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弥彦温泉 四季の宿 みのや 弥彦観光情報

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11月8日、紅葉が見ごろの頃に宿泊しました。あいにく雨で残念でしたが、ライトアップされた弥彦公園に出かけるとき...
2016年11月15日 06:08:23
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  • 霊峰弥彦山、古来から人々の信仰を集めてきた彌彦神社、そして門前町として賑わった弥彦のまち。その地に足を踏み入れたとき、あなたはどんなパワーを感じ取るでしょう。まず心静かに、その美しさと荘厳さを素直に受け入れてみましょう。 そこから、パワースポットの旅は始まります。
  • 天照大神の曾孫にあたる「天香山命(あめのかごやまのみこと)」を御祭神とする、越後一宮。
    万葉の昔から「おやひこさま」の愛称でひろく人々の信仰を集め、また神領地として時の朝廷や幕府、武将の手厚い庇護も受けてきました。霊峰弥彦山の麓、樹齢400〜500年の杉や欅に囲まれた深い杜に佇む彌彦神社は、神々しい魅力に満ちています。

新潟県随一のパワースポット「彌彦神社」では、毎朝大神様に米・酒・塩などのお供えをし、皇室の弥栄と国の繁栄、皆様の家内安全などを祈念しております。
この毎朝のお祭りを 『御日供際』 (おにっくさい)といいます。

このお祭りは、これまで一般には案内がされてきませんでしたが、彌彦神社の了承を得、本年3月より参列のお許しをいただきました。なかなか体験することができない厳かな行事です。
早朝の清々しい御社殿で、ご家族皆様で参列されてはいかがでしょうか。

■参列可能日 : 毎週火・水・木・金曜日
 ※但し、他の祭事とかさなり参列できない日もございます。
■集合時間 : 午前6時50分
■集合場所 : 彌彦神社拝殿前

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  • 昭和57年に上越新幹線開通を記念して建てられた、高さ30mの大鳥居。
    上の額の大きさは畳12枚!雄姿は今や弥彦のシンボル。
  • 弥彦神社の隣りの弥彦競輪場では、スリリングなレースが展開されており、多くのファンで賑わっています。
  • 弥彦駅近くにあり、16万m2にも及ぶ広さがあります。滝や渓流、高台、トンネルなどが美しい調和を保っています。とくにもみじ谷の観月橋は昔の木橋を再現したもので秋の紅葉の頃は絶景です。ツツジや花菖蒲などがいたるところに植えられ、四季折々に美しい花が楽しめます。
  • 神社脇の万葉の道をロープウェイ山麓駅まで歩くと山頂までロープウェイで約5分。山頂では視界360°の日本海と越後平野の大パノラマが楽しめます。
  • 「新潟県森林浴の森」100選地にも選ばれた20ヘクタールの森。遊歩道や広場もあり、散策やピクニックにはうってつけです。
    弥彦総合文化会館は図書室もあり、各種の文化活動、生涯学習、行事、芸術鑑賞の場として広く利用されています。
    また、弥彦の丘美術館では弥彦山を一望でき、春の桜にはじまり、新緑、秋の紅葉、冬の白銀と四季折々の風情を楽しむことができます。日々の喧騒を忘れ、くつろいだひとときをお過ごし下さい。
  • 武石家の先祖は、天正年間に廣福寺開祖延定房祐善に供奉して、能登より移住した信徒です。村指定文化財の主屋は18世紀初頭今から300年ほど前の建築と考えられており、柱にはチョウナがけの跡が残り、ザシキは板の間、チャノマが土間であることが、その古さを物語っています。主屋は県内でも最も古い民家に属し、江戸時代の中層階級の生活を伺い知ることのできる貴重な遺構であると評価されております。(平成5年2月5日指定)
    味噌蔵は、和釘が使われていることから幕末から明治初期頃の建築と考えられ、薪小屋は昭和4年(1929年)の建築の墨書が発見されました。この2棟は国の有形登録文化財として登録されています。
    以上3棟と納屋を含めた4棟は、平成6年から解体復元工事を実施し、平成9年、建築当初の姿によみがえりました。
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  • 新潟県弥彦温泉 四季の宿みのや
  • TEL 0256-94-2010
  • 〒959-0323 新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦
    FAX 0256-94-4463
    政府登録国際観光旅館(登録1984号)

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