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日間賀島 アイランドホテル浦島 ふぐと鱧

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クチコミ・お客さまの声
お風呂が少し狭いでしたが、食事は食べきらないほど出て満足しました。受付の方も親切で、楽しい時を過ごせました。
2016年02月29日 17:36:10
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地図
施設関連情報

日間賀島の我が家 アイランドホテル浦島〜ISLAND HOTEL URASHIMA

夏の味覚 鱧
ふぐ




日間賀島のブランドグルメとなった「ふぐ」。
その第一人者が当館の主です。

■ふぐ料理が楽しめる時期:10月〜3月
浦島の河豚の特色

・河豚のてっさは、芸術的な鶴盛り

・てっちり鍋は、各個人盛り

・雑炊は、お客様の都合に合わせて、ご提供できます。

・白子の石焼きは、ジュウジュウと熱々の石に乗せてございます。(追加料理)

・手作りポン酢は、格別な味わいです。

・樽の醤油をからませて焼く、河豚のカマ焼き(追加料理)




料理長より

料理長

「地方で、高みをめざす!」料理と店づくり

大都会だけが料理の現場ではない。地方だからこそ可能な「板前の楽しみ」がある。
生産者と二人三脚で成長する。
収穫の現場で、素材本来の姿を目の当たりにする。
地元のお客様と密につながる。

「地方だから」と妥協することなく、
地元の食材と日本料理の伝統を融合して、全国からお客さんを呼べる店を作りたい。
それには、地元の日間賀島の漁師から直接仕入し、生産者とともに
地元の食材や料理を全国規模にしていかなければならないと、私は考えています。

日間賀島には、四季折々の素晴らしい食材が豊富にあります。
この秋から冬にかけましても、
畑では、春菊、大根、ねぎ、白菜、京都のかぼちゃを種をとりよせて生産していますし、
もちろん、実際に生産者の契約農家の方から、教えてもらうことも数多くあります。

海では、地元の漁師さんにも大変ごひいきにしていただき、
日間賀島を代表する店にしていただいたことも、大変有難いことであります。

お客様にも、私は大変成長させていただきました。
「うらちゃん、そのお前さんが旨いと思うもんを出しんさい。」
そう言っていただいて、切磋琢磨して、そのお客様を喜ばせることができました。

ふぐ刺し(テッサ)のアートとしても大変好評をいただいています。
私の鶴盛りは、ふぐの生産地であるため、少し厚めにあえて調理しています。
それは、河豚本来の旨みをお客様にわかっていただきたいことと、
せっかく全国の方から来て頂いて、本場に来たのであれば、
ここでしか味わえないものがなければ、私の信念がゆらぐこととなります。

つまり、地元とともにこの店は発展して、全国区になることを私は求めています。

                    代表取締役社長 兼 板長 加藤善隆

 

河豚の料理をもり立てているのは、実は「ポン酢」の存在。河豚は繊細な味をもっているため、その味付けが目立ちます。当館のポン酢は、料理長が長年により厳選したものを取り寄せ、そこに浦島農園で早摘みした橙(だいだい)の絞り汁を混ぜています。この「橙酢(だいだいす)」を混ぜることでさわやかな味わいとフルーティな香りが鼻を抜けていきます。繊細な河豚の身に合ったポン酢で、更に美味しさを引き立てます。

 

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浦島がこだわり抜いた料理「はも」

生け簀に活かした鱧は、通常取り扱いが少ない特大サイズ。
なぜなら鱧は独特の構造があり、普通の魚のように扱う事ができない。
料理人の腕がまさに「美味しいか美味しくないか」を決めると言っても過言ではない素材なのです。
大きければ大きいほど、「骨切り」の技術が高くなくてはならない。
しかし、大きな鱧でしか味わえないはも料理があるのです。
鱧の天ぷらのジューシーさ、特大サイズでしか食べられない鱧しゃぶ、土瓶蒸しに湯引きの脂のノリ具合。
ぜひご賞味いただきたい料理です。
■鱧料理が楽しめる時期:6月〜9月

鱧




料理コースにもう一花 追加料理

※追加料理は「要予約」となっております。お客様に最高の味でご提供させて頂くお時間を下さい。

絶品!カワハギのお造り【秋の味覚】
秋の季節にしか味わえない、料理長オススメの逸品。新鮮でなければ食べられない「肝醤油」でお召し上がり下さい。
活き伊勢海老のお造り【9月〜翌6月】
「活き」だけが持つ、弾力と柔らかさが混ざる独特の食感が口に広がる甘み。ご注文頂いたお客様には、朝の味噌汁は伊勢海老で出汁をお取りしています。
三河湾名物 渡り蟹【4月〜11月】
この大きさの渡り蟹は、このエリアならでは。濃厚な味を持つ渡り蟹の身は、他の蟹を寄せ付けない美味しさ。冷凍ではなく、活きた蟹を茹で上げる美味しさは、当館の自慢の味の一つ。
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「かりふわ」のアツアツ!?
ふぐ白子の石焼【10月〜翌3月】
丁寧に焼き上げた白子を、超高温に熱した石の上でさらに焼く。食欲を誘う香りでご飯が食べられそう。表面の香ばしさの中にはふわっふわの甘さが閉じ込められています。
味が決め手の直球勝負!
焼きふぐ【10月〜翌3月】
通称「かえる」と呼ばれている部位を使用する焼きふぐ。ふぐのプロならではの、調理法に一番合う部位をしっかりと選別しています。美味しさはタレにあり。
比べたら一目瞭然!
てっさ【10月〜翌3月】
一人盛りからご注文いただけます。当館の主である料理長は、日間賀島のふぐの第一人者。人一倍のこだわりを持ってふぐに接しております。皆様が純粋にふぐを食べて満足していただけること。そこにこだわります。


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