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白浜温泉 温泉三昧の宿 白浜館 ■源泉かけ流し温泉■

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クチコミ・お客さまの声
とても良かったです。また利用したいんです。
2016年11月22日 17:19:40
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日頃の喧騒から心をほぐす天然のいやし湯

露天風呂

24時間いつでも入浴 美容効果の高い天然温泉

男女6種類の源泉かけ流し露天風呂があり、岩風呂と梅樽温泉の2種類の露天風呂がそれぞれ楽しめる仕様になっており、 温泉成分も濃いので、入浴後のお肌はツルツルです。
24時間気の向くままに温泉をお楽しみいただけますので、どうぞ心ゆくまで天然の湯をご堪能ください。

大浴場

温泉好きにお勧めの天然湯 漂う硫黄の匂い 湯に舞う湯の花

露天風呂と繋がっている大浴場は、露天風呂と同じく24時間お好きな時間に入浴を楽めます。
大浴場に積み上げられた石には”湯の花の滝”があり、温泉濃度の濃さを表しています。
硫黄の匂いのするお湯がこんこんと湯量豊富に流れ出る温泉で、スベスベのお肌を手に入れてください。

白浜温泉の歴史

白浜温泉は、日本三古湯(白浜温泉、有馬温泉、道後温泉)に、また三大温泉地に数えられるお湯処です。また、飛鳥、奈良朝の時代から「牟婁の温湯」「紀の温湯」の名で知られ、斉明、天
		智、持統、文武天皇をはじめ多くの宮人たちが来泉された1400年余りの歴史を持つ由緒ある温泉観光地で、万葉集や続日本書紀にもその名が残されています。日本書紀26巻には、有間皇子の悲劇として牟婁の温湯、紀の温湯の名で記されています。
		限りなき碧き海よ空よ光よ ここは常春の國だ 湧きき出る湯の國だ
		これは、斉明紀三年(西暦六百五十七年)九月、有馬皇子が「牟婁の温湯」(現在の白浜湯崎温泉)に湯治しにお越しになった時の言葉です。更に皇子は「彼の地は、ただ訪れるだけで病が自ずからよくなった」と当地を賞讃されたのです。しかしながら、中大兄皇子と蘇我赤兄の謀略にのせられて、あたら華の蕾のうちに、悲劇の最後を遂げられた皇子の生涯を思うとき、誰しも一掬の涙を禁じ得ぬものがありましょう。							温泉は、時代が進んで江戸時代には、文人や藩の武士、武家の女中たちが多く訪れ、華やかな賑わいを見せていました。交通は海路で田辺市から船で来る事が多くこの頃から湯崎温泉と呼ばれるようになったようです。また、大正末までは、湯崎海岸の岩場に自然噴出している湯を下に小石をしいて引き込んだ、共同の外湯でした。
		
		明治20年、紀州航路が開かれ大阪方面から汽船で直接来ることができるようになると温泉は急速に発展しました。大正末期から昭和初期にかけて、湯崎地区から全町的に各地区に開発会社による開発が			行われ大正12年には道路網も完成、白良浜を中心とした現在の白浜温泉街が生まれました。大浦温泉、古賀浦温泉の誕生もこの頃です。特に昭和8年、鉄道が開通し白浜駅が出来ると関西屈指の温泉観光地として広く知られるようになり、町全体が白浜温泉として大きく発展しました。現在は年間300万人を超える観光客でにぎわう日本の三大温泉観光地となっています。

泉質について

日帰り温泉

入浴時間 14:00〜17:00
利用料金 大人 : 1,050円
小人 :  525円 (6歳〜11歳まで)
無料貸出品 タオル
利用可能温泉 男湯:不老泉の湯
女湯:瑞穂の湯
事前予約 不要
利用不可日 土曜日・祝前日・祝日・夏休み

日帰り温泉

足湯

あしゆ亭

約10名様を収容できる宿泊者専用の足湯では、白浜散策で疲れた足を癒してください。
16:00からは「あしゆ亭」にて料理注文できますので、足湯を楽しみながら軽いお食事をお楽しみいただけます。
広々としたスペースで足湯を楽しみたい場合は、表にございます白浜銀座足湯横丁をご利用くださいませ。

利用時間帯 16:00〜23:00
利用時間 制限なし ※23:00まで
利用料金 無料
利用人数 制限なし

ご予約はコチラ

客室詳細はコチラ

料理詳細はコチラ


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