楽天トラベル

宿・航空券・ツアー予約

楽天トラベルトップ  >   >   >   > 

ペンション コットンファーム 後志ミュージアムロード

  • メルマガ
  • 幹事さん機能
日程からプランを探す
日付未定の有無
チェックイン
チェックアウト
ご利用部屋数
部屋
ご利用人数

1部屋目:


大人 人 子供 0
合計料金(泊)
下限
上限

※1部屋あたり消費税込み

検索

利用日
利用部屋数
部屋
利用人数
大人 人 子供 0
合計料金(1利用あたり消費税込み)
下限
上限

検索

クチコミ・お客さまの声
ニセコは変に都会的なホテルが多くモダンさをニセコに求めていない私にとっては、こういったペンションが気が楽で泊ま...
2017年03月08日 17:22:50
続きを読む

写真1
ニセコ山系を取り囲む道路の付近には、5つも美術館があります。それぞれ個性的で素敵な美術館。 特に蘭越町から岩内町に向けて、ニセコ山系を越えてくると、岩内平野の眺望に大感動します! 温泉もあちこちあり、泊まりがけのデートコースにおすすめ!

宿泊プランのお申し込みはこちらから
写真2 写真3 写真4
■ 木田金次郎美術館

□所在地 岩内郡岩内町万代 51-3
□TEL 0135(63)2221
□開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで)
□休館日 月曜(祝日の場合はその翌日)
□入館料 一般500円、高校生200円、小中学生100円
建物の中には、文豪・有島武郎の「生まれ出づる悩み」のモデルになり、生涯を岩内で過ごした画家・木田金次郎の油絵やデッサンを展示しています。 作品を鑑賞した後は、屋上にある展望回廊へ。ここからは木田金次郎が生涯、描き続けた岩内の港と海岸線、岩内岳をぐるりと見渡すことができます。

宿泊プランのお申し込みはこちらから
■ 荒井記念美術館

□所在地 岩内郡岩内町字野束505
□TEL:0135(63)1111
□開館時間 10:00〜18:00(入館は17:30まで)
□休館日 月曜(祝日の場合はその翌日)
□入館料 一般1,000円、大学・高校生700円、中・小学生400円
東京で出版業を営む荒井利三さんが私費を投じて建てた美術館。岩内の街並みと日本海を眼下にする高原にあります。
 その1号館には、世界の巨匠、ピカソの「貧しい食卓」から「エロチカ」まで267点の版画を収蔵。そのうち110点ほどが常設展示され、年3回の展示替えが行われています。併設された2号館には共和町出身の画家、西村計雄の油絵84点も収蔵。

宿泊プランのお申し込みはこちらから
■ 西村計雄記念美術館

□所在地 岩内郡共和町南幌似143-2
□TEL:0135(71)2525
□開館時間 10:00〜18:00
□休館日 月曜(祝日の場合はその翌日)
□入館料 大人500、高校生200円、小中学生100円
共和町小沢に生まれ、ピカソの画商カーンワイラーに見出された国際派画家、西村計雄の作品140点余りを収蔵しています。
 2階には展望コーナーが設けられ、氏の作品の原点ともなった積丹、ニセコの山並みと田園風景、森が一望できます。また、氏が現在も創作を続ける東京のアトリエを復元したコーナーも。

宿泊プランのお申し込みはこちらから
写真5 写真6 写真7
■ 小川原脩記念美術館

□所在地 虻田郡倶知安町北6条東7丁目1-1
□TEL:0136(21)4141
□開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
□休館日 火曜(祝日の場合はその翌日)
□入館料 大人500円、高校生300円、小中学生100円
羊蹄山の北側の裾野に溶けこむようなシンプルな外観が印象的。故郷、倶知安町で創作活動に取り組む画家、小川原脩の作品67点を収蔵しています。
 自然石と天然木を贅沢に使った館内は、現代的でありながら、どこか懐かしい土の匂いと温かさに満ちています。入り口から展示室まではバリアフリーで設計されているので、体の不自由な方も安心して訪ねられます。

宿泊プランのお申し込みはこちらから
■ 有島記念館

□所在地 虻田郡ニセコ町字有島57
□TEL:0135(63)2221
□開館時間 9:00〜17:00
□休館日 火曜(祝日の場合はその翌日)
□入館料 大人420円、小・中学生は無料
明治時代にニセコ町有島地区に農場を所有し、後に農地開放を行った文豪・有島武郎の生誕100年を記念して建てられました。
 レンガと木を使った温かな雰囲気の館内では、スライドや数多くの展示資料で有島武郎の生涯とその作品を紹介。文豪の素顔と心の軌跡を知ることができます。
 展望タワーからは、残雪輝く羊蹄山やニセコアンヌプリをはじめ、彼が愛したニセコの風景が一望できます。

宿泊プランのお申し込みはこちらから


宿泊プランのお申し込みはこちらから

このページのトップへ