょうか?
※夜間は気温が低くなります。必ず暖かい服装で観察をしてください。

11月1日 十三夜(後の月)
旧暦の9月13日に見られる月です。
中秋の名月は平安時代に中国より伝わったお月見ですが、
こちらは日本で行われていたお月見です。
十三夜では豆や栗をお供えしたことから
「豆名月」、「栗名月」と呼ばれていたそうです。
お酒好きな方、当日は栗焼酎を片手にお月見を楽しんでみてはいかがでしょうか?
  ※夜間は気温が低くなります。必ず暖かい服装で観察をしてください。

11月上旬 おうし座南流星群、北流星群がピーク
この流星群の流星の数はあまり多くありませんが、明るい流れ星が見られることで人気あります。
今年のピークは南群が6日ごろ、北群が13日ごろと予想されています。
ただし、両群ともに月明かりがあるため、あまりいい条件とはいえません。
  ※夜間は気温が低くなります。必ず暖かい服装で観察をしてください。

11月18日 しし座流星群がピーク
2001年に流星雨となって以来、注目されがちな流星群ですが、
現在は空の暗いところでも1時間に10〜15個程度しか見られません。
今年は、18日午前1時ごろがピークと予想されています。
 また、今年の月明かりがないため、空の条件は良いと言えるでしょう。
※夜間は気温が低くなります。必ず暖かい服装で観察をしてください。

12月4日 今年最大の満月
近年、地球に最も近づき大きく見える満月のことを「スーパームーン」と呼ばれるようになり、
多くの人たちが月を見上げる日となっております!
地球-月間の距離は平均で約38万kmですが、最接近時には約35万kmとなります。
今年6月に見られた最小の満月の写真を撮った方は、スーパームーンの写真を撮影して、
月の大きさを比較してみてください!
※夜間は気温が低くなります。必ず暖かい服装で観察をしてください。

12月13日-14日 ふたご座流星群がピーク
3大流星群の1つとなっている流星群です。ほぼ一晩中楽しめる天文現象でもあります!
今年は14日15時ごろがピークと予想されています。
13日夜から14日明け方にかけて、もしくは14日夜から15日明け方にかけてがオススメです。
未明に下弦を過ぎた月が昇ってきますので、月を視界に入れないように
 観察することをオススメします!
※夜間は気温が低くなります。必ず暖かい服装で観察をしてください。

12月22日-23日 こぐま座流星群がピーク
今年の「天文現象納め」はこれで決まり!
今年は23日午前0時ごろがピークと予想されています。
 流れる数は少なく、1時間に数個程度になると思いますが、
月明かりの心配もないので、冬の夜空を眺めながら観察してみてはいかがでしょうか?
  ※夜間は気温が低くなります。必ず暖かい服装で観察をしてください。

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