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エコノミーホテルほていや 周辺観光案内(前期)

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クチコミ・お客さまの声
東京出張が金曜となり、新幹線で慌ただしく帰宅するのは嫌で、今回利用させていただきました。南千住での宿泊は過去何...
2016年11月27日 20:19:59
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地図
施設関連情報
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詳細情報
→ 住所
〒111-0021
東京都台東区日本堤1-23-9 吉野通り前
→ TEL:03-3875-5912
→ FAX:03-3807-2660
→ チェックイン:16:00
(最終チェックイン:23:00)
→ チェックアウト:10:00
→ 交通アクセス
東京メトロ日比谷線「南千住駅」南改札より徒歩8分/JR、つくばエクスプレス「南千住駅」徒歩9分/都バス「清川2丁目」すぐ
→ 駐車場
無し(近くのコイン式駐車場をご紹介してます)
 2016年 周辺観光案内(前期)

当店から徒歩20分歩けば江戸の雰囲気漂う浅草寺に辿り着けます。周辺は、名所・旧跡はもとより三社祭はじめ四季折々多彩な催しが行なわれる街です。
   ◇ 北部浅草からの賢い観光 ◇
①100円循環バス「めぐりん」。下町の裏道を巡る小型バスはミニ観光案内付きで3ルートを無料で乗継出来ます。
②永井荷風は昔あった伝説の料理屋「八百善」で結婚式を挙げ、池波正太郎は山谷近くの聖天町で生まれ育った。江戸の食文化が開花した山谷周辺で旨い物を食べ歩きながら充実の散策を!
③山谷堀から新吉原、小塚原のお仕置き場から奥の細道の起点千住大橋へ…。周辺は、時代小説や歌舞伎、落語の舞台で歴史の宝庫と言えます。 
◆初詣(浅草寺他神社・仏閣) 【大晦日の24時から】
浅草(せんそう)寺は、都内最古の民間信仰の寺で、明治の神仏分離令により浅草(あさくさ)神社と分けられた。寺本堂の裏手右に神社があるので両方お参りする方がよいでしょう。三が日初詣ランキングでは常に都内で明治神宮に次いで2位キープの大変人出が多い寺院です。
◆東京マラソン2015(〜雷門)
【2月28日9時10分スタート】
東京の代表的な観光名所を巡る本競走と市民マラソン合計超3万6,000人の大イベント。東京の大道路交通網が半日も規制され、浅草地域の沿道では6時間以上も陸の孤島化する場所も出る。当日雷門などのコース各所で「東京大マラソン祭り」の歓迎イベントも行なわれます。
◆金龍の舞(仲見世〜境内)
【3月18日と10月18日】
飛鳥時代の西暦628年3月18日に、宮戸川(現在の隅田川)から浅草寺の本尊、観世音菩薩が兄弟の漁師の投網から出現したことと金竜山の号の由来から「金竜の舞」が奉納される。当日屋台に乗った浅草の芸者衆から舞手の伴天を縮小折にしたオリジナルの手拭が買える。
◆桜橋花まつり(隅田公園)
【4月2・3日】
1717年(享保2年)の向島。第8代将軍吉宗は川の堤に桜の木の植樹を命じ、それが現在の両岸の桜の名所の謂れだという。『ほていや』から桜橋を渡れば長命寺。昔、寺の門番がその桜の葉を塩漬けにし、その葉で餡を入れた桜餅を考案。今でも江戸時代からの味が楽しめる。 
◆一葉桜まつり(小松橋通り) 
【4月9日】
“一葉桜・小松橋通り”で今年も「一葉桜まつり」が行なわれます。2002年にそれまで不評だった柳の木に代り、八重咲きのサクラである一葉桜が通りに植樹された記念で開催される下町の町興しのお祭りで、新吉原の引手茶屋「松葉屋」の江戸吉原花魁(おいらん)道中も見れる。
◆浅草流鏑馬(隅田公園)
【今年は4月16日】
毎年、隅田川河畔特設馬場で行われる伝統行事。まずは午前中に草鹿(くさじし)という鹿の形の的を立って射る競技を行い、午後からは伝法院から仲見世を通り二天門から馬場へ向かう錦絵の様な華麗な行列があります。最後は馬に乗っての勇壮な流鏑馬が行われます。
◆早慶レガッタ(隅田川)
【4月17日】
春の隅田川の風物詩「早慶レガッタ」。実は、1905年から続く伝統レース。午後にメインの「対校エイト」が「両国橋」からスタート。ゴール「桜橋」の観客席は、墨田区側に設置され誰でも利用出来る。当日、応援旗などの無料配布もあり、台東区側でビール等の飲食物販売もある。
◆三社祭(浅草周辺〜山谷)
【5月13〜15日】
浅草寺の本尊、観音像出現の3月18日は浅草寺の誕生日。既にこの日から祭りは始って神輿堂上げへと続く。最終日の1トン以上もある三基の神輿の宮出、宮入は迫力満点。前日に各町内神輿100基以上が本堂裏に勢揃してからは浅草一帯山谷までが江戸の雰囲気になる。 
◆お富士さんの植木市
【5月28日・29日】
【6月25日・26日】
「お富士さん」は浅間(せんげん)神社の祭りで、富士信仰が起源の催しは以前神社からも富士が望めた。東京では珍しい植木市で大小の植木屋のお店が処狭しと並び、下町の通りがジャングルの様になる。他に下町の昔懐かしの露天が多数出店。

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