HOTEL GREEN PLAZA HAKUBA ようこそホテルグリーンプラザ白馬へ
春は澄みわたる風を感じて、夏は草木が萌えいずる光を浴びて、秋は色鮮やかな赤や黄に映えて、冬はすべてを包み込む白銀の中で、信州の大自然を満喫できるあなただけのお気に入りの休日を過ごしてみませんか?
ホテルグリーンプラザ白馬は赤い三角屋根とチューダー調のお洒落な外観が特徴のホテルと隣接する四季折々の美しい姿を見せてくれる白馬コルチナスキー場からなる一体型のオールシーズン高原リゾートです。
癒しと寛ぎ、素敵なリゾートライフをお楽しみ下さい。
ホテルグリーンプラザ白馬 NEW TOPICS
お客様からのクチコミご紹介
- 投稿者さん 2012年03月25日シーズンオフに近かったので価格も安くリフト券付で、これならばお勧めです。大変よかったです。
- 投稿者さん 2012年03月14日 3月12日・13日で宿泊しました(^-^)
フロントやレストランで、娘に笑顔で手を降ってくれたり、子ども目線での対応をして頂き、すごく親切でした♪ヽ(´▽`)/
娘の卒園旅行だったので、娘の笑顔に満足でした(〃^ー^〃)
1日目は大雪で、豊科ICから距離があるので、路面凍結で二時間ちょっと掛かり大変でしたが、その大変さも吹っ飛ぶほど、滑って、バイキングは豪華だし、飲み放題も種類が沢山で、大満足です(*≧∀≦*)
ゲレンデもリフトでは、6歳の娘の乗り降りに全て手助けしてくださり、リフトに私たちもまだ娘との乗り降りに不安を感じていたので、とても助かりました(*^^*)
初めての遠出で、全てが緊張でいっぱいでしたが、癒されることばかりでした(o^-^o)
毎年行きたいですo(*⌒O⌒)b
ありがとうございました(*≧∀≦*) - ルナちゃん777さん [50代/男性] 2012年03月06日 3月4-5日の一泊家族旅行でした。幼子にも気を使って頂きお客様に対しての素早い接客態度が非常に良かったです。食事もバイキング方式で、料理の種類も豊富であり満腹でした。又、機会がありましたら利用をしたいと思います。
- ぱぐっ子さん [30代/女性] 2012年01月15日 1月12日から二泊三日でお世話になりました。文句の付けようの無い素晴らしいホテルです。リフト券を貰いに、チェックインカウンターに行った時から、素晴らしい接遇に笑顔に挨拶、大変満足しました。リフト券を貰ってかっら、ロッカーの事やチェックイン前までの流れを分かりやすく説明してくれました。また、ゲレンデの従業員は、全ての方々に教育が徹底されており、こんなに気持ち良くゲレンデに居れた事は無いかもしれません。また、14時30分に部屋には入れませんが、ボードやブーツを入れる無料ロッカーの鍵を貰う事が出来ました。通常15時00分にならないと鍵すら貰えないのに、先に車に荷物を取りにいったり、ロッカーに板を入れたりと、雑用に30分は軽くかかります。その時間を見越しての鍵の貸与、非常に有難かったです。一日目は、バイキングで、二日目は懐石を頂きましたが、バイキングの味の良さで、懐石への期待が高まるばかりでしたが、期待を裏切りませんでした。本当に、美味しかったし、職人の腕の光る味わいでした。お風呂は、ぬるめなので、ゆっくり芯まで温まる温泉でした。洗い場の数も沢山あり、檜の湯は、お湯がトロッとなめらかで、全体的に柔らかいお湯で、気持ちよく入浴する事が出来ました。チェックアウトまで、何一つ不自由や気分を害す事無く、2012年初めてお世話になるホテルが、こんなに素晴らしく良い一年になりそうです。
白馬コルチナリゾート
西洋のお伽話に出てくるような全257室の赤い三角屋根のホテルグリーンプラザ白馬と白馬エリアで一番リゾート色が濃く、 ロマンチックなムードが漂う白馬コルチナ国際スキー場からなる白馬コルチナリゾート。
頂上からは北アルプス連峰、戸隠、妙高連峰が一望でき、晴れた日には日本海まで見渡せます。
白馬コルチナリゾートは、自然豊かな森に囲まれたリゾートです。
緑にあふれ、小川や池が生命を育んできた自然の森です。
この生命を育む豊かさこそが、森のもつ不思議な力なのです。
昔から、そんな森には妖精が住んでいると言われ、
訪れる人を幸せにするそうです。
森を歩くだけで生命力が満ちてきて、
元気になれるのはその妖精の力だと信じられていたのです。
お客様には、そんな妖精が住む美しい森と触れ合うことで、
自然の力を感じ、日常の中で失われていたさまざまな感覚を研ぎ澄まし、
心の癒しを体験していただきたい、と願うのです。
妖精が住む森と、西洋のおとぎ話に登場するお城のような赤い三角屋根のホテルを舞台に、毎日257話のステキな旅物語(ファンタジー)がつむがれているのです。
257室すべてのお客様それぞれが、【ファンタジーの主人公】
として、一生の想い出となる素晴しい旅物語を体験していただけたら・・・。
私たちも物語の登場人物の一人として、お客様と共に
ファンタジーを完成させるお手伝いができたら・・・。
【257ファンタジー】は、そう願う私どもの
「ホスピタリティーメッセージ(おもてなしの心)」そのものです。

