楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   >   > 

甲府の夜景を独占する温泉 11種類の風呂 ホテル神の湯温泉 お料理のご案内

  • クチコミ・お客さまの声(646件)
  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
80の母と20年ぶりの昇仙峡観光で利用。竜王駅まで迎えに来て頂きありがとうございます。しかしながら、母には甲府...
2016年11月30日 18:24:26
続きを読む
地図
施設関連情報
外国語サイト




 

 

富士山や眼下に広がる甲府盆地の絶景を眺めながら、甲州(山梨県)の特別なお料理をお召しあがりください。

 

多くのお客様から「美味しかったよ。また食べに来るね。」とお褒めのお言葉をいただけるのには3つの理由があるのです。

 

 

 

清らかな、富士山の湧水、きれいな空気、恵まれた大地と天候の山梨県には、特別におしい食材がいっぱいです。

 

例えば、甲州ワインビーフ。

 

全国的にも、たいへんに評価の高い「山梨の貴重な特選牛肉」です。

 

澄んだ水と、おいしい空気、美しい緑に囲まれた環境で、なんとも贅沢に、ワインを搾った時にできるブドウ粕を交配した自然飼料で育てられたこの特別な牛肉は絶品です。

 

ブドウ粕には、良質な食物繊維をたくさん含んでおり、さらに皮や種や酵素などが肉質を最高の品質とへ導き美味しいお肉にとなります。

 

他にも、富士桜ポークや甲州地鶏などの山梨県には特別な食材がいっぱいです。

 

そして、やっぱり山梨と言えばフルーツ王国。
ブドウや桃は日本一有名です。

 

その他にも、サクランボや梨など一年を通じて美味しくフレッシュな穫れたてフルーツを味わえます。

 

すべてのお料理コースで、貴重な甲州ワインビーフや季節の穫れたてフルーツをご堪能いただけます。

 

 

 

 

お決まりのような旅館料理では無く、本当に美味しいお料理と旬味を召しあがっていただく。

 

私たちが、お客様のために提供させていただくお料理の考えです。

 

若き調理長 北村 貴久が創り出すお料理は、ひと味もふた味も違う特別なお料理です。

 

基本を忠実に守り継いできた技と味を大切にしながらも、磨きあげてきた繊細なセンスと大胆な発想と情熱をお料理に注ぎ込み、一皿々手作りの味で丹精込めて仕上げております。

 

 

 

お献立は月替わりで、四季折々の旬味をお楽しみください。

 

地産地消にこだわったお料理は、甲州(山梨県)の四季をまるごと味わっていただけるお献立を考え、いつまでもご満足していただけるように努力してまいります。

 

また調理場だけではなく、配膳スタッフ一人々みんなが、素敵で楽しいお食事なるおもてなしを心がけております。

 

きっと、素敵に美味しい甲州(山梨県)の味をお楽しみいただけることでしょう。

 

 

※アレルギーに対応について。
「牛肉・豚肉」「光物・お刺身」「海老・カニ類の甲殻類」「乳製品・玉子・牛乳」などの苦手な食材があるお客様は、
ご宿泊2日前までにご連絡をいただければお献立を変更して、ご対応させていただきます。

 

 

 

 

 

 

富士桜ポーク

 

とても貴重な肉質の良い、血統を受け継ぎ、選び抜かれた養豚施設だけで育てられる特別なお肉です。

 


品質の基準も厳しく、味もクセや臭みが無く、柔らかでジューシーな歯応えは女性にも人気です。

 

 

 

山梨でのお食事がいっそう楽しめる別注お料理もいろいろとご用意いたしております。

 

地産ブランドの食材や郷土料理など、地元の旬味をご堪能ください。

 

 

肉質の良い、由緒正しい血統の豚を山梨県の選び抜かれた養豚家が、清らかな山梨の自然環境の中で丹精込めて育てた、貴重なお肉です。
臭みもなく、柔らかくジューシーで女性にも大人気です。

 

1.200円(税別)/一人前〜

山梨産の柔らかい馬刺し(赤身)です。
国産馬刺しの中でも味で定評のある甲州馬刺しは、癖もなく適度な歯ごたえで評判です。

 

1.500円(税別)/一人前〜

きれいな清水で育んだ岩魚を焼きたての一番美味しい状態でお召し上がりください。
川魚の中でも岩魚は特別で、当館でも人気の一品です。

 

700円(税別)/一串〜 2串より承ります。

 

 

 


 

このページのトップへ