楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   >   > 

文豪 川端康成 氏 『伊豆の踊子』 執筆の宿 湯ヶ島温泉 湯本館 宿泊予約

  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
手入れのゆき届いた歴史ある木造建築、鮮度抜群の温泉、猪なべや鮎の干物など湯ヶ島らしい食事と、旅の魅力満載。いつ...
2016年11月08日 08:38:40
続きを読む
地図
施設関連情報
外国語サイト

写真1
日本秘湯を守る会とは 日本秘湯を守る会は昭和50年4月、「秘湯」という造語を生み出した、朝日旅行会の創業者であった故岩木一二三氏の提唱により、バスも通わぬ交通の不便な小さな山の温泉宿33軒が集まり創立されました。 昨今、温泉は社会の大きな関心事ともなり、温泉ブームと云われるようになりました。このような背景の中で、温泉に関する膨大な情報誌が発行され、情報が氾濫しており、あたかも源泉かけ流しでなければ温泉ではない、と認識される方が見受けられますが、日本秘湯を守る会は、源泉かけ流しであることを加入条件にしている会ではありません。冷鉱泉の宿もあれば、湯量も豊富とは云えず循環浴槽の宿も会員になっています。先に述べたように時代の流れから取り残された感のあった山の宿で、温泉のよさを守り、自然環境の保持、保全に努める前向きな取り組みをする者、共同での宣伝、相互誘客に賛同した宿の集まりとして発足したのです。 日本秘湯を守る会は、地球の恵みであり、限りある地下資源である温泉に感謝することを忘れることなく、その利用と管理に充分な配慮をし、枯渇させることなく守り続けるために自然環境の保持・保全に真摯に取り組んでいこう宿の集団であります。 高度経済成長時代、どこかに置き忘れてきた人間性が、いつか求められるときが来る。日本の原風景とう云うべき故郷を、自然風景を渇望する時が来ると信じ、流行と云う上面に流されることなく、忘れてはならないもの、変えてはならないものは何かを問い、求めてきました。いろいろな思いを胸に旅に出る人々の心根に思いをはせ、旅人を迎える宿と人がどうあるべきか、宿を取り巻く自然環境、温泉環境がどうあるべきかを問い続け、”旅人の心に添う 秘湯は人なり”は日本秘湯を守る会の永遠の理念であり、使命として認識し、多くの旅人に支持され、愛される宿の集まりでありたいと願っております。 日本秘湯を守る会 会員宿一同
写真2 写真3 写真4
玄関です。日本秘湯を守る会の提灯が皆様をお出迎え致します。「長旅おつかれさまでした。」 大浴場です。源泉100%掛流しの贅沢な湯です。 天城の清流沿いの野趣あふれる露天風呂。様々なドラマやCMの舞台にもなっています。
写真5 写真6 写真7
薄めず、温めず、源泉かけ流し。狩野川の流れを見ながら、川の音、鳥の声を聞きながらゆっくりお楽しみ下さい。 野天風呂は貸切風呂となっております。譲り合ってご利用ください。 半露天風呂付き客室。窓を180度全て開けると、露天風呂のような味わいになります。

このページのトップへ