楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   > 

ビジネス旅館 やまべ 明日香村石像

  • クチコミ・お客さまの声(137件)
  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
一泊と割り切れば問題はない。宿の方は親切だし、部屋も清潔。ただ、あの風呂は湯船に浸かる気にはなれない。
2016年09月03日 17:03:07
続きを読む
地図
施設関連情報
外国語サイト

楽天Top
050-2017-8989 にTEL

お役立ち明日香村観光マップ

明日香村観光マップ

明日香村観光スポットフォトギャラリー

謎の石造物


猿石

猿石は、飛鳥州遊歩道沿い吉備媛王の墓前にある4体と高取城近くにある1体です。猿の顔をしておるのは高取城の猿石のみで他はどう見ても猿に見えません。高取城の猿石は、結構な急こう配上にあります。ハイヒールや革靴で行くと後悔します。写真は高取城の猿石です。

亀石

亀石

明日香周遊道を猿石からさらに1KMほど進んだところにあります。生垣に囲まれているので見逃さないようにしてください。結構巨大な石に一応亀のように彫刻されていますが、お世辞にもうまくできているとは言えません。

亀形石造物

替え形石造物

こちらの遺跡は比較的最近見つかったためか、見学は有料です。造形も猿石や亀石よりも精巧に作られていて亀を模したものというのが一目でわかります。しかしなんのための施設?という疑問がわいてきます。

石人像

石人像

おもわず”なんじゃこりあ”といいたくなる石造物です。手前の男性の盃のようなものと左の女性?の口には穴が開いており水を流すことができるということです。この辺の推理は松本清張作の小説”火の路”を読んでみると面白いです。

石室が見れる古墳

世の中いろんなマニアやファンがいますが、そんな中でもマニア度が高いのが”古墳の石室マニア(ファン)”です。彼らは古墳探索のため1週間単位で宿泊されます。多くの古墳は藪や泥、カマドウマやマムシがいる中ですが明日香村の石室古墳は比較的整備されています。

石舞台

石舞台石室

蘇我馬子の墓ともいわれています。奈良県有数の巨大石室の古墳です。通常古墳の石室は周りが雑草だらけですがここはきれいに整備されています。その代り有料です。石室の中に入ってみることができます。

牽牛子塚古墳(けんごしづかこふん)

この古墳は、最近の考古学調査で八角墳であることがわかり斉明天皇陵の可能性が高まり、さらに”日本書紀”の斉明天皇陵の記述で近くに大田皇女(斉明天皇の孫)の古墳があるという記述をもとに発掘を続けたところすぐとなりに日本書紀の記述通りに古墳が発掘され”斉明天容陵”であることが確認された。

 

都塚古墳 日本にもピラミッドがあった!

写真は都塚古墳の石棺(石のひつぎ)。この古墳はつい最近の発掘調査で古墳がプラミッドのような階段状の方墳であることが判明したことです。一辺が約50Mの方墳とのことで発掘調査時の説明会には、階段状の部分が公開されていました。階段部分が畑や道路などもあって今は埋め戻されていると思われます。

職人技の精巧な石室

岩屋山古墳は、飛鳥駅の西数百m西住宅街の中にあります。この古墳の石室はとても精密に組み合わされた精巧な作りに特徴があります。駅のすぐ近くですので電車の時間待ちに覗いてみていってはいかがでしょうか?

季節の花を鑑賞

彼岸花

明日香村を訪れるなら彼岸花の季節は外せません、。ライトアップのお祭り光の回廊も同時開催されます。

蓮の花

天香久山の登り口の蓮の花は見事です。蓮の花は午後にはしぼむのでできれば午前中に行ってみてください。

シャクナゲ・牡丹

岡寺を訪れるなら5月がおすすめです。牡丹とシャクナゲが同時に楽しめます。急な坂道の参道のためか他の明日香のスポットよりも人は少なくじっくり観光できます。

桜・梅・菜の花

おすすめは石舞台、4月初めで運がよければ梅、桜、菜の花が同時に楽しめます。

★明日香村観光は歩きか自転車でお車は不便です☆

楽天トラベル国内宿泊24時間受付TEL
050-2017-8989

このページのトップへ