楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   > 

宇和島オリエンタルホテル 愛媛 南予の穴場スポット

  • クチコミ・お客さまの声(1750件)
  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
大変居心地が良かったです。安い食べ物屋の情報がほしいです。近くに食事を安くできるところが無かったので。
2016年11月28日 16:45:44
続きを読む
地図
施設関連情報
外国語サイト






  • 里山の喫茶室『イソップ物語』
    営業時間:10:30〜18:00
    定休日:火曜日

    愛媛県西予市野村町予子林1006
    TEL:0894-77-0561

    HP
    http://www.motochika.com/aesop/aesoptop.html





    ここには可愛い小鳥もやってくるみたいです。
    お店の方に写真を見せていただいたのですが・・・すごいです!!! この写真の手はお店の方ではなく、なんとお客さん!こうして初めて来た人の手のひらからも、餌を食べるらしいです。


  • 里山喫茶「イソップ物語」に行ってきました。
    場所は西予市野村町予子林1023・・・なのですが、山の上の方にあるのでちょっと分かりにくいかもしれません。
    実際私も久しぶりだったので、ちょっと道に迷いながらたどりつきました。でもそれだけの価値があるカフェです。






    もちろん店内の雰囲気も景色も最高でした。お店の方もとても親切ですっかり長居をしてしまいました。 席はテラスとカウンター、テーブル、囲炉裏などいろいろあって、どこで食べようか迷ってしまうほどです。
    ちなみに、ここのシフォンケーキは絶品です!!食べなきゃ損ですよ(笑)

 




  • 名称:道の駅 瀬戸農業公園前 (国道197号線)
    住所:愛媛県西宇和郡伊方町塩成293


  • 日本一長い佐田岬半島。この半島を縦断しているのが国道197号線で、 通称「佐田岬メロディーライン」と呼ばれています。 全国でもめずらしい「音響道路」が設置されました。 道路のアスファルトに細かな溝を舗装させ、車のタイヤと道路を接触させることによって音を出しています。 溝の間隔で高音・低音が決まり、一定の速度で走ると綺麗に聞き取ることができます。 この音楽を綺麗に聞き取るためには、約430mの舗装された道路を「時速約50Km」 をキープして走行すると一番キレイな音で聴けます!





    「みかんの花咲く丘」という曲を約30秒ほど聴くことができ、瀬戸内海・宇和海を眺め、「風・青い空・海」を感じる。佐田岬半島ならではのドライブを楽しんでください。 一度聞くと病みつきになって、何回も聞きたい! と思うはず。道の駅でUターンができるから、何度も通る車を見かけました。 きっと良いドライブコースになります。

 










  • 宇和町の苔筵(こけむしろ)
    営業時間:10:00〜17:00
    定休日:月曜日

    愛媛県西予市宇和町信里2099
    TEL:0894-66-0857




    裏山は斜面にびっしりとコケ・コケ・コケ!! 「苔を踏まないよう お願いします。」 大切なかわいい苔に乗らなくてもあちこち行けるように、飛び石がたくさん配置されています。

  • 宇和町の「苔筵(こけむしろ)へ行ってきました。
    水上ゴルフへ行く道の途中にあります。
    一番最初に目に入ったのがこの看板!!
    今日は気分が良いそうで、営業なさっていました。(笑)




    中にはいると、この日はたくさんの人でぎゅうぎゅうです。 狭くこじんまりとしたスペースなので、人が多いと大変! でも、コーヒーを待っているうちに、大勢の人々も少しずつ帰ってゆきました。 タイミングが良かったみたい。

 




  • ポコペン横丁
    開催日:4月〜11月 毎週日曜日
        12月〜3月 毎月第3日曜日

    営業時間:10:00〜15:30

    愛媛県大洲市大洲103番地 TEL.0893-24-2664

    HP
    http://pokopen.yokochou.com/



    ポコペン横丁のゲートを抜けると・・・そこには、古き良き昭和の町へ タイムスリップしたようなレトロな空間が広がっています。 子供からお年寄りまで楽しめる遊び空間になっています。
    お店にならぶ駄菓子や軒に吊り下げているおもちゃなど見るだけで懐かしくなること間違いなし。 他にも、懐かしい遊び道具が置いてあって、お手玉・積み木・フラフープ、 ベーゴマなどで楽しそうに遊んでいる姿を見かけました。

  • このおおず赤煉瓦館は、明治34年(1901年)に大洲商業銀行として建てられたそうです。
    現在は、本館1階で特産日品やカントリー雑貨等が販売され、本館2階がギャラリー兼休憩所になっているそうです。
    おおず赤煉瓦館の駐車場からポコペン横丁の案内板が見えます。



    この、レトロな空間のポコペン横丁で、おじいちゃん・おばあちゃん・お父さん・お母さんも童心に返って遊ぶのも良いのではないでしょうか。

 




  • 虹の森公園 おさかな館

    【入館料】
      高校生以上     900円
      小・中学生      400円
      幼児(三歳以上) 200円
    【開館時間】10:00〜17:00
    【定 休 日】毎週水曜日

    愛媛県北宇和郡松野町大字延野々1510-1
    TEL:0895-20-5006

    HP
    http://www.morinokuni.or.jp/publics/index/27/







    そして、そして・・・最大の目玉と言っていいのがこれ!!
    主役と言う言葉を考えさせられる半トンネル型大水槽。
    おさかな館で最も大きい水槽は、この半トンネル型のアマゾン系水槽。やはりアマゾン系水槽となると絶対に外せないのがピラルクですね。

  • 道の駅に併設された小さな水族館かと思いきや、日本が誇る清流をテーマにした施設だけに、館内は綺麗で、 展示種類数もなかなか豊富。更にペンギンがいたり、大水槽まであるという非常に立派な水族館でした。
    四万十川を語る上で絶対に外せないのが「アカメ」の存在でしょう。
    アカメは、高知県や宮崎県付近を主な生息地とする日本固有の大型魚。名前の通り目が赤いのです。



    その他に立つワニ「コビトカイマン」という、水族館で見るにはレアな小さなワニが見れたり、館内をペンギンが散歩して一緒に写真も撮れるんです。 また、タッチングプールでウナギに触れるんです。他にもたくさんありますが・・・すべてを載せてしまうと楽しみが無くなりますのでこの辺で・・・。 ぜひ実際に行かれてみてはいかがでしょうか??

 

このページのトップへ